2012年12月 - Aquarius

イエス覚者に実際に接する 



もうすぐクリスマスですね。

「大宣言の日」の後、マイトレーヤはイエス覚者を私たちに紹介されるらしいです。

イエス覚者は2000年前、ナザレのイエスとして生まれ、マイトレーヤによってオーバシャドゥ(overshadow)された方です。

前にも書きましたが、イエス覚者は現在ローマにおられます。
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-649.html

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤの出現によって、既存の宗教が消滅するということはありません。

でも世にある様々な宗教はマイトレーヤと覚者方の存在によって少しずつ変わっていくのでしょうね。

イエス覚者に実際に接することで、キリスト教徒はもちろん、キリスト教徒でない人も随分影響を受けると思います。

クリスマスなどの行事も変わるはずです。

「大宣言の日」は代々語り継がれる大奇跡ですから、記念日を祝う新しい行事も生まれるのでしょうか。

その可能性はあると思います!

画像はこちらから↓
http://en.wikipedia.org/wiki/Nativity_of_Jesus

今日が今年最後のブログ更新です。

良いお年を~
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テーマ: 政治・経済・時事問題  ジャンル: 政治・経済

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世の終わりではなく、新しい時代が始まる  



にほんブログ村の「2012年12月「終末の日」その時あなたは…トーナメント」に参加します。

2012年12月21が「地球が滅びる日」だと思ってフランスの小さな村に大勢の人たちが殺到したようです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121129-00000001-pseven-int

「終末の日」が来たら、心穏やかに過ごしたいものです。

その日は実際には遠い未来のことで、それまで人類は今より大きく成長し、死の恐怖を克服しているので、スムーズに地球を離れることができるようです。

終末論は西暦2000年になる時も話題になりましたね。

2012年の終末論も全くのファンタジーだとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

マヤ人のカレンダーが2012年で終わっているのはマヤ人が病死してしまったからであり、2012年に重要な意味はないとのことです。




世の終わりどころか、これから2350年続く黄金の時代が始まります。

はるかに進化した覚者方と共に暮らすAquarius(宝瓶宮)の時代です。

「正式」な新時代の幕開けはマイトレーヤがテレパシーで世界中の人々にメッセージを送る「大宣言の日」になるようです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/fkmww5/nu99he

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ナンバー ワン キラー 




にほんブログ村の「反原発 2 トーナメント」に参加します。

一回目の反原発トーナメントのエントリーでも書きましたが、覚者方は原発はすぐに閉鎖すべきだと言っておられます。

安全な原発など存在しません。

普通に稼働しているだけで、原子炉から放射能がエーテル界に流れてしまっているとのことです。

覚者方によると、漏れ出した放射能はアルツハイマー病などの多くの病気とアレルギーの原因になっています。

目には見せませんが、私たちたちの肉体は二重の物質体からできていて、一つが濃密肉体、もう一つがエーテル体であるとのこと。

覚者方によると、放射能はエーテル体にダメージを与え、体の免疫組織を破壊します。

放射能汚染は世界の number one killer であるとのこと。

原発には「ノー」と言い続ける必要があります。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/yitdsf/09jv35

画像はこちらのサイトから↓
http://togetter.com/li/325241

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黒っぽい奇妙なUFO 



奇妙なUFOの動画がユーチューブにありました。
黒っぽく、変わった形をしています。
ベルギーで撮影された動画がこちら。↓
http://www.youtube.com/watch?v=C8_aTi8ImU0&feature=related
異星人は空気の測定をしているのでしょうか。

同じようなUFOがニューヨークの空を飛んでいるのこちら。↓
http://www.youtube.com/watch?v=8TA7NNrw_uw&feature=fvwrel
ベルギーのと同一かもしれませんが、高層ビルとの対比で巨大ぶりがわかり、迫力たっぷりですね。

