2014年06月 - Aquarius

覚者方の応援 

日本の女性の社会進出は世界の潮流から半世紀は遅れていると樋口恵子氏が言っていました。

企業は国際化によって変わりつつあるけれど、政治とメディアの分野は国内が相手なので、最も進んでいない、とも指摘しています。

その通りではないでしょうか。

都議会のヤジ事件で、まだまだ古い体質の政治家がいることがあらわになりました。

セクハラ発言ですが、女性は子供を産んで、育児に専念すべきという多くの人の本音を表しているようにも思います。

いろいろな制度や慣習がなかなか変わらないのも、性別役割分担意識が根強いため。

でもこれからは、確実に変わります。

アクエリアスの時代は女性の時代。

今までの女性運動には覚者方の応援があり、これからも導きは続くとクレーム氏は言っています。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/mxae7w/bsm788/xchu67
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手形 




写真はシェア・インターナショナルより
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2007/sept_07_pictures.htm

キリスト教の国では十字架や聖母マリアの像の奇跡が多く目撃されていますが、無宗教と言われる日本では奇跡もあまり宗教色は帯びないようです。

マイトレーヤが2012年、日本で顕した光の柱はその一例ではないでしょうか。
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52098219.html

手形の奇跡も特定の宗教を感じさせません。

上の写真は2007年、車のフロントガラスに現れた手形とバスタブの底に現れた手形です。

両方ともマイトレーヤによって顕されたものであるとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/r63ukg/36a2io

インターネットの掲示板には無数の手形が車についていたという人の投稿がありました。

気味が悪いとのことですが、覚者によるものだとしたら、喜ぶべき現象です!


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1325331678

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あなた自身のままで 



画像は「ぴあ映画生活」のサイトより
http://cinema.pia.co.jp/news/161214/55755/

ディズニー映画「アナと雪の女王」の主題歌「Let it go - ありのままで」がヒットしていますね。

「ありのままの 姿見せるのよ~
ありのままの 自分になるの~」

ユーチューブには男性が歌っている動画もありました。
http://www.youtube.com/watch?v=Vi_uw-QY7_o

ありのままに生ることは、男女問わず、人間にとって永遠のテーマです。

マイトレーヤは「あなた自身のままでありなさい」と言われています。

なかなかそうできないのは私たちが条件づけられてしまって、役を演じているからだとベンジャミン・クレーム氏は指摘しています。

「私たちは皆、子供のときに始まった条件づけに悩まされています」

クレーム氏によると、完全にありのままの状態でいるのは生まれたばかりの赤ちゃんだけ。

私たちが人の真似をして、役を演じるのは良い印象を与え、好かれようとするからです。

そうすれば、たくさんの友人ができて、安心感と幸福感を得られると思うからです。

ところがこれは不誠実な生き方だとクレーム氏は述べています。

ありのままの自分として生きることは難しいですが、「マインドの正直さ、生気の誠実さ、そして無執着」を実践すれば、条件づけを克服することができるとのことです。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/kxz1kf/6ykdz1

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サイババとマイトレーヤによる奇跡 



サイババは2011年に肉体を離れた後も、奇跡を起こし続けています。

上の写真は2012年に撮られたものですが、白いシルエットはサイババの光体であるとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/60wbw5/q4ktwc

マイトレーヤによるサイババの帰依者のための奇跡もあります。

下の写真はインドのサイババのアシュラムでマイトレーヤが現された光の十字架です。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/60wbw5/1alt1g/xh4l0x

ウインクする大理石の像の奇跡は大きな話題になったようです。

2008年7月、サティア・サイババの前世であるシルディ・サイババの像は突然、片目が開いたとのこと。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/fkmww5/epyjp1/allb8j

この現象はインドのニュース番組で報じられたようです。

ユーチューブの動画はこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=CMJffQc72jk

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シュリ・サティア・サイババ 


画像は下記サイトより
http://www.sathyasai.or.jp/

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ベンジャミン・クレーム氏によると、シュリ・サティア・サイババはマイトレーヤと同様、偉大なアバターです。

マイトレーヤは地球出身ですが、サイババは「宇宙からの訪問者」であるとのこと。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/6g7xbj/25bbp6

地球での「故郷」はインド。

一回目はシルディのサイババ(1840ー1918)として生まれました。

2回目はサティア・サイババとして(1926年ー2011年)。

そして21世紀の初めにプレマ・ババとしてカルナタカ州に生まれることをサイババ自身が予言したらしいですが、3回目で最後の転生になるとのこと。

サイババとマイトレーヤは世界の再生のために共同して働いているとのことです。

二人のアバターのつながりを示すため、サイババとマイトレーヤはクレーム氏を講演会でオーバーシャドウします。

クレーム氏がサイババに初めてオーバーシャドウされたのは1982年のカルフォルニアでの講演会です。

エネルギーが特急列車のように超高速でやって来るのを感じたとクレーム氏は述べています。

下の写真はクレーム氏が2008年の東京講演会でサイババにオーバーシャドウされているところです。

http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2008/july_08_pictures.htm

