2013年04月 - Aquarius

光の祝福 



昨日リンクしたページにある一番下の写真は大阪北区のビルに現れた「光の祝福」です。

世界中でこのような光の模様や光の十字架がたくさん目撃されていますが、マイトレーヤとイエス覚者によって顕現されているとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/60wbw5-1/t5u94z

日本はキリスト教国ではないためか、十字架の光の現象は日本では目撃されていないように思いますが、どうなのでしょうか。

下記のサイトにも大阪で目撃された光の模様の写真があります。
http://www.share-international.org/archives/patterns-light/pl_osaka-circles.htm

宇宙の兄弟たち(Space Brothers) と協働して顕す光の模様もあるようです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/c6gix5/m_0710athumb.jpg/view

ドイツのビルに現れた光は円形の柄です。
http://www.share-international.org/archives/patterns-light/pl_germany.htm

もしこのような光を見たらしっかり写真を撮りたいものです!
スポンサーサイト

テーマ: 宇宙・科学・技術  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page

ファミリア (familiar) 

にほんブログ村の「ふしぎな話トーナメント」に参加します。

覚者が様々な人に「変装」して人々の前に現れることは不思議な現象のひとつです。

多くの場合、マイトレーヤかイエス覚者であるようです。

普通の人に見えますが、覚者が想念で作った「ファミリア(似姿)」です。

下記のサイトにもあるように、実在の人をもとにしたファミリアの場合と、覚者が全く新しくつくられた姿のファミリアがあります。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ahjzfl-1/fkmww5/p2wfk3

日本人の姿で現れたマイトレーヤとイエス覚者の写真がこちらのサイトにあります↓
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2005/july_05_pictures.htm

大阪でのベンジャミン・クレーム氏の講演会の受付にいた背の高い人がマイトレーヤで、傍らの青年がイエス覚者であるとのこと。



また福岡の会合では家族として現れました。

父親がマイトレーヤ、小さい子供たちはイエス覚者と弟子であるとのことです。




個人的な推測ですが、シェアのサイトに写真が載っているファミリアは、実在の人物に似せたものではなく、覚者がゼロからつくられたものである気がします。

誰かに似せてつくった場合、その人の知り合いがサイトを見て、「これは○○さんよ」と言うかもしれないからです。

「○○さん」にそっくりだと、クレーム氏の話を信じない人は覚者ではないと主張するかもしれません。

覚者のことを信じている人にとっても、特定の人にそっくりだと、「変装」であったかどうか非常に紛らわしくなりそうです。

だから誰かに似ているとしても、サイトで公表しているファミリアは実在しない人の姿である可能性が高いのではないかと思っています。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

珍しい奇跡 



シェアの最新号にあるマイトレーヤによる奇跡の写真には驚かされます。

蜂蜜のような薬に胸や首が覆われたとのことですが、磁石のようにモノがくっ付くとは!

女性がマイトレーヤの「手」の写真を胸に置いてから起きた現象であるとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/ljbue8/p854v3/5bh6bw

同じページにある火星からの宇宙船の動画はユーチューブにもありました。

ゆっくりと回転しているのがわかります。
https://www.youtube.com/watch?v=nb1Yv_43-R4

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

歴史的選択 



ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者の最新のメッセージも「人類の歴史的選択」に関するものです。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/ljbue8/p854v3/kggwzh

道は2つしかありません。

人と競う貪欲な生き方かを選ぶのか、分かち合う生き方を選ぶのか。

それによって地球に生命が続くかどうかが決まります。

このまま突っ走ってしまえば、私たちは地球を破滅させてしまうのです。

マイトレーヤが「大宣言の日」にテレパシーで話されるとき、私たちは選択を迫られることになります。

テーマ: 政治・経済・時事問題  ジャンル: 政治・経済

[edit]

