2014年07月 - Aquarius

イエスの墓 



写真はこちらより↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%9E%E3%83%8D

ゲッセマネの庭で撮影された写真の話は本来大きな話題になってもおかしくないと思います。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/6g7xbj/zpephh/od8dgd

イエスの墓がどこにあるかに関してはいろいろな推測がありますが、マイトレーヤと覚者方が「ここです」と言われているのですから、もう謎は解けたわけです!

知っている人、信じている人が限られているから話題にならないのでしょう。

死の前にイエスが過ごした場所として有名なゲッセマネの庭にイエスの墓があったとは本当に意外です。

お墓は「今ではオリーブの木々に覆い尽くされている」とのことですが、探せば簡単に見つかりそうです。

マイトレーヤと覚者の公の出現後、調査する研究者が出てきて、発見されるのかもしれません。
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マイトレーヤが顕された画像 



にほんブログ村の「写真アムール! 2 トーナメント」に参加します。

上の画像はマイトレーヤが顕されたものです。

写真にも絵にも見えますが、写真だと私はずっと思っていました。

あまりリアルでないところがちょっと気になりましたが、絵画風写真なのだろうと思っていました。

ところが昨日、シェア・インターナショナルの説明を読み返して、写真であるとはどこにも書いていないことに気づきました。

2000年前にタイムスリップして撮影された写真である思って(!)以前そのような記事を書きましたが、それは削除しました。

こちら↓のシェアのページにある通り、この画像はフィルムの現像後、写真に現れたものです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/6g7xbj/zpephh/od8dgd

「この写真は十字架から降ろされたイエスが横たえられた墓を写したものである」とのことです。

お墓の入り口の割れ目に画像が重なって写し出されていたとのこと。

画像が写真であるとは書いてありません。

写真ではなく、絵である可能性が高いように思えてきましたが、どうなのでしょう。

不思議な現象であることに変わりはありませんね。

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共に働く 



画像は下記サイトより
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140718/asi14071816530003-n1.htm

ニュースを見ていると、世界平和の実現は絶望的に見える時がありますが、覚者方によると、平和は訪れます。

こちら↓がベンジャミン・クレーム氏の師の最新のメッセージです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/kelhpp/hb3881/scu0ht

弱くなっている権力を強めようとたくらんでいる人々がいま平和を脅かしていると覚者は指摘されています。

彼らはばくち的な、危険な行動を取っているとのこと。

でも覚者方は悲観はされていません。

良識が勝つのを知っておられるとのことです。

平和を受け入れざるを得ないことに人々は気付き、世界中で争いは止むらしいです。

各国はあらゆる国の人の平和を考え、協力する必要があると覚者は言われています。

「唯一の分別あるコースは、すべての者のための平和と繁栄のために、共に働くことである。この方法によってのみ、彼らは国民を平和の歓び、正義(公正)の繁栄、そして分かち合いの至福を得るための用意をさせられるだろう。」

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石の涙 


画像はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2014/2014-04.htm

イエメンの8歳の少女が石の涙を流すという現象がで起きています。

今年の1月末から突然、まぶたの下から小さな石が出てくるようになったと少女の父親が話しています。

病院で何度もX線を撮ってもらったらしいですが、医者は目に何の異常も確認できなかったとのこと。

痛みはなく、普通の生活を送っているようです。

現象が起きるのは主に午後か夜で、寝ている時は石は出てこないらしいです。

多い時は一日に100個の石が出てくるとのことですから、一時間に数十個出てくるのでしょうね。

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者はこちらはマイトレーヤによる奇跡であることを確認されています。

イエメンのニュース番組の映像はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=maf3v9lvhUE&feature=youtu.be&t=55s

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シリアの「天使」 



にほんブログ村の「天使 (5) トーナメント」に参加するため、またシリアの「白い天使」について書きます。

内戦が続くシリアで、全身白い服の謎の人物が目撃されています。

こちらのユーチューブの動画では銃に撃たれた男性を運んでるところが映っています↓
https://www.youtube.com/watch?v=sSGVtJOeXAo

その姿を見て「アラー」と叫んだ人たちがいるとのこと。

「この白い衣服の人間が起きている暴力の犠牲者に助けの手を差し伸べたのは、今回のケースだけではない」らしいです。

「白い天使」はマイトレーヤであることをベンジャミン・クレームの師である覚者は確認されています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/t1vhdg/f0e508

