2015年10月 - Aquarius

整然と並ぶUFO 



こちらは今年の1月、米マサチューセッツ州で撮影されたUFO動画です↓
https://www.youtube.com/watch?v=Kp4jxRPCaz8

母船らしき光から次々と小さい光が降りてきて、整然と並んでいます。

異星人は人の念を察知できるらしいですから、撮影されていたことは知っていたのでしょう。

こちらも同じ夜に目撃されたUFOのようです↓
https://www.youtube.com/watch?v=Yc5StQpaUqk


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大阪で目撃されたUFO 



宇宙の兄弟たちは原発などから出る放射能の汚染を取り除く作業をしています。

UFOを見かけたら、除染作業の宇宙船である可能性は高いです。

空中の汚染された粉塵と海に捨てられた放射能廃棄物を中和しているとのこと。

異星人たちの助けがなければ、この地球にはもう住めない状況になっているらしいです。

今年の7月29日に大阪で目撃されたUFOもお掃除中だったのかもしれません。

火星からの宇宙船であったことをベンジャミン・クレームの師である覚者が確認されています。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=9Ze7RnDWmdc

下は宇宙の兄弟たちに関する文章です。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/yitdsf/u198z0

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最優先事項 



写真は下記サイトより
http://www.afpbb.com/articles/-/3060599

健康に生きていく上で欠かせないのがきれいな空気。

でもその大切な空気が恐ろしいほど汚れています。

最近の研究によると、大気汚染が原因で早死にした人は2010年に世界で330万人。

一番多いのは中国の約136万人で、日本は15番目の約2万5千人だったようです。

微笑粒子状物質(PM2.5)などによる大気汚染が慢性閉塞性肺疾患や肺がんなど多くの病気のもとになっているとのこと。

覚者方は汚染が現在の「第一の殺戮者」であると指摘されています。

汚染の中で最も多いのが原子力発電所から放出される放射能であるとのことです。

汚染の影響を免れることはできません。

「すべての人々が、体質によって程度の差こそあれ、例外なく汚染に苦しめられています。
世界中で病気、主に皮膚、心臓、肺に関する病気の発生率が上昇しています。」とベンジャミン・クレーム氏は述べています。

大宣言の日の後、自然環境を回復させるのがマイトレーヤの最優先事項となるとのことです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/ahwpdf/txjxnq/i1c3bl

テーマ: 大切なこと  ジャンル: ライフ

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フライパン 



写真撮影:AkinoAnn氏
http://www.ashinari.com/2011/11/21-353272.php

以前にも当ブログで書きましたが、私は昨年、アルミ合金のフライパンを買いましたが、アルミニウムは体に悪いとベンジャミン・クレーム氏が言っていたことを思い出してからは、使うのを止めました。

フライパンの代わりにずっとガラス製の鍋を使っていました。

でも鍋だと、料理によってはちょっと深すぎることもあるので、先日ガラス製のフライパンを買いました。

焦げやすいですが、水にしばらく浸しておくと、きれいに取れます。

鉄のフライパンは使ったことがないですが、おそらく鉄よりガラスのほうが扱いやすいのだと思います。

アルミニウムの鍋や調理器具の販売は海外では規制されているようです。

やはりフライパンや鍋は鉄かガラスが安全そうです。

それでもアルミの鍋などを使う場合は、こちらのサイトhttp://www.pref.kyoto.jp/shohise/15400106.html
にあるように、調理時間を短くし、食べ物を鍋に入れっ放しにしなければ、リスクは軽減できるかもしれません。

あとアルミホイルに包んで焼く料理は避けたほうがよさそうです。

なるべく健康に良いことをしたいものですが、健康オタクになる必要はないようです。

スピリチャルに生きようと決意した人(弟子)は、肉体のことにこだわってはいけないとクレーム氏が言っていたのを記憶しています。

健康にも執着せず、何事も「ほどほど」が大切ということだと思います。

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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安心してパンを買いたい 



