2015年02月 - Aquarius

ハイアラキー 

マイトレーヤは世界教師としてこれから2,350ー2,5000年、私たちと共におられます。

ちょっと不思議な感じがしますが、私たちが転生を繰り返している間、マイトレーヤと覚者方はずっと変わらずおられるのですね。

過去2000年のパイシスの時代、マイトレーヤはキリスト(ハイアラキーの長)であり、始まったばかりのアクエリアスの時代もキリストです。

(ハイアラキーとは覚者方によって構成される霊王国のことです)

先週書いた通り、二つの時代を続けて世界教師を務めるのは地球のハイアラキーでは初めてのことだとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

ということは、他の惑星ではでは二つの時代を続けてハイアラキーの長を務めるというケースが既にあったのかもしれません。

クレーム氏によると、太陽系にあるすべての惑星には私たちの目に見えないエーテルレベルで人が住んでいて、どの惑星にもハイアラキーがあります。

そしてそれぞれの惑星のハイアラキーはお互い接触しているとのことです。

実際に会うというより、テレパシーで接触しているのでしょうか。

私たちが想像できない次元で話し合いが行われているわけです!

UFOが他の惑星から地球へやって来るのもハイアラキー同士のコミュニケーションがあるからこそらしいです。
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鏡に現れた手形 



写真はイギリスのホテルのバスルームの鏡に現れた手形。

拭いても消すことはできなかったらしいです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/f3cjvp/y79s7c/ix4ocu

こちらはマイトレーヤによって顕された現象であることをベンジャミン・クレームの師である覚者は確認されています。

スペインの洗面所の鏡のに現れた手形より指が開いた感じです。

手形は「マイトレーヤの癒しのエネルギーを喚起し、助けを求める一つの手段」であるとのことです。

http://sharejapan.org/signs/si_02.html

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弥勒菩薩 



画像はユーチューブの動画より↓
https://www.youtube.com/watch?v=zRwEBl3qjEI
2011年2月、マレーシアのお寺で仏像が瞬きをしたり、口を動かすという現象がありましたが、こちらはイエス覚者が起こした奇跡であるとのことです。

下の文章はシエアl・インターナショナルのA&Aのページより↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/ndshrf/xchu67




マイトレーヤは仏教徒が待望している弥勒菩薩でありますが、ゴータマ王子をオーバーシャドウしたブッダではありません。

ブッダはマイトレーヤの前の時代の世界教師です。

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤは2150年前、イエスをオーバーシャドウし、その時からパイシスの時代が始まりました。

パイシスの時代が終わり、2009年からはアクエリアスの時代が始まったとのこと。

今回マイトレーヤは肉体を持って人間の社会に来られましたが、「2期目」の世界教師となるようです。

続けて二つの時代の世界教師を務めるのはマイトレーヤが初めてであるらしいです。

弥勒菩薩の到来は、法隆寺が予想している56億7000年後ではなく、間もなく現実になるのですから、本当にありがたいことです。

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同じ教師 



画像は下記サイトより
http://decadeview.ocnk.net/product/1237

ナザレのイエスはマイトレーヤの弟子で、インドのゴータマ王子はブッダの弟子であったのとことです。

ブッダがゴータマ王子をオーバーシャドウしたように、マイトレーヤがイエスをオーバーシャドウしたとのこと。

偉大な教師は弟子の肉体を借りながら人々を教えるのが昔からのやり方らしいですが、今回初めて、弟子を介さず、マイトレーヤはご自身が作られた体で来られました。

マイトレーヤの肉体は見た目は私たちと同じですが、テロリストなどが狙っても滅びないとのことです。

自由自在に消えたり、現れたりすることができます。

イエスの死後2000年、キリスト教徒はキリストの再来を待ち、ゴータマ王子の死後2600年、仏教徒は「次に現れる未来仏」の到来を待っています。

宗教は違っても、皆、実は同じ教師を待っています。

覚者グループの長であるキリストのマイトレーヤが仏教徒にとっての弥勒菩薩であり、キリスト教徒にとってのキリストです。

ヒンズー教徒にとってはクリシュナ、ユダヤ教徒にとってはメシア。

宗教のない人、無神論者にとってもマイトレーヤは教師です。

それぞれの宗教の思い描いている「救世主」とイメージが違うということで、信者の中にはマイトレーヤを受け入れることができない人たちも出てくるそうです。

でも大多数の人たちは分かち合いを提唱するマイトレーヤを支持するようになるとのことです。

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全人類に話しかける日 

キリストの再臨と聞いて、「クリスチャンでないから自分には関係ない」と思う人もいるかもしれません。

でもマイトレーヤが来られたのはキリスト教の布教のためではなく、また新しい宗教を始めるためではないとのことです。

マイトレーヤは全ての人のために正しい生き方を教える教師として来られました。

「キリスト」を「菩薩」に言い換えることも出来ます。

「キリスト」という言葉は個人を指すのではなく、役職を指します。

覚者方によって構成されるハイアラキーの長のタイトルです。

2000年前、キリストはイエス覚者をオーバーシャドウしましたが、今回はご自身が作られた肉体で来られました。

マイトレーヤは2010年1月より世界各地のテレビに出演されています。

2014年10月の時点で、アメリカ、メキシコ、ブラジル、ロシアと中国で、計146回マスコミのインタビューを受けたとのこです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/f3cjvp/y79s7c/xchu67

