2013年09月 - Aquarius

イエスのポートレート 

にほんブログ村の「ポートレートトーナメント」に参加します。

前にも書きましたが、イエス覚者がモデルを務めたポートレートがあります。

イエスの絵を描きたいと思っていた天才少女画家アキアネがふさわしいモデルが現れることを願い、家族と一緒に一日中祈りを捧げました。

祈りが届き、翌日イエス覚者ご自身が家を訪れ、アキアネは「平和の王子」の絵を描くことができました。

この驚くべき話はシェアで紹介されています↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/t1vhdg/zfd1er

肖像画の顔はトリノの聖骸布の顔と一致するとのことです。
スポンサーサイト

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

コンパクトに畳む 

一昨日、近藤麻理恵氏著の「人生がときめく片づけの魔法」を基にしたドラマの放送がありました。

服を丁寧に畳むクロースアップの場面が何回かあり、「あなたも試してください」と視聴者に呼びかけるような「実用的」なドラマでした。

本は読んでいませんが、興味をそそられ、昨日、靴下を「立つ」ように畳んでみました。

するとあら不思議、かなりコンパクトになり、きれいに見えます。

今日は台所のキッチンタオルで試してみたら、思った以上に棚のスペースが増えました。

ちょっとした手間でスペースが節約でき、気分もいいです。

テレビを見たときは面倒そう~と思っていたのに、いろんなものを畳みたくなりました!

近藤氏が「金スマ」に出演した時の動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=sK1xL224fvk

畳み方だけでなく、クローゼットの服の「右上がり」の吊るし方も参考になります。

テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

教会で起きた奇跡 

にほんブログ村の「教会トーナメント」に参加します。

マイトレーヤと覚者方はあらゆる宗教の信者のために奇跡を起こしています。

(同時に空に描かれたような「目」など、宗教色のない徴も現しています。)

ベンジャミン・クレーム氏によると、カトリック教会でよく見られる聖母像にまつわる奇跡は覚者によるものです。

以前、こちらの記事で書いた通り、聖母マリアの像が血の涙を流す現象がアメリカとインドでありましたが、前者はイエス覚者、後者は聖母マリアであった覚者が起こした奇跡です。

クレーム氏の本で読んだ記憶はありませんが、「秋田の聖母マリア」も覚者が起こした奇跡であると考えて間違いないと思います。


写真は奇跡が起きた聖体奉仕会のホームページより↓
http://www.geocities.jp/seitaihoshikai/

2005年、ベトナムのサイゴン大教会でマリア像が泣いたのも覚者が現した現象だと思います。

その時の様子がこちらのブログに書いてあります↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kururu3977/archive/2005/12/21

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

光の柱 

こちらは昨年の8月にツィッターに投稿された写真です↓
http://matome.naver.jp/odai/2134536958634600001




関西で目撃された光の柱はマイトレーヤが現したものであることをベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認しています。

同じような光が三重県の伊勢神宮で撮影されています↓
http://www.flickr.com/photos/27564760@N02/2581285355/

写真の右下をよく見ると2008年に撮れらたようですね。

光の柱はここ1~2年の現象かと思っていたので、5年前にもあったとは意外でした。

下の写真は東京で撮られたものです。


「何かが降臨したようだ」と目撃者はつぶやいています↓
https://twitter.com/hk_0610/status/366442910629122048

伊勢神宮の光も、東京の光もマイトレーヤによる徴である可能性は高いと思います。

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

納豆と豆乳の容器 

今日はにほんブログ村の「ちょっと工夫してみた!トーナメント」にエントリーです。

使った納豆のプラスチック容器からネバネバを簡単に取る方法があります。

(昨年、エコがテーマのトーナメントで他の参加者が書いた記事で知り、それ以来実践しています。)

