2012年10月 - Aquarius

シンプルライフ本2冊 



にほんブログ村の「読書の秋トーナメント」にエントリーします。

「持ち物」がテーマのシンプルライフ本を2冊読みました。

一冊はデーブ・ブルーノ氏著の「100個チャレンジ」

長年ショッピングを通じて「完璧さや満足」を求めきてアメリカ人の著者が、ある日、自分がモノの囚われの身となっていたことに気づきます。

本はブルーノ氏が「消費主義に立ち向かう」ことを決め、持ちものを100個に減らして暮らした一年間の記録です。

100個といっても、本棚ひとつを一個と数えるなど、ハードルを少し低くする工夫をしています。

アメリカのタイム誌でhttp://www.time.com/time/magazine/article/0,9171,1812048,00.html紹介され、世界的にインパクトがあったようです。

米国版「断舎利」のような感じですが、simple living movement として影響は続いているようです。




もう一冊はドミニック・ローホー氏著の「99の持ちものでシンプルに心かるく生きる」

フランス人の著者にとって大切な99の持ちものを写真付きで解説していて、写真を見るだけでも面白いです。

「毎日、ワンピースやスカート、スラックスとファッションのティストを変えるのは、最近では当たり前です。そうしなければおかしいという現代の常識は、消費社会が生むだしたものです。それに左右されていては、気持ちとお金がすり減るばかりです。」とローホー氏は言います。

私たちは「消費社会に毒されている」と指摘していますが、著者自身は厳選された少ない持ちもので「持たない喜び」を十分味わっているようです。

ブルーノ氏が100個に持ちものを限定したのは「何となくインパクトがあるから」で、ローホー氏が99個にしたのは「100以下なので精神的に楽」であるからそうです。

いずれにせよ、ここまで絞り込めたお二人はすごいと思います。
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テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

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日常風景のUFO 




東京の二子玉川で目撃されたUFOは「星」だったのでしょうか。
こちらが動画↓
https://www.youtube.com/watch?v=QfhUXb2nQZI

上の絵はフランスの画家アート・デ・ゲルダー(1645-1727)作の「キリストの洗礼」ですが、描かれているのは明らかにUFOです。

イエスの洗礼の場面にUFOが立ち会った可能性を考えると、想像をかきたてられます。

この絵が描かれた時代、UFOのことは一般的に知られていたのでしょうね。

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤは「大宣言の日」にスペースブラザーズ(異星人)のことを説明されます。

まだまだ先のことでしょうが、この絵のようにUFOが日常風景になる日が来るようです。

絵はこちらのサイトから↓
http://www.wikigallery.org/wiki/painting_218204/Aert-De-Gelder/Baptism-of-Christ

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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UFOウオッチング 

にほんブログ村の「天体観測トーナメント」に参加します。

頻繁にUFOらしき光を見ています。

UFOウオッチングがひとつの趣味になりました~

私がよく目撃する光の色は白や黄色やオレンジ。

まだ他の色のUFOは見ていません。

飛行機のように点滅していても停止していたり、ものすごくゆっくり進んでいたり、それほど遠くないのに無音であったり。。

光はまぶしいほど明るい時もあれば、飛行機のようにいくつかの薄い光を点滅させている時もあります。(光が妙に薄いです。)

連携しているかのように複数の光(多くて7個くらい)がふわふわと浮かんでいる場合もあります。

パッパッ、パーッと派手に点滅したかと思うと、スッと消える大きな光もあります。

ベンジャミン・クレーム氏によると、UFOが次の瞬間消えてしまっても、移動したとは限らないようです。

こちらのQ&Aにある通り、
http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/c6gix5/xcsr26/nl3j2q
UFOは濃密な物質体ではなく、エーテル物質体なので、私たちが見ている時は「乗組員が乗り物を構成する原子の振動率を下げ」ています。

突然見えなくなるのは乗組員が「時速何千マイルものスピードに上げて」、「通常の状態」に戻るからです。

ちなみに宇宙船の乗組員の性別は大体男性で、文字通りspace brothersであるようです。

多くのUFOは火星から来ている宇宙船ですが、色や形や動きがとても変わっているUFOは世界教師マイトレーヤの出現を告げる「星」であるかもしれないので、注意深く天体観測をしましょう!

