2014年08月 - Aquarius

戻られるハイアラキー 


写真撮影:いしだひでヲ氏
http://www.ashinari.com/

覚者方(ハイアラキー)は人類の先輩で、喜怒哀楽の人生を繰り返す必要はない方々です。

人間としてはとっくに完成し、私たちから見れば、完璧な存在です。

ベンジャミン・クレーム氏によると、ハイアラキーは98,000年前より、ヒマラヤやアンデスなどの山やゴビ砂漠などの砂漠におられます。

人間との直接な接触はほとんどなく、数少ない弟子を通して人類を導いてこられました。

弟子とは「ダ・ヴィンチ、モーツァルト、ベートーベン、リンカーン、アインシュタイン、キューリー夫人のような人々」であるとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/vep55f/o1e3tg

クレーム氏によると、ハイアラキーのリーダーであるマイトレーヤと共に世の中に戻られのるのは人間を助けるためですが、同時に覚者としての成長のためでもあります。

人間からすれば完璧でも、覚者は覚者としての進化があるとのこと。

何千年も静かできれいな環境で暮らし、テレパシーで意思伝達をしていたのが、車や人が行き交う道を歩き、声を出して人と会話をするというのは覚者方にとっては楽なことではないようです。

大都市の繁華街などはヒマラヤとはあまりにも違います。

覚者方の中には「慣れない活動が重い負担」になることもあるだろう、とクレーム氏の師である覚者は言われています。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/k58mg8/umnkzc/1bzw7s

既に多くの覚者方は「物質界の活動の諸問題に対してすでに懸命に働いている」とのことです。

新しい文明のシステムを築くため、覚者方の弟子たちは長年訓練を受けてきたとのこと。

弟子たちはいずれ「民主的な投票によって選ばれて、ハイアラキーのより先達のメンバーの計画を具体的に現実のものにしていくだろう」と覚者は言われています。
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美への探究 



写真撮影:Lizhi氏
http://www.ashinari.com

にほんブログ村の「世の中を変えよう Part3トーナメント」に参加します。

あと2、3年後にはマイトレーヤと覚者方が公に世の中に現れることが期待されています。

出現後、私たちは生き方を改め、政治も経済のシステムも、生活様式も変わります。

世の中を変えるのに皆が加わります。

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は「新しい環境」と題したメッセージで、アクエリアスの時代の未来に触れています。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/k58mg8/umnkzc/1bzw7s

覚者によると、前代未聞のスケールでの援助が行われ、飢餓と貧困はなくなります。

スラム街はなくなります。

巨大な都市は小さくなり、緑豊かな場所に生まれ変わります。

汚染やスモッグは消え、田舎でも街でもきれいな空気が吸えるようになります。

交通機関はより速くなり、無音になり、快適に旅ができるようになります。

「美への探究がわれわれの存在の基調になる」と覚者は言われています。

すぐ実現できることではないですが、少しずつ、このような素晴らしい環境を作っていくとのことです。

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見分ける 



一昨日「金スマ」の番組で、ある団体に洗脳され、12年間も被害を受けていた X JAPAN のToshi氏がゲストでした。

壮絶な経験を語っていました。

程度の差はあれ、似ているような団体は世の中にまだまだ潜んでいるのだと思います。

矢作直樹氏は危険な宗教(団体)は簡単に見分けることが出来る、とこちら↓のインタビューで言っています。
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=72836

「心身を追いつめる、金品を要求する、本人の自由意志に干渉する、他者や他の宗教をけなす」ところは危ないとのこと。

一つでも該当したら怪しいと思っていいのでしょう。

あとこれも「自由意志」に関わることですが、絶対的な指導者がいたり、意思決定のプロセスが民主的でない団体からも距離を置いたほうが良いと思います。

見分けることは健康な時は簡単ですが、心と体が疲れている時は判断力がにぶりますから、十分に注意する必要がありますね。

画像はこちら↓のユーチューブの動画より
https://www.youtube.com/watch?v=poNsLp-aPKE

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死が怖くなくなる 



矢作直樹氏著の「おかげさまで生きる」の広告が今日の新聞にまた出ていました。

コピーの「あなたも、あなたの大切な人も決して死にません」という言葉が前向きにさせてくれます。

もちろん肉体はいつかは滅びます。

でも肉体とは別の体があり、死後も私たち生き続けます。

死ぬということは「自分」という存在がなくなることではありません。

死後のほうが意識は拡大し、より多くのことをわかるようになるとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

この世の人の気持ちや考えもスッと理解できるようなるとのこと。

「オーラの泉」の番組で江原啓之氏も同じことを言っていました。

この世のほうが不自由なところがあり、あの世のほうがずっと自由で、よりよく見えるものがあると話していました。

また死ぬことによって私たちは一人ぼっちになったり、孤独になることはないとクレーム氏は言っています。

あの世では知っている人たちに迎え入れられ、嫌な思いなどしないとのこと。

あまりにもスムーズにあの世に行けるので、死んだことさえすぐには自覚しない人もいるらしいです。

これからは覚者方や弟子たちが死と転生について教えて下さることにより、私たちは死が怖くなくなるとのことです。

画像は下記サイトより
http://book.akahoshitakuya.com/b/4344025954

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限界寸前 

(来週はブログの更新をお休みします。)

にほんブログ村の「そこまでやるか?トーナメント」に参加します。

そこまでやるか?

