2015年04月 - Aquarius

民衆の声 



社会の変化の必要性を感じていないのが各国の政府です。

一般的に、現在の政体は「年寄の組織」であり、古いやり方しか知らないとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

政府は民衆の声を軽んじていますが、これから民衆の声は無視できなくなるとのこと。

アラブの春が起きた時、民衆の声を世界中に響かせ続けることが大事だとクレーム氏の師は言われました。

こちらに2012年の春のメッセージがあります↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/kxz1kf/y8gvm5/dbgbfd

覚者によると、民衆の声とは主に若い人の声であり、分かち合いと正義を求めるその声が人類を「新しい夜明け」に導きます。

世の中が安全になる唯一の方法は分かち合いと正義の実践であるとのことです。

他のあらゆる方法は失敗に終わり、戦争につながったことを私たちは理解しなければいけないと覚者は言われています。

写真はこちらのサイトより↓
http://www.huffingtonpost.jp/2014/01/28/tunisia_n_4684256.html
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古いものから新しいものを 

金融市場が今年の終わり頃から崩れはじめ、世の中の変化が始まるとのことです。

ますます多くの人がマイトレーヤの分かち合いのメッセージに真剣に耳を傾けるようになるでしょう。

以前なら理想主義に聞こえた話がますます実現可能な話に聞こえてくるはずです。

今までは競争が当たり前でしたが、「大宣言の日」の後、私たちは競争ではなく、分かち合いに基づいたシステムを作るようになります。

政治、経済、社会、あらゆる領域で変化が待ち受けています。

急速で頻繁な変化に、私たちは最初のうちは戸惑い、用心深くなってしまうだろう、とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

変化を怖がったり、腹立たしく思う人も出てくるとのこと。

でも困惑と不安の時期が過ぎれば、私たちは適応するために行動を取るようになるらしいです。

古いものから新しいものを作り出す能力を発揮するようになるとクレーム氏の師は言われています。

「新しい状況の到来」と題したメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/pzytyf/vn1yeh

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すっきり暮らしたい 



写真は下記サイトより
http://konmari.com/#a-profile

タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」に近藤真理恵氏が選ばれましたね。

「人生がときめく片づけの魔法」のシリーズが世界で累計300万部以上売れたとのこと。

アメリカでは近藤氏の名前が動詞として使われ、kondo-ing が「片づける」という意味になっているようです。



画像はアメリカのアマゾンのサイトより↓
http://www.amazon.co.jp/The-Life-Changing-Magic-Tidying-Decluttering/dp/1607747308

アメリカ人の4人に1人は車庫にモノがあり過ぎて、車を入れることができないのだとか。

今までもカレン・キングストン氏の「ガラクタ捨てれば未来がひらける」やデーブ・ブルーノ氏著の「100個チャレンジ」などの本が反響を呼びましたが、近藤氏の本は片づける気にさせてくれる元気な口調が受けたらしいです。

禅やアニミズムの要素がある、ちょっと神秘的な本としても見られているようです。

モノや家に語りかけたり、モノを見ただけでどのように持ち主に扱われてきたかが察知できるところなどは確かに神秘的かもしれません。

近藤氏は神社の巫女の経験もあるので、霊感が研ぎ澄まされているのだと思います。

モノはたくさんなくてもいい。 

すっきり暮らしたい。

そう思う人が増えているのは確実であるようです。

先進国が資源を浪費し、モノを大量に作ったり捨てたりしなければ、環境への負担が減り、資源を世界中で分かち合うことができます。

これから私たちの生活はずっと簡素になるとベンジャミン・クレームは昔から予言していましたが、確実にシンプルライフが主流になりつつあるようです。

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安全な原発はない 



関西電力が高浜原発の再稼働差し止めの仮処分に異議申し立てをしました。

経済的損失を被るため、不服であるとのこと。

原発がいかに環境を汚し、病気や死の元になっていることを知っていれば、異議申し立てなどできないはずです。

「汚染が人類のすべての病よりも大きな殺戮者であり、その多くが放射能です」とベンジャミン・クレーム氏は言っています。

覚者方によると、核分裂を利用している原発で安全な原発はありません。

マイトレーヤと覚者方のアドバイスは原発を直ちに閉鎖することです。

上の文章はシェア・インターナショナルのページより↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/yitdsf/u198z0

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星形の雪結晶 


写真は下記サイトより
http://gothamist.com/2015/01/26/its_snowing_stars_u_guys.php

今年の1月、アメリカの東海岸で星形の雪結晶が降ったらしいです。

イエス覚者による奇跡であることをベンジャミン・クレーム紙の師である覚者は確認されています。

http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/pzytyf/p6sngi

星の形であるのはマイトレーヤの到来を知らせる「星」に私たちの注意を向けるためでしょうか。



写真は下記サイトより
http://www.huffingtonpost.com/2015/01/27/star-shaped-snowflakes-_n_6555614.html

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世の中が大きく変わり始める 



画像は下記サイトより
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150410/k10010043671000.html

日経平均が15年ぶりに2万円台をつけ、強気と弱気の見方が交差しているとのことです。

当たっているのが慎重論。

どんなに上がろうとも、いずれ株は下がります。

こちら↓のQ&Aで
http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/pzytyf/p854v3/locys5
今年の第四 四半期に国際経済制度の崩壊が起こるという予測は「大体正確」であるとベンジャミン・クレーム氏は述べています。

