2013年12月 - Aquarius

変化はやって来る 

今年も世界中で異常気象が発生しました。

地球が悲鳴をあげています。

環境に負担をかけない経済システムが急務です。

そして他の国と仲良く付き合う政治・外交が必要です。

今のやり方を続けていけば、人類は自滅すると覚者が言われた言葉がリアルに感じます。

でも悲観する必要はないです。

これからは世界が良い方向に変わると覚者が言われているのですから。

「変容のエネルギー(フォース)は今や非常に強力であり、変化は、用意があろうがなかろうが、人々にやって来るだろう」とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

「新しい平穏と調和」が地上に降るとのこと。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/f3cjvp/8fqkdf

希望を持って、マイトレーヤと覚者方の出現を待ちたいと思います。

良いお年を~
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星のようなUFO 

数時間前のことですが、家の近くでふと空を見上げると、星のようなUFOが飛んでいました。

今まで何度か目撃しているまぶしい白い発光体とそっくり。

ただ今回は初めて動いているところを見たので、ちょっと感動しました。

スピードはそれほど速くもなく、遅くもなく。。

まあ、速度はちょっと形容しにくいですが、全く点滅せず、無音だったので、飛行機でないことは明らかです。

スーッと移動して、2分後くらいには完全に見えなくなりました。

無人航空機の可能性もありますが、私は宇宙船だったと思っています。

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途方もなく進化された方 

最近の日経新聞の記事に、現在の北朝鮮と「似たものを探すとすればカルト集団かもしれない」と書いてありました。
http://www.nikkei.com/article/DGXDZO64247720Y3A211C1MM8000/

「思考停止」と「独裁者への崇拝」を強要する国と似ているとされるのですから、カルト集団といえばすっかり悪いイメージが定着していますね。

ベンジャミン・クレーム氏のことをカルト集団を率いる危ない予言者だと思っている人がいます。

マイトレーヤは実は仮面をかぶった悪魔で、出現後は独裁者のように振る舞うのではないかと思っているクリスチャンもいます。

シェア・インターナショナルの読者はそんな心配はしていないはずですが、「大宣言の日」の後、マイトレーヤに同意しない人は殺されるのですか、という読者からの驚くべき質問があったのを記憶しています。

世界教師がそのような人だったら大変です!

人権侵害の行為をする人物だったら絶対にマイトレーヤではありません。

覚者方にとって人間の自由意志は神聖です。

マイトレーヤは愛の主です。途方もなく進化された方です。

キリスト教や仏教、あらゆる宗教の信者が待ち望んでいた世界の教師ですが、宗教や政治の指導者になるわけではない、とクレーム氏は言っています。

崇拝されることは望まれていないとのことです。信者はいらないとのこと。

マイトレーヤの当面の一番の関心事は飢えている人々の救済です。

人類は資源を平等に分かち合い、協力し合って、スピリチャルになる必要があると言われています。

以下はマイトレーヤの言葉です。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/yitdsf/ppomer

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1000歳まで生きる技術はある? 

にほんブログ村の「どこでもドアトーナメント」に質問が並んでいたので、答えを書いてみます。
http://blog.blogmura.com/tment_ent/32_6592.html

円盤はすでに人間によって作られている?
まだです。人間はいつか異星人と交流するようになり、技術を教わることになるらしいです。
ちなみに覚者から情報を得ているベンジャミン・クレーム氏よると、バルト海で発見された円盤http://www.j-cast.com/2012/02/01120843.html?p=allは火星の船のレプリカで、人間が参考にするために火星人が落としたものです。

重量をなくす技術がある?
あると思います。

別の次元に行く扉がある?
扉があるかどうかわかりませんが、別の次元は存在し、そちらに行くことはできます。

人間が1000歳まで生きる技術がある?
ありません。人間を卒業し、覚者になれば、何千年も同じ体で生きることができます。イエス覚者の現在の体は約650歳で、覚者としては若いとのことです。

