2015年11月 - Aquarius

りんご 



上の写真はドイツのミュンヘンの男性がシェア・インターナショナルに送ったものです。
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2015/2015-10.htm

2014年12月、りんごに十字架の印が付いているのに気づいたとのこと。

シェア・インターナショナルの2004年10号に似た写真があったので、もしかしたら奇跡かもしれないと思ったらしいです。

実際にそうで、イエス覚者によって現されたことをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

2004年10号に載ったのは下の写真。

http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2004/mar_04.htm

2004年1月19日、イギリスのサウスエンドオンシーのスーパーで男性が傷のないりんごをいくつか注意深く選び、買ったとのこと。

翌日、彼の妻がボウルからりんごを手に取ると、十字架が深く刻んであり、別のりんごを取るとそれにも形が少し違う十字架が刻まれていたとのこと。

これを見た妻は、徴であると確信し、驚き喜んだようです。

十字架はマイトレーヤによって現されたとクレーム氏の師である覚者は確認されています。

こちらのブログには、りんごを剥いていたら、十字架が出てきたという記事があります。
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201510210000/

きれいな形なので、こちらも偶然にできたものではないように感じますが、どうでしょうか。
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天に任せる 

ベンジャミン・クレーム氏によると、聖書にある「目には目を、歯に歯を」という言葉は復讐ではなく、因果の法則(カルマの法則)を指しています。

この法則を表すには新約聖書にある「蒔いたものを刈り取る」というイエスの言葉のほうがより的確な表現らしいです。

自分の思いや考えや行動が原因をつくり、それが様々な結果として日々の生活の中に現れる。

プラスの因にはプラスの結果、マイナスの因にはマイナスの結果。

たとえこの人生で結果が現れなかったとしても、次の人生、あるいはずっと先の人生に現れる。

「オーラの泉」の番組も、過去の人生での行動が現在の人生に影響しているのがわかる事例が多く紹介されました。

蒔いたものは必ずどこかの人生で刈り取る。

だから例えば、害を与えた人は何らかの形で自分に害が返ってきます。

いじめや嫌がらせに遭っても、仕返しはいけないと江原啓之氏は言っています。

スピリチャルな法則の働きは絶対的に公平なので、カルマの法則を信じて天に任せるのが一番であるとのこと。

仮に復讐をしたら、負の原因をつくることなり、いつか再びマイナスの経験をすることになってしまいます。

輪廻転生の法則と原因結果の法則(カルマの法則)は結びついている。

クレーム氏によると、「大宣言の日」の後、このことをマイトレーヤは確認されます。

これを理解するに従い、私たちは無害であることの大切さを知り、正しい人間関係を築くようなるとのことです。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/yitdsf/ebd1kg

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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憎まない 


http://www.nikkei.com/article/DGXLAS0040003_Q5A121C1000000/

「君たちを憎まない」

パリのテロで妻を亡くした男性が示した許す姿勢は感動的です。

憎まないと決めることにより、心と体の負担は軽くなったはずです。

加害者を許さず、怒りと憎しみを持ち続けていれば、遺族の心身のダメージは増すだけです。

人も国も、報復すれば、ボロボロになります。

フランスのオランド大統領が決意した「容赦ない報復」は間違っています。

報復はテロを収めるどころか、余計テロを招きます。

マイトレーヤが現れない限り、人類は危ない方向に邁進してしまうのでしょうか。

報復は「人間を過去に連れ戻す」行為であることを「大宣言の日」の後、マイトレーヤは私たちに気付かせるらしいです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/fmxykh/6ak996

人々は「さまざまな残虐行為や苦難」の責任をとがめ、「処罰と仕返し」を求めるらしいですが、「マイトレーヤは別の方法を勧告する」とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

マイトレーヤの言葉を聞き、人々はいずれ復讐したい気持ちを手放すようになるとのことです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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祈りに合わせて、聖母の唇が動く 



こちらはオーストラリア、シドニーの聖チャーベル教会にある聖母マリアの絵。

信者の祈りに合わせて、聖母の唇が動くのを信者たちが目撃しています。

この現象はイエス覚者によるものであることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

7月に動画がフェイスブックに掲載されて以来、ソーシャルメディアで5万人以上の人が見ているそうです。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/r63ukg/iugsub/hn421v

