2015年09月 - Aquarius

ビルマの白い像 



画像はこちらの動画より↓
https://www.youtube.com/watch?v=-qrIgatK-Pw

今年の2月に珍しい白い像がビルマで生まれたとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/kxz1kf/wc8q03

ベンジャミン・クレームの師である覚者は、白象は吉兆の徴であると確認されていますが、これが覚者による現象であるかどうかについては言及されていません。

釈尊は白い象の姿になって、母親の胎内に入り誕生したという伝説があるらしいです。
http://www9.plala.or.jp/sinsi/07sinsi/fukuda/zou-2/zou-1.html

白い像はここ数年、ビルマで何頭も生まれているらしいですが、弥勒菩薩の到来を示唆する徴でもあるのでしょうか。

見学に行った人の記事がこちらにあります↓
http://www.ab-road.net/asia/myanmar/yangon/guide/06257.html
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「若い人々の声を決して黙らせることはできない」 



画像はユーチューブより↓
https://www.youtube.com/watch?v=rHIFz4n4Uzc

安全保障関連法の成立からもう一週間が過ぎました。

プロセスを大事にしない、強引なやり方にはがっかりしました。

民意を軽視する政治。

この状況が続いたら大変ですが、これから政治は変わります。

政治家が「宇宙の主人公」のように振る舞う時代は終わるとマイトレーヤは言われています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/04zpzf/bf1tqd

これからは国民の声が大きくなるとのことです。

「民衆の声が聞こえはじめる。民衆は政治家が彼らの期待に背いたことを認識しはじめている。
例えば、若い人々は政治や宗教や哲学に信を持たない。彼らはただ互いに協調して、自分たちの運命を進むことを欲する」

安保反対デモには高校生を含む多くの若い人が参加し、ヒップホップのリズムなどに合わせて叫んでいました。

覚者方によれば、過去のやり方しか知らない政治家より、若い人のほうが正しいビジョンを持っています。

「若者が舵をとる」と題したメッセージで、ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は「答えを持つのは若者である」と言われています。

「彼らは、人類がひとつであることを理解し、公平さを、正義と分かち合いを、戦争の終止を呼びかける。そのような若い人々の声を決して黙らせることはできないし、長い間無視することはできないだろう。
老いも若きも、民衆の声はマネー(金)の男たちの訴えるような声をかき消して、人類を「新しい夜明け」に導くだろう。」

http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/kxz1kf/y8gvm5/dbgbfd

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良い因をつくる 

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤは1977年から1982年の間に140のメッセージをクレーム氏に伝えました。

その後、1988年から1993年まで、マイトレーヤはスピリチャルな教えをロンドンのアジア系移民社会の側近に与えられたとのこと。

マイトレーヤの教えは側近から二人のフリーのジャーナリストに伝えられ、ジャーナリストが「シェア・インターナショナル」の編集長であるクレーム氏に定期的に送ったのことです。

教えには世界情勢の分析や予測も含まれており、予測はニュース・リリースとして世界のメディアに配布されました。

ネルソン・マンデラの釈放やパレスチナ人が自分たちの国土を持つようになることなど、たくさんの予測がその通りになっています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/04zpzf/bf1tqd

これらの予測を通して、マイトレーヤは私たちに因果の法則がどのように働くかを示してくださる、とクレーム氏は言っています。

例えば湾岸戦争での暴力が自然災害の因になったこと。

覚者方によると、人間の心理や行動は自然現象にも影響を与えています。

東日本大震災の後のメッセージで、クレーム氏の師は破壊的な地震が起きる因を私たちがつくっていると指摘されています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/kxz1kf/tr7ht1/592gi1
「人類が、その通常の競争心で、戦争や政治、経済危機を通して緊張をつくるにつれて――すなわち、われわれが平衡を欠くとき――、デーヴァ界も平衡を欠くのである。その必然的結果は、地震や火山の爆発や津波である。責任はわれわれにあるのである。」

自然が穏やかになるためには良い因をつくるしかないらしいです。

戦争を永久に追放し、地球の資源を分かち合わなければならないと覚者は言われています。

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泣くマリア像 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより↓
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2015/2015-07.htm