すべての病気を治療する機械はすでに開発されていた?
開発されていません。
ただマイトレーヤによってつくられた奇跡の水は多くの病気を治します。
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-1041.html
病気はカルマと関係しますが、人間が自然環境を大切にし、競争をやめれば、治る病気もあります。
環境汚染と競争社会がもたらす不安とストレスが様々な病気の原因であるとのことです。

HIVなどの病気は人工的に作られている?
作られていません。クレーム氏によると、エイズウイルスはもともとごくわずかな人の体の中で作られたものです。
世の中が改善され、正しい人間関係が確立されれば、エイズも完全に治せるようになると覚者は言われています。

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少しずつ整理 


写真はこちらより↓
http://books.rakuten.co.jp/event/book/interview/20110428-kondo-marie/

近藤真理恵氏はモノをじっと見るだけで、それが持ち主にとってときめくモノであるかそうでないかがわかるようです。

本当に大切なモノは光っているらしいです。

これはほぼ霊視に近い感覚なのでしょう。

「8割捨てればうまくいく!」の著者竹内清文氏がモノの波動に敏感で、エネルギーを読み取れるのと似ています。

シンプルに生きている人は霊感が強いのだと思います。

「人生がときめく片づけの魔法」を読んだ直後、片づける意欲がわいて、未使用品も含め、いくつかモノを捨てました。

でもすぐに空間がきれいになるわけではなく、捨てたモノは誰かに譲ったほうがよかったかも、と後になってちょっと後悔しました。

ある女性のブログにはこんまり氏の本を読んでバジャマまで勢いよく捨てて、夜着るものがなくなったと書いてありましたが、あまり慌てないほうがいいのかもしれません。

時間は多少かかるけれど、可能であればちゃんとリサイクルしたいものです。

ガラクタ整理師の竹内氏も言っているように、無理をせず、少しずつ整理して、持続していけばいいと自分に言い聞かせています。

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守護霊の声 


近藤真理恵氏著「人生がときめく片づけの魔法」を読みました。

まず捨てることから始める、特別な収納箱やグッズも要らないなど、自分でも感じていたことが書いてあり、納得しました。

特に面白かったのは近藤氏がときめく片づけ法にたどり着くまでのさまざまな経験。

いろんな試行錯誤があったのですね。

片づけノイローゼで気絶してしまったこともあるようですが、この箇所を読んで、私は「霊」の存在を感じました。

気絶する時、「どうしてこんなに頑張っているのに片づけられないのだろう?誰か、教えて!」と心の中で叫んだようです。

すると「モノをもっとよく見なさい」という声が部屋の中ので響いた気がしたとのこと。

部屋の中ということなので、これは近藤氏の守護霊だったのではないでしょうか。

ウトウトとしているとき、霊の声を耳元で聞くというのはよくあることのようです。

「オーラの泉」の番組では声を聞くだけでなく、守護霊の顔(沢田研二に似ていたそうです)を一瞬見たというゲストもいました。

こんまり流片づけ法が生まれたのは守護霊の適切なアドバイスのおかげともいえそうです。

霊の声をり聞いたりすることができる人はちょっと羨ましく思います。

こちらの掲示板には体験した人の投稿があります↓
http://okwave.jp/qa/q4364004.html

回答者の中には「背中を誰かにポンとたたかれた」という人もいますが、なんと質問者も同じ経験をしたらしいです。

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マンデラ元大統領が書いた手紙 



写真は下記サイトより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131208-00000007-jij_afp-int.view-000

