2016年05月 - Aquarius

UFOの真実 



今月、東京の渋谷に現れたUFOの動画が話題になっているようです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=zjAAjRMITHU

本物ではないでしょうか。

このような動画を見て簡単に騙されてはいけないという意見がインターネットにありましたが、UFOに関しては実は多くの人が騙されています。

UFOの存在を知っているのに、世界中の政府は長年、真実を隠してきたとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

「すべての政府が、われわれの太陽系の姉妹惑星からの勇敢で無害な訪問者の存在と、彼らの創造性とより高位のテクノロジー(技術)について論争の余地のない証拠を持っている」とのこと。

その証拠を政府は隠し、宇宙船に乗っている異星人は危険であるという嘘の情報まで流してきました。

UFOが存在しないのなら、異星人が危ないと主張するのはおかしな話なのですが。

矛盾したメッセージですが、UFOが何となく恐ろしいというイメージは世界中に浸透してしまったようです。

「大宣言の日」の後、真実が明らかになります。

マイトレーヤは地球と他の惑星の間にある協力関係について説明されるそうです。

政府が人々を騙すことができたのは、エーテルレベルのことが全く知られていないためだとクレーム氏の師は指摘されています。

宇宙船や異星人は、人間の目には見えない、私たちの住んでいる物質レベルとは別のエーテルレベルにいます。

私たちがUFOを目撃する時は、異星人たちが宇宙船の振動を下げて、見える状態にしている時なのだそうです。

下の文章はUFOに関する覚者のメッセージからです。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/ahjzfl-1/t1vhdg/xnsmj9/c80yok


==================================================
6月4日(土)に名古屋で石川道子氏の講演会があります。
http://www.sharejapan.org/info/event.html
スポンサーサイト

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

木星からの宇宙船 



ベンジャミン・クレーム氏によると、地球を訪れるUFOは主に火星か金星からの宇宙船ですが、たまに木星も宇宙船もやってきます。

上の写真のドーナツ型物体は木星からの宇宙船であることをクレーム氏の師である覚者は確認されています。

今年の1月、ウルグアイのサルト付近で撮影されました。

米モンタナ州で撮られた下の写真にも木星からの宇宙船が写っているとのことです。

こちらは2015年11月4日、動きを自動的に察知するカメラで撮られたようです。

医師をリタイアした男性が2年ほど前、カメラを二つ購入し、空にレンズを向けた形で自宅に設置し、UFO撮影に初めて成功したとのこと。




今年1月12日に撮影されたNASA写真にある白い物体も巨大な木星の宇宙船であることクレーム氏の師は確認されています。


写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-03.htm

=====================
本日、大阪で石川道子氏の講演会が14時から始まります。
http://www.sharejapan.org/info/event.html

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

伝導瞑想 



ベンジャミン・クレーム氏が来日していた頃と同様、石川道子氏の講演会の翌日には伝導瞑想会が開かれます。

伝導瞑想は下記サイトに書いてある通り、1974年にクレーム氏によって紹介されたグループで行う瞑想です。

http://sharejapan.org/bcworks/tm.html

クレーム氏によると、(あるいは秘教の教えによると、と言ったほうがいいかもしれません)宇宙から様々な霊エネルギーが地球に注がれています。

いろいろなレベルから来るエネルギーを管理して、有益なものだけを送っているのが覚者方です。

人類はこのエネルギーを吸収し、意識を進化させ、文明を築いたきたとのことです。

多くのエネルギーはレベルが高いので、そのままだと人間には吸収されません。

伝導瞑想を行うと、覚者方から送られるエネルギーを人類が使いやすいレベルに変えることできます。

伝導瞑想グループは「変圧器」の役割を果たしているとのこと。

個人的にバラバラで瞑想するより、グループで行うほうが効力が増すとのことです。

覚者方はグループの一人ひとりのチャクラを通してエネルギーを送り、変えられたエネルギーを地球の必要なところに送るらしいです。

クレーム氏によると、この瞑想は世の中に役立つ、非常に有意義な奉仕です。

定期的に続ける人はスピリチャルな成長がとても早いとのこと。

現在、世界40か国で600以上の伝導瞑想グループがあります。

12歳以上の人なら誰にでもできますが、送られてくるエネルギーが強いため、心臓が弱い人、また精神病を患っている人にとっては向いていない場合もあるようです。

伝導瞑想ワークショップが各地で行われます。

日程はこちらのサイトにあります↓
http://sharejp.info/?page_id=125

==================================================

5月28日(土)に大阪で石川道子氏の講演会があります。
http://www.sharejapan.org/info/event.html#osaka

[edit]

