2013年08月 - Aquarius

オレンジ色の月? 

今週のはじめ、自宅の窓から不思議な夜空を見ました~

空全体は茶色がかった雲で覆われたいましたが、二つの黒い雲があり、これが生きているように動き始めたのです。

雲の中には無数の小さい白い光がキラキラと煌めいて動いていました。

やがて二つの雲はくっ付いて一つになり、縦にギューンと伸び、色が黒から白に変わりました。

そして次の瞬間、その雲は消え、巨大なオレンジ色の球が現れたのです。

それを見た途端、「なんだ、月だったの」と思い、しばらくしてから窓を離れましたが、後になって、月ではなく巨大なUFOだったかも?と考えました。

太陽のように赤っぽいオレンジで、月の表面の模様はありませんでした。

それ以来、今週はずっと夜空をチェックしましたが、雲っていて、月は見ていません。

UFOだっとしたら今まで見た中で一番大きいものになります。

マイトレーヤの出現を告げる星はサッカーの競技場5つ分あるとのことですが、そのくらいのスケールのものだったのでしょうか。

最も納得しやすいのが月であったと考えることでしょうが、あの変形する雲の勢いと煌めく光の動きには「意志」があるように感じました。

少なくとも雲と光はUFOの何かと関連していたように思います。。
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テーマ: 日記  ジャンル: 学問・文化・芸術

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生活を簡素化 




要らなくなったものを処分するとき、シンプル本を読むと、やる気を持続させることができます。

そんな本としてカレン・キングストン氏の「ガラクタ捨てれば自分が見える」はお勧めですね。

こちらのブログに概要があります↓ 
http://blog.goo.ne.jp/foklb/e/c248446668067635354d58c3fbf9d717

「8割捨てればうまくいく!」 の著者である竹内清文氏はキングストン氏の下でガラクタ整理を学んだようです。



写真は竹内清文氏のブログより
http://takeuchikiyofumi.ti-da.net/

消費大国のアメリカでも「断舎利」に似た「100個チャレンジ」が反響を呼ぶなど、変化の気配はありますが、これからはどの国でもシンプルライフが当たり前になります。

生活を簡素化しない限り、地球温暖化を防ぎ、自然環境を守ることはできないからです。

マイトレーヤご自身、より簡素な生活を提唱されるとのことです。

簡素化への運動は「極めて異常な速さで」世界中に広まる、とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は予測されています。

テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

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楽に収納するには。。 



にほんブログ村の「整理&収納法トーナメント」に参加します。

今年の夏、少しずつ食器の処分を始めました。

やっぱり数を減らすと、見つけやすく、出しやすくなります。

今まで裏に埋もれていたティーカップのソーサーも使うようになりました。

一気に不要な食器を処分して、すっきりしたいという気持ちもありますが、そうもいかないので、時間をかけて減らしていこうと思っています。

一般論として、楽に収納するにはモノを少なくするしかないのではないでしょうか。

もちろん例外はあります。

テーブルコーディネーターのクニエダヤスエ氏のように整理整頓が趣味の人は別です。

クニエダ氏(2年前に他界されましたね)は夜中でも片づけるほど生まれつき整理整頓好きで、下記のサイトにも書いてある通り、毎日が片付けに始まり、片付けに終わったようです。
http://www.afhshop.com/cp/saisai/1010/index.html

だからこそ豊富な食器や雑貨やリネンのコレクションを魅力的に収納することができたのですね。

クニエダ氏と同じようにはできませんが、気持ちの持ち方は参考になります。

「片付けなきゃ」ではなく、暮らしを素敵にしたいと思うことが大事なようです。

義務感ではなくポジティブな考えを持つこと。

「こうせぬば」という「ネバネバ」を取りましょうという越智啓子氏の言葉に通じます。

テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

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地球温暖化 



写真は下記のサイトより
http://eco-action.crap.jp/01genjyo/

猛暑が続くと地球温暖化がいかに深刻かを思い知らされます。

地球温暖化の原因の80%は人間にあることを「完全な確信をもって言うことができる」とべンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

温暖化を食い止めるのが急務です。

「すでに地球上の欠くことのできない森林の蓄えに深い食い込みが起こっている」と覚者は指摘されています。「森林の乱伐は酸素の減少と炭酸ガスの上昇を生じさせた。これは今や危機的段階にあり、即刻、行動する必要がある。」
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/vep55f/aqald8

でも意外なことに、温暖化の原因の20%はマイトレーヤが地球が太陽に少し近づけられたためであるとのことです。

温暖化を悪化させるのはおかしいのでは?という読者からの質問に対し、「人類の恩恵のために行われたと考えるべきです」とクレーム氏は答えています。

北部ヨーロッパなど多くの地域で、食料の生産が可能になるようです。

「それはまた、私たちの側で地球温暖化を制限するための努力の必要性を強めるでしょう」とも言っています。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/yitdsf/jn3l2b/xchu67

テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

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回転する古代エジプト像 



イギリスのマンチェスター博物館にある回転する古代エジプト像はマイトレーヤによる奇跡です。

「その像の動きは世界教師マイトレーヤによって、彼の間近に迫った出現を知らせるために現された奇跡なのです。
これは今何十と起きている奇跡の一つにすぎません」とベンジャミン・クレーム氏は言っています。
http://www.sharejapan.org/info/news_2013jun.pdf

鍵のかかったガラスケースの中でゆっくり回っているのを監視カメラが捉えました。

こちらはアメリカのニュース番組の動画↓
https://www.youtube.com/watch?v=VbyxFtxmbTA

像は「愛の主」とも言われるオシリスに捧げられたものであるとのことです。

マイトレーヤは愛の体現者で愛の主です。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/pzytyf/kjstmx

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子牛の額 



写真はこちらのサイトより↓
http://sankei.jp.msn.com/region/news/130625/chb13062522190004-n1.htm

額に白いハート模様がある子牛が成田市で生まれたようですが、写真を見てアメリカの子牛のことを思いました。

3年前にコネチカット州で生まれた子牛は額に十字架の模様がありました。
http://10e.org/mt2/archives/200912/110301.php

こちらの十字架模様はイエス覚者による奇跡であることをクレーム氏の師である覚者は確認しています。

成田の子牛のハートマークも同じく「徴」なのでしょうか。

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「この世で一番の奇跡」 



今週の土日はブログの更新を休みますので、今日書きます。

にほんブログ村の「夏の読書 3トーナメント」に参加します。

最近、久しぶりに読み返したのが「この世で一番の奇跡」。
http://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-60486-2

この物語に登場するサイモン・ポッターという人物はこちらの感想文に書いてあるようにhttp://blog.goo.ne.jp/pearlforest/e/c5b31760277d0ddbbc3f196f1d172040
知性と愛にあふれ、「どこか人間離れしているような、すべてを超越したような存在感」があります。

まるで覚者のようです。

初めてこの本を読んだときはマイトレーヤと覚者方のことを知らなかったので、良く出来た物語としか思いませんでしたが、今回再読して、これから現実に社会に現れる覚者方のことを何度も考えました。

覚者方と共に暮らすこれからの世の中。

フィクションのように不思議なことに感じます。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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中身を吟味 



以前は1500部くらいしか売れていなかったJ・K・ローリング氏の探偵小説が今は大人気のようです。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-209643-storytopic-1.html

有名人となると、こんなに反応が違うのですね。

出版業界の人でさえ、本の中身より作家の知名度で判断する傾向があるらしいですから、先入観なしに吟味するというのはいかに難しいことか。。

このニュースで、マイトレーヤがご自分の正体を明かされないことの大切さを改めて思いました。

「マイトレーヤは大宣言の日までは匿名であり続けなければならず、それ以外の選択肢はないのです。」とベンジャミン・クレーム氏は言っています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ljbue8/kelhpp/hb3881/xchu67

2010年よりテレビに出演されていますが、「世界教師」「キリスト」「マイトレーヤ」といった言葉は一切使わず、今も別の名前を使われています。

マイトレーヤはキリスト、メシア、マイトレーヤ仏、クリシュナ、イマム・マーディ、カルキ・アバターでありますが、名乗りをあげれば、人々は先入観を持ってしまいます。

権威があるから従うのではなく、心からマイトレーヤの言葉に共鳴するのでなければ意味がありません。

マイトレーヤの実際の身分と関係なく、純粋に話の内容に賛同できるかどうか。

私たちの反応に未来がかかっています。

テーマ: 生き方  ジャンル: ライフ

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解決法 

格差があるほど社会は不安定になりますが、地球規模で見ると、国の間の格差はとても危険なレベルになっています。

食料が全人類に行きわたるほど余っているのに、何千万の人々が飢えで死んでいる。

「非常に不適切であり、不公平な」食料の分配を是正しなければ、「計り知れない破局がこの世界を飲み込む」とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は警告されています。

このままでは、究極的に人類は滅亡するとのこと。

解決法は分かち合うことだと覚者は言われています。

「賢明で公正な分かち合いのみが、すべての人間が願う平和をもたらすだろう。分かち合いなしに信頼は決して生まれない。」と言われています。

マイトレーヤご自身がこのことを説明されるとき、人類はその真理に気づくようになるとのことです。

http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/ljbue8/kelhpp/166t19


テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

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