2013年01月 - Aquarius

血を流すマリア像 



画像はこちらのユーチューブより↓
https://www.youtube.com/watch?v=l2rceJIhJ4o

昨夏、ルイジアナ州の一般家庭の庭にある聖母マリアの像が血を流す現象があり、話題になったようです。
こちらはイエス覚者による奇跡であるとベンジャミン・クレームの師である覚者が確認しています。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/qifgf8/r63ukg/x48rlw

同じ7月にインドの教会にある聖母像も血を流したとのこと。
http://ameblo.jp/maruya369/entry-11418722515.html



こちらは聖母マリアであった覚者による奇跡であるとクレームの師である覚者は確認しています。
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2012/2012-12.htm

下記のサイトでは「何か悪いことが起こる前兆なのか?」と問うていますが、心配ご無用、覚者方の存在の証です!
http://www.cocorila.jp/article/articles.html?num=2012072801
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歓喜の日 

にほんブログ村の「大空に叫ぼう トーナメント」にエントリーします。

初訪問者、またベンジャミン・クレーム氏の話をまだ聞いたことのない方のために繰り返し言いますが、キリストはすでに人間として地上におられます。

キリストは覚者のグループのリーダーです。

あらゆる宗教が待ち望んでいる教師で、名前はマイトレーヤ。

仏教徒にとってはマイトレーヤ仏陀(弥勒菩薩)、ユダヤ教徒にとってはメシア、イスラム教徒にとってはイマム・マーディにあたる方です。

2000年前、イエスを通してキリストは来られましたが、今回はご本人がご自分で創られた特別の肉体で来られたのです。

宗教のリーダーというより、私たちの生活のあらゆる面での教育者として来られました。

経済改革、政治改革、様々な改革の助言者として人間界に降りて来られたのです。

これまでマイトレーヤはアメリカとブラジルのテレビに出演されています。

世界教師の存在をうすうすと感じている人も多いようですが、まもなく、全人類が確実にキリストであることを知るようになります。

世界規模の奇跡が起きるからです。

14歳以上であれば誰もがマイトレーヤのメッセージをテレパシーで受け取ります。
http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_04_01.html

「大宣言の日」は大空に叫びたくなるほど喜びに満ちた日になります!

キリストが戻って来られたと人々が叫びながら走り回っている未来の場面をクレーム氏はすでに見ています。

「大宣言の日」より、おおよそ2500年続くアクエリアスの時代が正式に始まります。

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執着しない 

香山リカ氏の「しがみつかない生き方」がヒットしたのは、しがみつかない生き方をしたいと願っている人が多くいることを反映していると思います。

執着しなければ、どんなに解放されるでしょう。

マイトレーヤは、正直であり、誠実であり、無執着であることは神との一体感を経験することである、と説かれています。

執着しなければ、客観的になれる。周りだけでなく、自分のこともよく見え、ごまかしがなくなり、誠実で正直になれる。

人間にはなかなかできないことですが、もちろん覚者にはできます。

できるから覚者になられたのです。

「あなた自身のままでありなさい。お互いの後に従ってはならない。」とマイトレーヤは言われます。
「もし、あなたが正直な心(マインド)と誠実な生気(スピリット)と無執着を実践するならば、あなたは自分の真我を知るだろう。あなたはわたしを知るだろう。あなたは主を知るだろう。」

心が正直であること - 言葉と行動が完全に一致していること。

また誠実であること - 人の真似をせず、あるがままの自分であること。

そして無頓着であること - 自分の体や感情や記憶を「自分だ」と思わないこと。

この三つの姿勢はすべてつながっています。

実践できれば、私たちの認識は拡大されていくとのことです。

出現後、マイトレーヤはこの三つの教訓について語るとのことです。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/ahwpdf/i02ys8/a06bo6

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イエス覚者が救った命 



パキスタンのタリバンに銃撃されたマララ・ユスフザイさんの奇跡的な回復が報じられています。
スクールバスに乗り込んできたテロリストに近距離から撃たれたとのことでしたので、命が助かったのは覚者のおかげかもしれないと思っていましたが、実際そうでした。
ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者はイエス覚者による奇跡であったことを確認しています。

こちら↓のQ&Aでクレーム氏が明らかにしています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/60wbw5/xchu67



画像はこちらのサイトから↓
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121109/asi12110918060001-n1.htm
http://www.asahi.com/international/update/1020/TKY201210200161.html

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未来は明るい 

にほんブログ村の「ブログの”コンセプト” トーナメント」に参加します。

キリストは現在、肉体を持った人間としておられますが、それが事実であることを全人類が知るテレパシーの奇跡が間もなく起きます。

この奇跡はアクエリアス時代の幕開けとなり、私たちは覚者方のアドバイスを取り入れながら、分かち合いと信頼に基づいた、全く新しい社会をつくっていきます。

このことを伝えるのが当ブログの目的です。

暗いニュースが多いですが、未来は明るいのです!