△top of page

消えたオレンジ色の光 

昨夜の帰宅途中のことですが、星のない曇空にオレンジ色の光が一つポツンと浮かんでいるのに気づきました。

自転車に乗っていましたが、光は静止しているように見えました。

建物で遮られたので、視界が開けた場所へ進んで空を見ると、光はもう完全に消えていました。(!)

その代り、光があったと思われるところには二つの離れた棒状の黄色い光がピカーッと点滅してから雲で隠れました。

もしかしたら、UFOだったと思います。

というのは、同じようなオレンジ色の光を最近、帰宅途中で見かけたのですが、別の日に、大体同じ時間と同じ場所で空を見上げたところ、見当たらなかったという経験があるからです。 (星でなかったことは確か)

明るい光を目撃したら、惑星、飛行機雲、人工衛生、サーチライト、あるいは流れ星である可能性があると国立天文台は言っていますが、http://www.nao.ac.jp/faq/a1003.html 私はすぐUFO?!と心の中で叫ぶ癖がついてしまっています。

UFOといえば、今、世界中の空にはキリストの再臨を告げる「星」が回っています。

ベンジャミン・クレーム氏によると、宇宙の兄弟たち(スペースブラザーズ)が4機の宇宙船を操縦しています。

マイトレーヤの出現後はそれぞれの惑星へ帰るようです。

今年の1月4日、米ノースカロライナ州のブロードウェイで目撃された光は「星」であったことをクレーム氏の師である覚者は確認されています。
動画がユーチューブにありました↓
https://www.youtube.com/watch?v=fzir9_6qOME

マイトレーヤの「星」に関する動画はこちらにあります↓
https://www.youtube.com/watch?v=WcdDyIlivHI

=====================
本日、東京で石川道子氏の講演会が14時から始まります。
http://www.sharejapan.org/info/event.html

[edit]

△top of page

レンズ雲 

こちらはアイルランドで目撃されたレンズ雲です。

ユーチューブの動画より↓
https://www.youtube.com/watch?v=JTVRUoJiZ-0




いかにもUFOという形をしたレンズ雲はほとんどの場合、宇宙船であるようです。

以前にも当ブログで下の写真を載せましたが、アメリカのシャスタ山の上にある雲は木星の宇宙船であることをベンジャミン・クレーム氏の師は確認されています。



2011年10月5日にフェイスブックに投稿された写真であるとのこと。

二つ重なって見えますが、一機の宇宙船であるらしいです。

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2014/2014-03.htm

他の惑星から来たスペースブラザーズは私たちにヒントを与える目的で宇宙船を雲の姿にしているらしいです。

本来はエーテル状態であるけれど、操縦士が水蒸気に変化させて、雲のように見せているとのこと。

私たちを驚かせないように配慮しながら、関心を引いているのだそうです。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/yz1th8/pzytyf/locys5

こちらはシリアで目撃されたレンズ雲です。



写真は下記サイトより
http://www.thelivingmoon.com/43ancients/02files/Cloud_Images_Lenticular_01.html

========================

5月21日(土)に東京で石川道子氏の講演会があります。
http://www.sharejapan.org/info/event.html

[edit]

△top of page

週休3日半 



写真はこちらのサイトより

思うように休みを取ることができない人がまだ多いようです。

最近の調査によると、63.5%の人が私生活を重視したいと思っているのに、実際そうしている人は37.5%であるとのこと。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG10H8Y_R10C16A5CR0000/

理想と現実のギャップがありますが、これからは休みを取れる余暇の時代になります。

休みといっても、何もせずボーっとしていることではなく、心から好きなことにエネルギーを注ぐのが余暇であるとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

