2014年01月 - Aquarius

「記憶の棘」 



画像はこちらのブログより↓
http://gko-movie.blog.so-net.ne.jp/2007-10-27

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「記憶の棘」という映画は輪廻をテーマにしています。

10歳の少年が未亡人の前に現れ、10年前に亡くなった夫だと主張し、周りが困惑するドラマです。

亡くなってからはすぐに生まれ変わることはないと江原啓之氏が「オーラの泉」で言っていたので、夫が亡くなった同じ年に少年が生まれたという設定は映画としてはすっきりしていますが、あまり現実的ではないのかもしれません。

でも映画のように前世の家族と同じ時代に再び会うというのはありえることなのでしょう。

前世を記憶している人たちの話をまとめた「生まれ変わりの村」という本にはそのように再会した親子の話がありました。

ある若い母親が死に、また女性として生まれ変わり、前世の子供たちと偶然再会したというのです。

元母親はまだ少女で、産んだ子供たちは大人になっていました。

少女は自分の子供たちのことを覚えていたようですが、特に未練はなく、サバサバしていたようです。

「生まれ変わりの村」に登場する人たちは皆、前世を覚えていても執着せず、今の人生を大切にしていました。

だからもし「記憶の棘」のように子供が前世の伴侶に再会するということが現実にあったとしても、子供はスタートしたばかりの人生を優先するのが一般的な反応かと思います。

ちなみに前世の記憶がない場合、わざわざ知ろうとしないほうがいいとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

前世を知るより、現在の思考と行動が来世にどう影響するかを考えたほうが有意義であるとのことです。
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個性的なインテリア 



写真は下記サイトより
http://sumacafe.jp/XP/fd156.html

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雨宮塔子氏のインタビュー記事を読んで、パリでは部屋づくりをかなり大胆に行う伝統があることを知りました。

「フランス人はきれいに無難にまとめるよりも、ちょっとくらい雑然としていもいいから自分らしく、個性的なお部屋づくりをする人が多い」とのこと。

そして何と賃貸住宅を自分好みにリフォームするのが許されるのだそうです。

「エタ・デ・リューという退去時に行うチエックがあるのですが、美しくするための改造であれば、大胆に手を加えても許される」と雨宮氏は語っています。

アパートの壁を真っ赤に塗り直したり、天井に穴を開けて屋上に出られるようにしたり、彫刻が施された棚を取り付けたり、自由に住まいを改修しているのだそうです。

フランスでは集合住宅でピアノを弾いても騒音の苦情が来ないと美輪明宏氏が言っていたように思いますが、文化的なものに対するおおらかさがあるのですね。

フランス人からすれば、日本の大家さんは厳すぎるのかもしれません。

でも日本は住宅が余ってきているようなので、これからはリフォームに対してもっと寛容になるのではないか、とちょっと期待しています。

インテリアはより個性的になり、建物の外観は統一され、街全体の美観が向上する。

将来はそうなるはず!

覚者方は各国に美しい街並みができると予言されていますので、「大宣言の日」の20年後、30年後が楽しみです。


画像は個性的な部屋の写真が満載の「ドラがみつけたパリのインテリア」の表紙です。
アマゾンのサイトはこちら

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白い馬 


画像は下記サイトより
http://www.artoflegendindia.com/kalki-vishnu-incarnation-p-20960.html

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白い馬は高貴な人が乗るイメージがありますね。

ヒンドゥー教ではカリ・ユガの時代の終わりに、救世主のカルキ・アバターが白い馬に乗って現れると予言されているようです。

2012年、ムバラク政権に退陣を求めたデモがあったカイロのタハリール広場で白馬の騎士の姿が映像で捉えられましたが、ベンジャミン・クレーム氏によると、こちらはマイトレヤーからの徴です。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/pzytyf/ignp65

