2014年03月 - Aquarius

将来なくなるもの 



画像はアマゾンのサイトより

神田昌典氏は最新刊で七つの予報をしているようです。

アマゾンのレビューによると予報は以下の通り。

お金がなくなる
会社がなくなる
病気がなくなる
国境がなくなる
学校がなくなる
貧困がなくなる
生活がなくなる

ベンジャミン・クレーム氏が伝えている未来像と基本的に変わらないように思います。

クレーム氏によると(クレーム氏は情報を覚者から得ています)お金はなくならないとのことですが、お金に重きを置かなくなる社会になります。

今の形の会社や学校はなくなり、違う形になります。

飢餓と貧困はなくなります。分かち合いを実践するからです。

環境汚染とストレスが減ることにより、多くの病気はなくなります。

国境はなくなりませんが、いずれパスポートはなくなるとのことです。国境は県境のようになるのでしょう。

「生活がなくなる」の意味はわかりませんが、生活費を稼ぐだけで精いっぱいという生活はなくなります。

マイトレーヤは「「誰も欠乏することのない世界を、二日と同じ日が繰り返さない世界を、すべての人間を通して同胞愛の歓びが顕現する世界」が実現可能であると言われています。

二日と同じ日が繰り返さないということは毎日が新鮮であるということ。

単調とは無縁なクリエイティブな生活を皆が送れるようになるらしいです。
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荒野のアート 



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数年前、ペルーのナスカの地上絵に似ている絵が中東の荒野でたくさん発見されました。

http://rocketnews24.com/2011/09/20/131756/

ベンジャミン・クレームの師である覚者によると、こちらは2、000年前の宇宙船を描いた古代の絵です。

誰が描いたかについては覚者は言及されていませんが、異星人ではなく、人間だったのでしょうか。

絵は数千個もあるらしいので、人間がつくったのであれば、その根気に驚きます。



荒野のアートで、人間の手による作品でないのが確かなものがあります。

オーストラリアにある「マリーマン」と呼ばれる世界最大の地上絵です。

場所はアデレードの北にある砂漠で、男性の絵の長さは約3キロ、線の幅は35メートルもあるとのこと。

こちらはマイトレーヤが描いたものであるとクレーム氏は述べています。

片手に持っているのはブーメランであるとのこと。

絵はマイトレーヤが描きましたが、実際に線を地面に掘ったのは異星人(スペースブラザーズ)であるとのことです。

ミステリーサークルをつくるように、意外に簡単にできてしまうのかもしれません。

こちらの絵が発見されたのは1998年らしいですから、作られたのはその年だったのでしょうか。

画像は下記のサイトより
(Google Map へのリンクがありますが、表示されないようです)
http://www.businessnewsline.com/biztech/200702211546000090.html

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選択するための対立 



イスラム教の儀式で踊ったとき、マイトレーヤは刀を持っていましたが、こちらの刀は「裂開の剣」を意味しているとのことです。

「裂開の剣」とは愛のエネルギー。

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者によると、マイトレーヤは長年、この愛のエネルギーを放出し、世界中の人が刺激を受けています。

悪い人も良い人も、すべての人が刺激され、二つの対立するグループに分かれているとのこと。

「愛のエネルギー」は言葉のイメージとは違い、対立するものの対決を促しているとのことです。

それは「人類がその将来のために正しい選択をするのに重要なことである」と覚者は言われています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/c6gix5/2yk4lu

「すべての進化の究極的な目標は地上に「神の王国」を確立することであり、「裂開の剣」は人間にその道を示す」

曖昧な態度では新しい時代は切り開けないということですね。

マイトレーヤが提唱されている分かち合いを選ぶのかどうか、立場を明確にする必要があるわけです。

以下はマイトレーヤのメッセージです。

わたしの計画は、人間には二つの径しか存在しないことを明らかにすることである。
一つは、容赦なき破壊と死につながる。
もう一つは、我が友よ、わたしの愛しき者たちよ、人類を真直ぐ神に導く径である。
そして用意の整っている者たちは、その神の光の中で信じがたい栄光と不思議を見るであろう。
わたしの役割は、あなたがたに道を指し示し、不調和から引き出し、調和と愛のあの幸せな状態へ導き、あなたがたにその夢をかなえさせることである。
わたしの仕事は進んでいる。もうすぐ、本当にもうすぐ、あなたがたはわたしの顔を見、言を聞くであろう。
試みの時は始まる。
わたしの計画は、あなたがたの前にこの二つの選択の対象を示し、その可能性とおとし穴の外郭を描くことである。
選択はあなたがたにかかっている。
あなたがたが、天与の自由意志をもって決めねばならない。