△top of page

江原啓之氏の「予言」 




最近、江原啓之氏の「予言」を読みました。

江原氏は戦後の日本がどんどんアメリカ的な物質主義に染まってしまったことを危惧しています。

残念なのは「経済成長を追い求める過程で、心の豊かさよりも物質的な豊かさが何より大事だと目的をシフトしてしまったこと」と述べています。

江原氏が霊的世界から受け取ったメッセージの中に「足るを知る者は喜び、満たされぬと思う者は溺れる」というものがあったようです。

人と争ってモノを奪うような貪欲な生き方ではなく、生かされていることに感謝し、他者と分かち合うシンプルな生き方をする必要があると江原氏は指摘しています。

「経済界からはひんしゅくを買ってしまうかもしれませんが、これ以上、経済成長を望む必要があるでしょうか?
最低限生きていける衣食住をまかなえたら、過度な贅沢は不要ではないでしょうか。」

江原氏には「物質社会の崩壊」が起こることが視えているようです。

「全世界的に新たな生き方を見出していくのか、その選択の最終局面に今、あなたは立っています。」と書いています。

私たちが岐路に立っていることは覚者方は繰り返し言われていることでもあります。

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は分かち合いの生き方を選択しない限り、人類の将来はないと言われています。

「人間にとっての選択ははっきりしている――現在の貪欲なコースを無謀に続けて、地球上の生命を永久に破壊するか、あるいは情け深い心(ハート)の促しに従い、地球上の人間の平和な将来への唯一の保証としての分かち合いを実践するか、である。」
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/ndshrf/y0tees

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

株式市場は必要ない 




現在の資本主義が良いものだと信じている人も多いと思いますが、今の経済システムを覚者方は評価していません。

昨日リンクしたシエアのページをじっくり読むと、それがよく伝わってきます。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/fkmww5/sui4zj

マイトレーヤは株式取引所を「世界のギャンブルのカジノ(賭場)」と呼んでいます。

「すべての株式取引の90パーセント以上が貨幣の投機」であるからです。

株式市場は「お金に余裕のある人々が全く何もせずに、そのために働くことなく、ただあるお金を利用してさらにお金を儲けることができる場なのです」とベンジャミン・クレーム氏は述べています。

覚者方から見れば、投機は病気です。

正義に基づく経済制度では、株式市場は必要ないとのこと。

株式取引所が姿を消すのかどうかはわかりませんが、市場の大改革が行われるのは必至です。

テーマ: 政治・経済・時事問題  ジャンル: 政治・経済

[edit]

△top of page

「35歳の高校生」 



画像はこちらのサイトより。
http://www.ntv.co.jp/35jk/

今日、新聞のテレビ欄を見ていたら「35歳の高校生」という新番組の紹介がありました。

「生徒が自らを格付けし合う「スクールカースト」という制度の中に潜む闇を暴く」編入生の物語であるとのこと。

多かれ少なかれ、現実を反映しているドラマなのでしょう。

いかに社会がすさんでいるかを示しているようです。

結局、子供がしていることは大人がしていることの鏡です。

学校での暴力を描いたバイオレンス映画などは、大人の社会の見えない暴力を視覚化したものと言えるかもしれません。

私たちは病んだ社会に生きています。

瀬戸内寂聴氏が「日本人の心が今ほど悪い時代はない」と言っているほどです。
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO41426040V10C12A5BE0P00/

覚者方によれば「全世界が-精神的に霊的に-破産状態」にあります。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/fkmww5/sui4zj

理由は「経済が世界の新しい宗教」になってしまったからです。

市場のフォースを崇拝すると、競争と分離が生まれます。

崇拝していないつもりでも、そういう風潮の中に私たちは生きています。

その風潮は「非常に敵意に満ちた」ものなのです。

でも本来の人間の役目は協力と和合の社会をつくること。

それに気づいた人が大勢います。

そのような社会を築くのを助けるため、マイトレーヤと覚者方がやってこられました。

アクエリアスの時代が進めば、「35歳の高校生」のようなドラマは全く現実味を持たない物語になっているはずです。

テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

新しい世界がもうすぐそこに 



株価が高くなり、強気の予想が出ているようです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130405-00000003-fsi-bus_all