お水を入れて10分以上放置します。

これだけでスポンジを汚さず、きれいに洗い流せます。 

以前は洗剤を多めに使って、ゴシゴシ洗っていました。

お米やお餅がこびりついた食器は水を張ったお鍋に漬けていましたが、納豆パックを水に浸すことは思いつかなかったですね。

食器には酢を垂らして洗う方法もあるようです↓
http://howcollect.jp/article/1543
ただプラスチック容器も食器も、お水を30分も張っておけば十文にきれいになるので、酢は急いでいるときにしか必要ないかと思います。

あとは乾かして資源ゴミとして出すにだけ。

資源ゴミといえば、テトラパックのリサイクルシステムがあるのを最近知って感心しました。

専用の封筒に入れてコンビニなどに持っていけば無料で回収してくれるようです。
http://www.recycle-bin.jp/


テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

異常気象の原因 



上は朝日新聞の画像です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130908-00000001-asahik-soci.view-000#contents-body

自然現象はデーヴァ(deva)によって管理、組織されているとのことです。

(デーヴァは「オーラの泉」で江原啓之氏が話していた自然霊にあたるようです。)

ベンジャミン・クレーム氏によると、巨大なデーヴァがいる一方で、妖精やエルフなどの小さなデーヴァもいます。

天候と天気をコントロールするのが彼らの仕事ですが、今はそれが上手くいっていないとのことです。

人間の想念が不安定なので、デーヴァたちも不安定になり、バターンが崩れてしまっているとのこと。

近年の異常気象は人間社会のゆがみが原因と言えます。

森林の伐採などにより直接的に自然を破壊をしていますが、意識していないところでも私たちは環境を狂わせているのですね。

世界の資源を分かち合い、共に平和に生きるようになれば、デーヴァたちも元の状態に戻り、安定するとのことです。

下の文章はクレーム氏の本からの抜粋です。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/yitdsf/u198z0

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

天使の翼 

先週、にほんブログ村で「天使が出てくる映画 」というトーナメントがありましたが、「天使」という言葉で思い出したのがこちらの写真↓



女性の背中に翼のようなものが映っていますが、これはイエス覚者によって現されたことをベンジャミン・クレームの師である覚者は確認されています。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/ljbue8/umnkzc/xh4l0x

バレリーナの衣装につける羽のようですね。

これに比べてNASAの写真に映っていた天使(デーヴァ)の「翼」は大きいです。

実際に翼なのかどうかはわかりませんが、シルエットは鳥のようで、力強く羽ばたいているようです。

こちらが前のブログ記事↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-942.html

シェア・インターナショナルのニュースリリースはこちらです。↓
http://www.share-international.org/media/newsrelease95.pdf

テーマ: 雑学・情報  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

この前見たオレンジ色の球体 

スペースブラザーズ(宇宙の兄弟たち)は主に火星と金星から来ているとのことですので、この前見たオレンジ色の球体は火星か金星の宇宙船であった可能性はあると思います。

あるいはマイトレーヤの出現を告げる「星」であったかも?と今になって思っています。

もっとよく見ておくべきでした!

下の写真はフランスで目撃されたマイトレーヤの「星」ですが、私が見た球はこんな感じの色をしていました。


写真はシェアのページより↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/ndshrf/kyk57f/bxydv5

同じシェアのページに書いてありますが、マイトレーヤの「星」には「近くにしばしば宇宙船が仕えるために来ている」とのことですので、もしかしたら奇妙な雲やキラキラとした光は仕えている宇宙船であったのかもしません。

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

宇宙人と交流 



宇宙人からの信号を研究者たちが待っているようです。

数百年に一度といわれる天体ショーに注目しているとのこと。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130907/dms1309071447005-n1.htm

彼方にある現象に注目しなくても、数キロ以内に宇宙人が来ていると研究者に伝えたら、信じてもらえるでしょうか?

