2015年03月 - Aquarius

明るい白い光 



最近2回ほど、UFOらしい光を見ています。

2回とも建物の上に静止している明るい白い光でした。

画像の光のような感じですが、もう少し建物より離れていたので、一見、星ですが、他の星とは違う明るさでした。

一回目の目撃の時は数分後、光が消えていたので、UFOであったことは間違いないと思っています。

マイトレーヤの出現を先触れする「星」(UFO)であったかもしれません。

一か月に2回も「星」を目撃するのはちょっとラッキー過ぎるようにも感じますが。。


「星」を見分ける方法は次の通りです。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/ahjzfl-1/c6gix5/ubmloy

こちらのブログにある4つの光は「星」である可能性は高いのではないでしょうか↓
http://blog.goo.ne.jp/02ma0527/e/3e6ff9f31cbefc3507ae2ff921f51199

上の画像は「星」に関する動画より↓
https://www.youtube.com/watch?v=WcdDyIlivHI
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生まれる前の会議 


あの世のことを記憶しているアメリカ人男性の話を昔、インターネットで読んだことがあります。

生まれる前に、天使と一緒に(!)妊娠している自分の母親が住んでいる家まで降りてきたとのこと。

部屋に入って母親に近づいたらしいですが、天使も男性も透明なので、気づかれなったらしいです。

優しそうな雰囲気を見て、この女性が母親でよかったと思ったようです。

生まれる前からそんなことが出来るとは思わなかったので、この話は印象に残っています。

この人でよかったと安堵するとは、ごく普通の人間の感情。

肉体がなくても、感情面では変わらないのだと思いました。

「オーラの泉」で美輪明宏氏が私たちは生まれる前にはあの世で会議を開くと言っていたことがあります。

人生の大まかな青写真を決めるためだそうです。

一瞬シュールに聞こえますが、本当にそのような会議があるでしょう。

自分の青写真を作ってから生まれるということはこれまで読んだスピリチャルな本の中にも書かれていました。

会議ではありませんが、ベティー・イーディー氏の「死んで私が体験したこと」では肉体に戻る前に複数の人たちが集まっている場面がありました。

誕生前に母親を見たアメリカ人のような記憶力を持っていれば、話し合って青写真を作ったことも覚えているのかもしれません。

こちらのブログに「オーラの泉」のエピソードがあります↓
http://spiritual.syuji.com/?eid=465267

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ハートマーク 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより↓
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2014/2014-06.htm

2014年2月にフランスで生まれた子牛の写真です。

額の白いハートはイエス覚者による徴であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

2013年6月に成田市で生まれた「あと」も似たようなハートマークをしていました。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/06/28/gazo/G20130628006107420.html

ニュージーランドでは二つのハートマークがある牛が有名らしいです。

こちらのブログに写真があります↓
http://blogs.yahoo.co.jp/sh_data_system/40187604.html
お腹に黒いハート、額に白いハート。

単なる偶然だとは思えません。

猫にもハートの模様が現れています↓
http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/byokan/2011/02/post-97.html


ハートの輪郭がはっきりしているものがあります。

覚者方による徴である可能性は高いと思います。

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これから起きること 



画像は下記サイトより
http://www.cinra.net/news/gallery/58122/2

昨日の夕刊に「神々のたそがれ」という映画の批評記事がありました。

中世の文明がある地球にそっくりの惑星に「正しい文化的発展をもたらす手助け」をするため、地球の科学者集団が派遣される話らしいです。

惑星の人から神様と呼ばれながら、右往左往するばかりの科学者は「神様でいることはつらい」と嘆く。

無意味な争いと殺し合いが続く、暗い映画であるようです。

原作は「神様はつらい」という映画で、「人間は悪を本当に克服できるのか」という問いがあるとのこと。

この記事を読んで、マイトレーヤと覚者方のことを思いました。

映画の中の科学者集団と違い、覚者方の一団は力不足で右往左往するということは絶対ありません。

マイトレーヤはものすごいパワーの持ち主です。

これまでマイトレーヤほどの力を備えた教師はいなかったとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

覚者方は欠点が一つもない、まさに神様のような方々。

(でも人々から崇められることは望んでおられないとのことです。)

「正しい文化的発展」ができるよう、私たちを導いてくださいます。

そして私たちはいずれ悪を克服します。

これから起きることはちょっとSF映画のように聞こえるかもしれませんが、現実はフィクションよりずっと素晴らしいのです!

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高揚させる情報 


上の文章は書きサイトより
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/umnkzc/6ohnx

こちらのQ&Ahttp://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/ahwpdf/locys5を見ると、ベンジャミン・クレーム氏の情報を伝える際、マイトレーヤやハイアラキーのことを除外しながら話しをする人がいるので、不安を感じているという人からの質問がありました。

どんなふうにクレーム氏の情報を伝えているのでしょう。

マイトレーヤやハイアラキーに触れず、話すというのはちょっと無理がありそうです。(!)

