2013年07月 - Aquarius

格差は不幸のもと 

映画監督マイケル・ムーア氏は、アメリカでは400人の最富裕層が底辺の 1億5千万人を全部合わせた以上の財産を持っていることを指摘しました。
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/62766010f2311eff6f9a760fbd325eba

アメリカだけでなく、世界中で見られる法外な格差が不幸と不調和のもとだとベンジャミン・クレーム氏は言っています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/60wbw5/4a4ab3/xchu67



他の国に比べて日本では格差は小さいですが、以前より格差は広がり、ワーキングプアの問題があります。

こちらのTEDの動画↓では経済学者のリチャード・ウィルキンソン氏が所得格差による悪影響を説明しています。
http://www.ted.com/talks/lang/ja/richard_wilkinson.html



社会の中の格差があればあるほど、人々はお互いを信用できなくなり、ストレスが増え、犯罪率も高くなるとのことです。

差が少ないほうが幸せに生きられる。

所得差を縮める政策をとれば、暮らしの質は向上する、とウィルキンソン氏は言っています。
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テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

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幻のアベノミクス 

アベノミクスへの期待は高いようですが、幻であったことがわかるときが来ると思っています。

インフレによって恩恵を受けるのは一部の企業と個人だけであることが指摘されています。

下の文章はこちらのサイトより↓
http://toyokeizai.net/articles/-/15428

一握りの人と大勢の人の間の格差が広がる政策が上手くいくはずがありません。

室井佑月氏が言っていたことがこれからも当てはまると思います。
http://www.asyura2.com/13/senkyo148/msg/481.html

遅くともあと2年くらいで行き詰りがはっきりするのではないでしょうか。

そのときこそ、マイトレーヤが語る「分かち合いの社会」の話にますます人々が耳を傾けるようになると思います。


テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

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新しい国連の機関 

UN building

写真はこちらこちらより

「大宣言の日」にマイトレーヤのメッセージを聞いた後、世界中の人々は動き出します。

真っ先に取り組むのが、飢餓の撲滅と貧困層の救済です。

一分間に17人が飢餓で亡くなるhttp://www.jifh.org/joinus/know/population.html 状況を終わらせなければなりません。

食料不足が叫ばれていますが、ベンジャミン・クレームによると、世の中の食料は10%程度余っています。

余っているこの食料を分配するため、新しい国連の機関が設立される、とクレーム氏は言っています。

大規模なスケールで援助が行われるので、今までの援助機関の活動とは比べものにならないほど効率がよくなるようです。

「大宣言の日」の1、2年後には大きな成果を上げているとのことです。

テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

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ブログの外観 

ブログの外観をまた変えてみました。

メニューのボタンはシェアのサイトとランキングのサイトへリンクされています。

アクセスが少しでも増えることを期待してランキングに参加しています。

マイトレーヤのことを初めて知る方がベンジャミン・クレーム氏の本を読むきっかけになればうれしいです。
http://sharejapan.org/bcworks/books.html

「大宣言の日」までクリックの応援、よろしくお願いします!



写真撮影:いしだひでヲ氏。
http://www.ashinari.com/

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2013/07/24 Wed.