テーマ: 文明・文化&思想  ジャンル: 学問・文化・芸術

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UFO情報公開 



こちらのサイトhttp://netallica.yahoo.co.jp/news/20121011-00000029-cobs のインタビューで矢追純一氏はUFOに関する情報は「世間に知られると都合の悪い部分があるから、情報操作によって隠ぺいされているんですよ。上層部が事実を隠すのは、よくあること。」と言っています。

各国の政府はUFOに関する情報を過去60年間、隠して続けてきましたが、これから情報公開が進むとベンジャミン・クレーム氏は予想しています。

「近い将来、ますます多くの情報が世界の諸政府によって公開されるでしょう。なぜならUFO(それは主に火星で作られます)の乗組員である宇宙人たちがますます姿を現すようになるからです。それを覚者方は、光のフォースの集合と呼ばれます。マイトレーヤの光の勢力が、彼が公に世界に現れるにつれて集合すると、これも光の勢力であるUFOが、とてつもない数で姿を表すでしょう。今日、彼らが見える数は多くなっており、世界中でかつてないほど多くの人々に見られています。 政府は書庫を開けて、UFOについて‘白状する’でしょう。」
http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/c6gix5/xcsr26/nl3j2q

ブラジル政府はUFO目撃情報のデータベース化を目指していますね。心強い動きです。
http://www.afpbb.com/article/politics/2747523/6067400
これからUFOの存在を否定するのが難しくなるほど目撃が増えると思います。

テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

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光のテクノロジー 


写真撮影:ホーネット氏
http://www.ashinari.com/

ベンジャミン・クレーム氏によると、いずれ原発は廃止されます。

近い将来、核融合(nuclear fusion) の技術が開発され、川や雨水から電力を安く、安全につくることができるようになるようです。

石油をめぐる紛争はなくなるわけですね。

しばらく核融合の技術が使用されるようですが、その後は「光の科学」(Technology of Light) と呼ばれる技術が人類に紹介されるとのことです。

そのためには領土問題等でけんかをする現在のレベルより人間はずっと成長する必要があるようです。

本当に人類愛が地上に実現したとき、はじめて「聖なる科学」の知識を授かるとのこと。

「戦争がなくなるとき、戦争が完全に放棄されるとき、そして戦争のための武器が破壊されるとき、「光の科学」が人類に与えられるでしょう。これは途方もない科学であり、すでにそれを実際的にするためのステップが取られつつあると、覚者は言われます。」

光のテクノロジーは医療の飛躍的な進歩にもつながるとのことです。

「それは、現在人類がすでに手掛けている遺伝子工学のより進歩した形と関連して、医療にも応用されるでしょう。
心臓や肝臓や腎臓などが移植される代わりに、すべての器官が再生されます。数時間だけ病院に行けば済むようになり、この遺伝子工学と光のテクノロジーによって、手術することなく、新しい器官が体内に創られるでしょう。」

http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/6g7xbj/j79d8l

テーマ: 政治・経済・時事問題  ジャンル: 政治・経済

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ミロクの世 

シェアのQ&Aでは、「マイトレーヤは当初はアメリカでのインタビューの後で日本に行く計画だと言われていました。彼は日本のテレビでインタビューに出演し始めましたか?」という質問に対してベンジャミン・クレーム氏は「いいえ。その計画は変更されました。」と答えています。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/qifgf8/r63ukg/xchu67

マイトレーヤの来日を楽しみにしていましたが、計画が変わったのですね。

まあ、じっくり待つしかないです。

どの国におられようと、マイトレーヤの存在はいずれ世界中で知られるようになるとのことです。

(「大宣言の日」まではマイトレーヤではなく、他の名前を使用されるようです。)

船井幸雄氏は「2011~2020年ごろに「ミロクの世」が来そうだ」と予想し、
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=201005003神田昌典氏は2015年に大変革を予想しています。http://www.yoshiizaimu.co.jp/blog/2012/02/post_382.html

2015年までに「大宣言の日」が起きるといいなあと期待しています。

テーマ: 文明・文化&思想  ジャンル: 学問・文化・芸術

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山々から人間界へ 



山に関する画像や記事なら何でもOKとのことですので、にほんブログ村の「山がある風景トーナメント」に参加します。

人間界を卒業された覚者方は世界の山々と砂漠に98,000年前から住んでおられます。

(これを初めて聞いた時荒唐無稽に感じましたが、覚者方は人間とは違うのです!)

