2015年12月 - Aquarius

著しい変容 



画像は下記サイトより
http://www.warrenphotographic.co.uk/21520-peace-dove-with-olive-branch

シェア・インターナショナルに「究極の選択」と題したメッセージが載っています。

イラク戦争反対デモが世界中で行われた2004年にベンジャミン・クレーム氏が師である覚者から受け取ったメッセージの再掲載です。

戦争という愚行をやめ、方向転換する時が「急速に近づいている」覚者は言われています。

暴力の手段を放棄した時、人類は「著しい変容を経験する」とのことです。

世の中は平和のビジョンを持たない人たちによって支配されているように見えるかもしれないけれど、大多数の人は戦争の無意味さにうんざりしていると覚者は指摘されています。

平和を望んでいる何百万の人々はマイトレーヤが「大宣言の日」に話される内容に共鳴するとのことです。

その内容とは戦争が解決にならないこと、協力のみが平和と豊かさをもたらすこと、兄弟姉妹として手を取り合うことによって、新しい世界が開けること。

平和を望む人はマイトレーヤの話を聞いて、すぐに反応すると覚者は言われています。

希望で目を輝かせならが、私たちは世界の再建にとりかかるようになるとのことです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/fkmww5/y79s7c/iz3xa8

今日が今年最後の更新です。

良いお年をお迎えください。
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火星からのUFO 




写真は下記サイトより
http://www.openminds.tv/august-ufos-in-china-776/11885

2011年8月20日、上海で巨大な発行体が20分ほど空に現れ、多くの人に目撃されました。

ライブドアの記事はこちら↓
http://news.livedoor.com/article/detail/5813893/

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者はこれは火星からの母船であったと確認されています。

今年の9月のスーパームーンの夜にあちこちで目撃されたUFOも火星からの宇宙船であったとのことです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/fkmww5/y79s7c/rrgw6l

こちらはブラジルで撮影された連続写真。


こちらは同じ9月27日にアルゼンチンで目撃された葉巻型の火星の宇宙船です。


写真は下記サイトより
http://www.ufosightingsdaily.com/2015/10/ufo-roamed-as-it-owned-place-on-night.html

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エーテルのレベル 

「スター・ウォーズ」が昨日公開されましたね。

私は3作ぐらいしか見ておらず、実は内容もよくは覚えていないのですが、見た時に比べ、今のほうが宇宙が身近に感じられます。

昔は、太陽系の惑星のすべてに人がいて、SFに出てくるような宇宙船が実際に存在するとは思っていませんでした。

ベンジャミン・クレーム氏の本を読んで、世界観が随分変わりました。

宇宙人といえば、タコを連想する人が今でもいるようですが、クレーム氏によると、宇宙の兄弟たちの姿は私たちとほとんど同じです。

外見に関してクレーム氏はそれ以上説明していないように思いますが、火星人たちは地球人より小柄なのかもしれません。

こちら↓のQ&Aのページには1964年アメリカのニューメキシコ州で警官が目撃した「二人の子供くらいの大きさの人々」についての質問がありますが、彼らは火星から来た人たちであったとクレーム氏は答えています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/pzytyf/xchu67

これはソコロUFO事件と呼ばれているようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%ADUFO%E4%BA%8B%E4%BB%B6

クレーム氏によると、宇宙の兄弟たちはエーテルの「物質的なレベルの存在」なので、ものすごく高温な場所など、私たちが住めない環境でも住むことができます。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/r63ukg/p181z2/0peuhf


物質界には7つのレベルがあり、上位の4つはエーテルのレベルで、私たちの目には見えないとのことです。

エーテル
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エーテル
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エーテル
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エーテル
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気体
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液体
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固体
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ただ条件によっては見えるエーテル的なものもあるようです。

先程のQ&Aのページで、オーロラは地球を包むエーテルの光であるとクレーム氏は説明しています。



写真は下記サイトより
http://www.modern-traveler.com/2013/09/13/stunning-aurora-hits-northern-sweden-last-night/

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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りんごにまつわる不思議な現象 

りんごに十字架が現れるのはキリスト教徒のためですが、イスラム教徒のためにはアラー(神)の字がりんごに現れることがあります。

http://www.pegham.com/snapshot/66275-allah-names-apple.html#.VmfcttLhDZ4

こちら↓のブログには、りんごの他、スイカやトマトやナスにアラーの字現れた写真が載っています。
https://madaniwebbook.wordpress.com/miracles-of-islam/allah-azawajal-name-in-apple-1/#main


前にも当ブログで紹介しましたが、りんごにまつわる不思議な現象といえば、インドのハイデラバードで起きた現象もあります。

祈りを唱えながら、りんごを切るとちょうど真ん中から真珠が出てくるのです。

もちろん、こちらも覚者方が起こした奇跡だと思います。



動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=SZ-3mX3LQxE&feature=youtu.be

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「天使」を目の当たりにする 


画像は下記サイトより
http://maroonweekly.com/company-angels-seven-rediscovered-tiffany-windows

転生の必要がなくなるほど進化された覚者方の一団の長がマイトレーヤです。

マイトレーヤは「キリスト」という職務に就任されています。

覚者方のグループのリーダーのことをキリスト、あるいは世界教師といいます。

ベンジャミン・クレーム氏によると、アトランティスの時代には覚者方は僧王であり、神のような存在でした。

(アトランティス文明は神話ではなく、実在したのです!)

