2014年05月 - Aquarius

涙を流すマリア像 



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涙を流すイスラエルの聖母像はマイトレーヤによって現されました。

昨年購入されたマリア像で、今年の2月から油の涙を流し続けているとのこと。

何千人もの人々がそれを見るためにギリシャ正教会の一家を訪れているとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/mxae7w/bsm788/xh4l0x

ユーチューブの動画はこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=ZyuD8MzpuPY

水や油や血の涙を流す聖母マリア像が世界中で目撃されていますが、すべて覚者方によって現されていると考えていいと思います。

「秋田の聖母マリア」の涙も覚者による奇跡でしょう。

聖母マリアの像に比べて報告が少ないように感じますが、涙を流す仏像もあるようです。

前にも書きましたが、チベットには真珠の涙を流す仏像があります。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/6g7xbj/od8dgd
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今日は大阪で2時から石川道子氏の講演会があります。
http://www.sharejapan.org/info/event.html#hiroshima
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テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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途方もない治癒力をもつ水 

お茶の味は水によって変わりますが、マイトレーヤが活性化した水で入れると「最高の一杯の紅茶ができあがる」らしいです。

「とても濃いような感じで、コップ一杯だけでもお腹一杯になる」「飲んだ者すべてに、水は本当に強壮剤である」とイギリスのリバプールにある奇跡の水を飲んだ人が言っています。

人間だけでなく、動物にも効用があり、犬の皮膚病も効いた例があるとのこと。

この水はセント・ジェームス・ガーデンにあり、1775年に発見された含鉄泉ですが、マイトレーヤが1995年10月に再活性化されたことをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/g9q2es/m8sndx

1995年10月にマイトレーヤはリバプールで600人のキリスト教徒の前に奇跡的に現れました。

水が活性化される時は必ずマイトレーヤが近くの場所で宗教集団に現れ、15ー20分話されるらしいです。

マイトレーヤが活性化された水が最初に見つかったのはメキシコのトラコテ。

ドイツのノルデナウの水、インドのナダーナの水、オーストラリアのヤンカリーラの水も同じくマイトレーヤによって「途方もない治癒力をもつ水」になりました。

いずれ世界中に777箇所で癒しの水源ができるとのことです。

今後数百年、水の治癒力は強まり、人々がますます健康になり、長生きをすようになるらしいです。

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来週の土曜日(31日)、大阪で石川道子氏の講演会が開催されます。↓
http://www.sharejapan.org/info/event.html#hiroshima

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ティーバッグ 


にほんブログ村の「ティーポット・ティーライフ トーナメント」に参加します。

先日、ローラアシュレイの紅茶を買ってみました。

中に入っていた説明書きにあったのは意外なアドバイス。

「ティーバッグを取り除くときに、押さえつけたり、絞ったりしないこと」

あら、いつもやっているのに。

インターネットで調べると、雑味や苦味などが出るためらしいです。

ただ、他の意見もありました。

葉っぱの成分は既にすべてお湯に出ているので、絞ると苦味が出るというのは気のせいだとか、牛乳を入れる場合は苦味が打ち消されるのだとか。

絞ったバージョンと、絞らないバージョンを飲み比べてみれば、違いがわかるのかもしれません。

まあ、私は気にしないので、これからもティーバッグをキュッキュッとスプーンで押さえつける癖は続きそうです。

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今日は福岡で石川道子氏の講演会があります↓
2時スタートです。
http://www.sharejapan.org/info/event.html#hiroshima

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正しい順序で、世界は再生する 



写真は下記サイトより。
http://www6.ocn.ne.jp/~aab-lib/

ヘレナ・ペトロヴァ・ブラヴァツキーが「不朽の智恵の教え」を広めたのは19世紀。
http://www.sharejapan.org/awt/awt_01.html

20世紀に入って、活動を受け継いだのはアリス・ベイリーでした。

「チベット人」として知られたジュワル・クール覚者からベイリーはテレパシーオーバーシャドウで情報を受け、1919年から1949年にわたって24冊の本を執筆しました。

ベイリーの後継者がベンジャミン・クレーム氏です。

名前は非公開ですが、秘教学徒の間では有名な覚者からクレーム氏はテレパシーで情報を得ています。

今からちょうど40年前の1974年よりマイトレーヤの出現を知らせるための活動を始めました。

クレーム氏の師である覚者によると、今までキリストの再来の話を聞いた人はおおよそ3600万人。

三分の一にあたる1200万人が信じ、同じ三分の一の1200万人はわからないと思いながらも心を開いているとのこと。

残りの三分の一が全くありえないと思っているのだそうです。

ちなみに、アリス・ベイリーが創設したルーシストラストという組織はキリストが肉体を持って再臨するとは思っていないらしいです。

間もなく信じる人も、半信半疑の人も、全く信じない人も、いずれマイトレーヤご自身からのオーバーシャドウを経験し、テレパシーを聞くことになります。

「人々がこの方をみるとき、彼のことばの簡潔さに、しかもまたその明快さに驚嘆するだろう」とクレーム氏の師は言われています。

テレパシーの奇跡が起きても、信じる人ばかりではないらしいですが、大多数はマイトレーヤを人類の教師として認めるようになるとのことです。
 
そして覚者方の助言を受けながら、私たちは分かち合いに基づいた社会をつくるようになります。

正しい順序で、世界は再生すると覚者は予言されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/yitdsf/elkwfj

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来週の土曜日(24日)、福岡で石川道子氏の講演会が開催されます。↓
http://www.sharejapan.org/info/event.html#hiroshima

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数珠をつけて生まれた赤ちゃん 

今日は東京で石川道子氏の講演会があります↓
2時からです。
http://www.sharejapan.org/info/event.html#hiroshima
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babykoran (2)