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=Qgwm6cUQ4qg

カメラのブレのせいなのかもしれませんが、目もかすかに動いているように見えます。

2011年2月にはマレーシアのお寺で仏像がまばたきをしたり、口を動かすという現象を多くの人が目撃しました。

動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=zRwEBl3qjEI

こちらの動画は横になっているので見づらいですが、やはり口と目が動いているのがわかります↓
https://www.youtube.com/watch?v=u7JDvXyq9D8&list=PLDCF2D81CD6D20DA0


こちらの現象もイエス覚者が現された奇跡であるとクレーム氏の師は確認されています。

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すべてのカギ 

パリで起きたテロを受けて、G-20ではテロ対策が議論されるらしいです。

でも原因を探らず、テロ行為をどうにか防止しようとしても、効果はありません。

覚者から情報を得ているベンジャミン・クレーム氏は、今の状況では対テロ戦争に勝つことはできないと断言しています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/r63ukg/udtgc

何百万もの人々が毎月のようにテロリストになってしまうのは「世界にある不正義」に絶望しているからであるとのこと。

不平等感、不公平感を抱き、生きる希望を失っている。

クレーム氏によると、世界に正義がないのはG7など、先進国のせいです。

では、どうやって正義をつくれるか。

資源を分かち合うことだとマイトレーヤと覚者方は言われています。

食料が余っている世界に3万5000人が毎日餓死するという状況を終わらせなければいけない。

地球上の人々をひとつの家族と見なさなければならない。

分かち合えば、信頼が生まれ、テロや戦争は終わり、他の問題も解消されるとのことです。

分かち合いがすべてのカギ。

このことに多くの人が気付くようになります。

マイトレーヤは人類を目覚めさせ、泥沼から私たちを導き出して下さるとのことです。

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十分な人数が揃っている 

世界は今、マイトレーヤを受け入れる用意が出来ているとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

覚者の最新のメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/c6gix5/nnltus

(クレーム氏は覚者からテレパシーでメッセージを受け取っています。師は有名な覚者らしいですが、今のところ、名前は伏せられているとのことです。)

シェア・インターナショナルのQ&Aのページには、マイトレーヤを歓迎する人、世界教師として受け入れる人、またマイトレーヤの仕事を手伝う人はどれ位いますか、という質問があります。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/c6gix5/locys5

クレーム氏はすべてに「十分な数です」と答えています。

2001年の時点ではマイトレーヤの仕事に取り組む用意がある人は15億人だったらしいです。

今はそれよりずっと増えたのかもしれませんが、実際の人数を知ることは重要ではないらしいです。

とにかく、新しい生き方をしたいと思っている人たち、よりよい社会を望んでいる人たちが大勢いる。

変化をもたらすのに十分な人数が揃っている。

「大宣言の日」まであと少しの時間しかないので、マイトレーヤの臨在を知らせ、マイトレーヤの道を整えなさいと覚者は言われています。

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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ミネアポリス、ミルウォーキーで目撃されたUFO 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2015/2015-10.htm

今年の8月9日、光の輪が米ミネソタ州ミネアポリスの空に一時間ほど浮遊しているのを多くの人が見たようです。

火星からの宇宙船であったことをベンジャミン・クレームの師である覚者は確認されています。

http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/c6gix5/j4zywf/5yx9ci

下の写真は7月11日、米ウィスコンシン州のミルウォーキーで目撃されたUFO。



三つのオレンジ色の光が夜空に漂っているのを二人の目撃者が観察し、写真を撮ったとのこと。

強烈な光の柱を放射しているように見えます。

こちらも火星からの宇宙船であるとのことです。

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ミステリーサークルは「チャクラ」のところにある 




世界中でUFOが目撃されるのは毎晩のように他の星から大勢のボランティアたちが地球にやって来るからです。

ベンジャミン・クレーム氏によると、宇宙の兄弟たちは核実験と原子力発電所から放出された放射能を除去する仕事をしています。

汚染除去のほかに、人類が使うことになる「光の科学」のための準備をしています。

未来の社会では「光の科学」によって、誰でも、どこでも、無限にエネルギーを使えるようになります。

その新しいエネルギー網の一部として、宇宙の兄弟たちは地球を囲む磁場を物質界で複製しているとのこと。

(クレーム氏によると、全ての惑星は磁場で囲まれています。)