ブログの説明文がそのままになっていたので、先程リンクを張りました。

下の画像は前回のブログ外観です。

記念にアップしました~




テーマ: 日記  ジャンル: 学問・文化・芸術

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マイトレーヤを受け入れることができなければ 

「大宣言の日」の奇跡が起きたとき、マイトレーヤの存在を疑うことはできなくなりますが、全員が喜ぶかというと、そうではないようです。

大多数の人が喜んでいる間、マイトレーヤが「反キリスト」だと思っている人は不安な気持ちでテレパシーを聞くでしょう、とベンジャミン・クレーム氏は言っています。

「反キリスト」に対する強い警戒心を持つクリスチャンはマイトレーヤが間違った方向に世の中を導くことを懸念しています。

キリスト教以外の様々な宗教の信者の中にもマイトレーヤを受け入れない人がいるとのことです。

もちろん、マイトレーヤをキリスト(世界教師)であると認める必要はありません。

覚者方にとって人間の自由意志は神聖なものです。

マイトレーヤや覚者方に賛同しない場合は、何か悪いことが降りかかりますか、という質問に対して、そんなことはありません、とクレーム氏は答えています。

マイトレーヤは邪魔な人を取り除きますか、という質問もありますが(!)そんなことをする人は世界教師ではないとのことです。

ただマイトレーヤの提唱される分かち合いに基づいた社会の変革を受け入れなければ、もったいないことになるとのことです。

「彼らは傍らに立って状況を見守り、歴史上初めて世界の変容に参加するという、与えられた機会を失うでしょう」とクレーム氏は述べています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/r63ukg/xchu67

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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あなたの情報を信じたいのですが 





江原啓之氏も言っていましたが、奇跡を見せても、信じない人は信じません。

動画で見ても、何らかのトリックに見えるのでしょう。

私自身、以前は奇跡は現代社会に起きるものだとは思っていなかったので、疑う気持ちはわかりますが。

キリスト教徒の間でもイエスが起こしたと奇跡は非科学的とする解釈もあるほどです。

「奇跡」という言葉は好まれて、よく使われているわりに、サイババなどが起こす奇跡はありえないとするのがまだまだ一般的な見方であるようです。

シェア・インターナショナル誌に覚者の奇跡は「信じられない」と訴えいている人がいます。

「徴といわれるものは本物であることの強力な証拠とは言えない」とのことです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/kxz1kf/ewe6t0

この読者に対して、ベンジャミン・クレーム氏は「そのうちすべては解決されるでしょう」と答えています。

「大宣言の日」まで待ちなさいということなのでしょうね。

確かにこの日には「本物かどうかわからない」と言う人はいないでしょう。

14歳以上なら誰でもマイトレーヤのメッセージをテレパシーで聞くことになるわけですから。

気のせいかもしれないと思っても、周りも同じ経験をするので、否定しようがありません!

マイトレーヤの存在を疑う余地がなくなります。

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水を飲むヒンドゥー教の像 

こちらに書いてあるように、http://www.sharejapan.org/signs/si_01.html 1995年9月にヒンドゥー教の像が供えられたミルクを飲むという現象がありました。

5日間にわたって世界中で目撃された奇跡ですが、何と今年の3月にこの奇跡が再び起こりました。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/ljbue8/kelhpp/xh4l0x



奇跡は動画で撮りにくいものだと思っていましたが、今回はしっかりユーチューブで見ることができます。

すべてマイトレーヤが起こした奇跡であるとのことです。

もちろん像が実際に水やミルクを飲んでいるわけではありません。

まるで飲んでいるようにタイミングよく液体が消えていると、ベンジャミン・クレーム氏は著書で説明しています。

こちらの二つの動画はギアナで撮影されたものです。
https://www.youtube.com/watch?v=Du4IKeaJuUk
https://www.youtube.com/watch?v=7H41aq0REYI

こちらはカナダで撮影されたもの。
https://www.youtube.com/watch?v=wqHDPZCXy44

こちらはアメリカで起きた奇跡。描かれた絵も「飲んで」います!
https://www.youtube.com/watch?v=7X8g3Jf-CCY

世界教師が世におられることを伝えるための徴であるとのことです。

目覚めていれば、徴に気が付くはず、クレーム氏は述べています。

「すべての宗教集団は徴を求めます。彼らは徴を通して、大教師が世に出ている、または出ようとしていることを知るのです。目覚めてさえいれば、徴はあちこちにあることに気が付くでしょぅ。世界のいずれの国にも、すべての宗教環境にも、何らかの種類の奇跡が顕れています。」
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/ljbue8/kelhpp/grg4iq