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バチカンの「天使」 





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こちらはバチカンのサン・ピエトロ大聖堂で撮影された写真です。

人々の頭上を天使らしいシルエットの白い物体が浮かんでいます。

小さな羽をパタパタとさせているキューピッドのようですね。

撮ったのは退職したイギリス人の警察官。

窓から差し込む光を撮り、後日写真をカメラからパソコンに移した時、白い物体に気づいたとのこと。

写真の専門家に見せても、なぜこのような現象が起きたのか、誰も説明できなかったらしいです。

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は、こちらはイエス覚者が起こした奇跡であると確認されています。

http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2007/june_07.htm

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書斎のような場所 



写真撮影:AkinoAnn氏
http://www.ashinari.com/

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男性向け雑誌でよく組まれる「男の書斎」特集や欧米の映画に出てくる書斎は素敵な部屋ばかり。

こちらのサイトにある贅沢な書斎の写真にもため息が出ます↓
http://matome.naver.jp/odai/2129585505654140801?&page=1

でも日本の住宅事情では、外国の家にあるような書斎を持とうとしないほうがいいという建築家の意見を読んだことがあります。

そう言われるとちょっと夢がないですが、現実的であるようにも感じます。

それに本がたくさんあるのは楽しいけれど、少ないほうが管理が楽で、シンプルライフには合っています。

近藤真理恵氏のように、本棚が必要なくなるほど本の数を減らすのが理想なのかもしれません。 (なかなかできませんが!)

でも本がある空間は落ち着くので、書斎のような場所がもっと街に増えればいいとも感じますね。

インターネットカフェやレンタル自習室などありますが、公の施設としてもあったほうがいいように思います。

子供からお年寄りまで安心して使える、プライベートでありながら、密室ではない空間。

居心地の良い「書斎」の需要は結構あるのではないでしょうか。

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「ゼロ・ダーク・サーティ」 



画像は下記サイトより
http://www.cinematoday.jp/movie/T0013208

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「ゼロ・ダーク・サーティ」の主人公の女性CIA分析官は実在のモデルがいるとのことです。

でもこの映画が描いているオサマ・ビン・ラディン殺害作戦は実は茶番劇だったようです。

2011年5月に殺されたのはオサマ・ビン・ラディンではなく、別の人だっとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

クレーム氏が覚者から得た情報によると、オサマは2006年に病死しています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/6g7xbj/zpephh/gwe6t0



アメリカ軍しか遺体を確認していないことなどから、本人ではないのではないかという疑惑は当初からあったようですが、推測は当たっていのですね。

ヒラリー・クリントン前米国務長官は最近出した回想録で、ビン・ラディンの殺害作戦を決断したオバマ大統領を称賛しているらしいですが、クリントン氏とオバマ大統領はどこまで知っているのでしょうか。

殺されてしまった男性の写真はあるようですから、いずれ真実が明らかになるはずです。

サダム・フセインの替え玉が殺害されたこともいつかは明らかになるだろうとクレーム氏は言っています。

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奇跡の水、マイトレーヤの手 

前にも書きましたが、トラコテの水をホメオパシーのレメディーにしたものはイギリスとニュージーランドのシミリマムという薬局で販売されています。

イギリスのエインズワースのホームページはこちら↓
http://www.ainsworths.com/

ニュージーランドのシミリマムのホームページはこちら↓
http://www.simillimum.co.nz/index.php/sales

奇跡の水に関するシェア・インターナショナルの記事はこちら↓
http://www.share-international.org/background/miracles/MI_water.htm



ノルデナウの水はドイツとスイスの薬局で入手できるらしいですが、英語版のホームページはないようです。

ドイツのレオナルド アポテーケのホームページはこちら↓
http://www.leonardo-apo.de/

スイスのレーベン アポテーケのホームページはこちら↓
http://www.loewen-apotheke-zuerich.ch/

マイトレーヤの手の写真を使って、病気が治ったケースも数多くあるようです。

写真の上に自分の手を置いたり、ただそれを見つめることによって、マイトレーヤの癒しのエネルギーを喚起できるとのこと。

http://sharejapan.org/signs/si_02.html

病気だけでなく、困った時にもマイトレーヤにお願いすれば、カルマの範囲内で助けを得られるとのことです。

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3日の火曜日に名古屋で石川道子氏の講演会があります。

午後6時から始まります。

http://www.sharejapan.org/info/event.html#hiroshima

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