(ブログでは暮らしやシンプルライフについてもたまに書いています。これからのアクエリアス時代はずっとシンプルな生活様式になるようです。)

マイトレーヤはあらゆる宗教の人、また無宗教の人の教師として現れます。

「キリスト」という言葉は人間を卒業した覚者方のグループの長を指し、マイトレーヤはキリストの職務に就かれています。

2000年前、ナザレのイエスをオーバシャドゥしたのがマイトレーヤです。

オーバシャドゥ(overshadow) はこちら↓の語彙集にあるように
http://www.sharejapan.org/awt/awt_05.html#index-se
「師(覚者又は智恵の大師方)の意識が一時的に弟子の肉体,感情体,メンタル体に入り,それらを通して働く自発的,協力的過程」です。

今回マイトレーヤはオーバシャドゥという方法を使わず、人間として直接来られたのです。

ベンジャミン・クレーム氏の師であるマスターは2007年に「マイトレーヤは進み出る」
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/ahwpdf/0c55be
と話されていましたが、2010年1月にインタビューが始まり、それ以来、マイトレーヤはマスコミに何度も登場されています。

マイトレーヤという名前は「大宣言の日」まで明かされないとのことですが、マイトレーヤの存在はこれからますます多くの人が知ることになります。

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マイトレーヤの星 



2011年3月、メキシコのテレビ番組で報道されたUFOはマイトレーヤの出現を告げる「星」です。

こちらのページ↓にベンジャミン・クレーム氏の師である覚者がそう確認したと書かれています。
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2011/2011-03.htm#signs

2000年前のベツレヘムの星と同じように、UFOです。

ユーチューブの動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=2yiULiypBh8

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エコであってほしい福箱・福袋 

デパートの初売りには長年行っていませんが、今年は近所のスーパーで「福箱」を買いました。

食べ物と日用品が入っていて、それぞれの商品を定価で買うよりお得ですが、福箱用に企画された真新しいものばかりで、これはエコじゃないかも?と感じてしまいました。

こちら↓のサイトによると福袋は最近、「客寄せの役割」が強くなっていているようです。
http://bussinessuragawa.web.fc2.com/index/hukubukuro.html

福箱や福袋自体が大事な商品になり、大量生産されているのですね。

特別に必要でない日用品(お掃除グッズ)が福箱用にわざわざ大量生産されたかと思うと、何だかうしろめたい気持ちにもなります。

売れ残りならそういう気持ちになりませんが。

箱のこともちょっと気になりました。

私が買ったのはお正月用に印刷されたきれいな箱に入っていいましたが、ほとんどの場合、すぐに捨てられることを考えると、インクをたくさん使わない「無印良品」的無地の段ボールのほうがエコかもしれないと思いました。

うしろめたさを感じないで済む福袋や福箱が理想です。

各店の売れ残りをありあわせの入れ物に詰めたエコな福袋・福箱が増えてほしいと思います~

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マイトレーヤによる奇跡 

今日は無事サイトにアクセスできました。
日本で目撃された光の柱の記事はこちらですね↓
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/qifgf8/fkmww5/9lsr6j



同じページにマイトレーヤが起こした奇跡の白いハトについて書いてあります。

「ハトは教会の中で司教の帽子の上で羽を広げたままでいた」とのことです。

十字架の模様をつけた牛が生まれるなど、動物の奇跡は多いようですが、鳥などが人間の行事に参列するというのは珍しいように思います。



写真はこちらのサイトより↓
http://orthodoxnet.com/blog/2012/09/miraculous-dove-blesses-the-gospel-and-the-shepherd/

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光の柱 

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

マイトレーヤが日本に来られるのは今年でしょうか、来年でしょうか。

少しずつ「大宣言の日」が近づいています!

不思議な現象の報告も増えているようです。

下の写真は12月にブラジルで目撃された巨大な光の柱です。


http://karapaia.livedoor.biz/archives/52112814.html

これは覚者が起こした奇跡であるかもしれないと私は思っています。

なぜなら昨夏、日本で目撃された光の柱はマイトレーヤによって顕されたとベンジャミン・クレーム氏が言っていたように記憶しているからです。

こちらがその光に関する「カラパイア」の記事↓
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52098219.html

クレーム氏の師である覚者が奇跡であると確認したという記事はこちらのシェア・インターナショナルの日本語版サイトhttp://sharejapan.org/sinews/ のどこかにあるはずです。今日はサイトにアクセスできないのですが、(みなさんのリンクの調子は大丈夫ですか?)もしその記事を見つけることができたら、後日、リンクを張ります。

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