登山が好きな人は、登山を、ラニングをする人はラニングを一所懸命やる。

一週間のうち、3日は余暇であるべきだというのがクレーム氏の考えです。

3日あるいは3日半は集中して仕事をし、残りの3日あるいは3日半は余暇を楽しむのが妥当であるとのこと。

日本でも週休3日や週休4日の会社が存在するようですが、いつかは一般的になるのでしょう。

余暇が増えることで、人々は地域と行政への関わりを深めることが可能になるとクレーム氏の師である覚者は指摘されています。

市民参加により貧困や犯罪など様々な社会問題の解決策が見つかるとのこと。

じっくりと話し合う余裕を持つことがより良い社会につながるようです。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/pnv97m/c5ink8/fysck4

=============================================

明日は仙台で石川道子氏の講演会があります。

http://www.sharejapan.org/info/event.html

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

知恵の科学 



連休中の新聞に石川道子氏の講演講演会の広告が出ていました。

講演の日程はこちらのページにもあります↓
http://www.sharejapan.org/info/event.html

キリストの再臨を伝えるベンジャミン・クレーム氏は何か新しい宗教を率いていると思われることもあるようですが、クレーム氏は秘教の研究者です。

秘教は「不朽の知恵の教え」(Ageless Wisdom Teachings)とも呼ばれ、これまで人類が蓄積してきた知恵の科学で、人類の歴史の長さと同じように古いそうです。

クレーム氏によると、秘教は単に「宗教」と呼べるものではなく、宗教であると同時に技法であり、科学です。

キリストの再臨と聞くと、突拍子もない出来事に感じる人もいるかもしれませんが、秘教の教えでは、昔から決まっていた出来事です。

マイトレーヤの出現は私たちの成長のために必要なこと。

地球の進化の計画というものが存在し、その計画に沿ってキリストは2,000年ぶりに地上に戻られました。

新聞広告に書いてあるように、世界教師が直接人類に語りかける日は非常に近いのです!

下記ページに秘教の根本教義の説明があります。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/60wbw5/9j2y7x

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

充足 



写真はこちらのサイトより

大型連休のゴールデンウイークが貴重な休みであるのは、普段は休みを取りにくいという事情があると思います。

こちら↓の記事によると、有給休暇の消化が進ままない主な理由は社内環境です。

http://solo-invest.com/economy-management/366/

周りが休みを取らない、仕事面で迷惑がかかる、理由を聞かれる、人事評価が下がる。。

経営者は従業員の労働時間をお金に換算して物事を考えがちですが、そもそもお金に対する意識を変える必要があります。

マイトレーヤによると、お金を増やそうとすることが私たちの日々のストレスを大きくしています。

お金ではなく、充足を第一に考えるべきであるとのこと。

「足るを知る」を優先すると、社会は安定し、平和な環境になるとマイトレーヤは言われています。

分かち合いによってそのような社会は実現できるとのことです。

これからは世界中の人がたくさんの余暇を楽しむようになるそうです。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/pnv97m/c5ink8/fysck4

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

窓に現れたマリア像 



画像はユーチューブより
https://www.youtube.com/watch?v=ici0lkw8-b8

2012年の11月上旬に、マレーシアのクアラルンプールの病院に聖母マリアの像が現れ、ニュースになりました。

こちらのブログに記事があります↓
http://blog.goo.ne.jp/mamirei005/e/0e76a184cfb350570b8a3002db71821e?fm=rss



7階の窓に現れた像を見るため、何百人ものカトリック教徒が集まり、ろうそくを灯し、讃美歌を歌ったり、祈りを捧げたとのこと。

マリアの像のある窓から二つ隣の窓にはイエスの像もあり、二つの像は少し動いていたようです。

両方ともイエス覚者によって現されたことをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2012/2012-12.htm

下は米ジョージア州の教会の窓に現れた聖母像の写真です。



2015年12月12日、歌と祈りを始めた信者たちの目の前に現れたようです。

クレーム氏の師によると、こちらは聖母だった覚者による奇跡です。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/yz1th8/ahwpdf/nrlrlj

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page