2012年09月 - Aquarius

ベンジャミン・クレーム氏の著書 

にほんブログ村の「あえてこの本を薦めるトーナメント」にエントリーします。

ベンジャミン・クレーム氏の著書が私にとって究極のスピリチャル本であることは前にも書きましたが、また「あえて」おすすめしたいと思います。

どの本も面白いですが、最初に読むとしたら「大いなる接近」が良いかもしれません。



http://www.sjsh.co.jp/Pages/approarch.html

クレーム氏の本には思いもよらない幅広い事柄に関する説明がありますが、重要なメッセージは世界教師であるキリスト・マイトレーヤと覚者方が人類に接近されていることです。

もう既にキリストは地球上に人間としておられます。

ここ数年はアメリカとブラジルのマスコミに登場されています。

キリストの再臨です!

キリストの再臨といっても、これからキリスト教の世の中になっていくわけではありません。

マイトレーヤは全人類の先生です。

宗教の信徒であろうと、無神論者であろうと関係ないのです。

世界同時に起こるテレパシーによって、マイトレーヤが偉大な方だと皆がわかる日が来ます。

それが「大宣言の日」です。

マイトレーヤと覚者方のアドバイスを得て、私たちは社会を素晴らしい方向に変えていくことになるとクレーム氏は予言しています。

「予言」はクレーム氏の師である覚者から得た情報に基づいています。

クレーム氏の本を読めばきっと希望を持てるようになると思います。
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原子エネルギーの安全な使用法 



覚者方によると、原子エネルギーの安全な使用法があります。

「水の同位元素を利用してできる核融合による方法」であるとのこと。

海や川があるところならどこでも核融合(nuclear fusion)のプロセスで電力を安く、安全につくることができるようです。

危険な核分裂のエネルギーはやめて、こちらの安全な核融合のエネルギーを使うべきだと、クレーム氏は言っています。

下の文章はベンジャミン・クレーム氏の日本での講演会から抜粋したものです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/04zpzf/30g6fe




常温核融合の技術はある程度開発されているらしいですのですが、実用化の段階までは行かず、
「核分裂の当局に買い取られて、棚上げされたままになっている」ケースがあるとのことです。

核分裂のほうが儲かるので、利益を得ている人たちは核融合のさらなる開発にストップをかけているようです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/04zpzf/xchu67

「これはけしからぬこと」とクレーム氏は言っていますが、その通りですね。

写真はこちらのサイトから↓
http://www.mapple.net/photos/I00201007701.htm

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白い天使 

今週の土日はブログ更新をお休みしますので、今日書きます。

シリアで何度も目撃されている謎の「白い天使」はマイトレーヤであるとベンジャミン・クレームの師は確認しています。

今年の一月、負傷者が倒れているのを抱えているところが、携帯電話で撮影されました。

ぼんやりとしか姿は映っていませんが、片手だけで、軽々しく負傷した青年を運ばれているのがわかります。

青年は血を流していたのに、白い服には血がつかなかったとのことです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/t1vhdg/f0e508


こちらがユーチューブの動画↓
http://www.youtube.com/watch?v=ybMBn7And2E&feature=related

マイトレーヤのファミリア(familiar)としての写真は少なくありませんが、動画は珍しいと思います。

私が知っているもう一つの動画は昨年2月、エジプトのデモを報じる番組で、白馬の騎士として現れた時のものです。

(この時はまるで「霊」のようで、群衆はマイトレーヤを認識していない様子ですが。)



こちらがユーチューブの動画↓
http://www.youtube.com/watch?v=jXLfe6y5aTo

白馬の騎士は「来るべき教師に対する古くからの象徴 」であるとのことです。
http://www.sharejapan.org/info/news_2011feb.pdf

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競争のない社会  

今船井幸雄氏著「包み込みと確信が今後の決め手」を読んでいるのですが、その中で船井氏は企業競争は本質的に戦争に似ていると指摘しています。

「戦争などというのは、脅かすだけではなく、正式に殺し合いをして、気に入らない人間を排除したり屈服させる手法ですし、企業競争に勝つために全力をつくすというのも同じような発想のものです。」と述べています。

今まで人間は「宇宙の真理」に反する「争い」を繰り返してきたが、宇宙の真理に従えばうまくいく、と確信するようになった、と言っています。

これは覚者方がベンジャミン・クレーム氏を通して伝えていることと同じです。

競ったり、争ったりするのは人間にとってはマイナスなこと。

学校でのいじめが問題になっていますが、これは競争社会の反映です。

子供は大人がやっていることを真似しています。

美輪明宏氏と江原啓之氏が「オーラの泉」でも言ったいたように「大人社会はいじめの連鎖」。
http://eharahiroyuki.ichioshikun.com/2006/12/no3_1.html

でも2、3年待てば、世の中も良い方向へ変わるので、悲観する必要はありません!