にほんブログ村の「雑学 うんちく トーナメント」に参加します。

以前にも書きましたが、マイトレーヤはマンデラ元大統領が刑務所にいるとき、彼の独房を訪れたことがあります。

大統領に手紙を書き、南ア連邦の将来について話し合うために会いたいと伝えることをマイトレーヤは提案されました。

マンデラ氏は無駄だと思って笑いましたが、マイトレーヤが「とにかく手紙を書きなさい」と言われました。

出した手紙が最終的には人種隔離政策へつながるきっかけになったとのことです。

過去の記事はこちら↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-745.html

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感動の日 


写真撮影:*ami氏
http://www.ashinari.com/

クリスマスがなくなるといっても、すぐに様々な慣習やクリスマスツリーやサンタやトナカイといった飾りがなくなるとは思えません。

ただ、キリストであるマイトレーヤがおられるということ、そして2000年前にマイトレーヤにオーバーシャドウされたイエス覚者も同時におられるということで、行事に対する私たちの意識も相当変わるでしょう。

「天使」と呼ばれる存在も多くの場合は実は覚者方であったことを知り、その覚者方を日常の中で目の当たりにして、今までと同じ感覚ではいられないはずです。

何より、「大宣言の日」を地上のすべての人が経験することによって、あらゆる宗教の垣根が低くなり、偏見もなくなると思います。

キリスト教、仏教、ヒンズー教の信者が待ち望んでいる方がマイトレーヤであることに気付くわけですから。

この奇跡の経験はあまりにも素晴らしく、宗教と関係なく、全人類がこの感動の日を毎年祝いたいという気持ちになるのだと思います。

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お祝いの行事 



写真撮影:AkinoAnn氏
http://www.ashinari.com/

にほんブログ村の「もうすぐクリスマス☆アドベント(待降節) トーナメント」にエントりーします。

アドベントはキリストの再来を待ち望む季節でもあります。

キリスト教徒にとっては重要ですが、いずれクリスマスという行事そのものがなくなると覚者方は予想されているので、アドベントも一緒に消えるのでしょう。

アドベントがなくなる。クリスマスがなくなる!

長い歴史がある慣習や行事がなくなるとは今はちょっと想像しがたいことです。

でも現在キリストであるマイトレーヤーが人間社会におられれ、そのことに皆が気づいたら、クリスマスの意義が薄れるのは自然な成り行きと言えるのかもしれません。

キリストの再来に全人類が気づくのは「大宣言の日」です。

この日に2000前に起きたペンテコステのテレパシーの奇跡が世界規模で起きます。

語り継がれる強烈な共通体験になります。

そしていずれペンテコステが主なお祝いの行事になると覚者は言われています。

その時はどんなモチーフや飾りでお祝いをするのでしょうか。

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意識を高め、豊かにする都市 



写真は玉村豊男氏のワイナリーのサイトより↓
http://www.villadest.com/infomation/index.html

画家の玉村豊男氏が以前、エッセイに書いていたことですが、用事があって都会に出かけると、早く帰りたくなるようです。

田園風景に囲まれて生活していると、ビルばかりの風景に違和感を感じるの無理もないことですね。

覚者方、あるいは異星人の目から見ても地球上の都市のほとんどは美しくないようです。

火星人がもし地球の都市を見たら、私たちが「絶望的な単調さとむき出しの醜さをどうやって我慢できるのか、不思議がるだろう」とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/vep55f/6ejd2p/dsvqny

アリの巣のようなオフィス街と住宅街。

「おびただしい極貧層のみすぼらしさ」と「大金持ちの非情で無味乾燥な露骨さ」のコントラスト。

「多くの近代都市はその市民を惹きつけるよりも、むしろ追い払う」と覚者は指摘されています。

でもこれから都市は人々を惹きつけるような場所に生まれ変わります。

都市の美化はマイトレーヤ優先事項の中にあるとのことです。

覚者によると、理想の都市はあまり大き過ぎず、「すべての者の意識を高め、豊かにする」ところ。

「都市は美しいところであり、多様性と色彩を持ち、瞑想や休息のための静かな領域をたくさん備えたところであるべきである」と言われています。

いずれ新しい「光の科学」が使われることにより、世界のすべての都市の外観は変わるとのことです。

光の科学について以前書いた記事はこちらです↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-793.html

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