2015年07月 - Aquarius

転生 





輪廻転生は全員に当てはまらないと考える人がいます。

例えば「この世に戻りたい人は生まれ変わるけれど、私はあの世にずっといたいから、もう生まれてこない」と言う人がいます。

でも、例外はないらしいです。

「すべての魂は「再生誕の法則」の下で転生し、そして再び転生する」とベンジャミン・クレーム氏ははっきり言っています。

覚者になれば、生まれ変わる必要はなくなるらしいですが、それまでは誰でも転生を繰り返すようです。

たましいから濁りや曇りがなくなるまで、この世に生まれてくる。

何百年、何千年かかろうと、欠点がない覚者になるまで、修行する。

生まれる時は「再生誕の法則」の他、「原因と結果の法則」という法則が作用するとのことです。

因果応報の法則は旧約聖書には「目には目を、歯には歯を」という覚えやすい言葉で表されていますが、新約聖書の「蒔いたものを刈り取る」といった表現のほうがより正確であるとクレーム氏は指摘しています。

思考や行動のすべてが原因を作り、結果を招き、それが人生をつくるとのことです。

結果が今の人生で現れなくても、次の人生に現れる。

江原啓之氏が前世の話をしていた「オーラの泉」という番組でも明らかだったように、自分の蒔いた種は自分で刈り取るのです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/f3cjvp/p6xwbh
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テーマ: 大切なこと  ジャンル: ライフ

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この世に生まれてきた意味 

人間は肉体をまとった霊的存在。

修行のため、皆、この世に生まれています。

どうせ死ぬのだから生まれてくるのは無駄だと感じている人の質問がこちらの掲示板にありますが、http://oshiete.goo.ne.jp/qa/66204.html
何度も生まれ変わることによって、私たちは霊的に成長するのです。

江原啓之氏が著書「スピリチャルな人生に目覚めるために」で次のように書いています。

「たましいを浄化向上させるために最適な場所が、この物質界です。だからこそ死と再生を繰り返しながら、私たちは何度もこの世への旅に来ているのです。」

「喜びや楽しみを味わい、愛を学ぶ一方で、物質界特有のさまざまな苦悩を味わい、人間同士の衝突を経験するのです」

苦悩や衝突があってもそれはたましいの濁りに気づかせてくれる経験であって、霊的視点で見ればマイナスな経験ではないとのこと。

一般的にマイナスだと思われる経験も前向きに受け入れることが大事であるとのことです。

喜怒哀楽の「感動」が豊富であるほど、たましいが成長する。

失敗を恐れずに、たくさんの経験と感動を積み重ね、より透明なたましいとなってあの世へ帰ることこそが、私たちがこの世に生まれてきた意味であると江原氏は述べています。

テーマ: 哲学/倫理学  ジャンル: 学問・文化・芸術

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新しい世界が作られつつある 

なぜ生まれ、何のために生きている?

そんな哲学的な問いに思いを巡らすことは少ないかもしれません。

でもこれからは私たちは「自分たちの存在の意味と目的をより一層はっきりと知る」ことになるらしいです。

マイトレヤーが現れることによって、私たちは啓示を受け、すごい勢いで成長するとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

「人間はあたかも一夜にして、と思えるほど、急速に成長するだろう」とのこと。

覚者の最新のメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/yitdsf/7hh2no

「新しい知識」によって私たちの世界観が変わり、生きることにもっと真剣になり、もっと喜びを感じるようなるとのことです。

新しい知識とはマイトレーヤと覚者方、輪廻転生、人類の進化の計画、他の惑星に住んでいる人のことなどに関することでしょうか。

今まで人類に明かされていなかった情報という意味ではなく、多くの人にとって新しい情報という意味だと思います。

不安になる必要はないと覚者は言われています。

私たちが信と勇気を再び持てるような新しい世界が作られつつあるとのことです。

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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平和への鍵 



写真はこちらのサイトより↓
http://mainichi.jp/graph/2015/07/15/20150715k0000m040083000c/001.html

憲法に違反する安保法案が廃案になることを願っています。

武力によって平和を築くことはできません。

平和を実現するには分かち合いを実践するしかないと覚者方は繰り返し言われています。

ベンジャミン・クレーム氏の師のである覚者のメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/c6gix5/vjlvui/lex8j5