上の写真は昨年の7月、ニジェールで祈りの数珠を首に巻いたまま生まれた赤ちゃんです。

出産に立ち会った複数の女性が数珠の色が黒から白に変わるのを目撃したとのこと。

ベンジャミン・クレームの師である覚者は数珠がマイトレーヤによって顕されたことを確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/nav5kx/xh4l0x

下の写真は2012年5月、ナイジェリアで生まれた赤ちゃん。

生まれた時は小さなコーランを握っていたとのこと。

コーランはビニールのような耐水性の素材に包まれていたらしいです。

こちらもマイトレーヤによる奇跡であるとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/f3cjvp/xh4l0x

babykoran (1)

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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ヘレナ・ペトロヴァ・ブラヴァツキー 



写真はウィキペディアより。

「オカルト」と聞くと、私は今でも何となくオカルト映画を連想してしまいます。

どうしても悪魔的なイメージがありますが、ベンジャミン・クレーム氏によると、これはいろんな宗教団体が言葉に間違った意味合いを持たせた結果です。

本来、「オカルト」(occult)は「エソテリック」(estoeric) と同様、単に「秘められた」という意味であるとのことです。

一般的にまだ知られていないということ。

だからエソテリシズムを研究している人はオカルトの学徒ともいえます。

シェア・ジャパンのこちらのページにある通りhttp://www.sharejapan.org/awt/awt_01.html
秘められた「不朽の智恵の教え」を西洋に紹介したのは、ヘレナ・ペトロヴァ・ブラヴァツキーです。

複数の覚者方から情報を得て、「秘密の教義」(The Secret Doctrine)と「ベールを脱いだイシス」 (Isis Unveiled)の著書を出しました。

そして神智学協会(Theosophical Society)を創立しました。

クレーム氏のどの本か忘れてしまいましたが、確かブラヴァツキーは転生し、ロシア人の男の子として生きていると書いてあったように記憶しています。

ちょうどマイトレーヤと覚者方が公に現れる時代に活動できるよう、生まれ変わったのですね。

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来週の土曜日(17日)、東京で石川道子氏の講演会が開催されます。↓
http://www.sharejapan.org/info/event.html#hiroshima

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3月に目撃されたUFO 

今日は広島で石川道子氏の講演会があります↓
http://www.sharejapan.org/info/event.html#hiroshima

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こちらは今年3月に目撃されたUFOの映像を集めたユーチューブ動画↓
https://www.youtube.com/watch?v=-qAKs84sITc

「宇宙人」の映像はCGのように見えますが、他は本物ではないでしょうか。



飛行機とUFOが一緒に飛んでいる映像では、飛行機が素早く形を変えています。

やはり「フェイク・プレーン」は存在するようです。



驚かされるのは高速道路の上を浮遊しているUFO。

信じられないほど車に接近していますが、光を反射する具合がとてもリアルです。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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エソテリシズム 


http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/kxz1kf/9t6voe

ベンジャミン・クレーム氏は長年エソテリシズム(estoerism)を研究してきた方です。

「秘教」あるいは「不朽の知恵の教え」とも呼ばれるスピリチャルな教えの体系です。

クレーム氏は新しい宗教を広めているのではありません。

秘教は人間王国と人間以下の王国(動物や植物などの王国)の意識の進化の過程に関する哲学であり、科学であるとクレーム氏は言っています。

エステリック(esoteric)は「秘められた」という意味ですが、隠して秘密にしているという意味ではなく、まだ一般の人には知られていない、あるいは理解されていない、という意味で秘められた教えであるとのこと。

多くの人がこの哲学・科学を知ることになれば、「顕教」になるとのことです。

テーマ: 哲学/倫理学  ジャンル: 学問・文化・芸術

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石川道子氏による講演会 



石川道子氏による講演会が広島、東京、福岡、大阪、名古屋で開催されます。

シェア・ジャパンのサイトに予定が載っています。
http://www.sharejapan.org/info/event.html

是非、足をお運びください。

テーマは「新しい文明の青写真」。

自由に会場を出入りできます。

いつでも帰っていい雰囲気があります。(これは重要ですね。)

またグループへの勧誘活動や寄付の要請はありません。

今年も覚者方がファミリアとして会場に現れると思います。

何度かこのブログで書いていますが、覚者方はあらゆる人として「変装」することが可能です。

昨年は石川道子氏の講演会にマイトレーヤとイエス覚者そして東京の覚者が現れました。

目撃した人の話は下記のページにあります。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/pnv97m/c5ink8/dqjaqn

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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「ナチュラルに暮らす70の方法」 



にほんブログ村の「表紙の絵・ブックカバートーナメント」に参加します。

佐光 紀子氏著「ナチュラルに暮らす70の方法」は表紙に魅かれて買いました。

カバーは数多い食器をのせた棚の絵で、下の棚にはルーシー・リー風の食器が描かれています。

白と茶色だけのインパクトが強い絵です。

挿絵はすべて濃い茶色の線で描かれていて、シンプルです。

素敵な本ですが、ひとつだけパーフェクトでないのはページが白過ぎること。

ふんだんに漂白を使っていない紙のほうがこの本にはふさわしかったような気がします。

表紙の威力は大きいですね。

でも先日書店に行き、本の中身を見せず、表紙だけで売るような販売法は、買う側には不便だなと感じました。

バーゲンコーナーにきれいな写真集や絵本がたくさんあったのですが、ビニール包装してあり、見本はほんの一握りしかありません。

頼めば包装を開けてもらえたと思いますが、基本的に「表紙買い」を促されているようで、何だか買う気が失せてしまいました。

そもそもビニールで包装すること自体、おかしいと思うのです。

丁寧に扱えば、本はそう簡単には汚れないはずなのですが。。

テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

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