今はまさに夜明け前の暗闇。

マイトレーヤと覚者方が現れることにより、社会の新しいシステムができます。

そのシンプルなシステムにより、競争と緊張がなくなり、皆が安心できる社会になります。

人々は協力して仕事をするようになり、深い幸せを感じるだろう、と覚者は言われています。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/t1vhdg/fnni4f

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自殺してもすっきりしない 

最近「死にたい」という言葉が繰り返されているブログを3つほど偶然見つけました。

そのうちの2つのブログの書き手は様々なスピリチャルの本を読んでいるのですが、それにもかかわらず死にたいと連発しています。

それぞれのブロガーに共通しているのは自殺を救いだと思っていること。

いざとなれば死を選べると思うことが大きな慰めになっているようで、その選択肢を批判する「無理解」な世間を怒っていました。

でも死ねばすべてが「無」になると思っていたら大間違い。

死後も意識が続きます。

自殺の行為の最中に「しまった」と思って、肉体に戻ろうとしたけれど、間に合わなくて死んでしまい、後悔している霊の話を読んだことがあります。

「自殺した人の霊が現れたときは、惨たらしいものですよ。誰一人として、「自殺してすっきりしました」という霊はいません。」と江原浩之氏は言っています。

そしてまた次の人生で同じような苦しみを味わうことになります。

このことを思えば、自殺が魅力的な最終手段には見えなくなるはずです。

こちらの丹波哲郎氏のサイトで美輪明宏氏、江原啓之氏と横尾忠則氏が自殺について話した記録が載っています。

http://www.tamba.ne.jp/mb-3.html
http://www.tamba.ne.jp/mb-4.html


追記:
この記事はにほんブログ村の「死トーナメント」にエントリーするつもりだったのですが、間違って「?トーナメント」に参加してしまい、「?」なことになってしまいました。

失礼しました。

トーナメントから記事を削除しようとしましたが、一度参加すると削除できないようです。

ご容赦ください。

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ファストフードもベジタリアンに  



マクドナルドがインドにベジタリアンのお店をオープンするのですね。

http://www.excite.co.jp/News/column_g/20120906/Terrafor_news_lRefZst3kM.html

日本にも是非出店してほしいです。

厳密なベジテリアンでなくても、行く人は結構いると思います~

これからは菜食主義が一般的になるとベンジャミン・クレーム氏は言っています。

お肉中心のファストフードのお店も少しずつベジに転換していくのでしょう。

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全知偏在 

今年の5月に東京で行われた石川道子氏の講演会で太陽のような「星」を目撃した人たちがいました。

赤や紫に色が変化し、真ん中がくるくると回っていたとのことです。

三日月のように変形もしたらしいですから、すごい天体ショーだったようです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/t1vhdg/rorsh2

また講演会の会場にマイトレーヤが現れたことをベンジャミン・クレームの師である覚者が確認しています。

作務衣を着た年配の男性の姿であったとのこと。

もちろん、この日本人は本当のマイトレーヤの姿ではなく、ファミリア(familiar)と呼ばれる想念形態(thought form)です。

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤは老若男女や子供のファミリアとして、何千人もの人と会い、影響を与えています。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/04zpzf/30g6fe


覚者方は忙しいはずなのに、なぜ普通の人と1、2時間も過ごすしたりするのか、という読者からの質問があります。
覚者方は「意識を分割して何千もの別々の活動を同時に行う」ことができ、また「マイトレーヤの場合彼は文字通りは全知偏在」である、とクレーム氏は答えています。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/vep55f/xchu67

マイトレーヤは世界中におられ、同時にまだロンドンにもお住まいだと言えるようです。

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奇跡の星  

miracle star


2008年12月にシェア・インターナショナルはマイトレーヤの出現を先触れする「星」について発表しました。

「星」は異星人たち(Space Brothers)が操縦している宇宙船です。

ベンジャミン・クレーム氏によると、地球のどこからでも目撃できるよう、4基の宇宙船があちこちに飛んでいます。

「星」はしばらく、「奇跡の星」(miracle star)と呼ばれていましたが、最近はマイトレーヤの「星」か単に「星」と呼ばれているようです。

世界中、昼も夜も目撃できると知り、私は月を見るように誰でも眺めることができるのだと思っていたのですが、違いました。

決まった場所にいないので、運よく目撃しない場合は、根気強く毎晩、空を見つめるしかないようです。

(昼間でも見ようと思えば見られるのでしょうが)

