2013年02月 - Aquarius

見た目は普通の人間 




あらゆる宗教が待望している方が既にテレビ出演され、これから世界教師として有名になると初めて聞いた時、ちょっと想像しがたいかもしれません。

でもサイババのことを考えると、どんな感じになるか少しイメージが湧くと思います。

サイババはマイトレーヤと同じように、とてつもなく偉大な方です。

ベンジャミン・クレーム氏によると、サイババは宇宙レベルでのキリスト原理を体現しているアバターです。

マイトレーヤは惑星レベルでのキリスト原理を体現しているアバターです。

お二人は世界の再生のために協力されているとのことです。

一般的に考えられる「神」のような存在でありますが、サイババは見た目は私たちと変わらない人間でした。

インドでサイババに何度か面会したことのある青山圭秀氏の「アガスティアの葉」などの本を読むと、アバターの存在がリアルに感じることができます。

サイババに人々が押し寄せたようにこれからはマイトレーヤの周りにも人々が集まるのです。

青山氏の本を読んで、マイトレーヤが人間としておられるのがそれほど奇妙なことではないように感じるようになりました。

写真はこちらのサイトから↓
http://www.sathyasai.or.jp/
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S.O.P. - われわれの惑星を救え 



マスクや空気清浄機が売れているらしいです。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130223-00000041-mai-env

ここ数年、本当に空気が悪くなったと感じます。

冬になってもどんより感があり、住宅街でもかすかに臭いが漂っている時があります。

人類は二つの大きな問題を抱えていると覚者は指摘されています。

戦争のリスクと自然環境の悪化です。

「戦争とは別に、汚染ほどすべての人間の未来に非常に深遠な影響を与えるものはない」とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言っておられます。

老若男女、すべての人が地球を元に戻す努力をする必要があるとのことです。

覚者がスローガンを考案されるとはちょっと意外に感じますが、S.O.S.のSave Our Souls を連想させるSave Our Planet(S.O.P.)が世界の合言葉になることが期待されているようです。

S.O.P.の活動に各国が本気になるのは「大宣言の日」の後になるのでしょうか。

「残された時間は切れつつある」と覚者は警告されています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/c6gix5/pc576z/f53nfj

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トロントのUFO 



ユーチューブにあったこちら↓のUFOの動画は何となく本物のように感じます。

https://www.youtube.com/watch?v=wrBkjWgKq3U

ビルの後ろから出てくるUFOというのは以前にも見た気がしますが。。

昨年のバレンタインデーにトロントで撮影されたという以外情報はありませんが、色が赤と白のようで、UFOとしては珍しいかもしれません。

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覚者の助言:「北朝鮮に分け与えるべき」 

北朝鮮への制裁は各国が望むようなシナリオにはつながらないのではないでしょうか。

これまでの強硬政策は効果がなく、全面的な基調の転換が必要だと主張する専門家の声を聞くべきだと思います。
http://www.labornetjp.org/worldnews/korea/knews/00_2013/1360759172168Staff

北朝鮮の行動そのものより、他の国のが示す反応のほうに大きなリスクが孕んでいるように感じます。

覚者方によると、北朝鮮は飢えていると同時に、認められたいという渇望感があります。
「その国民は認知と食料に飢えている。諸国家は、物惜しみせずに、その両方を北朝鮮に分け与えるべきである。」とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言っておられます。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/r63ukg/r63ukg/4q0wvv

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ペンテコステ 

マイトレーヤと覚者方の出現によって、クリスマスの行事なども変わるだろうと昨年末、ブログに書きましたが、
先日ベンジャミン・クレーム氏の本を読み返していたら、クリスマスそのものがいずれなくなると書いてありました!

また同ブログ記事で「大宣言の日」を祝う新しい行事の可能性について触れましたが、行事はペンテコステ(Pentecost)になるとのことです。

これから起きる「大宣言の日」は2000年前起きたペンテコステが世界規模で再現される奇跡です。

中国人には中国語、ロシア人にはロシア語でという具合に、それぞれの国の人がマイトレーヤのメッセージをテレパシーで自分の国の言葉で聞くことになります。

2000年前のペンテコステで信徒たちはさまざまな国の言葉で語り始めたとされていますが、クレーム氏によると(つまりクレーム氏の師である覚者によると)これは間違いです。

外国語で話したのではなく、そこにいたさまざまな国の人たちが信徒たちの話をテレパシーで受け取り、それぞれの母国語で聞いたとのこと。

聖書に書いてあるこの奇跡を今度世界中の人が体験するのですね。

そしていずれペンテコステは主要な行事のひとつになるとのことです。


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幸せを呼ぶ色 



にほんブログ村の「パステルトーナメント」に参加しま~す。

今は黒っぽい格好をしている人が多いですね。

やはり不景気と関係あるのでしょうか。

黒づくめの人もたまに見かけますが、すべてが黒というのは風水的には良くないようです。

世の中にパステルカラーがもっと増えるといいと思います。

パステルカラーばかりというのもちょっと疲れるかもしれませんが!