マレーシアのカトリック信者の家にある聖母マリア像が今年の3月、涙を流すようになったようです。

詳しい記事はこちら↓
http://www.malaysia-navi.jp/news/?mode=d&i=4294

イエス覚者による奇跡であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。



アルゼンチンのヘルスケアセンターにあるマリア像は2012年12月から血の涙を流し始めたとのこと。

写真はこちらのサイトより↓
http://www.visionsofjesuschrist.com/weeping1209.html

赤い液体を分析したところ、99.6%の確率で血液であることがわかったそうです。

こちらもイエス覚者による奇跡であることをクレーム氏の師は確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/fmxykh/fmxykh/tr2xyb

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方針転換が必要 

命からがら、何千キロも旅してきたシリア人を拍手で温かく迎え入れるドイツの市民たち。

ニュースの映像を見て感動しました。

もちろんこれから困難もあるでしょうが、人道主義を優先したドイツの姿勢は素晴らしいです。

それに比べて日本はどうでしょうか。

難民認定の申請は増えているのに、拒否ばかりしている。

昨年は5000人の申請に対し、11人しか認定されなかったらしいです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150910-00000105-mai-int

日本は早く方針転換をすべきだと思います。

おもてなしの国であるというなら、観光客も難民もわけ隔てなくもてなすのが筋です。

アムネスティ日本がシリア難民の受け入れを求める活動をしているので、小さな一歩ですが、署名しました。

こちらのサイトで署名できます↓
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/action/syria_201509.html

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霊的な青写真に合わせて 



上の文章はこちらのサイトより↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/t1vhdg/ckqlg8

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者によると、彫像が血や油の涙を流しているのは人類の苦しみのためです。

でもあともう少しで、状況はよくなります。

マイトレーヤの出現後、私たちはマイトレーヤの「霊的深みから出る知恵の導き」を得られるようになります。

社会がバランスを取り戻し、人類は「多くの不必要な苦痛や災難」から救われることになると覚者は言われています。

「新しい協力の精神」が生まれ、全ての機構がガラリと変わるとのことです。

すでにその徴候はあらゆる分野にありますが、企業の動きなどにも現れているように思います。

例えば、利益を最優先するのではなく、働きやすさを考える会社が増えてきました。

長時間の過重労働などでブラック企業とささやかれていユニクロも変わりました。

アルバイトやパートの正社員化や週休3日制を決め、人を大事にする経営に転換しました。

宝瓶宮(アクエリアス)のエネルギーに反応をしている一例だと思います。

スピリチャルなことに関心がない経営者たちも無意識にスピリチャルなことをしているのです。

「大宣言の日」の後、私たちは「マイトレーヤが世界に授けられる霊的な青写真に合わせて」生き方を変えるだろうと覚者は言われています。

働き方ももちろん霊的な青写真に沿って変わるわけですから、これからはずっと働きやすい社会になるはずです。

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奇跡の赤ちゃん 



写真はこちらのサイトより↓
http://www.vanguardngr.com/2015/05/baby-born-with-traditional-beads-in-lagos/

今年の5月、ナイジェリアのラゴスで生まれた女の子の写真です。

ビーズを付けたまま生まれてきたとのことです。

これはイエス覚者による奇跡であることをベンジャミン・クレームの師である覚者は確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/t1vhdg/9p7etk

生まれたばかりの時の写真がこちらにあります↓
http://www.nigeriafilms.com/news/33448/73/woman-delivers-baby-tangled-with-beads-in-lagos.html

母親は孫がいる52歳の女性で、更年期が始まっているため、妊娠するとは思わなかったらしいです。



2009年10月頃に報道されたロシアでの出来事も覚者による奇跡だと思います。

ダゲスタン共和国で生後9ヶ月の赤ちゃんにの肌にコーランの一節が浮かび上がるという現象が起きました。

数日ごとに違う文字が浮かび上がっては消えていったらしいです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=qrPuQrKvRs0

詳しいブログ記事はこちら↓
http://satodental.blog34.fc2.com/blog-entry-1876.html

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