ロッキー、ヒマラヤ、アンデス、カスケード、カルパチア、アトラス、ウラル等の山脈とゴビ砂漠などの砂漠が覚者方のお住まいです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/vep55f/o1e3tg

ベンジャミン・クレーム氏によると、アトランティス文明が破壊したとき、覚者方は山脈や砂漠に引退されたのでした。

人類の歴史は1,850万年前にさかのぼるらしいですが、それから現在にいたるまで、覚者方は「人類の進化を慈悲深く監督」されてきました。

ダ・ヴィンチ、モーツァルト、ベートーベン、リンカーン、アインシュタイン、キューリー夫人のような人たちは皆、覚者方の弟子で、彼らによって人類は刺激されてきました。

弟子たちを通して、ずっと人間に働きかけてきた覚者方ですが、今回、アトランティスの時代以来初めて人間界に戻って来られるのです。

ようやくそれが可能になる段階まで人類が来たらしいです。

覚者方のグルーブの長(キリスト)であるマイトレーヤは1977年にヒマラヤから降りて、人間界に入られました。

間もなく「大宣言の日」の奇跡が起こります。

そしてこれからの2500年間、マイトレーヤは世界の教師として、私たちを導いて下さるのです。

写真はこちらのサイトから↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%B1%B1%E8%84%88

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リメイク ファッション 



リメイク物の中で、一番華やかに変わるのが服であるよう感じます。

吉村葉子氏著「贅沢を味わい 質素も楽しむ」にはリメイク上手の親友のことが書かれています。
http://www.mikasashobo.co.jp/book/ISBN978-4-8379-7870-1/
このフランス人女性は靴やストッキングや肌着は新しいものを買いますが、他に身につけるものはすべて蚤の市で調達するとのこと。

古いスカートのファスナーやブレーザーの裏地を取り替えたりして、おしゃれを楽しんでいるのだそうです。

読んでいて、裁縫が得意な人は服のリメイクが自在にできていいなあと思いました。

リメイクファッションにはちゃんと資格もあるようです。
http://www.c-c-j.com/new_p/course/02_remake/what.shtml
これにはちょっとびっくりしましたが、リサイクルがビジネスとして大きく育つ予感がして、うれしく感じます。

ファッション業界も「大量生産・大量廃棄」とは違う方向を模索しているようですね。http://greenz.jp/2012/02/26/fafafa_report/ 
リメイクやリサイクルのファッションはこれからライフスタイルに影響を与える大事な分野になると思います。



写真はこちらのサイトから↓
http://www.goethe.de/ins/jp/lp/kul/mag/mod/thm/ja3823212.htm

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ペイントでリメイク  




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まだ蒸し暑い9月の終わりに、ブルーの収納箱をスプレーペイントでパープルに変えました。

見本の藤色とは違う白っぽい色になり、見本の色はあまりあてにならないものだ、と思いましたね。

素材や塗り方によっても色は変わるのでしょうが。

取っ手はスプレーではなく、赤と青のアクリルペイントを混ぜて、筆で塗りました。

箱の上のほうにペイントの薄いところがあったので、キラキラシールを貼ってカマフラージュ。

バランスのために取っ手のところにもシールも付けてみました。

シールによって何だか随分ガーリーな雰囲気に。。

今回実感したのは薄く塗るのが大事だということ。

取っ手の部分はたっぷりとペイントを使い、厚塗りにしてしまったので、表面がちょっとボコボコになりました。

日頃ネールにマニキュアを丁寧に塗っている人はペイントも上手にできそう、とふと思いました。

あと当然ですが、ペイントは自分で調合したほうが好みの色になりやすいですね。

トホホな作業でちょっと風変りな箱になりましたが、書類を入れて一応使っています。

(写真全体がパープルがかっているのは下敷きのマットが薄い紫色であるためです。)

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エルサレムのUFO 



以前紹介したこちらのシェア・ジャパンの発表文http://www.sharejapan.org/info/news_2011feb.pdfにあるエルサレムのUFOですが、ユーチューブの動画はこちらです。↓
http://www.youtube.com/watch?v=zQ-bNOy_CKQ

昨年の1月28日の午前1時の出来事です。

2000年前の「ベツレヘムの星」同様、キリストの出現を告げています。

こちらが近くから撮影したビデオです。↓
http://www.youtube.com/watch?v=pjwlJdKOJw8&feature=player_embedded

投稿者は「おそらくフェイク」と書いていますが、私は本物の可能性が高いと思います。

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