新しい文明を築くのを助けるために、キリストのレベルの教師が間もなく現れるかもしれないということを伝えれば、それだけで十分「啓発的で高揚させる」とクレーム氏は答えています。

クレーム氏によると、「裂開の剣」の影響で、これからさらに多くの人が苦しみを味わうことになります。

キリスト再来の可能性について知っていれば、「人々を惨めさから引き出す」ことができるとのこと。

「裂開の剣」は聖書に書かれている「剣」のことで、マイトレーヤによって放出されている愛のエネルギーです。

良い人も悪い人もすべての人を等しく刺激しているエネルギーです。

エネルギー自体は「純粋に非個人的で、良くも悪くもない」とのことですが、刺激によって悪い人はますます悪いことをして、苦しみを発生させるらしいです。

でもこのエネルギーの作用によって、私たちは現実をはっきり見るようになり、正しい判断ができるようになるとのことです。

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良い方向に向く 


今年の1月にベンジャミン・クレーム氏が師である覚者からテレパシーで受けたメッセージがシェア・インターナショナルの2月号にあります。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/j540f8/ahwpdf/upwvvz

覚者は今年の年末ごろには、世の中が良い方向に向くという見通しをされています。

「飢餓と憎しみは両方とも、新聞のページに優位を占めることはなくなり始めるに違いない。
より穏やかな雰囲気が現在の怒りと部族的な残忍行為に取って代わり始めるだろう。」

飢餓問題、そして世界各地で続く紛争とテロが収まる気配を見せる。

これ以上悪化したら本当に危機的状況になったと思いますが、危ない局面は今年で終わるのですね。

心強い見通しです。

好転に向かうのはマイトレーヤが中東におられる事と関係しているのでしょうか。

マイトレーヤは「様々な宗教共同体の間に平和を確立する方法を見いだすため」に中東のいくつかの国を訪れているとのことです。

2月号のQ&Aはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/j540f8/ahwpdf/locys5

マイトレーヤの存在によって、憎しみが和らげられるのかもしれません。

みんなが望んでいる世の中の変化は起きると覚者は言われています。

アクエリアスの有益なエネルギーによって再生への動きは加速しいるとのことです。

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ロボット的なことはロボットに任せる 



写真は下記サイトより
http://www.misatosys.com/NF/nfvtn.html

ベトナムでは旧正月明けに多くの工場労働者が職場に戻らず、各社が困っているという新聞記事がありました。

休み明けに出勤したのは元の70-75%で、残りの人たちは欠勤や転職をしているらしいです。

長時間の単純作業が嫌がられているのが原因の一つであるとのこと。

何時間も単調な仕事をするのはやはり大変なことなのだと思います。

働くのがしんどい工場は世界中にありますが、覚者方によると、将来的にはロボットが人間にとって代わります。

ロボット的なことはロボットに任せる。

人間は無職になり、やることがなくなると危惧する声もありますが、覚者方によると、ロボットが忙しくなっても、人間が怠惰になるわけではありません。

私たちはもっと創造力を発揮する必要があり、それにはもっと自由な時間が必要であるとのこと。

今は仕事で創造力を発揮できている人たちは一握りしかいませんが、これからは誰もがクリエイティブに生きる時代になるとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

みんなが芸術家になるという意味ではなく、一人ひとりが心からやりたいことをやるようになるのだそうです。

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博物館の像 



写真は下記サイトより
http://www.gekiyaku.com/archives/29707972.html

先日テレビをつけたら、超自然現象の番組をやっていて、イギリスの博物館で回転したエジプトの石像を取り上げていました。

像が毎日少しずつ向きを変えていることに気づいた博物館の学芸員が登場。

正面を向いた姿を訪問者に見せるため、今は像の下に釘を打って、棚に固定していると説明していました。

小さな像ですが、4ヶ所に釘が打ち込んであったように見えました。

当ブログにも以前書きましたが、この回転現象はマイトレーヤによる奇跡です。
http://www.sharejapan.org/info/news_2013jun.pdf

固定しなかったら、像は回り続けたのでしょうか。

せっかくの奇跡にストップをかけたのは何だかもったいないようにも思います。

エジプト神の呪いによる怪奇現象だと騒がれたりして、固定したくなる博物館側の気持ちもわからないわけではないですが。

監視カメラがとらえた映像はこちら↓
http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/news_business/p426ae7b965ba02234646f2b6eebae842

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世界中で着陸 



画像はイギリス北部で目撃されたUFOの動画より↓
https://www.youtube.com/watch?v=iIRAIBx5GTI

こちらはアメリカのバージニア州で目撃されたUFOの動画↓
https://www.youtube.com/watch?v=18o3104BLmU




両方とも本物であるように感じます。

「大宣言の日」の後、私たちは宇宙船と宇宙人たちを見ることになるとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

宇宙の兄弟たち(Space Brothers)は、世界中で着陸するとのことです。

私たちがわかるように姿を見せ、世界中のメディアの注目を集めるとのこと。

でも「慎重に自分たちのことを明らかにする」らしいので、はじめのうちは大勢の人がいるところは着陸しないのでしょうね。



文章は下記サイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2010/2010-09.htm

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