2015年08月 - Aquarius

心の扉を開いて 

一週間前、暑さが少し和らいだ頃、株が急落しました。

市場が崩れ始める徴候が現れたのですね。

覚者から情報を得ているベンジャミン・クレーム氏によると、今年の第4四半期に国際経済制度の崩壊が起こるという予測は「大体正確」です。

寒くなる頃には、株は確実に下げ調になっているのでしょう。

金融市場の崩壊は必然で、これからは新しい宝瓶宮(アクエリアス)の時代にふさわしい経済システムが作られます。

より良い世の中になるのですから、悲観する必要はありません。

でも、もちろん株が下がれば、多くの人にとって心理的にも打撃になります。

これからの何か月間は、人生の中で一番つらい時期であるように感じる人もいる、とクレーム氏の師である覚者は言われています。

落胆する人がいる一方で、自分の独創性や創造が高まったと感じて、元気になる人もいるらしいです。

いずれにせよ、否応なしにアクエリアスのエネルギーはドンドン押し寄せてきています。

当たり前だと思っていたものが消え、新しいものがすごい勢いで入ってくる。

心の扉を開いて、マイトレーヤの出現を待ちなさいと覚者は言われています。

覚者の最新のメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/t1vhdg/wkc0x4
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チベットの像、ギリシャのイコン 



こちらはチベットのシガツェのタシルンポ寺院にある像の写真です。

チベット初代の王の像が流している涙はマイトレーヤによって現されたとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/c6gix5/xh4l0x

下記ブログにある写真も同じ像のもののようです。
http://www.geocities.jp/mugitabinet/diary/tibet/tibet02.html

像はまだ泣いているのでしょうか。

下はギリシャのコリントスにある聖ニコラス教会のイコンの写真です。



http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2015/2015-07.htm#signs

今年の1月25日の選挙以降、イエスのイコンが油っぽい、無臭の涙を流すようになったとのこと。

教会は液体を科学者に分析してもらおうと考えたようですが、村の信者たちが反対したらしいです。

持ち去られたり、液体が分析されないように、村人たちはイコンを見張っているとのこと。

油の涙はイエス覚者による奇跡であることをベンジャミン・クレームに氏の師である覚者が確認されています。

人類全体の苦しみに対して泣いているとのことです。

最新号のシェア・インターナショナルのQ&Aに涙や油や血を流す彫像に関する質問があります。

http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/t1vhdg/xchu67

泣く像は信仰を持つ人への「徴」であり、同時に、人類の苦しみに対する慈悲と悲しみを示しているとベンジャミン・クレーム氏は答えています。

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競争の重圧 

にほんブログ村の「楽しくワクワクして生きるトーナメント」に参加します。

このトーナメントの作成者は「現在ワクワクして過ごせないのは何が原因なのか?」と問うています。
http://mental.blogmura.com/tment_ent/60_12218.html

大きな原因の一つは私たちが競争社会に生きているからだと思います。

覚者方によると、競争は緊張とストレスを生み、人間社会にとってはマイナス要因です。

競うのが当たり前だと私たちは思っていますが、競わないほうがもっとのびのびと生きられ、仕事もはかどるのです。

「競争の重圧は仕事から喜びを搾り取り、毎日を生存のための苦闘にする」とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

これからは競わず、協力するのが一般的になると覚者は予言されています。

宝瓶宮(アクエリアス)の時代は和合の時代。

私たちは「競争の分離的特質を理解し、喜んで協力の習慣を身に付ける」とのこと。

大宣言の日以降、私たちは力を合わせて、心からワクワクしながら、新しい世界を作り上げます。

クレーム氏の師である覚者の「協力の道」と題したメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/yitdsf/wu8dlq

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良い反応の場合 


地図はこちらのサイトより↓
http://www2m.biglobe.ne.jp/ZenTech/world/map/china/Map_of_China_and_neighboring_countries.htm

マイトレーヤは中国で34回インタビューを受けられ、「近隣または遠くの、大小様々な国」で出演されているとのことです。

シェア・インターナショナルの最新号のQ&Aはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/t1vhdg/xchu67

Q&Aには次の質問があります。

2015年6月号のシェア・インターナショナル誌で、「希望のメッセージ」という手紙が、マイトレーヤ出現の日付(2017年1月)に関して言及していました。それは大宣言の日がそのときに起こるという意味ですか?

これに対し、「もし人類がその間マイトレーヤのエネルギーと彼のアイディアによく反応すれば今から1年半後になるでしょう」とベンジャミン・クレーム氏は答えています。

良い反応の場合、1年半後!

1年半後!

「希望のメッセージ」という手紙はこちらにあります↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/yitdsf/83xflm

手紙の差出人は、あるイベントで「マイトレーヤはやって来る」「2017年の1月に」と書かれた看板を持っている男性を見かけたとのこと。

その男性はイエス覚者の代弁者であったことをクレーム氏の師は確認されています。

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覚者からメディアへの呼び掛け 

来週、ブログの更新をお休みします

(この記事はにほんブログ村の「メディア」トーナメントに参加するために書きましたが、間違って削除してしまったので、他のトーナメントにエントリーしてみます。)