正義と平和と自由のために闘っているエジプトの人々と共にいる徴であるとのこと。

広場にいたほとんどの人には見えなかったものの、インターネットで見た人は数百万人になるとクレーム氏は言っています。

ビデオはこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=gWQKOj9Sxkg

エジプトでのこの徴はヨハネの黙示録の四騎士と無関係とのことですが、マイトレーヤはクリスチャンがイメージする白馬の騎士の姿で現れることもあるようです。



シェア・インターナショナルには白い馬に乗った「完璧な外見」の男性のビジョンを見たという読者からの手紙が寄せられています。

強烈な愛と幸福を感じ、それから人生が変わったとのことです。



ベンジャミン・クレームの師は、白い馬に乗った男性はマイトレーヤであったことを確認したとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/kxz1kf/hljeln

画像は下記サイトより
http://www.ramblingrev.com/2013/03/10/the-champion-returns/

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ワンチャンス 



写真はアマゾンのサイトより。

人生はワンチャンス。

この時期にこの国に生まれ、この性格とこの体で生きる人生は一回きり。

同じ条件での人生は二度とないという意味ではワンチャンスだけれど、何度も生まれ変わるからチャンスは何回も訪れる。

輪廻転生を知れば、気分が少し楽になります。

ベンジャミン・クレーム氏によると、私たちはグループで転生します。

同じグループで、いろいろな時代を経験する。

「オーラの泉」の番組でもゲストの様々なパターンを江原啓之氏が霊視していました。

前世での母が現世では妻になっていたり、前世での息子が現世では夫や親友になっていたり。

芸能界のグループや音楽バンドの人たちは前世でも一緒だったことが多く、結束が強いと江原氏が言っていたように記憶しています。

アメリカの女優のシャリー・マクレーン氏も自分の前世をかいま見た時、現在の仕事仲間の多くも過去の人生で一緒だったことを知ったようです。

これからはこの世に生まれる時、あの世の記憶を持ちながら生まれるようになるらしいですが、過去の数々の人生の記憶も保つようになるのでしょうか。

「あの人とはあの時代に一緒だった」といった記憶は参考になることもあるのでしょう。

でも普通の記憶と同様、細かいことは忘れていいような気もします。

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イニシエート 

昨日リンクを張った覚者のメッセージですが、国際的資源の管理を指導するのは「覚者か、少なくとも第三段階のイニシエート」になるだろうと覚者は言われています。

第三段階のイニシエートというと、かなり進化した人です。

ベンジャミン・クレーム氏によると、2000年前のナザレのイエスは第三段階のイニシエートとして生まれ、第四段階のイニシエーションを受けました。

第五段階に到達すると覚者になり、転生の必要がなくなるとのことです。

地球はよく人生について学ぶ学校に例えられますが、この例えでいくと、第一段階は小学校で、第二段階は中学校、第三段階は高校、第四段階は大学、第五段階は大学院といえると思います。

マイトレーヤは大学の学長の中で最も偉大な先生。

まあ、イニシエーションを今の学校のシステムに例えるのはあまりふさわしくないのかもしれませんが、卒業するまで少しずつ上に行くのが似ていると思います。

ただ、「小学生」になるには相当の時間がかかります。

第一段階のイニシエートになるまで数えきれないほどの転生が必要であるとのことです。

イニシエーションの説明はこちらにあります↓
http://www.sharejapan.org/awt/awt_03.html

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太陽と天使 

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こちらはNASAの太陽観測衛星が2013年9月4日に撮影した写真です↓


ベンジャミン・クレームの師によると、翼を広げているような白い物体は地球のデーヴァ(天使)です。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/ljbue8/g9q2es/fonynz

こちら↓は2013年9月28日のNASAの写真で、白いのは同じくデーヴァであることを覚者は確認されています。



真横から見た姿が捉えられたようで、地球に戻っているところのように見えます。

写真はシェア・インターナショナルより
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2013/2013-12.htm#TV113

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分かち合いの計画 


写真は「フードバンク関西」のサイトより↓
http://foodbankkansai.org/japanese/katudou/index.html

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者からの最新のメッセージは分かち合いがテーマです。
メッセージはこちら↓
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/ljbue8/g9q2es/p4dsfj

