2012年07月 - Aquarius

分岐点に立っている 


写真撮影:*ami氏 http://www.ashinari.com/

今日はにほんブログ村の「分岐点トーナメント」に参加してみます。

人類は今、分岐点に立っています。

覚者によると私たちが「分かち合い」を選ぶかどうかによって惑星の運命が決まります。

分かち合いを選ばなければ、世の中はますます分離し、やがて戦争になり、自滅するのが目に見えているとのことです。

キーワードは分かち合いです。

飢餓のある世の中は異常です。

「すべてのものがそこから取ることのできる国際的な貯蔵庫をつくりなさい。」とマイトレーヤは助言されています。

分かち合いによってのみ世界が再生され、分かち合いによってのみ正義と平和が達成されるとのことです。

これがマイトレーヤのわかりやすいメッセージですが、マイトレーヤの教えが広く知れ渡るにつれ、反発する人も出てくると、ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は予想されています。

それでも何千万の人々がマイトレーヤの言葉に共鳴し、もっとシンプルで、ずっと幸せな社会を共につくるようになるとのことです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/fkmww5/eawb1i
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テーマ: 政治・経済・時事問題  ジャンル: 政治・経済

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平和な世界 



写真はこちらのサイトから↓
http://www.examiner.com/slideshow/dove-bikes-at-the-olympic-opening-ceremony#slide=50620561

オリンピックの式典はいいですね。
世界中の人々が笑顔で集まり、大勢の人の努力が結集したスペクタクルを見ると、短期間でも、世界が「あるべき姿」になったように感じます。

開会式を見た後、インターネットで「いくらオリンピックで平和をテーマにしたパフォーマンスをしても、世界中は相変わらず紛争だらけ」という趣旨のコメントを見かけました。

確かにその通りです。でも私たちがその気になれば、これから本当に世界平和が実現できます。

「人間は、貧困や戦争、搾取や残酷さ、腐敗や不正義に別れを告げるだろう。人類は彼らの兄たちを熱心に見習い、そして愛と平和の道を歩むだろう。」と覚者は言われています。
(「彼らの兄たち」とは人間の先輩である覚者方のことですね。)
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/04zpzf/t2lxfw

地球の資源を分かち合い、信頼関係をつくり、覚者方のような生き方に少しでも近づこうとすれば、平和な世界にすることは可能なのです。

テーマ: 生きる  ジャンル: ライフ

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空中浮遊した霊能者 



にほんブログ村の「おもしろい画像 2 トーナメント」に参加しま~す。

上のイラストはダニエル・ダングラス・ホームという19世紀のイギリスの霊能者が空中浮遊しているところです。

画像はこちらのページから↓
http://en.wikipedia.org/wiki/Daniel_Dunglas_Home

「死者は生きている」には19世紀の様々な霊媒や超自然現象が紹介されていますが、中でもD.D.ホームは傑出した霊能者で、驚異的なことをたくさんしたらしいです。

物質化する能力もあり、燃えた石炭を人の髪の中に入れたりしたこともあったようです!

そんなことをしても、毛一本も焦げなかったとか。

以前は私はこういう現象に対して懐疑的でしたが、今は信じますね。

このような霊能者が昔存在したことを考えると(今でも世界中にそのような人はいるらしいですが)覚者方が起こす奇跡は「大それた現象」ではないように感じます。

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マンデラ元大統領 


94歳の誕生日を迎えたマンデラ元大統領の写真はこちらから。↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120719-00000016-jij_afp-int

ベンジャミン・クレーム氏によると、南アフリカのネルソン・マンデラ元大統領はマイトレーヤに会っています。

マンデラ氏の独房をマイトレーヤが訪れ、デクラーク大統領に手紙を書くよう促したとのことです。

言われた通り手紙を書いたことによって、アパルトヘイト政策が終わるという急展開につながったのですね。

マイトレーヤはデクラーク大統領には「人種隔離政策を終わらせる時期が来た」ことを知らせました。

デクラーク氏が祈っているところに近づき、そのメッセージを心に刻みこんだとのことです。


http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/ndshrf/y7cx2q

黒人政権が南アフリカに誕生したら国が「血の河」になると懸念する政治家がいたらしいですが、そうにはなりませんでした。
マンデラ氏はマイトレーヤに促されて、過去の過ちの許しを求めたからです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/r63ukg/88tohe

アパルトヘイトの終焉はベルリンの壁の崩壊などと並んで peace miracle と呼ばれる奇跡であるとのことです。
http://www.share-international.org/background/miracles/mi_main.htm

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「死者は生きている」 



この前、和田惟一郎氏著の「死者は生きている」を読みました。

本のカバーの絵がお化け屋敷の内部のようで、ちょっと不気味なのですが、内容はちゃんとしています。

コナン・ドイルと心霊現象研究協会(SPR)について詳しく書いてあります。

第1次世界大戦が勃発して初めてドイルは心霊主義者であることを明かしたとのことです。

ドイルは心霊現象が19世紀以降多く見られるようになったのは高級霊界からのメッセージだと考えたようです。

「人類が真理に目覚めなければ、もっと恐ろしい破滅が人類に起こるという警告」として受け止めたとのこと。

ドイルの時代から一世紀たっても、核兵器により破滅の可能性はまだあるわけですね。

覚者が言っておられるように「人類は存亡の岐路」に立っています。

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異星人も花火を鑑賞するのかも? 