アトランティスが破壊した時、覚者方は山脈や砂漠に引退され、背後から人類を導いて来られました。

覚者方は人間の前に現れる時は天使として現れることがあったようです。

聖書の中に出てくる天使の多くも覚者方だったのかもしれません。

でもこれからは覚者方は私たちと変わらない人間の姿で現れます。

「大宣言の日」に私たちはマイトレーヤを拝見することになり、その後は覚者方も拝見することになります。

覚者方がグループとして人間の社会に戻られるのは98,000年ぶりであるとのこと。

「あなたがたがわたしたちを見るとき、新しい時が、新しい時代が始まったことを知るであろう、分かち合いと正義と愛と同胞愛の時代であり、神の法の時代である」とマイトレーヤは言われています。

アトランティスの時と同じように、覚者方は人間と共に公に働かれるようになるとのことです。

日常生活の中での「天使」を目の当たりにして、私たちが影響を受けないはずはありません。

「わたしの覚者たちは愛と喜びしか知らない。同じように、我が友よ、それはあなたがたの受け継ぐ資産であるだろう」とマイトレーヤは言われています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/vep55f/o1e3tg

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覚者方の勧告 



http://sharejapan.org/sinews/

当ブログに初めての方のために説明しますが、覚者(知恵の覚者)とは人間として生まれ変わる必要のなくなった、とてつもなく進化された方です。

覚者方のグループは霊的ハイアラキーとも呼ばれます。

ベンジャミン・クレーム氏は師である覚者からテレパシーでメッセージを受け取っています。

クレーム氏の師は秘教(エソテリシズム)を学ぶ人たちの間では有名な覚者であるらしいですが、名前は今のところ伏せられています。

そのため、シェア・インタナショナルに載るメッセージは「ーー覚者より」と名前の代わりにーーと表記されています。

「大宣言の日」の後はクレーム氏の師は私たちの前に現れるのでしょうか。

上の文章は2001年の9・11が起きた後のメッセージで、テロに対して報復をしないようにという霊的ハイアラキーの勧告です。

報復ではなく、「穀物倉と銀行を大きく開くこと」、そして対話を通し、犯罪の背景を理解することを勧められています。

「数え切れない何千万の人々の不満の原因を理解するための真摯な努力をし、そして彼らの人生と心(マインド)を変換するのを助けなさい」

「残虐な行為に押しやった条件についての何らかの責任を受け入れること」が必要であるとのこと。

最近またテロと思われる事件がアメリカやイギリスで起きています。

貧困や格差がある限り、怒りはくすぶり続け、テロは続くのでしょう。

是正策を取り、資源を分かち合えば、テロはなくなると覚者は言われています。

世界中の政治家に耳を傾けてほしい助言です。

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扉が開いた 

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者がパリのテロに触れたメッセージを出されています。

http://sharejapan.org/sinews/

「フランスの国民にとって痛ましいことであったけれど、パリにおける最近の悲劇はマイトレーヤにとって、それまでの場合よりも、いっそう速やかに行動する道を開いた。
非常に多くに人々にとって悲劇であるけれど、それはマイトレーヤの両手を解き放った。
このことを念頭において、彼の顕現のための用意を整えなさい。」

パリのテロはマイトレーヤの公の出現を速める効果があったそうです。

Q&Aのコーナーでベンジャミン・クレーム氏は、悲劇がなければもっと長いあいだ閉ざされていたはず扉が開いたと述べています。

それは世の中に起きている様々な問題に対して人類が祈願の叫びを発しているから。

宗教がある人は神に祈り、神を信じない人も「助けて!」と心の中で叫んでいるのですね。

(クレーム氏の師である覚者によると、助けを求める人類の叫びがあるレベルまでの大きさに達すると、覚者方は必ず応えられます。)

扉が開いたはもう一つの理由はテロ事件に対して、十分に多くの人が「愛と和合と寛容」の反応を示したからだそうです。

以前に比べ、「和合」という概念を私たちはより理解するようになっているとのこと。

2001年のニューヨークのテロの時より、今回の人々の反応のほうが成熟しているというブログ記事を最近読みましたが、その通りなのでしょう。

「人類は正しい種類の変化への用意があることを示した」ようです。

クレーム氏の師が以前言われたように、世界は新しい啓示を受ける用意ができているのです。

http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/c6gix5/nnltus

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