やってはいけません。

人間社会と地球環境はもう限界寸前です。

物欲に走るのを止めて、分かち合いを実践しなさいと、マイトレーヤと覚者方は言われています。

貧富の格差と社会のゆがみをもたらした商業主義にストップをかける必要があるとのこと。

おかしくなってしまった自然環境を回復する義務が人間にあるとのこと。

地球温暖化を食い止めるため、できるだけのことをやらなくてはいけないとのことです。

温暖化の責任の80%は人間にあると考えたほうがいいと覚者は言われています。

行動を促すベンジャミン・クレーム氏の師のメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/mxae7w/lpgai9

ほとんどの人が現在の商業主義の害に気づいていないけれど、世界の経済のシステムが壊れてから気付くのだそうです。

そして人類は一つだという認識をみんなが持つようにとのこと。

その時マイトレーヤの言葉がより大きく私たちの心に響くだろうと覚者は言われています。

マイトレーヤの優先事項はこちらのサイトにあります↓
http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_02_01.html

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2000年に一度の「星」 



画像はユーチューブより↓
https://www.youtube.com/watch?v=m6737MHrReg

今まで何度か書いていることですが、また「星」について書きます。

ベンジャミン・クレーム氏によると、2000年前、イエス誕生時に現れた星の正体は宇宙船でした。

その時は一つの宇宙船でしたが、今回は世界中から見られるよう、4つの宇宙船が飛び回っているとのことです。

ずっと地上の空にいるわけではなく、キリスト再来のサインとしての役割が終われば、それぞれの星へ帰るとのこと。

2000年に一度しか見られない光なのです。

イスラエルで目撃されたUFOが最近のテレビでまた取り上げられていたようですが、あのUFOは「星」であることをクレーム氏の師である覚者は確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/pzytyf/ignp65

人類の教師マイトレーヤが間もなく公に現れることを告げる宇宙船です。

下の写真は今年の4月、フランスで撮影された「星」です。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/k58mg8/pnv97m/b6m9ao


ミステリーサークルと違って、動き回る「星」はニュースになりにくい面がありますが、マスコミで話題になるほど、マイトレーヤの出現の準備となるとのことです。

マイトレーヤの星に関するQ&Aはこちらにあります↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/kxz1kf/me1xzd

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畑に現れた星の形、太極八卦 



上の写真は2009年4月、イギリスの畑に現れた星の形。

その年、最初に発見されたミステリーサークルだったらしいです。

円形の直径は66フィート(約20メートル)で、光線の一番長いところは298フィート(約90メートル )あったとのこと。

キリストの再来を告げる「星」が空にあることを示すため、異星人が作ったものであるとベンジャミン・クレームの師は確認されています。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより。
http://share-international.org/magazine/old_issues/2009/2009-06.htm

翌年の2010年1月、マイトレーヤーの最初のテレビ出演がありました。

シェア・インターナショナルの最新号によると、マイトレーヤーの今までのインタビュー回数は計136回です。

5月29日の時点でマイトレーヤは中国で最初のテレビ・インタビューを受けれらとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/k58mg8/pnv97m/locys5

中国には数日前、太極八卦の形のミステリーサークルが出現したようです。



写真はChina Radio Internationalより。
http://japanese.cri.cn/881/2014/08/01/145s224642_2.htm

真ん中にある青と白の円は人間が置いたのでしょうか、それともデザインを完成させるために異星人が配置したのでしょうか。

ミステリーサークルの中に何かモノが置いてあるというのは今までなかったように思います。

太極八卦とはこのような形をしているらしいです↓



画像はウイキペディアより

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「羽ばたく不死鳥」 



ドイツの麦畑に現れたミステリーサークルに大勢の人が押し寄せているようです。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20140731-00000029-nnn-int

毎年、数多くのミステリーサークルが発見されているのに、今回特にこちらが注目されるのはちょっと不思議に感じますが、ネットでの伝わり方が早かったのでしょうか。

ベンジャミン・クレーム氏によると、ミステリーサークルは主に火星と金星から来る宇宙船によって作られています。

下の写真は2009年の6月、イギリスに現れた「羽ばたく不死鳥」がモチーフのミステリーサークル。

長さは120メートルもあったらしいです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ahjzfl-1/04zpzf/ec8agi



「不死鳥は、世界中の多くの文化において再生と新しい時代を象徴する神話上の生き物である……これはとてつもない出来事の後に再起する人類または地球を示していると解釈することができる」とのことです。

とてつもない出来事といえばこれから起きる「大宣言の日」ですね。

「キリストが再びわれらの中におられることを、全く議論の余地なく知るときが間もなくやって来るだろう」と覚者は言われています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/ahwpdf/mk52uk

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