2014年02月 - Aquarius

アップルミラクル 

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りんごに十字架や「アラー」の文字が現れる奇跡はよくあるようです。

前にも書きましたが、こちら↓のりんごの奇跡はイエス覚者によるものです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/vep55f/xh4l0x

こちら↓のユーチューブの動画には「アラー」の文字が現れたりんごが映っていますが、覚者による奇跡だと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=p2-4X8oRFbg


りんごの中から真珠が出てくることもあります。

こちらはインドのハイデラバードの人が投稿した動画↓
http://www.youtube.com/watch?v=3c3ZuoFhg7o
奇跡が起きるのを予感して撮影されたようです。



こちら↓も同じ投稿者からですが、真珠が芯のところにきれいに収まっています。
http://www.youtube.com/watch?v=SZ-3mX3LQxE&feature=youtu.be

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テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

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ロシアでのインタビュー 



シェア・インターナショナルの最新号が掲載されましたが、マイトレーヤは1月5日の時点でロシアで32回インタビューを受けたとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/fmxykh/xchu67

オリンピックが行われている現在もロシアにおられるのでしょうか。

もちろんロシア語で話されているはずです。

多くの人が「とても印象深い賢明な人物からの素晴らしいアイディア」を聞いたと他の人に伝えているようです。

写真は2013年12月28日、アメリカ・ネバダ州のシエラ・ネバダ山脈の麓で撮影されたUFOです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/k58mg8/fmxykh/6r9ri9

ユーチューブの動画はこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=tAQ8bGibAeA

世界教師マイトレーヤの出現を先触れする「星」であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。

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新しい時代の祈り 



文章は下記サイトより
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/ahwpdf/a06bo6

大祈願の他にマイトレーヤは新しい時代の祈りを人類に与えられました。
神と自分が一つであることを是認する言葉です。
大祈願がエネルギーを呼び起こすマントラムであるのに対し、こちらは是認のマントラムであるとのこと。


新しい時代の祈り

わたしは宇宙の創造主である。
わたしは宇宙の父にして母である。                
すべてがわたしから来たる。
すべてがわたしに戻る。
心と生気と肉体はわたしの宮殿である。
真我はその中にわたしの至高の存在と生成を実現する。


A Prayer for the New Age

I am the creator of the universe.
I am the father and mother of the universe.
Everything came from me.
Everything shall return to me.
Mind, spirit and body are my temples,
For the Self to realize in them
My supreme Being and Becoming.

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大祈願 

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マイトレーヤが人類に与えられた大祈願があります。
ベンジャミン・クレーム氏によると、あらゆる宗教に共通する真実に基づいた世界の祈りです。
宗教を持つ人、持たない人、誰でも使える強力なマントラムです。
キリストであるマイトレーヤはこの祈りを1945年6月に初めて使われたとのこと。
(この時、マイトレーヤはできるだけ早く人間界に戻ることを覚者方のグループに伝えたらしいです。)
大祈願を声に出しすと、マイトレーヤと覚者方の出現が可能になるエネルギーが呼び起されるとのことです。
あらゆる宗派の人たちが世界中でこの祈りを使っているとのこと。
毎日唱えることをクレーム氏は勧めています。

大祈願 

神の御心の光の源より
光をあまねく人の心に流れ入れさせ給え
光を地上に降(くだ)らせ給え。

神の御心の愛の源より
愛をあまねく人の心に流れ入れさせ給え
如来(キリスト)よ、地上に戻られ給え。

神の意志、明らかなる中心より
大目的が人の貧(とぼ)しき意志を導かん事を――
如来は大目的を知りこれに仕え給う。

我らが人類と呼ぶ中心より
愛と光の大計画を成させ給え。
悪の棲処(すみか)の扉を封じ給え。

光と愛と力とをもて
地上に大計画を復興させ給え。


The Great Invocation

From the point of Light within the Mind of God
Let light stream forth into the minds of men.
Let Light descend on Earth.

From the point of Love within the Heart of God
Let love stream forth into the hearts of men.
May Christ return to Earth.

From the center where the Will of God is known
Let purpose guide the little wills of men ―
The purpose which the Masters know and serve.

From the center which we call the race of men
Let the Plan of Love and Light work out.
And may it seal the door where evil dwells.

Let Light and Love and Power restore the Plan on Earth.

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カリフォルニアで目撃されたUFO 



写真はシェア・インターナショナルのサイトより↓
http://www.share-international.org/maitreya/Ma_starsign.htm#newpics201312
昨年の10月28日と29日、2日続けてアメリカのカリフォルニア州で目撃されたUFOです。
世界教師(キリスト)の出現を告げる「星」であることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認されています。



ニュース番組の映像はこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=7q6emwLt7ho

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救うのは自分 



文章はこちら↓のページより
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/pzytyf/uxj5rk

こちら↓の掲示板に「生まれたばかりの子供でも罪を負っている事になるのでしょうか?」という質問があります。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q107986930

答えは「いいえ」になります。

キリスト教では「原罪」を強調しますが、罪を持って生まれてくる人は誰もいないとマイトレーヤははっきりと言われています。

救世主によって罪から救われるという教えは実は間違いなのだそうです。

救われることは知ることであり、罪とは全く関係ないとベンジャミン・クレーム氏は述べています。

真我となったとき、つまり神と一体化したとき、私たちは救われる。

もちろんすぐにできることではなく、少しずつ自分を変えていく作業があります。

何度も生まれ変わる必要がありますが、救うのは自分自身で、誰かによって救われるわけではない。

救う方法を人類に教えるためにマイトレーヤは来られたとのこと。

それは心の正直さ、生気の誠実さ、そして無執着を実践することです。

こちら↓のシェア・ジャパンのサイトにこの三つの姿勢に関する説明があります。
http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_02_02.html