クレーム氏の師である覚者が今年の終わり頃に「変化の始まり」があると言われていましたが、この変化とは経済制度の崩壊であることをクレーム氏は確認しています。

こちらが覚者のメッセージ↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/ahwpdf/txjxnq/upwvvz

株式市場は投機の場になっています。

覚者方によると、投機は人間の欲と恐怖を反映するもので、社会に悪影響を及ぼす病です。

投機とは関係ない新しいシステムが必要であるとのこと。

経済制度だけでなく、社会のあらゆる面でこれから変革が起きるとのことです。

船井幸雄氏は2011から2020年の間に「ミロクの世」の到来を予想し、神田昌典氏は2015年は大変革の年になると予想していましたが、いよいよ世の中が大きく変わり始めます。

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カラフルすずらん 



見たことのないすずらんの写真があったので、びっくり。

ブログ記事を読んだら、ネットで買った「カラフルすずらん」の種から、昨秋、ようやく芽が出たとのこと。

花が咲くまであと2年かかりそうだとブログ主はコメント欄に書いています。

http://blogs.yahoo.co.jp/jaguar26792679/19438112.html

本当に写真のように咲くのでしょうか。

よく見ると、着色した加工写真に見えてきます。

こんな派手なすずらんが栽培可能なら、インターネットに写真がもっと載っているはずだし、何より花屋ですでに売られているはず。

これはまがい物かも?!

そんなことを考えていたら、当ブログの内容も読む人によってはカラフルすずらん並みに怪しいのだ、とふと思いました。

実際、意味がないから、あるいは危険だから、ブログをやめたほうがいいと助言する人もいます。

ベンジャミン・クレーム氏が長年伝えてきたマイトレーヤと覚者方の話は胡散臭いと感じている人は少なくありません。

覚者方が起こしている奇跡も、本当に起きた現象として受け止められていないことも多い。

でもこれから起きる世界規模の奇跡は誰も否定できない現象になると私は信じています。

マイトレーヤの30分ほどのテレパシーのメッセージを聴き、マイトレーヤから流れる愛のエネルギーを感じる。

14歳以上なら誰もが経験する奇跡。

このような奇跡はこれまで起きたことがないとクレーム氏は言っています。

起きたことがないからありえないと考える人もいますが、そんなことはないと思います。

クレーム氏が言っている通り、「大宣言の日」は数年以内に起き、私たちは分かち合いの社会をつくるようになるでしょう。

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2000年前と同じ奇跡 



写真は下記サイトより
http://spotlight-media.jp/article/126252671346923508

今日はイースターの日でしたね。

復活はイエスをオーバシャドウしていたマイトレーヤによる奇跡です。

聖書には、よみがえったイエスを見て、弟子たちがすぐには認識できなかったと書かれている箇所がいくつかあります。

例えばルカによる福音書では、イエスが弟子たちと一緒に歩く場面がありますが、「彼らの目がさえぎられて、イエスを認めることができなかった」とあります。

弟子たちがイエスを見て、すぐにわからないというのはちょっと不自然で、疑問に感じる人も多いのではないでしょうか。

それに関する質問がこちらのシェアのQ&Aにあります。↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/kelhpp/xchu67

「イエスがマイトレーヤによって復活した後に弟子たちがイエスを認知できなかったということがどうしてあり得たのですか?」という質問に対し、「彼らはイエスを確かに認知しましたが、信じるのが困難だったのです」とベンジャミン・クレーム氏は答えています。

これを読んで、なるほどと思いました。

イエスの風貌や雰囲気が別人のように変わっていたわけではなく、弟子たちはちゃんと認知できていた。

ただ生き返ったイエスを見て、自分の目が信じられないという気持ちになっていたのですね。

イエスの復活後、ペンテコステのテレパシーの奇跡がありました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%86

その時は120人の信徒が経験しましたが、同じような奇跡をこれから世界中の(14歳以上の)人が経験します。

「大宣言の日」はペンテコステの世界的規模の再演であるとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/04zpzf/im48ez

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ふるさとに帰る 



ニュースになる死、周りの死、自分の死。

死にはネガティブなイメージを抱きがちですが、「おかげさまで生きる」の著者矢作直樹氏は「死んでしまった」という考えは間違いで、「帰った」と考えるべきだと指摘しています。

江原啓之氏が「たましいのふるさとに帰る」と言っているのと同じです。

肉体を持たなくても、生命はある。

肉体から離れた時、私たちはより生き生き(!)してくる、とベンジャミン・クレーム氏言っています。

生まれてくる時のほうが死ぬ時に比べ、大変なのだそうです。

何度も生まれ変わっているのに、死が嫌なのは、たましいのふるさとの記憶がないからですね。

臨死体験者や生まれる前のことを覚えている人は別ですが、多くの人にとって、あの世は「未知」の世界。

でも人類が霊的に成長すると、意識が途切れないようになるとクレーム氏の師である覚者は言われています。

あの世のことを記憶しながら生まれ、この世のことを記憶しながら死ぬことができるようになるのだそうです。

その能力を身につけることによって、死の恐怖は消えるとのことです。

矢作直樹氏の記事はこちら↓
http://www.gentosha.jp/articles/-/3280

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