4基の宇宙船はマイトレーヤの出現を予告するために来ているので、「大宣言の日」の後は姿を消すとのことです。

画像はこちらの「星」のビデオからです。↓
http://www.youtube.com/watch?v=jNlH9zLzot4&playnext=1&list=PLE3CAD71ACBB5E2AC&feature=results_video

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日常的になったUFO目撃 

UFOの存在を信じていなくても、知らずにどこかで目撃しているということは十分あり得ると思います。

いかにもUFOらしき物体を見るのは稀かもしれませんが、飛行機や星に似た光なら目撃のチャンスがたくさんあります。

気にしていれば、毎晩でも目撃できるはずです。

日常的になったので、私は以前のように興奮しなくなりました~(笑)

静止していたり、あまり前に進まない感じで光がふわふわと空に浮かんでいたら、UFOかもしれません。

低飛行していて、それほど遠くないのに音が聞こえなければ、UFOである可能性は高いです。

もしこちらの写真のようにhttp://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-199.html 四つの光がそろって飛んでいたら、それは世界教師マイトレーヤの出現を先触れする「星」のUFOと考えてよいと思います。

単独の光の時はとても明るいか、珍しい色や形になっているようです。

私はまだ「星」を見た確信はないのですがが、今年の5月に見た明るい光ががひょっとしてそうだったのかな、と思っています。
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-703.html

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魚介類 



日本ベジタリアン協会のホームページ同様、http://www.jpvs.org/「ベジタリアンのススメ」というサイトも参考になりそうです。http://www.salakazi.com/

ただ、こちらのサイトにある「魚やシーフードをやめましょう」というアドバイスは気にしなくていいと思います。

ベンジャミン・クレーム氏によると、魚はスピリチャルには中性です。

魚には血がほとんどなく、魚の体には血は浸透していないため、霊的波動を低下させせることはないらしいです。

こちらのページにある最後の質問にそう答えています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/vep55f/x9s4t8/xchu67

ということで、お寿司はOKです!

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ベジタリアン 

お肉が好物の人は多いと思います。

でもスピリチャルな成長を優先したいのなら、お肉は食べないほうがいいようです。

肉食は一般的に進化の過程を遅らせるとベンジャミン・クレーム氏は明言しています。




http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/yitdsf/locys5

菜食主義が主流になる時代が来るらしいですが、今のところ、外食をする場合、ベジタリアンを貫くのは大変です。

野菜中心のお料理でもどこかにお肉が潜んでいたりします。

数は少ないですが、日本ベジタリアン協会のおすすめのお店はこちらのサイトにあります。
http://www.jpvs.org/menu-restaurant/index.html

お肉だけでなく、卵もよくないということは個人的に残念です。

卵で作るおいしい料理はたくさんあるので。。

完全に絶つのは難しそうですが、少し控えるように心掛けたいです。

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「シンプルな豊かさ」 


にほんブログ村の「お気に入りのブックデザイン トーナメント」にエントリーします。

先日段ボール2箱分の本を処分し、シャリー・マックレーン氏の著書やアロマテラピーの本も手放しましたが、
(ちょっとだけ寂しい思いをしています)サラ・バン・ブラナック氏著の「シンプルな豊かさ」はずっと手元においておきたいと思った本の中の一冊です。

女性向けのスピリチャルなシンプルライフ本です。

それまで心のことや日々の家事について詩的に書かれた本を手に取ったことがなく、はじめて読んだときは、とても新鮮に感じました。

このベストセラー本が出版されてから「シンプル」と題したいろいろな本を目にするようになった気がします。

アメリカでは400万部近く売れたようですが、内容はもちろん、ブックデザインも支持されたのではないかと思います。

丘の上の木の素朴なイラストが私は好きです。

カバー全体が葉っぱの柄に覆われ、テーブルの上などに置いておくと、お菓子の箱のようにも見えます。

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トルコのUFO 



こちらはトルコで撮影されたUFOです。
http://rocketnews24.com/2012/06/26/224463/

撮影者は撮っている最中はUFOに気づかなかったとのこと。

こんなに近いところでは驚いてしまうので、異星人たちがわざと姿が見えないようにしていたのかもしれませんね。

おうとつまではっきり見えるリアルな写真です。

トルコのUFOといえば忘れがたいこちらの動画があります。↓
http://www.youtube.com/watch?v=cIEbcmFzICE&feature=related

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