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競争 → 分裂 → 罪 

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罪は分裂に起因するとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

分裂とはエゴイスティックであること。利己的で、自己中心的に物事を考えること。

そして分裂をもたらすのが競争。

「競争はすべての罪の起源なる分裂に導く」と覚者は言われています。

基本的に競争社会は罪が多く存在する社会なのですね。

法に触れることでなくても、害を及ぼす行為を無意識にでも取ってしまう。

だから何千万の人々が人生とは「不公正で報いのないもの」と感じているのです。

クレーム氏の師である覚者によると、人間は競争好きな人と協力好きな人の二つのタイプに分けられます。

前者は古いタイプで、後者はこれからの新しい時代にふさわしいタイプ。

古いタイプは今までのやり方を続けていますが、協力の大切さに気づき始めている人は少しずつ増えているとのこと。

「協力によってのみ、新しい文明が築かれる」と覚者は言われています。

力を合わせることによって、私たちは大きなパワーを発揮できるとのこと。

「偉大なる力の貯蔵地が未開拓のまま横たわっている」とのことです。




覚者の言葉は下記サイトより
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/kxz1kf/9lf4i/v8al1v

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果物や野菜の奇跡 

覚者方は身近な果物や野菜で奇跡を起こすことがあります。

前にも紹介しましたが、りんごの奇跡はイエス覚者によるものであるとベンジャミン・クレームの師は確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/vep55f/xh4l0x

ジャガイモに十字架が刻まれいたこともあります。こちらはマイトレーヤによって顕されたとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/vep55f/6ejd2p/xh4l0x

茄子にヒンドゥ教のガネーシャ神の姿が現れたのはマイトレーヤによる奇跡で、マカロンにハート形が現れたのはイエス覚者による奇跡であるとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/pnv97m/c5ink8/aoo76i




写真はシェア・インターナショナルのサイトより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2013/2013-07.htm

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バナナジュース 



写真撮影:びすこってぃ氏
http://www.ashinari.com/

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スペインには絞りたてのオレンジジュースを売っているお店があちこちにあると旅行した人が言っていました。

新鮮でおいしくて、安いのだそうです。

こちら↓のブログでは一杯分に6個のオレンジを使うお店が紹介されています。
http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/e/735fcd1c5993d96a0fb553506338c01c

オレンジジュースも好きですが、私が一番好きなフルーツジュースはバナナジュース。

喫茶店ではバナナフロートを必ず注文するというのが何年も続いたことがあります。

オレンジジュースと違ってバナナジュースはカクテルをつくる時には出番が少ないようですが、野菜ジュースには欠かせない材料です。

自己流に野菜ジュースをつくる場合、バナナを入れると大体うまくいくように感じます。

今日もバナナを使ったジュースを作りました。

小松菜とりんごとバナナ、あるいはキャペツとオレンジとバナナという組み合わせで作ることが多いですね。

市販の野菜ジュースや豆乳、酢、ワインや梅酒を加えることもあります。

バナナはミキサーにかけすぎるとネバネバになるので、最後に入れてサッと砕くのがコツです。

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「足るを知る」ライフスタイル 

ブラック企業がこれほど増えてしまったのは世の中に正義がないからです。

何千万の人々にとって人生とは「不公正で報いのないもの」であると覚者は指摘されています。

早く死んだほうがましだと多くの人は思っているとのこと。

商業至上主義が私たちの生活にはびこり、私たちは「魂を失う危険にさらされている」のだそうです。

本来、人生は「真我発見の旅路」であり、「途方もない冒険」であるのに、生きているのが苦しい、侮辱的な経験だと多くの人が感じている。

私たちの旅路を助けるためにマイトレーヤは来られたとのことです。

マイトレーヤと覚者方が公に現れた後、私たちは公正で健全な経済システムを構築することになります。

資源を分かち合い、必要なモノだけを作る持続可能な経済システムです。

「再び前と同じように行動することのできる時が来るのを、自信をもって待っている人々がたくさんいる」けれど、その人たちが期待している景気の「上昇期」は来ない、と覚者は言われています。

これからは「足るを知る」ライフスタイルが一般的になるのです。

覚者のメッセージはこちらのページにあります。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ahjzfl-1/pzytyf/9xvgr9/cf3n2n

2009年3月のメッセージですので、マイトレーヤの一連のインタビューが始まることを予告されています。

2010年1月に最初のインタビューがアメリカであり、これまでテレビに113回出演されたとのことです。

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格差 



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冷凍食品農薬混入事件のニュースには正社員と非正社員の格差のことを思いました。

現場では正社員と契約社員の間に溝があり、契約社員は不満を持っていたとのこと。

会社は防止策を強化するのかもしれませんが、社員にとってますます働きづらい環境になるだけで、不満はくすぶり続けるでしょう。

正義がないところに平和はないとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われていますが、あらゆる場面にこの言葉は当てはまります。

公平でないことには動物も敏感に察知し、怒るという実験があります。

動物がそうなら、人間のストレスはどんなに大きいことか。

身分格差のある職場で穏やかに働けるはずがありません。

特にひどい例なのでしょうが、こちらの記事によると、http://diamond.jp/articles/-/9086
「一所懸命にトラブル対応している非正社員の横で、フリーライダー正社員がパソコンゲームなどに興じている職場」もあるそうです。

でもこのような歪んだ状況はあと少しで終わります。

「大宣言の日」の後は社会経済制度が変わり、もちろん雇用システムも変わります。

国によってそれぞれ違う制度になるのかもしれませんが、日本では「正社員」「非正社員」という言葉と概念そのものがなくなればいいと思っています。

「正社員という言葉が死語にならない限り、日本の雇用問題は解決しない」と村上龍氏は言っているようですが、全く同感です。

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