分かち合いについて考える時、遠い国にいる知らない人びとにかなりの額のお金を個人的に出すことを私たちは連想しがちだと覚者は指摘されています。

でも個人というよりは各国の政府が動き出すことが必要であるようです。

覚者方の「青写真」では、すべての国が余剰の資源を出し合い、巨大な共有資源がつくられます。

余剰の資源は必要な国に使ってもらい、自国が不足している資源は共有資源から引き出す。

余った食べ物を必要なところに届けるNPOの「フードバンク」がありますが、イメージとしてはこちらの活動が一括され、世界規模で行われる感じではないかと思います。

このために新しい国連の機関が設立されると以前からベンジャミン・クレーム氏は言っています。

資源が行きわたることによって貧困の問題は一気に解決されるようです。

「もちろん、これを実施するには時間がかかるが、それが達成される時が来るのをわたしたちは予測する」と覚者は言われています。

飢えと貧しさがなくなり、信頼が生まれ、戦争とテロはなくなるとのこと。

あっけないほどシンプルな計画ですが、平和への鍵であるとのことです。

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予言 

霊能者たちが今年をどう予想しているのかと思って、インターネットで検索したら、海外のサイキックの予言がすぐ出てきました。

イギリス人のサイキッククレイグ・ハミルトン・パーカ氏の予言はこちら↓
http://tocana.jp/2013/12/post_3456.html

「日本が国連から猛反対されたにも関わらず核爆弾を作る」という気がかりな予言があります。

原発事故にもかかわらず、日本政府は原発を推進するという信じられない状況が現実にあることをを考えると、核爆弾の話も全くナンセンスとは言えないように感じます。

アメリカ人のジョセフ・ティテル氏の予言はこちら↓
http://trtrtrend.blog.so-net.ne.jp/2014-01-03-1

異星人に関する予言があります。

27.昨年の予言で言ったように、政府が長い間隠してきた他の惑星の他の生命についてのことがいよいよ明るみに出る。
彼らは地球のことも地球に高度な生命体が存在していることもしっている。彼らは友好的だ。


上記のブログの筆者と同様、私も異星人たちの真実が明らかになることを楽しみにしています。

予言といえば、「大宣言の日」はいつになるかという問いが頭をかすめますが、もちろんこれに関してはどんなに優れた霊能者もわからないでしょう。

時期を知っているのはおそらくマイトレーヤのみだとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

世の中の出来事を見れば「大宣言の日」はあまり遠くないことに気づくだろうという覚者の言葉に希望を見出すしかありません。

下記のリンクは以前にも張りましたが、クレーム氏の師である覚者からのメッセージです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/f3cjvp/8fqkdf

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毎日起きる奇跡 



明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

ベンジャミン・クレーム氏によると、聖書に書かれているような奇跡は毎日起きているらしいですから、今年も元旦から世界のどこかで驚いた人たちがいるはずです。

奇跡は一日に一回ではなく、何回も起きるとのこと(!)

奇跡はキリストがもうすぐ公に出現されることを知らせるサインであるとのことです。

ただ日々起きているわりに、奇跡についてはあまり報じられていませんが、UFOの話と同じで、ニュースとして取り上げにくいのでしょうね。

それでも昨年イギリスの博物館にある古代エジプトの石像が少しずつ回転した現象はニュースになり、かなり注目されたようです。
http://www.yukawanet.com/archives/4482978.html

この現象と他の不思議現象を解説するため、2013年6月にシェア・インターナショナルはニュースリリースを出しました。

こちらがインターネット版です↓
http://www.sharejapan.org/info/news_2013jun.pdf

私が個人的に魅了されたのはヒンドゥー教の像がミルクや水を「飲む」奇跡です。
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-968.html

液体が消えるタイミングが絶妙です。

今年はどんなサインがあるのでしょうか。

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