(『いのちの水を運ぶ者』第16信 p.64-65)
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/c6gix5/apf40p

画像はこちらの動画より↓
http://www.youtube.com/watch?v=RYVdBj7LkMM

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100年の家 



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借りた家をリフォームした後、現状回復をしなくてもOKになるようです。

こちが日経の記事↓
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO68261890U4A310C1EA1000/

「人口減を念頭に、国は住宅政策の重点を新築住宅促進から既存物件の有効活用に移し始めている」とのこと。

中古住宅が大事にされる時代になりそうで、うれしいです。

建ててから数十年後には壊すという「使い捨て」はもったいないですから。

服や家具と同じで、リフォームしながら使っていくほうが環境にやさしいはず。

100年コートと同じように、住宅も100歳を目指してほしいです。

戦前の日本の家は100年の寿命が当たり前だったらしいです。

古い民家などを見ると、木はぬくもりがあっていいなと思います。

ただ、木よりもっとすごい建材が開発される日が来るのかもしれないと思ったりしもします。

まだずっと先のことになるらしいですが、ベンジャミン・クレーム氏によると、「光の科学」によって、新しい建築ができます。

その時は軽くて丈夫で扱いやすい、画期的な建材が開発されるのではないでしょうか。

写真はこちらのサイトより↓
http://nagasaki-tabinet.com/guide/52027/

リフォームについて以前書いたブログ記事はこちら↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-1099.html

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許すこと 

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許すこと、つまり自分に害を与えた人に対す恨みや怒りを手放すことは簡単なことではありません。

でも許さなければ、被害者はさらに苦しむだけ。

左手で絵を描く画家のたけ氏はブログで「いじめた子のことも、無理やり許してください」とアドバイスしています。
http://hyougensya-take.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-6f5c.html

恨みを持つことは最も暗い、マイナスな心の状態であると指摘していますが、その通りだと思います。

「絶対許さない」と言うのは自分自身が絶対幸せにならないと宣言するのと同じです。

これからマイトレーヤとイエス覚者を含む覚者方が公に出現することにより、世の中はよくなりますが、前進するには過去の悪を許すことが必要なります。

「さまざまな残虐行為や苦難」を許すようマイトレーヤは働きかけるだろう、とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

「処罰と仕返し」を望む人もいるけれど、報復は「人間を過去に連れ戻す」行為であることをマイトレーヤは人々に気付かせるとのこと。

リベンジの気持ちがあった人たちもマイトレーヤに説得されて、「復讐への思いを放棄」するとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/fmxykh/6ak996

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UFOに近い街 

一昨日、「世界一UFOに近い街」を取材したNHKのドキュメンタリーを見ました。
http://bimajin.jp/column/archives/11750

アルゼンチンのカピージャデルモンテという街では日常的にUFOが目撃されているらしいです。

1986年に巨大なUFOが山に着陸し、焼け跡を残した事件があったとのこと。

NHKが3週間をかけてようやく撮ったというUFOの映像がありましたが、よく見かけるタイプのポツンとした白い丸い光で、ちょっと平凡(?)でしたね。

ユーチューブにあるこちら↓のような光だったらNHK取材班もUFOの存在を信じるようになったでしょうか。
http://www.youtube.com/watch?v=pg4mMiuk0Aw


住民の大半が目撃しているということはカピージャデルモンテの近くにUFOの基地があるのだと思います。

ベンジャミン・クレーム氏によると地球には約40万のUFO基地があります。

案外多くの街が「UFOに近い街」なのかもしれません。


上の画像はこちらの動画より↓ 
hhttp://www.youtube.com/watch?v=a1iTe66lEkQ

昨年11月、コロンピアのペレイラという街で、人々がUFOを見上げているところです。

火星から来た宇宙船であることをクレーム氏の師である覚者は確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/k58mg8/g8owm6/alszxy

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白い光の人物 



写真は昨年12月、アメリカのアイオワ州で開かれたキリスト教徒のイベントで撮られたものです。

ステージにある光の姿はマイトレーヤによって現わされたとベンジャミン・クレームの師が確認されています。

写真はシェア・インターナショナルのサイトより↓
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2014/2014-01.htm

撮影者は出席していた牧師で、iPadの画面を見てから光に気づいたとのことです。

2枚目を撮ったら、それにも白い光の人物が映っていたとのこと。

牧師は天使だと確信し、感動したらしいです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/fmxykh/6r9ri9