あらゆ宗教の信者が待ち望んでいる「救世主」が今、世の中におられます。

クリスチャンにとってはキリスト、仏教徒にとっては弥勒菩薩です。

ハイアラキー(霊王国)の長で、人類の教師であるマイトレーヤです。

これから2500年間、覚者方のグループと共に人類を導いてくださいます。

マイトレーヤはヒマラヤにおられましたが、ご自身の肉体を造られ、1977年7月、山から降りて来られました。

外見は普通の人間ですが、造られた体は滅びることはありません。

マイトレーヤがを放出するエネルギーによって人類は活気づられ、少しずつ世の中が変わっています。

これからテレパシーの大奇跡が起き、マイトレーヤが人類の教師であることを全人類が知る「大宣言の日」と呼ばれる日が来ます。

マイトレーヤの到来を伝えているベンジャミン・クレーム氏の師である覚者によると、世界中のメディアはマイトレーヤのことを知っています。

多くのメディアの代表がマイトレーヤに直接会い、話を聞いているとのこと。

にもかかわらず、黙っているとのことです。

公表すれば笑われたり、信じてもらえなかったり、仕事をクビになるかもしれないといった恐れがあるため、沈黙していると覚者は指摘されています。

マイトレーヤに会った経験さえ本当に起きたことなのだろうかと疑っている人もいるとのこと。

だからメディアの人たちは、もしマイトレーヤが本当に存在するのなら、まず姿が見えてから報道しようとしています。

でもこの待ちの姿勢は「マイトレーヤのようなご身分のお方の出現を支配する『法』についての理解の欠如を示す」と覚者は言われています。

「メディアへの呼び掛け」と題したメッセージで、世界教師の到来という極めて重大な出来事をあらゆる人に伝え、準備する必要があると言われています。

マスコミは、真実と知識と希望を求める人々に事実を伝え、公共に奉仕する義務があるとのこと。

メディアが役割を果たせば、それだけ「大宣言の日」が近づくとのことです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/ndshrf/m0ylhb/e3y1q

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サンディエゴとリマのUFO 



にほんブログ村の「UFOトーナメント」に参加します。

今年の4月、アメリカのサンディエゴで目撃されたストロボのような光は火星からの宇宙船であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者が確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/yitdsf/a6q4v6

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=KrInQ1_w0ew

サンディエゴでは不思議なガラスの球のようなUFOも目撃されています↓
https://www.youtube.com/watch?v=mfKO6G8rNPI



今年の2月、ペルーのリマで目撃されたUFOも火星からの宇宙船であるとのことです。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより↓
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2015/2015-05.htm

2時間も同じ場所に浮遊していたそうです。

ミラフローレス地区でテレビ番組を撮影していたロケ班のほか、多くの住民がカメラに収めたとのこと。

動画がこちらのサイトにあります↓
http://rocketnews24.com/2015/02/28/550492/

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動物的な性質が現れる 



上の文章はこちらのサイトより↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/fmxykh/xchu67

動物が人間の食料になっているのは因果の法則も関係しているとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

太古より人間は動物界の犠牲になっているので、今は人間が動物の命を奪っているのです。

日本でも肉食がすっかり定着しました。

「思想的、心情的には菜食主義者だけれど、お肉がおいし過ぎて、実践できない」という趣旨のコメントを読んだことがあります。

そこまでお肉が好きな人は、無理してベジテリアンになる必要はないのでしょう。

でも食べなくても平気なら、それに越したことはないようです。

赤身肉を食べると動物的な性質が現れるとマイトレーヤは言われています。

世界最大の肉食国であるアメリカが銃社会であるのも、肉食によって、人々が動物的になってしまうからだそうです。

人にもよるらしいですが、一般的に言って、お肉と卵を食べることは進化の過程を遅らせるとのこと。

お肉そのものではなく、お肉の中の血が良くないらしいです。

それに比べて、お魚には血がほとんどないので、霊的波動を低下させず、中立的な食べ物であるようです。

日本の伝統的な食事が霊的にも理想的なのですね。

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代わりの素材はいくらでもあるはず 



写真はこちらより↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150729-00000017-jijp-int.view-000

わに革のハンドバッグに自分の名前を使わないよう、女優のジェーン・バーキン氏が高級ブランドのエルメスに要請したというニュースがありました。

動物保護団体がテキサスにあるワニの養殖場で撮った動画があるらしいですが、ワニの残酷な扱いにバーキン氏はショックを受けたようです。

インターネットにある写真を見ただけで、私はこの動画を見たくないと思いました。

エルメスは撮影された養殖場のワニをバーキンバッグの素材にしておらず、「高い倫理基準」で処分されたワニを使っていると反論しています。

でもこの施設が存在しているのは事実で、何とも嫌な気分になります。

動物が苦しまないよう配慮するのは必須条件であるべきですが、バッグなどのためにワニを殺すこと自体、どうしても倫理的に問題があるように感じます。

クロコダイルのベルトや靴を作るために、毎年多くの爬虫類が殺されるらしいです。

一つのバーキンバッグを作るのに2、3頭のワニが必要であるとのこと。

良い人工素材が開発されている今、代わりの素材はいくらでもあるはずです。

これはわに革だけでなく、牛革の製品にも言えることですが。

私も昔買った牛革のベルトや靴をいくつか持っていますが、もう買ってはいけないと思っています。

アメリカの牛革工場や牛革の主要生産国であるインドでは、牛はひどい扱いを受けているらしいです。

ステラ・マッカートニー氏が提唱する動物素材を使わないファッションが当たり前になってほしいです。



写真はこちらのサイトより↓
http://www.cafeglobe.com/2015/07/047493stellamccartney_leather.html

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