巨大と言っても、マイトレーヤの出現を告げる「星」はフットボール競技場五つ分あるらしいですから、
実際に「星」がその大きさで現れたら、スケールに圧倒されると思います。

テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

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寄付は必要 

覚者方の弟子たちは世界規模で資源を再分配し、食料を配る計画を用意しているとのことです。

「大宣言の日」の後にその計画を実行すれば、飢餓はなくなります。

飢餓問題の抜本的解決にはマイトレーヤの出現を待つ必要があるようですが、その時まではNPOなどの団体に寄付することは有効であるとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

寄付をしても、不正などで金額が困っている人にちゃんと届いているかどうか不安だ、という読者の意見が以前シェア・インターナショナルに寄せられました。

それでもNPOなどは寄付を必要としているのだから、寄付をしたほうがよい、とクレーム氏が答えていたことを記憶しています。

テーマ: 政治・経済・時事問題  ジャンル: 政治・経済

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オーバーシャドウ 



こちらはマイトレーヤがベンジャミン・クレーム氏をオーバーシャドウ(overshadow)している瞬間をとらえた写真です。

http://www.share-international.org/maitreya/Ma_approach.htm

ちょっとわかりにくいですが、クレーム氏の横にもう一人の男性の顔が正面を向いています。

こちらのネクタイなしの白いシャツ姿の方がマイトレーヤです。

写真がぶれているのように見えるのはマイトレーヤから発せられる光が原因であるとのことです。

このようなオーバーシャドウを私たちも「大宣言の日」に経験することになります。

14歳以上であれば、誰もがオーバーーシャドウされます。

子供はマイトレーヤのテレパシーメッセージを理解できず、怖がったり、混乱するおそれがあるとのこと。

でも皆の感動を目の当たりにして、子供たちにとっても「大宣言の日」は生涯忘れない出来事になるはずです。

テーマ: 文明・文化&思想  ジャンル: 学問・文化・芸術

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ひもじい人を助ける 




漫画家のやなせたかし氏は戦争の体験で一番辛かったのはひもじいことで、それがアンパンマンというキャラクターを作るきっかけだったと語っています。

「世界中にはひもじい子ども、飢えた人がたくさんいる。もし、正義の味方なのだったら、まずひもじい人を助けるほうが先じゃないか。それが、ヒーローとして正しいのではないかと思ったわけです。」
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20110527/1035910/?P=5

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤはヒーローして飢餓を撲滅しませんが、マイトレーヤのエネルギーによって、私たちがその問題に取り組むよう鼓舞されるとのことです。

「大宣言の日」の後のマイトレーヤの第一の優先事項は飢えている人を助けることです。
http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_02_01.html

食料不足という説がありますが、世界の食料は過剰気味であるのが現実であるようです。

1977の時点で、食料は世界の倉庫の中で腐敗しているとマイトレーヤは指摘されていますが、それからその状況は変わっていないようです。

画像は来年神戸にオープンするアンパンマン博物館のサイトから↓
http://www.kobe-anpanman.jp/

テーマ: 政治・経済・時事問題  ジャンル: 政治・経済

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メッセージ No. 2 

マイトレーヤはシンプルな言葉を使われます。

「大宣言の日」には人類の歴史や因果の法則などを説明されるらしいですが、この時も難しい言葉は使わず、誰でもわかる言葉を使用されるとのことです。

ベンジャミン・クレーム氏のオーバーシャドウを通して今まで計140のメッセージが届いています。

声はクレーム氏の声ですが、マイトレーヤのエネルギーによって少しピッチが変わるとのことです。

こちらのページに1977年のメッセージ第二信の内容と録音された声のファイルがあります。↓
http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_02_03.html