こちら↓のサイトによると、美輪明宏氏の番組ではスタッフが黒を着ないようにしているようです。
http://www.j-cast.com/tv/2007/09/02010734.html

スタッフ全員が「幸せを呼び、気分を明るくしてくれる」ピンクを選ぶとのこと。

女性だけでなく、男性も職場でピンクやきれいなパステル色を着るようになれば雰囲気が明るくなると思います。

写真撮影:AkinoAnn氏
http://www.ashinari.com/

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未来のエネルギー源は核融合 

にほんブログ村の「反原発(7) トーナメント」に参加します。

前も書きましたが、ベンジャミン・クレーム氏によると、未来のエネルギー源は核融合(nuclear fusion)です。

危険な核分裂原子炉はすぐ閉鎖すべきです!

いずれ光のテクノロジー(Technology of Light)によってすべてのエネルギー需要をまかなうことになるらしいですが、その技術を使用できるようになるのは私たちが戦争を完全に放棄した時なので、まだ先のことです。

(光のテクノロジーはあまりにもすごい技術なので、戦争を起こしそうな気配がある間は人類に与えられないとのことです。)

それまでのつなぎとして、開発すべきなのは核融合の技術です。

核融合の技術で川や海など、水があるところであれば安全に安く、電力をつくれるとのこと。

マイトレーヤと覚者方の出現によって、核融合の技術の実用化が早まるとクレーム氏は述べています。

下記のサイトでは実用炉ができるのが2050頃と想定されていますが、実際はもっと早い時期になる可能性があります。

http://www.asahi-net.or.jp/~rt6k-okn/fusion.htm



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アガスティアの葉 



にほんブログ村の「インドだょ!全員集合」トーナメントに参加します。

「インドが呼ばないものは誰もインドを訪れることはできない。」という言葉があるようです。

こちらのブログにもその言葉が紹介されています↓
http://www.toyo84.net/hdc/hdc-col/data/soft/1006305857.html

まだ私は呼ばれていませんが、青山圭秀氏著の「理性のゆらぎ」「アガスティアの葉」「神々の科学」を読んだときはインドをちょっと旅した気分になりました。

インドは不思議なことが多い国のようですが、アガスティアの葉は本当に不思議な現象の一つです。

ユーチューブにアガスティアの葉を取り上げたテレビ番組の映像がありました。

こちらは青山氏の「アガスティアの葉」がベストセラーになった頃の番組でしょうか。

https://www.youtube.com/watch?v=2TaOPNbOMOU

未来がアガスティアの葉の予言通りになるとは限らないようですが、これは自然なことであるように思います。

ある現象が起きる可能性が予言の時点で高くても、その人の後の考えや行動によって実現性が低くなったり、消えたりすることは十分あると思います。

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カリ・ユガの暗い時代は終わった 

にほんブログ村の「世の中についてトーナメント」に参加します。

この一年間、「生き延びる」とか「生き残る」というタイトルの本が多く出たように感じます。

私たちが生きている競争社会に漂う不安の表れのようです。

でもこのような社会がずっと続くわけではありません。

先行き不透明感があるように思えても、世の中は良い方向に進んでいます!

ベンジャミン・クレーム氏によると、カリ・ユガの暗い時代は終わりました。

約2500年続くアクエリアスの時代が始まります。

パイシス(双魚宮)のエネルギーとは違って、アクエリアス(宝瓶宮)のエネルギーは統合のエネルギーです。

人類がひとつのグループとしてまとまっていくとのことです。

http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/qifgf8/60wbw5/xchu67

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大宣言の日の日付 

このブログを始めたのは2009年ですが、当初私は2012年あたりに「大宣言の日」が起きるだろうと思っていました。

ベンジャミン・クレーム氏の言葉がきっかけでそう期待していたのです。

シェア・インターナショナルのこちらのページhttp://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/ahwpdf/xchu67にあるように、「大宣言の日」について「私は個人的にそれは2013年よりもずっと前に起こると思っています」とクレーム氏は言っています。

でもクレーム氏が語ったのはあくまでも2007年の時点での個人的な思いです。個人的な期待です。

予言ではなく、予言がはずれたということではありません。

マイトレーヤが実際にテレビに出られ、公の使命が始まったのは2010年。

http://www.sharejapan.org/info/news_100114.pdf

マイトレーヤの出現を告げる星の目撃情報は2008年から増え続けています。

クレーム氏の話す内容の信憑性は少しも損なわれていません。

「大宣言の日」がいつ起きるかは誰にも予想できないものです。

「おそらく大宣言の日の正確な日付をご存じなのはマイトレーヤだけです。」とクレーム氏は述べています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/fkmww5/xivjqv/u9sq64




UFOや奇跡の報告が増える中、私にとってキリストの再来の話はますます真実味を帯びてきています。

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火山のクレーターへ入るUFO 

明日はブログをお休みするので、今日更新します。

昨年10月、メキシコのポポカテプトル火山の噴火直後に、巨大なUFOが火山のクレーターへ突入したところが撮影されています。

専門家たちによると筒型の物体の長さは約1km。

こちらのUFOは木星から来た宇宙船であるとベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は確認しています。

噴火のテストのために入ったとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/60wbw5/q4ktwc


こちらがユーチューブの動画↓
https://www.youtube.com/watch?v=Z8LOaQT-_rM

人間には考えられない大胆な調査がエーテル体である異星人には可能なのですね。

クレーム氏によると、異星人もUFOもエーテル体です。

エーテル体であるため、普段のUFOの姿は私たちには見えず、見える時は異星人が一時的にUFOの原子の波動を低下させている時であるとのことです。

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