これからマイトレーヤの知名度は高くなります。

ただし、人々が先入観を待たないよう、マイトレーヤではなく、別の名前を使われているとのこと。

マイトレーヤがテレパシーで全人類に話しかける日が間もなく来ます。

私たちはテレビやスマートフォンでマイトレーヤの姿を見ながら、30分ほどのテレパシーを経験します。

この「大宣言の日」に分かち合いの社会を築くのか、それとも自滅するのか、私たちは選択を迫られます。

分かち合いを選ばなければ、拡大する戦争によって、地球に生命はなくなるとのことです。

「大宣言の日」は前代未聞の奇跡の日であり、人類にとって歴史的転換の日です。

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キリストの再臨を告げる星 



繰り返して書いていることですが、現在、キリストの再臨を告げる「星」が地球を回っています。

2000年前のイエスが生まれた時に現れた「星」と同じです。

異星人たちが操縦している宇宙船です。

イエス誕生の時は一機の宇宙船だったらしいですが、今回は全部で四機あるとのことです。

一機は5つのフットボールスタジアムを合わせた大きさがあるとのこと。

点滅したり、色を変えたりし、目を引くようなことをする場合と、星のように静止している場合があるらしいです。

星に見えても、普通の星より明るく、存在感があるのが特徴であるようです。

こちら↓のブログの記事にあるように「はっきりピカピカ」しているのなら、「星」かもしれません。
http://ameblo.jp/subpositionp/entry-10652459879.html

私も何度か「星」だと思える光を目撃しています。

最近も夜、家の近くで明るい光を見ました。

周りに星がなく、目立っていていましたが、次の日の夜のには見当たりませんでした。

誰にでも見えるように「星」がずっと同じ場所にいてくれたらわかりやすいのですが、一か所に留まることはないとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

バッテリーを充電するために宇宙船は頻繁に太陽のほうへ移動し、世界各地を回っているとのことです。

写真は2014年4月、フランスで目撃された「星」です。

シェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/maitreya/Ma_starsign.htm#newpics201410

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上昇の梯子 



画像は下記サイトより
http://www.shinchosha.co.jp/tonbo/blog/kanazawa/2013/01/23.html
シャリー・マックレーンの本だったか、人間は少しずつ進化していて、そのゆっくりした様子は螺旋階段のようだと読んだことがあります。

これは異星人が話していたことだったかもしれません。

本を読んだ時は異星人の存在そのものについて半信半疑でしたが、螺旋階段のイメージだけは印象に残りました。

人類の歴史には汚点が多いのに、それでも全体としての歩みが肯定されていることにホッとしたのを覚えています。

今シェア・インターナショナルのサイトを読んでいて勇気づけられるのは人間の進化が加速すると覚者が言われていること。

昨日リンクを張ったベンジャミン・クレーム氏の師のメッセージにあるように、今までは貪欲、競争、戦争、分離というものが人間の前進を遅らせてきたけれど、これからはスピードアップできます。

それはマイトレーヤが人類に語りかける「大宣言の日」の後、分かち合いの社会になり、信頼と平和が生まれるからですね。

人間の足は上昇の梯子の上に置かれていると覚者は言われています。

それは果てしなく高い梯子なのでしょう。

でも生まれ変わりを繰り返し、いつかは星まで届くらしいです。

人間は覚者方と「同じ完全さに到達するように運命づけられている」とのことです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/c6gix5/xcsr26/ubmlac

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模範 


覚者方によると、私たちが今「文明」と呼んでいるものは腐敗し、死にかけています。

現在の文明は「人間に対して苦痛と恐怖、そして最終的には自滅以外に提供するものはない」と覚者はベンジャミン・クレーム氏の師である覚者はメッセージで言われています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/c6gix5/xcsr26/ubmlac

人類の自滅を防ぐため、そして人類が新しい文明を築くことを助けるため、マイトレーヤと覚者方はやって来られました。

どんなにひどい世の中に見えても、これからは素晴らしい時代が始まるのです。

過去も現在も未来も見ることができる覚者方によると、未来の社会には戦争はなくなっている。

飢餓と貧困はなくなっている。

マイトレーヤと覚者方が私たちの目の前に現れることにより、社会は変わります。

途方もなく進化された覚者方は私たちのお手本になります。

「あなた方の兄たちであるわたしたちがあなた方の傍らに位置を占めるにつれて、あなた方はわたしたちを模範として見るだろう、そしてわたしたちのようになるように鼓舞されるだろう。わたしたちが、競争を知らないことを、そしてどのような形であれすべてのいのちを尊重することを知るだろう」とクレーム氏の師である覚者は言われています。

人間が幸せになるための「いのちの法則」、つまり原因と結果の法則や再生誕の法則について人類はマイトレーヤから学ぶとのことです。

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海の水温 



写真は下記サイトより
http://www.cnn.co.jp/world/35059151.html

昨年の世界の気温は最高を記録。

海の水温は上昇し、水害が増えています。

原因は明らかに二酸化炭素などによる地球温暖化。

対策が急務です。

海の水位は容赦なく上昇しているとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は最新のメッセージで言われています。

「地球温暖化によって放たれたエネルギー(フォース)は、今や人間が使用できるコントロールの装置をはるかに超えている」とのこと。

人間が持っている技術では手に負えないほどひどい状況なのですね。

宇宙の兄弟たち(Space Brothers)の が日々汚染を取り除いてくれているおかげで、どうにか地球は住める環境になっているとクレーム氏は言っていますが、これからもずっと助けてもらうのでしょうか。

覚者によると、年毎に、私たちは大災害に近づいています。

「地球の膨大な領域」が脅かされていることに私たちが気付く時が間もなくやって来るとのことです。

http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/k58mg8/g9q2es/m2sm2e

テーマ: 大切なこと  ジャンル: ライフ

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