写真撮影:いしだひでヲ氏
http://www.ashinari.com/

昨日とは全く違うテーマで書きます。

「トランス脂肪酸」のことが気になっています。

悪玉コレステロールを増やし、いろいろな病気の原因とされ、アメリカでは2018年までに全面禁止になるらしいです。

http://matome.naver.jp/odai/2135882889384912001

ベンジャミン・クレーム氏はマーガリンは体に悪いと言っていましたが、(覚者の確認済みなのだと思います)それはトランス脂肪酸を含むからなのでしょう。

でも最近、ショートニングはマーガリンよりトランス脂肪酸の含有量が多いと知り、ちょっとショックを受けました。

ショートニングはほとんどのパンや菓子類に含まれています。

マーガリンとショートニングの両方を避けようとすれば、パンやお菓子で買うものがなくなってしまうくらいです。

パンを絶つとか、和食に切り替えるという案もありますが、それはちょっと。。

防衛策は手作りしかないと思い、早速スコーンを焼いてみました。

これから自家製パンにも挑戦するため、イーストを買うつもりです。

でもいつも手作りはできないし、買ったものを食べたい時もあります。

日本でもトランス脂肪酸を規制し、どのお店でも安心してパンやお菓子が買える状況になってほしいです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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マイナス感情が消える 



2000年前、マイトレーヤにオーバーシャドウされたナザレのイエス(現在のイエス覚者)は「隣人を自分のように愛しなさい」と説きました。

マイトレーヤは今回、初めてご自分で作られた体で世の中に来られましたが、教えは変わっていません。

「あなたの兄弟をあなた自身として見、彼と腕を組み、そして友と呼びなさい」と言われています。

自分とまわりが別だという見方をすると、恐れや憎しみが生じる。

でもまわりの人を自分として見ることができれば、意識の上で分離や分割がなくなる。

容易にできることではないですが、これからはマイトレーヤと覚者方の臨在によって、人類は隣人を愛せるようになるようです。

何と、これからは恐れや妬みや憎罪悪感といったマイナス感情がなくなるとのこと。

こういったネガティブな感情を世界教師が「単に操作して取り除く」のではないとベンジャミン・クレームは解説しています。

私たちがマイトレーヤが提唱されるこだわらない生き方を身に着けることを意味しているとのことです。

心の正直さ、正気の誠実さ、無執着を実践すれば、私たちの心からマイナス感情が消えるとのことです。


http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/r63ukg/7hg4uo

テーマ: スピリチュアル・ライフ  ジャンル: ライフ

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変化への願望 

最新号のシェア・インターナショナルには「変化への恐れを克服する」と題したベンジャミン・クレーム氏の師である覚者からのメッセージが載っています。

2001年1月にクレーム氏にテレパシーで伝えたものですが、今読み返すのにふさわしいメッセージとして再掲載されたようです。

「大宣言の日」の後、私たちはマイトレーヤの助言を頼りにできるのは事実だけれども、世の中を変える作業をするのはあくまでも人間であることを覚者は念を押されています。

マイトレーヤが人間の事柄に介入できる度合いは法によって制限されているとのことです。

「法はフォース(力)の使用を禁じるということを人は知るべきである。人間の自由意志が侵害されてはならない。かくして、人間のみが変化への決断をしなければならない。」と言われています。

マイトレーヤのアイディアに賛同しない人はいるかもしれませんが、反対派を無理やり動かすことはできません。

世の中を変えるには変容を望む人が行動してなくてはいけない。

大切なのは、変化への願望が私たちの心の中にあることだとクレーム氏の覚者は言われています。

そのためにはまず恐れを追い払わう必要があります。

覚者方から見れば、人間は恐怖に縛られいます。

「恐怖が人間のすべての行動と思考に浸透している」

変化への恐れがあるため、私たちは現実を直視せず、時代遅れのシステムにしがみつき、緊急な問題を解決できずにいるとのこと。

でもマイトレーヤの助けにより、人類は変化への恐れを克服できるようなります。

マイトレーヤに共鳴する何十億もの人々によって、新しい世界はつくられるとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/r63ukg/284w1e

