2014年04月 - Aquarius

より簡素な、より幸せな人生 

にほんブログ村の「未来はこうなるトーナメント」に参加します。

未来の社会ではシンプルライフが当たり前になっています。

必要以上にモノを生産し、消費し、廃棄したりしない世の中になっています。

皆で資源を分かち合い、今よりずっと幸せに暮らしています。

「資源が、至る所に住む人間すべてと分かち合われるとき、より簡素な、より幸せな人生を送ることが可能であるということを、覚者方は示される」とベンジャミン・クレーム氏は述べています。

マイトレーヤと覚者方が公に現れた後、貧困地域への大規模な援助が行われ、世界資源の再分配が行われます。

一夜明けてそうなるわけではなく、当然それなりに時間はかかりますが「歴史上初めて世界の生産物がすべての人間の間で分かち合われる」ことになり、飢餓と貧困はなくなります。

全員がシンプルに生きることに即賛成というわけにはいかないだろうと覚者方は指摘されています。

特に浪費に慣れている先進国の人たちは変化を受け入れるのにためらいがあるもかもしれないとのことです。

それでも 「間もなく、圧倒的な数の人間が、根本的な変容の必要と、今日の時代遅れの制度を終わらせる必要を認知するだろう」と言われています。

そして今までにない素晴らしい文明が築かれるとのことです。

「美しい街を、愛の創造を、そして神としての人間自身の夢の顕れを、あなたがたの周り至るところに目撃する時が、近づいている」とマイトレーヤは言われています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/fkmww5/56feft
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オーバーシャドウされる日 



私たちも大宣言の日にはマイトレーヤによってオーバーシャドウ(overshadow) されます。

マイトレーヤがテレビに出演されているときに起こるとのことですが、テレビを見ていなくてもオーバーシャドウされ、テレパシーのメッセージを聞くとのことです。

30分ほど続くらしいです。

「世界中の人々がマイトレーヤのメッセージを知り、心(ハート)の高揚を経験するようになるだろう」と覚者は言われています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/ahwpdf/0c55be

一生忘れない素晴らしい経験になるはずです。

写真は2008年5月の東京講演で、祝福を送るマイトレーヤにクレーム氏がオーバーシャドウされているところです。
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2014/2014-03.htm

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弟子のトマス 



画像は下記サイトより
http://clipart.christiansunite.com/Pictures_of_Jesus_Clipart/Doubting_Thomas_Clipart/index2.shtml

ベンジャミン・クレーム氏によると、イエスの人生の最後の3年間、マイトレーヤはイエスをオーバーシャドウしました。

復活が本当にあったことを後世の人々がわかるようにマイトレーヤは物的証拠を残されました。

以前にもブログ記事で書きましたが、イエスの死後、マイトレーヤはイエスの遺体に入り、蘇らせ、体を包んでいた布にネガを残されたとのことです。

あと数年で覚者方は公に出られますが、イエス覚者はいずれ「トリノの聖骸布」が本物であることを確認されるようです。

ちなみに復活後、イエス(マイトレーヤ)の脇腹を弟子のトマスが指でつついてみたという聖書の逸話は史実ではないようです。

リアルに感じる話ですが、信仰の必要性を強調するために書かれたシンボリックなエピソードであるとのことです。

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罪に生まれた者は誰もいない 



写真は下記サイトより
http://www.cnn.co.jp/fringe/35030245.html

今日はイースター。

イエスの復活は聖書にある奇跡の中で一番の奇跡です。

復活のことを伝えるために聖書が書かれたといっていいでしょう。

ただ解釈の問題ですが、「イエスが十字架で死んだのは人類の罪の身代わりになるため」というキリスト教の教えは間違いであるようです。

罪に生まれた者は誰もいないとマイトレーヤは言われいています。

罪悪感というのが人間の成長の妨げになっているようです。

マイトレーヤが公に現れてからは私たちは罪の意識という負の感情から解放されるようになるとのこと。

「人間をその罪意識から解放し、喜びに向けさせるだろう。罪意識も恐怖心もなくなると、人は愛を知ることを示されるだろ」とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

「驚嘆すべき出来事、門口にあり」と題した覚者のメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/ndshrf/c6w9g5/mk52uk

驚くべき「大宣言の日」まであと数年!

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イースターの卵 



写真はこちらのサイトより↓
http://www.asajikan.jp/wmphoto/reporter54/archives/167

今年はイースターの卵とうさぎのモチーフを見る機会が多かったように思います。

宗教色が強いので、イースターは普及しないという意見もかつてはあったようですが、宗教と関係なく、春を祝うイベントとして定着しそうな気配です。

イースターはイエスは死んでから三日目に復活したことを祝う日。

ユダヤ教の「過越の祭り」に原型があると言われているとか。

下記ブログによると、「過越の祭り」では「神殿での捧げ物を象徴、あるいは神殿崩壊の嘆きを象徴」です。
http://blogs.yahoo.co.jp/judahephraim/10786842.html

キリスト教の場合、卵は復活のシンボル。

ベジテリアンの場合、イースターだからといってあまり卵を食べる気にはならないかもしれませんが、イベントなどで菜食主義を徹底できなくてもあまり気にすることはないようです。