分かち合いが世界の平和への鍵であるとのことです。

正義が成り立つのは分かち合いがある時。

正義がないと、戦争とテロが発生する。

これから私たちに選択肢は二つしかないと覚者は言われています。

分かち合って、平和で幸せな世の中にするか、地球そのものを絶滅させてしまうか、どちらかです。

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理想社会 


理想の社会をつくるのをあきらめたほうがいいと主張する学者のインタビュ―記事をこの前、新聞で読みました。

世界を一気に変えようとすると過激になり、第2次世界大戦の時のように間違った方向に走ってしまう可能性がある。

人間が不完全である以上、社会もずっと不完全であり続けるのだから、理想の社会はあきらめましょう、という考えです。

確かに人間は不完全な存在で、理想社会の実現にはこれまで何度も失敗してきました。

でもこれからは、人間のそばに覚者方がおられます。

覚者方はアトランティスの時代以来、はじめて人間の社会に戻られたのです。

(覚者方の存在を疑う人も多いと思いますが、「大宣言の日」以降、実在することを全人類がわかるはずです。)

覚者方には欠点やエゴがありません。

完全で完璧な覚者方の助言を得て、私たちは理想に近い社会を作るようになります。

ただ人間にはそれぞれの進化レベルがあるので、これからも犯罪や悪いことは起きるでしょう。

いわゆるユートピアの実現にはならないらしいです。

でも分かち合いを実践し、飢餓と貧困がない世の中になります。

すべてが計画通り、順調に進んでいるとのことです。

希望を持って未来を見つめなさい、とマイトレーヤは言われています。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/kxz1kf/jqkp67/sr8lto

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来るべき日々についての真の予告 



写真はこちらのサイトより↓
http://www.mirror.co.uk/news/world-news/calbuco-volcano-eruption-eerie-photo-5575711

写真は今年の4月、チリのカルブコ火山が噴した時に撮られたものです。

人の形は男性にも女性にも見えて、走っているポーズのようです。

こちらはイエス覚者によって現された現象であることをベンジャミン・クレームの師である覚者は確認されています。

火山の近くを飛んでいたUFOは火星からの宇宙船であるとのこと。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/yitdsf/a6q4v6

UFOの動画がユーチューブのサイトにありました。
https://www.youtube.com/watch?v=zE_pHWFz4cs

空に現れる徴から、建物の壁や窓、食べ物に現れる徴まで、多種多様の徴を者方はあらゆる宗教の信者のために現されています。

人類が途方に暮れているときこそ惜しみなくサインを与えてくださる。

「見る目を持つ者たちにとってそれらは、人生にはまだまだ未知で神秘的な領域がたくさんあることを、人間がそれについてほとんど知らない法則があることを、そして何にも増して、人間はひとりではないということを、思い出させるものであった」とクレーム氏の師は言われています。

「それらを来るべき日々についての真の予告として受け入れる時が間もなくやって来るlとのこと。

マイトレーヤと覚者方の出現に合わせた、計画されたサインであったことを皆が理解する日が来るとのことです。

「おびただしい徴」と題した覚者のメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/kxz1kf/eby5vg

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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より簡素に 



7月7日(火)のNHKの番組に「ぼくたちに、もうモノは必要はない」の著者、佐々木典士氏が出演されるらしいです。
http://minimalism.jp/archives/1051#more-1051

「ぼくモノ」は大増刷中とのこと。

これまで片づけやシンプルライフの本は主に女性によって書かれたように感じますが、今回は男性で、鮮烈デビューという感じがします。

片づけにあまり関心がなかった新たな読者層が開拓されているのでしょうか。

部屋のビフォーとアフターの写真があるのが説得力がありますね。

モノは少くても大丈夫。

少ないほうが気持ちいい。

モノだけでなく、資源や食料も必要な分だけあれば、十分生きていける。

このような考えが主流になれば、覚者方が予言されている分かち合いの社会が実現します。

今は資源と食料を先進国が無駄にしていますが、有効に活用されれば、世界中の需要を満たすことができると覚者方は言われています。

シンプルに生きることが分かち合いと幸せな生き方につながとのことです。

上の文章はこちらのサイトより↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/fkmww5/56feft

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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必要なモノだけあればいい 



画像はこちらより↓
http://books.rakuten.co.jp/rb/13275490/

「ぼくたちに、もうモノは必要ない」という本が話題になっているようです。

著者は汚部屋から断舎利を実践し、ミニマリストになった人。

こちらにインタビューがありますが、http://getnews.jp/archives/993764 ときめくモノまで処分してしまうらしいです。

「めちゃくちゃ大好きなモノを手放すと、さらにモノを捨てるのが加速できます」とのこと!

簡単には真似できないことですが、これなら確かにミニマリストになれそうです。

著者のように極端ではなくても、「もうモノは必要ない」と思っている人はたくさんいるはず。

欧米でもこんまり流の片づけが人気なのも、モノが多すぎるから。

必要なモノだけあればいい。

そう思う人が増えれば、経済の形態そのものが変わります。

環境に負担をかけないシステムになれば、どんなに地球は住みやすくなることか。

断舎利や片づけ、簡素に生きることは、黄金のアクエリアスの時代への第一歩のように感じます。

テーマ: 哲学/倫理学  ジャンル: 学問・文化・芸術

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