テーマ: 哲学/倫理学  ジャンル: 学問・文化・芸術

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釈迦が生まれた場所 



画像は下記サイトより
http://www.afpbb.com/articles/-/3003957

釈迦が生まれたとされる場所で紀元前6世紀頃の建築物の痕跡が2013年11月、発見されました。

ネパールのマヤデヴィ寺院の敷地内で見つかったのは木の寺院の柱の残部と石灰化した木の根。

シッダルタ・ゴータマ王子が紀元前6世紀に誕生したことを立証するはじめての具体的な証拠であるとのことです。

ベンジャミン・クレームの師である覚者はこの場所が実際にゴータマ王子の生誕地であることを確認されています。

寺院の発見は、マイトレーヤの到来の象徴であるとのこと。

マイトレーヤは仏教徒にとっては弥勒菩薩です。

弥勒菩薩の到来は何十億年も先のことではなく、もうすぐ起きることです!



http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/kelhpp/hb3881/l9tv9y

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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職場にも動物 



写真撮影:真夏氏
http://www.ashinari.com/

昨日リンクを張った記事にも書いてありますが、http://matome.naver.jp/odai/2138570229349490501

ヤギが雑草を食べる任務を終えると、住民たちが「連れて帰らないで」と惜しむらしいです。

寂しくなる気持ち、わかる気がします。

見ているだけで動物は癒されますから。

ヤギをレンタルすると住民同士の会話が増えるという「予想外の効果」もあるらしいです。

それを考えると、やはり「地域猫」などは地域のコミュニケーションの潤滑油になっているのですね。

その意味では職場にも動物がいたほうが人間関係が良くなり、仕事もはかどりそうです。

アメリカでは企業の20%弱がペットの持ち込みを許可しているのだとか。

この記事によるとhttp://lrandcom.com/have_dog_day

動物がいると、職場全体の雰囲気が明るくなるという研究報告があるそうです。

飼い犬を連れて出勤した人はストレスが減り、犬を連れてきていない人も幸せな気分になるとのこと。

日本でも「新しい技術を生み出すため社員の創造力や発想力をかき立て、 リフレッシュできる職場環境を作る」ために「社員犬」を飼う企業があるようです。
http://animalch.net/archives/20574501.html

たくさんの動物は無理でも、こちの写真↓のようにせめて一つの職場に一匹位いる企業がもっと増えればいいなと思います。
http://tofo.me/tag/%E7%A4%BE%E5%93%A1%E7%8C%AB

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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騒音がなくなる 



画像は下記サイトより
http://matome.naver.jp/odai/2138570229349490501

ヤギのレンタルサービスが人気だという新聞記事を読みました。

大学や団地や病院の敷地に放し飼いにして雑草を食べてもらうのだそうです。

除草機の場合、排ガスや騒音があり、刈り取った草を焼却する手間がかかりますが、ヤギの場合は静かでエコであるとのこと。

けたたましい音を出す除草機よりヤギのほうがずっといいですね。

掃除機や扇風機など、静音を売りにしている商品はありますが、静かな除草機を見たことはありません。

いつかは無音に近い除草機ができることを期待します。

これからはいろいろな家電製品や機械が静かになり、それらを作っている工場も静かになるのでしょう。

技術の進歩で、騒音という問題は徐々になくなるはずです。

覚者方によると、近い将来は電気自動車が一般的になるとのことですから、道路も今よりかなり静かになります。

そして電気自動車の後は太陽のエネルギーで動く車が普及する覚者方は言われています。

未来の社会ではバスも電車も無音になるらしいです。

「交通機関は速くて音がなくなり、長い旅は短縮され、快適になるだろう。疲れは消えるだろう」とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/r684ez/ir831p/93c7hm

空を飛ぶ車が今開発されているらしいですが、どんどんUFOに近い形になるのかもしれません。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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