2016年03月 - Aquarius

ベジテリアンとヴィーガン・ファッション 



画像は下記サイトより
https://www.bravegentleman.com/home

革や毛皮など、動物性のものを使わないアメリカのヴィーガン・ファッションを紹介する記事が昨日の新聞に載っていました。

ヴィーガン・ファッションは主に菜食主義者向けですが、2015年の調査では18歳以上の米国人の3.4%にあたる800万人がベジテリアンであるらしいです。

ニューヨークの「ブレイブ・ジェントルマン」という紳士服メーカーはリサイクルされたペットボトルが原料のシルク風繊維でジャケットなどを作っているとのこと。

「環境保護のためにジェントルになれる男性は勇気がある」とブレイブ・ジェントルマンの社長は語っています。

アメリカでも菜食主義を貫くには勇気が必要なのでしょうか。

日本ではまだベジテリアンは肩身の狭い思いをしているようです。

こちら↓のちょっと辛辣な記事によると、日本社会には菜食主義者に対する差別があります。
http://news.livedoor.com/article/detail/7552326/

2004年に書かれたものですが、こちら↓にはベジテリアンであることを口にすると「その場の空気や調和を損ねてしまう可能性」があると指摘する記事があります。
http://saisyoku.com/comming_out.htm

それでも有名人の中には菜食主義者であることを公言している人もいるようです。
http://matome.naver.jp/odai/2133299986393114801

ベンジャミン・クレーム氏によると、これからは菜食主義者が増え、いずれ主流になるとのことです。

それに伴い、ヴィーガン・ファッションも一般的になるのでしょう。

動物界と人間界の間には今までになかった良い関係が生まれると思います。
スポンサーサイト

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

地球の周りを回っている「星」 

昔の写真を整理していたら、空に小さい茶色っぽい球が写っている写真が出てきました。

宇宙船かもしれないと思いました。

当時はUFOや宇宙人のことを信じていなかったので、写っていることさえ気付きませんでした。

今は少しでもUFOっぽいものを見ればときめきます。

長らくUFOを目撃していなかったのですが、先週の土曜日の夕方、UFOらしき光を見ました。

星がひとつもない空に少し長細い白い光が沈む太陽の近くでゆっくりと動いていたのです。

大気をきれいにしている宇宙船、あるいはマイトレーヤの星だったのでしょうか。

当ブログで何度か書いていますが、キリストの再臨の徴である「星」が現在、空のどこかにあります。

ベンジャミン・クレーム氏によると、4基の宇宙船が「星」として地球の周りを回っています。

2000年前、イエスが生まれた時、3人の賢者を導いた「星」も宇宙船でした。

「星」の特徴についてはこちらのページに書いてあります↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ahjzfl-1/c6gix5/ubmloy

下にあるのは2015年7月10日、ニュージーランドのオークランドで目撃された「星」の写真です。

http://www.share-international.org/maitreya/Ma_starsign.htm#newpics201601

素早く色と形が変わり、普通の星でないのは一目瞭然だったらしいです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=y2UkA8f6VeA

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

マヤヴィルーパとファミリア 



写真は下記サイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2016/2016-01.htm

マイトレーヤが人間社会に戻られるのにつくられた体はマヤヴィルーパといいます。

下記サイトに書いてあるように、マイトレーヤはヒマラヤに住んでおられましたが、1977年7月8日にヒマラヤから降りて来られ、マヤヴィルーパを慣らすため、パキスタンの平野で過ごされとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/04zpzf/tdgsoh

「その身体は、われわれ人間のレベルで暮らしていけるだけの強靱さを持ち、同時にマイトレーヤ仏陀としての、キリストとしての完全な意識を導入するのに十分な繊細さを持つものです」とベンジャミン・クレーム氏は述べています。

マイトレーヤはこれからの2500年、その姿でおられるとのことです。

私たちがいろいろな姿形の人間として生まれ変わる間、マイトレーヤは変わらないようです。

これまでマヤヴィルーパではなく、ファミリアの形でマイトレーヤが現れた時の目撃報告は数多くあります。

ファミリアとは覚者の想念によってつくられた人間の姿で、実在する誰かに似ている場合と覚者のオリジナルの場合があるとのこと。

上の写真は2015年11月、マイトレーヤがファミリアとしてロンドンに現れた時のものです。

インド人の聖者の格好で、13と書かれたネックレスを身に着けていました。

写真を撮った人に13という数字は普遍的な数字であると説明したらしいです。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/yz1th8/ahwpdf/nrlrlj

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

到来する御方 


2000年前、キリストはイエスを通して世に現れました。

キリストとは覚者方の長の職のことを指し、そのポジションに就かれているのがマイトレーヤです。

今回、マイトレーヤはご自身がつくられた体で来られました。

キリストの臨在と愛を私たちが知るまで、「本当に長くはない」とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は最新のメッセージ言われています。

大宣言の日という史上最大の奇跡が起きる日は遠くないのです!