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死を怖いと思わなくなる 




ダニオン・ブリンクリー氏のように臨死体験をした人は、死を怖いと思わなくなるようです。

あの世がとても快適なところであるのを知っているので、旅たつのを楽しみにしているほど、と言ってもいいくらいです。

もちろんすぐに死にたいと思っているわけでなく、命ある限り精いっぱい生きようという気概があります。

臨死体験をしていない人たちにとっては「あの世」の存在の確信はなかなか持てないものですが、これからのアクエリアスの時代には死の認識も大きく変わるようです。

マイトレーヤの教えによって、死は終わりではないということを皆がはっきりとわかるようになるらしいです。

「あなたがたの心から、死の恐怖やいのちそのものへの恐れと、あなたの兄弟やあなた自身に対する恐れを取り除いてあげよう。そのような無知を過去のものとなし、新しい光の中へ、わたしと共に歩けるように手伝ってあげよう。」とマイトレーヤは言われています。

マイトレーヤの臨在そのものが永遠なるいのちの証であると覚者が言われています。

マイトレーヤはこれから2500年、アクエリアスの時代が終わるまで、人類と共におられるからです。

私たちは何度も死んで生まれ変わりますが、その間、ずっとマイトレーヤは世界教師として世におられるのです。

そして、進化するにつれ、いつか私たちは「意識の連続性」を持つことが可能になるとのことです。

あの世の記憶を持ちながら、この世に戻ることができるようになります。

覚者は次のように言われています。「われわれが死と呼ぶ体験と、その間(生と死の間)の体験と、外的顕現への復帰を、完全に覚めた意識で思い起こすことのできる時が訪れつつある。そうすると、人間は死の恐怖をなくし、神の子としての本当のアイデンティティー(正体)を完全に認識する中で、知識と至福の内界の収穫を刈り取るだろう。」

http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/kxz1kf/r7dugh

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「続・未来からの生還」 



「続・未来からの生還」に書いてあることですが、ダニオン・ブリンクリー氏は臨死体験で得た超能力をギャンプルに利用した時期がありました。

ゲームやレースなどの結果を予知できるので、ギャンプルする人たちの間で引っ張りだこになったのです。

ところが、ギャンプラーたちは儲けたお金の半分は困った人に寄付すると事前に約束していても、実際儲かった後は自分のものにしてしまいます。

賭け事に超能力を利用したくないと考えたブリンクリー氏は、やがてホスピスでカウンセリングをするようになりました。

死期が近い患者にあの世の話をし、心の準備の手助けをするボランディアの仕事です。

これが自分の使命だと感じ、30年たった今でもブリンクリー氏は仕事を続けています。

人々の過去や心の中を読むことができるので、患者の人生を一緒に振り返るときに非常に役にたちます。

重要なポイントがすべて映像とし視えるので、患者のほうからたくさん説明しなくても、よくわかるのです。

そしてブリンクリー氏自身が一度死んでいるので、あの世の話には説得力あり、怖がっていた患者も心穏やかになれます。

ホスピスにいる患者たちは率直に自分の気持ちや「死」や「あの世」について語り合える相手を求めているとのことです。

スピリチャルなカウンセリングをすることによって自分自身も癒されるとブリンクリー氏は言っています。

人間は肉体だけではなく、霊的な存在であることを改めて確認でき、この世の悩みも小さく見えてくるとのことです。

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ちょっと長すぎる飛行機 

昨日の夜も、駅の近くで飛行機型UFOのようなものを見ました~

駅付近なので、無音かどうかはわかりませんでしたが、あまり前へ進まないで、浮遊していました。

よく見かけるタイプです。

長い棒状で、翼の形は見えません。

長さがいつもちょっと不自然に感じるのです。。

黄色い光が4つあり、点滅せず、明るさは全部同じくらいでした。

観察しいると本物と思われる飛行機が近くに飛んできました。

比べると、やはり怪しいなと感じましたが、もちろん、パッと見た目は飛行機でした。

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

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