イギリスの政府担当者がUFOが ①軍事的偵察 ②科学調査 ③観光 を目的として飛んでいるのかもしれないと分析したらしいです。



http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1204J_S2A710C1CR8000/

異星人たちは完全に無害であるらしいですから①の「軍事的偵察」というのは絶対ありえないですね。

ベンジャミン・クレーム氏によると異星人たちは主に地球の汚染を除去するために地球にやってきているとのことですが、他に②の「科学調査」の目的はありそうです。
以前、原発の近くでUFOが目撃されたことがありますが、周辺の空気と海水を検査していた宇宙船であるとクレーム氏の師である覚者は確認しています。(これも汚染除去の作業と関係していそうですが)

③の「観光」が主な目的になることはなさそうです。でも仕事の合間に異星人もちょっと地球の風景を見て楽しむこともあるのではないでしょうか。

たとえば花火大会の上をUFOが飛んでいるのを私は見たことがありますが、接近する様子がどこか花火を鑑賞しているようにも感じました。

下はこちらのブログ→http://ameblo.jp/masterjin/entry-10307344446.htmlにあった写真ですが、細長い棒状の物体は飛行機でなく、UFOの可能性があると思います。


ひょっとして異星人が花火を見ているのかもしれません。(?!)

先週の日曜日の夜、同じような細長い白っぽいUFOがゆっくり低飛行しているのを近所で見かけました。
クレーム氏のマスターが火星からの宇宙船だと確認したルイジアナ州のUFOに似ていました。
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-646.html

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星でなく、UFOであることも 

にほんブログ村の「星~STAR~ トーナメント」に参加します。

星に見えてもUFOであることがたまにあります~
色が変わったり、目立つ星を見つけたら、マイトレーヤの到来を告げる「星」(UFO)かもしれません。
http://www.sharejapan.org/info/news_091212.pdf

あるいはその特別な「星」ではなくても、金星か火星からの宇宙船である可能性はあります。
今年の2月、アメリカのテキサス州で偶然撮影された光は、ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者によると、金星からの宇宙船です。


こちらが動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=pdlRBFX2fa8

覚者によると、6年前、富士山の上に目撃されたは光は金星です。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/r63ukg/4acshk


金星といえば、鳩山夫人が金星を訪れた時、搭乗したのは三角形のUFOだったようですね。http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/1207227/
こちらのドリトス型も金星からやってきたのでしょうか。↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-574.html

明日はブログをお休みします。

良い日曜日を。

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30年前  

Ambassador Hotel

写真はロサンゼルスのアンバサダーホテルです。
http://en.wikipedia.org/wiki/File:USA_Los-Angeles_Ambassador-Hotel.jpg

1982年5月、このホテルでベンジャミン・クレーム氏はマイトレーヤがこの世におられることを世界に向けて発表しました。
キリストの存在を告知する新聞広告が出た一か月後のことです。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/qifgf8/vep55f/ayaoy6

その時初めてマイトレーヤがロンドンのアジア人社会に住んでいることを伝えました。
そして何人かの著名なジャーナリストたちにマイトレーヤを探すよう要請しました。



ところが誰も動きませんでした。 (これは惜しいことだったと私は思ってしまいます。 
探し当てるのは難しいことではなかったはずです。その気持ちがあり、行動を開始さえすれば、マイトレーヤはジャーナリストたちに十分にヒントを与えたのではないでしょうか。あっという間にマイトレーヤに会えたと思います。)

それから4年たった1986年にマイトレーヤご自身が直接BBCへ出向いて、記者会見を開くよう要請しても、BBCは応じませんでした。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/kxz1kf/me1xzd

1982年のクレーム氏の記者会見の後に「大宣言の日」が行われることが当初期待されていましたが、マスコミがマイトレーヤを探そうとしなかったので、実現できなかったのです。

覚者方によると人々の要望がなければ、マイトレーヤの公の出現は不可能です。
人間界からの招待がない状態で「私は世界教師です」と公言すれば、私たちの自由意志を侵すことになります。

あれから30年たって、今度こそ、私たちはマイトレーヤにお話をお聞かせください、とリクエストすることになるようです。
人々のほうからテレビ局に働きかけ、テレビ局はマイトレーヤを招待し、世界同時放送の記者会見を行うことになります。
人間は目覚め始め、ようやく世界教師を迎える環境が整ったと覚者は言われています。


アンバサダーホテルで記者会見を行うクレーム氏の写真はこちらから。↓
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2012/2012-05.htm

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