でもたとえ年末までに日経平均が1万6000円をつけたとしても、後で下落するでしょう。

アベノミクスによって景気が悪く可能性があります。

通貨安政策は格差を拡大させるだけと指摘しているエコノミストもいます。

インフレによって、賃金が実質的に低下し、生活が苦しくなると警告しています。
http://toyokeizai.net/articles/-/13167

昔のような株上昇と高い経済成長を夢見る人も多いかもしれませんが、「もっと、もっと」の時代は終わりつつあります。

これは覚者が言われていることですから、どの人間の予想より信頼できる言葉です。

「車輪は回り、大ローマは再び崩壊しつつある」とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。

これからのアクエリアスの時代には経済至上主義が終わり、社会全体が大きく変わります。

金融システムも変わり、今のような株式市場はなくなります。

覚者によると、世界中の人々の心にマイトレーヤの火は灯されています。

数えきれないほどの人たちが正義と調和のある世界をつくりたいと願っています。

そしてそのような新しい世界がもうすぐそこにあるとマイトレーヤは約束されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/fkmww5/xivjqv/o7uiz0

テーマ: 政治・経済・時事問題  ジャンル: 政治・経済

[edit]

△top of page

「スーパーサイズミー」 



にほんブログ村の「ドキュメンタリー映画トーナメント」に参加します。

監督自身がマクドナルドの食事ばかりを食べて、いかに太って不健康になったかを記録した「スーパーサイズ・ミー」は面白かったです。

写真はこちらから↓
http://www.kisaragisha.co.jp/filmdata/supersizeme/supersizeme.html

現実には毎日ファストフードを食べ続ける人はあまりいないでしょうし、実験中、監督が運動をやめてしまったのはちょっと極端に感じましたが。

映画がヒットした後にマックの食べ物だけで食べて痩せた女性が話題になりました。
http://abcdane.net/blog/archives/200507/macd_diet.html

太るか痩せるかは総摂取量の問題なので、ファストフードで太ると言えないことは確かですね。

こちらがアメリカのNBS NEWSのサイト↓
http://www.nbcnews.com/id/8916080/ns/health-fitness/t/woman-says-mcdonalds-diet-took-weight/#.UV-UL6KeO9E

実験そのものは荒っぽいのですが、このドキュメンタリーでハッとさせられたのは学校給食の現場の映像です。

アメリカでは新鮮で栄養のある給食が提供されるのが稀なのです。

効率を優先する現代社会の負の部分を見た気がしました。

映画は相当影響力があったようで、マクドナルドもスーパーサイズを止め、健康的なメニューをつくり、動物の扱いを改善したようです。

危機意識が高まり、学校の給食改善運動も広がっているようです。

ファーストフード業界には労働環境や衛生管理の問題があるようですが、私は形態としてはファストフード店は便利だと思っています。

この前、久しぶりにマックに行きましたが、大人向けのインテリアのお店はとても雰囲気がよかったです。

(ただ、マックのポテトは大体いつもカリカリに揚げ過ぎているように感じます。)

これからのアクエリアスの時代には、ファストフード業界全体も健全になり、メニューも少しずつベジテリアン好みに充実するはずです。

いろいろな商品が開発されることを期待しています。

アボカドを使ったバーガーやナッツ類のスナック、野菜ケーキ、カボチャやバナナを揚げたフライなど。。(!)

テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

鹿児島のUFO 



こちらは鹿児島で撮影された光です。
http://doga.nhk.or.jp/doga/viewvideo.jspx?Movie=48411824/48411824peevee289844.flv

エメラルドのように輝きながら動いていたとのことですので、明らかにUFOですね。

「星」なのでしょうか。

「星」の様々な写真はシェア・インターナショナルの下記のページにあります。
http://www.share-international.org/maitreya/Ma_starsign.htm

テーマ: 文明・文化&思想  ジャンル: 学問・文化・芸術

[edit]

△top of page