インターネットを見ると、負傷した男性の体重は80キロはあったようです。

でもマイトレーヤは片手だけで驚くほど軽々と抱いています。

エジプトのデモの時と同じように、マイトレーヤは白い馬に乗って現れることもあるようです。

エジプトの白馬の騎士に関するシェアの記事はこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/pzytyf/ignp65


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スペインで目撃されたUFO 



にほんブログ村の「スペイン!(2) トーナメント」にエントリーします。

スペインの漁師が撮影したUFO映像がユーチューブにあります↓
http://www.youtube.com/watch?v=t1iEYW_Efww

軍のジェット機2機がUFOを追跡し、いきなりUFOが海の中に入っていくところを捉えています。

その後現れたヘリコプターは漁師たちに港に戻るよう指示を出したらしいです。

軍の飛行機機がUFOを追いかけているとされる動画をたまにユーチューブで見かけますが、追跡というよりUFOを追い払っているように感じることがあります。

異星人を脅威に感じているのか、一般の人にUFOを見せたくないと思っているのか。。

こちらもスペインで撮影されたUFOです↓
https://www.youtube.com/watch?v=p3C3obAXieo

これを見ると昨年の11月、近所で目撃した奇妙な飛行機を思い出します。

胴体がキラキラと光っていて、唐草模様のような模様が動いているように見えました。

(模様が動くというのは不思議なのですが)

動画のUFOは似ていませんが、ライトの金色の感じは同じです。

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タバコ 



にほんブログ村の「禁煙派・喫煙派 トーナメント」にエントリーします。

覚者方はベンジャミン・クレーム氏を通してはっきりと私たちに「禁煙せよ!」とは言われないかもしれませんが、禁煙を支持されていることは確かです。

40年ほど前、葉巻の愛煙家だったクレーム氏に、師である覚者は何度もやめるよう言われたらしいです。

それでもクレーム氏がなかなかやめないので、ある日、覚者はタバコの箱を隠す(一時的に見えなくする)という現象まで起こされたのだとか。

覚者の勧められた禁煙方法は一本喫いたくなる度、瞑想をする、あるいは体を動かすことでした。

禁煙のおかげで、クレーム氏はマイトレーヤの出現を伝えるため、長年精力的に世界をまわることができたのかもしれません。

喫煙するといろいろな病気のリスクが高くなります。

こちら↓のブログにもある通り、盲目になるリスクも高くなるようです。
http://ameblo.jp/pb-038434/entry-10043860790.html

クレーム氏によると、盲目になるリスクは喫煙そのものが原因というより、タバコが土と空気中にある放射能をとても吸収しやすいため。

人間の健康に一番害を及ぼす放射能がタバコに含まれているとは恐ろしいことです。

こちら↓の記事を読めば、きっと喫煙派も禁煙派になりたくなると思います。
http://news.livedoor.com/article/detail/8836861/

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白い光 



昨年の11月以来、UFOを目撃していませんでしたが、数日前、家の近くで白い丸い光を見ました。

夜空の低い位置に星としては不自然なほどの大きさで浮かんでいました。

マイトレーヤの出現を告げる星であった可能性はあると思います。

こちら↓の掲示板にあるように同時に四つの光が飛んでいる場合、マイトレーヤの星であるかもしれません。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1048569025

ベンジャミン・クレームによると、「星」は別々の星から来ている四つのUFOです。

写真はこちらのサイトより。

前にもこのブログに載せた写真ですが、ロンドンで目撃されたUFOです。

(こちらがマイトレーヤの星であることをクレーム氏の師である覚者が確認されたかどうかはわかりません。)

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ミステリーサークルの図柄 


先週リンクを張ったこちらのページですが、http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2007/sept_07_pictures.htm
ミステリーサークルの写真に改めて見入りました。

一番上は星の形。 キリストの再来を告げる「星」と関係あるのでしょうか。

2番目は太陽のようで、未来の「光の科学」を示唆しているようにもみえます。

3番目は蝶のようなモチーフ。 異星人の何らかのテクノロジーを意味しているのでしょうか。

特に興味をそそられるのが一番下の図柄。

オフィスなのか、マンションなのか、ホテルなのか、学校なのか。

描いた異星人にこの絵の意味を聞いてみたいものです。

ドアは世界の国々、そして廊下はまっすぐ未来へつなぐ道の象徴?

ベンジャミン・クレームによると、ミステリーサークルは異星人が想念によって作っています。

人が作っているという説がありますが、人間によって作られているものはごくわずかで、ほとんどが異星人による「作品」であるとのことです。

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