フランシス法王やダライ・ラマといった徳の高い人たちが社会に変化をもたらしています。

賢明で才能のある人物がこれほど多く同時期に存在し、人々を励ますということは今までなかったと覚者は言われています。

「あなた方もまた彼らに愛を返しなさい、そして到来する御方の名において彼らを喜んで受け入れなさい」と覚者は言われています。

恐れを捨て、愛と希望を胸に、新しい時代を待つように、とのことです。

覚者の最新のメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/yz1th8/ahwpdf/yhja28

[edit]

△top of page

二つの道 



画像は下記サイトより
http://www.cnn.co.jp/usa/35079436.html

目の前にある二つの道。

ベンジャミン・クレーム氏が言っているように、一つは新しい世界の再生につながり、片方は災難につながります。

この二つの道は、たとえばアメリカの大統領選候補者争いにはっきりと現れているように思います。

アメリカをひとつにしようとするヒラリー・クリントンに対して、ドナルド・トランプ氏は排他主義を唱えています。

今年中に米国民は重要な決断をしますが、早ければ2017年に起きるかもしれない「大宣言の日」に世界中の人が未来に関する選択をすることになります。

分かち合って助け合うのか、それともすべてを失うのか。

「唯一の取るべき選択は、分かち合いと相互扶助であることを示そう」とマイトレーヤは言われています。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/c6gix5/apf40p

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

刺激される善と悪 

震災が起きてから世の中がさらに悪くなったように感じる人も多いかと思います。

「ヘイトスピーチや特定秘密保護法が社会問題になるなど、日本が変質してきた。」

作家の桐野夏生氏が最近のインタビュー記事でそう語っています。

ふと現実を振り返ると、自身の小説よりもっと暗い話が世の中にあふれていたとのこと。

暗い出来事があるのは「裂開の剣」(マイトレーヤが放出される愛のエネルギー)によって悪が刺激されているからなのでしょう。

ベンジャミン・クレーム氏によると、裂開の剣は、全ての人を等しく刺激しています。

中立的なエネルギーですが、良い人も悪い人も、同じように活気づけるらしいです。

世の中の悪いことのほうが目につきやすいかもしれませんが、長く続くわけではありません。

これから人類は覚者方の助言を得ながら、世界をつくり直します。

暗い話であふれていた社会がいつかは過去のものとなります。

世界をつくり直そうという決断に私たちを導いているのが裂開の剣です。

愛のエネルギーによって、私たちは偽善を見破ることができるようになるとクレーム氏は述べています。

ある道を行けば「完全な災難」になること、別な道を行けば、「新しい世界の再生」につながることをはっきりと認識できるようになるとのことです。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/c6gix5/apf40p

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

死んでも生きている 



「プルーフ・オブ・ヘブン 天国の証明」を書いたアメリカの脳神経外科医エベン・アレクサンダー博士に関するテレビ番組を以前見たことがあります。

こちらのサイトhttp://curazy.com/archives/44161にあるように、アレクサンダー博士は臨死体験で、それまで会ったことのなかった妹と出会い、死後の世界を信じるようになりました。

シェア・インターナショナルのサイトにも書いてありますが、博士はまた神聖な存在とも出会っています。

「温かく」、「親身」な存在は多くの質問に答えてくれたとのこと。

死が怖いというイメージはなくなります。

肉体レベルで生きているか、肉体を離れて生きているかの違いだけであり、生命はすべてつながっていて、継続する。

私たちは永遠のたましいであることに気づくようになるとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/mxae7w/bsm788/symih2

[edit]

△top of page

覚者方に助けられる 



写真は下記サイトより
http://estorypost.com/%E5%90%8D%E8%A8%80%E3%83%BB%E6%A0%BC%E8%A8%80/%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%B6%E3%82%A4%E5%90%8D%E8%A8%80/

危機一髪で命拾いをしたという場合、覚者方が介在されていることが多いようです。

たとえば、ノーベル賞平和を受賞したマララ・ユサフザイさんはパキスタンでスクールバスに乗っていたところ銃撃されましたが、弾丸が脳を「かすめた」状態で一命を取り留めました。

これはイエス覚者による奇跡だったとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

下記ブログにはブログ主が交通事故を免れた不思議な経験が書かれています。
http://38337883.at.webry.info/201404/article_3.html

乗っている自転車が車に追突されると思った瞬間、自転車の後ろの方がふわっと宙に浮いたように感じたとのことです。

これも覚者方、あるいは守護霊に助けられたのでしょうか。

このような体験は案外多いようです。

「死者は生きている」の著者和田惟一郎氏も不思議な体験をしています。

ヘルメット付けず、時速70キロを超えるスピードでパイクに乗っていたところ、トラックと激突しました。

ところが親指のつけ根の小骨にヒビが入っただけで済んだとのこと。

現場検証をした警察官は「奇跡」という言葉を何度も口にしたらしいです。

「死者は生きている」の冒頭にそのことが書かれていますが、こちらのアマゾンのサイトで読めます。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page