こちらのQ&Aにhttp://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/g8owm6/txjxnq/xchu67
第一イニシエーションを受けるため菜食はどれほど厳密であるべきか、という質問に対し、
「第一イニシエーションには肉体エレメンタルのコントロールが必要であり、多くの人々にとってそれはある程度の菜食を意味します。しかしながら、弟子道のための決まった食事法というものがないことも真実です」とベンジャミン・クレーム氏は答えています。

皆が見倣うべき一つの理想的な食事法というものは存在しない。

動物の摂取の割合は住む地域や体の新陳代謝によっても変わってくるので、人それぞれだ、と指摘しています。

何が何でもベジテリアンにこだわらなくても良いらしいです。

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ハワイの教会のイコン 



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こちら↓のページにある動画は最近ハワイの教会で起きた現象を伝えているニュース番組です。
http://www.huffingtonpost.com/2013/11/26/virgin-mary-icon-honolulu_n_4346591.html

ホノルル市のロシア正教教会にある二つのイコンから出るミルラによって、脳腫瘍だった少女が治り、ほぼ目が見えなくなっていた男性が視力を回復したとのことです。

イエスが誕生時した時、東方の三賢者が持参した贈り物のひとつがミルラでしたね。

ミルラは聖母マリアとイエスの絵、そして木製の十字架のイコンから出ているとのこと。

ベンジャミン・クレームの師である覚者はこちらがマイトレーヤによる奇跡であることを確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/g8owm6/alszxy

こちら↓のユーチューブにの動画では滴るミルラを神父がめん棒で取り、信者の額に十字架を描いています。
http://www.youtube.com/watch?v=bmxpdEbjddQ

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2、3年後? 

最新号のシェア・インターナショナルではマイトレーヤへのインタビューが行われた国とその回数が載っています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/p854v3/wx5sa0/xchu67

アメリカ:29回 2010年1月―2011年1月
メキシコ:14回 2011年1月―9月
ブラジル:41回 2011年9月―2013年1月 
ロシア:36回 2013年1月―現在 

期間はアメリカで丸1年、メキシコで9か月、ブラジルで1年4カ月。

ロシアも1年以上になります。

ベンジャミン・クレーム氏は「私は、大宣言の日が起こるのは、ほぼ今から2年か3年であろうと思っています」と言っています。

オリンピックがブラジルで開催される2016、あるいはその翌年。

これは予言ではなくて、クレーム氏の個人的な思いですが、マイトレーヤのインタビューが他の国でもあることを考えると確かに今年や来年というのは早すぎる感じがします。

もっとも、何年の何月になるのかは「マイトレーヤですら正確には知らない」ともクレーム氏は言っています。

2017年以降になることも十分あり得るのでしょうから、気を長くして待つしかないとも思います。

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光の模様 



オーストラリアにある「マリーマン」の地上絵はマイトレーヤと宇宙人(スペースブラザーズ)が共に作ったいわゆるコラボ作品ですが、他にもマイトレーヤと宇宙人のコラボレーションで出来た「アート」があります。

よくシェア・インターナショナルで報告されるのが光のパターンです。

世界中で目撃され、シェア・インターナショナルのサイトに載っているのはほんの一部らしいです。

模様自体に特に大きな意味はなく、宇宙の兄弟たちが存在することの徴であるとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

上はの写真はフランスのニームにあるビルに現れた光のパターンです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/ndshrf/xh4l0x

下のドイツのシュトゥットガルトで撮影された写真のように、ちょっとした飾りのように現れることもあるようです。



写真は下記ページより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2011/2011-12.htm

テーマ: 大切なこと  ジャンル: ライフ

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人種問題が解決されるとき 

肌の色が同じで、見えた目も変わらない人々の間にも人種問題があります。

代々続いてきた不幸な状況が世界中にあり、ニュースを見ていると、果たして解決される時が来るのかと思うことがありますが、ベンジャミン・クレーム氏によるといずれ解決されます。

それは私たちが転生の事実を知った時、そして分かち合いの社会になった時になるらしいです。

地球にいるほとんどの人は数えきれない転生の中で様々な国に生まれています。

様々な人種として生き、様々な宗教を信じてきた経験がある。

この事実を世界中の人が理解し、受け入れることできた時、外国人に対する恐れと憎しみが消えるとのことです。

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しろいうさぎとくろいうさぎ 



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「しろいうさぎとくろいうさぎ」はタンポポが咲いている風景が多いので、季節は春のようです。

柔らかな絵は控え目な色使いで、どこか水墨画に似ているように感じます。

うさぎたちのふわふわした毛が丁寧に描かれていて、顔の表情やポーズが何とも愛らしいです。

ほのぼのとした本ですが、アメリカでは昔、異人種間結婚を連想させるとして論争が起きました。

白い兎が白人、黒い兎が黒人を連想させるということだったのですね。

本がアメリカで刊行されたのは1958年。

翌年にはアラバマ州の図書館では貸出ができなくなりました。

この本の絵と文を担当したガース・ウィリアムズは動物の色に人種の意味はなく、単にコントラストがきれいだから白と黒にしたと話していたらしいです。

大人のために書いた本ではないので、大人には理解できないだろうとも言っていたようです。

確かに子供のほうが大人より優れているところがありますね。

純粋なので物事が良く見えることがあります。

子供たちが世の中を統治していたら、ずっと良い世の中になるはずだとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

画像はアマゾンより

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