ベンジャミン・クレーム氏によると(情報は師である覚者から得ているので、「覚者によると」と言ってもいいくらいですね)毎日のように何千もの宇宙船が地球にやってきています。

主に火星と金星から来て、核放射能を中和する作業をしています。

私たちの環境をより安全にするため働いてくれているのです。

信号を送るという手段もあるのでしょうが、クレーム氏によると宇宙人は人間とテレパシーでコミュニケーションが可能です。

宇宙人とテレパシーで対話したことのある人は世界中に大勢いるとのことです。

いずれ人類は宇宙人と交流することになります。

これは事実で、「つまらない夢」ではない、とクレーム氏の師である覚者は言われています。

宇宙人について覚者は次のように述べています。

マイトレーヤが人類の日常生活の中に入り、勧告をし始めるとき、人間にとって新しい章が開かれるだろう。
彼らはこの広大な宇宙の中で独りではないことを知るだろう。
彼らの「兄弟たち」が人類のために働いてくれている領域が他にたくさんあり、多くの害から守ってくれていることを知るだろう。
マイトレーヤは、これらのはるか遠くからの「兄弟たち」とのコンタクト(接触)の時代の幕開けをなさるだろう、そして相互の交流と奉仕の未来を確立されるだろう。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/kxz1kf/69cgo8

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

いかに少ないモノで済むかという発想 



にほんブログ村の「エコエコ!環境保護!トーナメント」にエントリーします。

画像は「モノの物語」の動画からです。

過剰にモノを作って捨てることによって環境が破壊されていることをわかりやすく描いたアニメです。

こちらがユーチューブにあった動画↓
http://www.youtube.com/watch?v=Dex1vLJ8q3c&list=PLD96FF649194D92A1&index=1

マイトレーヤは生活の簡素化を提唱されますが、シンプルライフとは究極的にモノをあまり買わないことになりますね。

大量消費と大量廃棄をやめ、限りある自然資源を大切に使う。 

これからはいかに少ないモノで済むかという発想が必要になるとベンジャミン・クレーム氏は指摘しています。

下の文章はクレーム氏の本からの抜粋です。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/ahjzfl-1/fkmww5/l6y25q

モノをつくる時は実際に必要なのはどれくらい?ということを考慮し、スピードと量を重視した製造法はなくなる。

ファブラボという「市民工房」があるようですが、このような小さな工房が増えるのでしょうか。

将来的には工場やお店の数がグンと減りそうです。

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

空に現れた徴 



にほんブログ村の「空と雲 19トーナメント」に参加します。

上の写真は2011年6月、中国の四川省のお寺の上に現れた光です。

写真はこちらのサイトより↓
http://www.theepochtimes.com/n2/science/buddhas-light-shines-near-chongqing-57908.html

これはブロッケン現象あるいは「仏陀の光」と呼ばれる現象を使ってマイトレーヤが現した徴であるとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/r63ukg/ci5b69/3wydv5

下はノルウェーで撮影された写真です。


虹を撮った人が、後で「目」が写っていることに気づいたらしいです。

こちらもマイトレーヤによる徴であるとのこと。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/mxae7w/bsm788/ihv7ao

人類が見守られていることを意味する「目」であるように感じます。

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

カラフルなUFO 

昨日の夜空には久しぶりに星が見えましたが、月は見えませんでした。

この前見たオレンジ色の球体がUFOだったとするとちょっと凄いですが、あまり目立たないUFOなら普段からよく見かけます。

UFOを信じない人もきっと知らずに夕暮れ時や夜に目撃しているはずです。

停止しているか、ゆっくり浮遊している光であればUFOである可能性は高いです!



画像は火星からの宇宙船です。

アメリカのフロリダで釣りをしている人たちの頭上を飛び、「異なる色の奇妙な何百もの光を放っていた」とのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/pnv97m/c5ink8/aoo76i

こちらが動画です↓
http://www.disclose.tv/action/viewvideo/142853/Huge_Saucer_UFO_over_Florida_US_31May2013/

カラフルな光のUFOといえば昨年、東京の二子玉川で大勢の人に目撃されたUFOがあります。
http://rocketnews24.com/2012/07/06/228212/




こちらが動画です↓
https://www.youtube.com/watch?v=QfhUXb2nQZI

これはUFO(宇宙船)ではなくて電飾凧という説もあるようですが、どうなのでしょう。

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page