白い光の姿はイラクのカルバラでの光の人物を彷彿させます。

2008年1月、シーア派イスラム教の儀式で白い光の人物が撮影されました。

イマムマーディが現れたとイスラム教徒の間で話題になったようです。

こちらはマイトレーヤご自身であることをクレーム氏の師は確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ahjzfl-1/kxz1kf/m_0904a.jpg/view

ユーチューブのビデオはこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=RYVdBj7LkMM

儀式のときは誰も気付かなったとビデオの説明文にあります。

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戦争が起きれば 

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ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は何度も戦争に言及されています。

今まであまり深刻に考えていませんでしたが、最近の国際ニュースを見ると「まさか」が起きてしまう可能性は十分にあるのだと感じます。

第3次世界大戦のリスクは低いとは言えないのではないでしょうか。

マイトレーヤと覚者方が世界に戻られた理由のひとつに戦争を防ぐことがあります。

世界規模の戦争が起きれば、核兵器が使われ、地球上のすべての命が破壊されます。

人も動物も自然も存在しなくなる。

「何百万年もの間、地球は死んだ惑星、有毒廃棄物となるだろう」と覚者は言われています。

そして覚者によると、人類はどこか遠い、暗いところでまた最初から始めなければなくなります。

地球誕生から原始時代を経て、やっとここまで来たのに、別の惑星でまた同じことを繰り返すことになるのです。

このようなシナリオにならないよう、マイトレーヤと覚者方は戻られたとのことです。

戦争は冒涜であり、人間への犯罪であることをマイトレーヤは私たちに思い出させるだろうと覚者は言われています。

「戦争の冒涜」と題した覚者からのメッセージはこちらです↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ahjzfl-1/r63ukg/f6hrno/uen9ds

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バスの運転手 



マイトレーヤとイエス覚者はよく「変装」して人々の前に現れます。

普通の人に見えますが、想念によって作られた「ファミリア(似姿)」です。

私たちがパソコン上でアバターを作り、簡単に着せ替えができるように、覚者方もいろな格好をした仮想の人物を作ることができるのですね。

ファミリアとして現れる時は通りすがりの人であることが多いようですが、時には仕事をしている人として現れるようです。

もちろん、この場合、職場の人は全く気付かないのだと思います。

下記のシェア・インターナショナルのページにはマイトレーヤが電車のきっぷ受取人として現れた時の写真があります。
http://share-international.org/magazine/old_issues/2005/nov_05_pictures.htm

風船でおもちゃを作ったりして乗客を楽しませたとのことです。

今回シェア・インターナショナルの最新号によると、今年の1月、サンフランシスコでイエス覚者がバスの運転手に変装していました。

下は変装姿のイエス覚者と会話をした読者からの手紙です。

イエス覚者はバスを始点から終点までずっと運転していたのでしょうか、それとも会話のために一時的に現れたのでしょうか。とても不思議です。



http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/k58mg8/fmxykh/929e9b

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選択を迫られる日 

にほんブログ村の「反省 002トーナメント」に参加します。

反省とは「自分のしてきた言動をかえりみて、その可否を改めて考えること」と辞書にあります。

世界中の人々が近い将来、一斉に反省する日が来ます。

「大宣言の日」にマイトレーヤからのメッセージをテレパシーで聞くとき、今までの生き方を続けるのかどうか全人類が自問することになります。

今まで通り続けて破滅への道を進むか、世界の資源を分かち合って平和に生きるか、どちらかしかないとマイトレーヤは言われています。

究極の選択を迫られ、人類は分かち合うことを選びます。

その姿がマイトレーヤには見えているようです。

マイトレーヤと覚者方が公に現れると、私たちは鼓舞され、社会を変えるためいろいろな仕事に熱心に取り組むことになると覚者は言われています。

なぜもっと早く分かち合いを実践することができなかったのか不思議がるだろう、と言われています。

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者の最新のメッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/k58mg8/fmxykh/6ak996

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UFOの形をした雲 



にほんブログ村の「第三回 雲撮り写真 トーナメント」にエントリーします。

写真はロシアのクリュチェフスカヤ山です。

雲は金星から来た宇宙船であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/fkmww5/copy_of_m_1111c.jpg/view

UFOの形をした雲は、大体UFOだと思って間違いないのではないでしょうか。(!)

UFOそっくりなのに普通の雲だったという場合もたまにはあるのでしょうが。。

こちらのユーチューブの動画↓に出てくる雲もほとんどが宇宙船だと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=TwUHiL-VsV4


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