再び地上に出現される理由を説明されています。

英語は以下の通りです。


Good evening, My dear friends.
I have taken, again, this opportunity to speak
to you, and to establish firmly in your minds
the reasons for My return.
There are many reasons why I should descend and appear once more among you.
Chiefly they are as follows:
My Brothers, the Masters of Wisdom, are
scheduled to make Their group return to the
everyday world.
As Their leader, I, as one of Them, do likewise.
Many there are throughout the world who
call Me, beg for My return.
I answer their pleas.
Many more are hungry and perish needlessly, for want of the food which lies
rotting in the storehouses of the world.
Many need My help in other ways:
as Teacher, Protector; as Friend and Guide.
It is as all of these I come.
To lead men, if they will accept Me, into the
New Time, the New Country, the glorious
future which awaits humanity in this coming Age;
For all of this I come.
I come, too, to show you the Way to God,
back to your Source;
to show you that the Way to God is a simple
path which all men can tread;
To lead you upwards, into the Light of that
new Truth which is the Revelation that I
bring.
For all of this I come.
Let me take you by the hand and lead you
into that beckoning country, to show you
the marvels, the glories of God, which are
yours to behold.
The vanguard of My Masters of Wisdom
are now among you.
Soon you will know Them.
Help Them in Their work.
Know, too, that They are building the New
Age, through you.

Take heart, My friends.
All will be well.
All manner of things will be well.
Good night, My dear friends.
May the Divine Light and Love and Power
of the One God be now manifest within your
hearts and minds.
May this manifestation lead you to seek
That which dwells ever within you.
Find That, and know God.

(Maitreya, Message No.2, 15 September 1977)

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「人類史的大事件」 

「真実のサイババ」の中で青山圭秀氏は「人類史的大事件待望論」があることを指摘していますが、「人々の価値観を根底から覆すような大事件」への期待があるのは、多くの人々が世の中に失望し、出直したいと思っているからだ、と述べています。

そして青山氏自身はそのような予言に関心しないと言っています。

「人間の意識や社会の変革のためとはいえ、天地異変を密かに待ち望むのはやめたらどうか、と私は思う。特定の聖者や超人が現れて杖を一振りし、世界を変革してしまうことも、私は期待しない。」

青山氏はサイババの奇跡は本物であると思うが、サイババが大奇跡を起こして、一瞬のうちに地上から悪をなくしてくれるようなことがあるはずがない、と言っています。

「そのような虫のいい話が、この世にあろうはずがないのである。」

マイトレーヤの出現の話を聞いて、青山氏と同じように感じる人も少なくないようですので、念のために言っておきますが、マイトレーヤが突然、世界を変えるわけではありません。

杖の一振りで世の中が変わることを期待している人もいるようですが、ベンジャミン・クレーム氏はそのようなことは予言していないので、誤解のないようにと思います。

「大宣言の日」は確かに「人類史的大事件」として記憶されるでしょう。

世界中の人々がマイトレーヤから直接テレパシーでメッセージを聞く奇跡で、今までにない大奇跡です。

これは「人々の価値観を根底から覆すような大事件」になると言っていいかもしれません。

でもこの奇跡によって悪が一掃され、世の中が一瞬にして変わるわけではないのです。

マイトレーヤのメッセージに共感し、社会の様々な仕組みを変えるのは私たち人間です。

努力するのは私たち一人ひとり。

マイトレーヤはあくまでも世界教師で、アドバイザーです。

「私は計画の設計者にすぎない。わが兄弟たちよ、真理の寺院を喜んで建設するのはあなたがたである」 とマイトレーヤは言っておられます。

「新しい文明のすべての石、すべての煉瓦は人類自身の手によって置かれなければならない」



http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/t1vhdg/jfsnsz/28tohe

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ネガポ 



ネガティブな言葉をポジティブな言葉に言い換える「ネガポ辞典」があるらしいです。
http://resemom.jp/article/img/2012/09/29/10090/38210.html
記事はこちら↓
http://resemom.jp/article/2012/09/29/10090.html

短所が長所になり、長所が短所になる。

プラスマイナスゼロ。

美輪明宏氏がよく話していた「正負の法則」もプラスマイナスゼロの計算になることを思い出します。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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