磁場は交差するエネルギーの線でできていて、線が交差するところに渦があるとのことです。

その渦はチャクラのようなもので、渦があるところに宇宙の兄弟たちはミステリーサークルを作っているとのこと。

ミステリーサークルは他の星に住む人たちが地球人に示してくれる唯一の目に見えるサインでもあります。

さりげない形で「私たちはここにいますよ」と教えてくれているのだそうです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/r684ez/59mw73

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トリノのミステリーサークル 



写真は下記サイトより
http://www.cropcircleconnector.com/2015/Aeroporto/Aeroporto2015.html

こちらは今年の6月23日にイタリアのトリノに出現したミステリーサークル。

火星からの宇宙の兄弟たちによって作られたとのことです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/r63ukg/iugsub/hn421v

トリノには昨年の6月にもミステリーサークルが現れたようです。

https://twitter.com/baroncia/status/480627706770767872

http://www.swide.com/art-culture/giant-crop-circle-appears-in-poirino-italy/2014/06/25

ベンジャミン・クレーム氏によると、どんなに複雑な模様のミステリーサークルでも、宇宙の兄弟たちはあっという間につくることができます。

宇宙船を使って、数秒間、数分間で完成するらしいです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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窓や鏡に手形 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2015/2015-09.htm

こちらは今年の6月、パリのアパートの窓に現れたマイトレーヤの手形です。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/r63ukg/iugsub/hn421v

励ましの徴であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

手形はその後、そのまま窓ガラスに残っていたのでしょうか。

マイトレーヤの手形は昨年9月、イギリスのホテルにも現れました。



バスルームの鏡に現れた大きな手形をふき取ろうとすると、薄くはなるものの、すぐ元に戻ったらしいです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/f3cjvp/y79s7c/ix4ocu

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ひとつになる 

この前の新聞で、難民が押し寄せるヨーロッパはこれからどう変わるのだろうと池上彰氏が思案していました。

イスラム教徒のアラブ人が増えることによって、キリスト教文化圏のヨーロッパはイスラム化が急激に進むのか。

それともヨーロッパは多様化が進み、キリスト教文化とイスラム教文化が融合し、新たな文化が生まれるのか。

1000年後の世界史の教科書はどのように記述するのか、池上氏は考えを巡らせていました。

ヨーロッパでは両方の文化が融すると考えていいのだと思います。

これからキリスト教徒とイスラム教徒はお互いへの理解が深まります。

キリスト教徒はキリストの再臨を待ち、イスラム教徒はイマムマーディを待っていますが、マイトレーヤが現れることにより、待望していた方は同一人物であることが明らかになります。

これは他の宗教にも言えることで、世界の様々な宗教の信者が待ち望んでいた「救済者」はマイトレーヤであり、宗教の根本は同じであることに皆気づきます。

そして覚者から情報を得ているベンジャミン・クレーム氏によると、いろいろある宗教はいずれ一つになります。

「マイトレーヤは現在、別々である東洋と西洋の神への接近を、新しい宗教にて統合なさるでしょう」とクレーム氏は述べています。

すぐに統一されるわけではなく、「大宣言の日」の後はそれぞれの宗教の信徒はそのまま信仰を続けるこをマイトレーヤは勧められるようです。

宗教が一つになる前に、私たちは「人類は一つ」という意識を持つようになるようです。

諍いの絶えないこの世にそんな理想的なことができるのだろうか、と信じがたい気持ちにもなりますが、そのようになると覚者方は言われています。

マイトレーヤの導きによって、私たちは目覚めるとのことです。

「人間が彼らの一体性に目覚めることをわたしたちは疑わない」とクレーム氏の師である覚者は言われています。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/kelhpp/cam6rd

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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