2012年06月 - Aquarius

クレーム氏のインタビュー動画 



にほんブログ村の「オススメ動画紹介 トーナメント」に参加します。

本当はベンジャミン・クレーム氏が1982年に出演したアメリカの「マーヴ・グリフィン・ショー」の動画を見つけたかったのですが、どうやらユーチューブにはないようですので、別の動画をアップします。

こちら↓です。
http://www.youtube.com/watch?v=VaIFo8jPbsI&feature=plcp

以前このブログでも紹介したものですが、初めての方にはオススメです。
ベンジャミン・クレーム氏がインタビューでいきいきとマイトレーヤについて説明しています。

こちらはパート2です。
http://www.youtube.com/watch?v=RBbW_NpozGU&feature=plcp
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希望を与えた新聞広告 

ベンジャミン・クレーム氏が講演を始めたのは1975年ですが、世界教師マイトレーヤの出現にとって1982年がとても重要な年で、今年は記念すべき30周年であるとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/qifgf8/vep55f/ayaoy6
1982年の1月にシェア・インターナショナル雑誌が創刊され、その年の2月にアメリカの人気番組「マーヴ・グリフィン・ショー」にクレーム氏はアメリカ人作家のゴア・ヴィダル氏とともに出演しました。
数千万人がこの番組を見て、マイトレーヤへの関心が高まったとのことです。
寄付金が集まり、4月にはキリストが地球上におられることを知らせる広告を世界中の主要新聞18紙に出しました。

下の画像がそのときの紙面1ページを使った広告です。

http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2012/images/201205_worldwide_advert.jpg

単刀直入の出だしの文章です。
「世界にある飢餓、不正、戦争はもうたくさん。
助けを求める私たちの呼びかけに応えて、全人類のための世界教師として、キリストが今ここにおられる」

The world has had enough of hunger, injustice, war.
In answer to our call for help, as World Teacher for all humanity, the Christ is now here.

このような新聞広告は前代未聞だったはずで、さぞ衝撃的だったと思います。
この広告は多くの人に希望を与え、当時のことを今でもよく覚えている人がいるとのことです。

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ひし形の4つの光 



フランスでマイトレヤーの出現を先触れする星がで目撃されたとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/qifgf8/vep55f/l00c9t



こちらが動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=NNDBDyRjlhA

同じ投稿者が撮ったこちらの動画にもひし形の4つの光があります。
http://www.youtube.com/watch?v=hM1fbNEFAT8

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優先事項 

にほんブログ村の「今できることトーナメント」に参加します。

マイトレーヤは4月12日の時点で60回インタビューを受けらたとのことです。

ブラジルでのインタビューはすべてポルトガル語で行われているようですが、ポルトガルでは放送されていないようです。

http://sharejapan.org/sinews/current_issue_index/magazines/qifgf8/vep55f/xchu67

ユーチューブなどにマイトレーヤのインタビューが投稿されている可能性もあります。

でもベンジャミン・クレーム氏はビデオを探すのは意味のないことだと言っています。

マイトレーヤがわざわざ違う名前でマスコミに登場しているのは世界教師であることを伏せているためです。

世界教師であることを知って、人々が反応するのはNGなのですね。

私たちが身分を知ってから話に耳を傾けるのではなく、話の中身に共感してから身分を知るというのが好ましい順序。

肝心なのはマイトレーヤのメッセージに共感すること。

今私たちにできることは、分ち合いと正義と平和をマイトレーヤと同じように優先事項にすることです。

以下シェア・インターナショナルのQ&Aより抜粋です。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/fkmww5/xivjqv/u9sq64

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所有物の数の平均 




今日は日本ブログ村の「生活の中に数字を探そう トーナメント」にエントリーします。

「シンプルに生きる」の著者ドミニック・ローホー氏も言っていましたが、モンゴルでは一人当たりの所有物の数の平均は300個。

日本はその20倍の6000個。

断舎利 jp

クラター・コンサルタントのやましたひでこ氏によると、遊牧民のモンゴル人は移動する必要上、モノを多く持つことができなので、断舎利のプロです。

それでも都市化したウランバートルでは無駄なモノを買う人が増えてしまい、市内のレストランやオフィスを見ると、とてもきれい好きな国民には思えないほど雑然としているとのこと。

定住するようになると、人はやっぱりモノを増やす傾向になるのですね。

でも昔は定住生活でも持ち物が少ないのが一般的だった。。

100年前のドイツの農家の所有物は120個くらいだったらしいです。

http://blog.livedoor.jp/jinenseikatu/tag/%E6%89%80%E6%8C%81%E5%93%81%E3%81%AE%E6%95%B0

ああ、遊牧民のように身軽になりたいです。

1000個単位ではなく、100個単位まで持ち物を減らすことができれば、随分すっきりと生活できるはずですが。。

写真はこちらのサイトから↓
http://www.asaresorts.com/

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ちょいワル 

これから覚者方が世の中に現れ、その姿を見て私たちは「自分もあのようになりたい」と願うようになると思います。

覚者には欠点や残念なところがひとつもないのです。

完璧でありながら一緒にいるととても楽しい方々だ、とベンジャミン・クレーム氏は言っています。

マイトレーヤと覚者方のグループの出現により、世の中の意識は随分変わるはずです。

現在はまだ「善」より「悪」のほうが美化されている雰囲気が社会にあるようです。

映画などを見てもそう感じますね。

天国は雲の上で天使が音楽を奏でる、ちょっと退屈な場所として描かれ、地獄はいろんな欲にかられた人がうごめく、面白そうな場所として描かれたりします。

他のコメディでないジャンルでもどこかワルにひかれている潜在意識を映している場合が多いようです。

そういった意味では最近の吸血鬼の映画の人気はあまり喜べない社会現象なのかもしれません。

「ちょいワル」という言葉が流行り、雑誌などが「ちょいワルおやじ」を好ましい人物像として掲たときも違和感がありました。

ワル=カッコいい=モテるという前提をつくるなんて!

その後、「オーラの泉」で美輪明宏氏がちょい「ちょいワルなんてカッコよくない。ちょっとだけ悪くても、悪いものは悪い」と批判しているのを見て、スカッとしましたが。


こちらに↓美輪氏の「ちょいワル」に関する発言の記録がありました。
http://spiritual.syuji.com/?eid=434416
全く同感です。

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「何が正しい社会か」を考える 



今日は日本ブログ村の「哲学記事 トーナメント」のために書きます。

広がる格差の中、正義について議論したいという人々の渇望感が高まっている、と政治哲学者のマイケル・サンデル氏は指摘しています。
http://www.nikkei.com/article/DGXZZO13795330R30C10A8000000/

正義は哲学者だけが議論するものでなく、私たちが一人ひとりが日常の中で考え、語るべきこと。

「何が正しい社会か」を考えることによって、この30年間の行き過ぎた「市場原理(勝利)主義」を是正することができると言っています。

以下は先月の新聞インタビュー(日経 5月14日)からの抜粋です。

「市場の価値と市場ではないものの価値、すなわち家族やコミュニティー、民主主義といったものとの間で、より良いバランスを取る必要がある。市場が生み出す公的なサービスとそうではないものについて、開かれた議論をしなければならない。」

「経済成長だけで全ての問題が解決できないにもかかわらず、市場が正義や共通善まで定義できるかのような考えがまかり通っているが、それは間違っている。
この「市場勝利主義」から抜け出し、新たな政治的議論を通じて市場の道徳的限界を考えなければならない。」 

「大きな政府でも自由放任の市場(=小さな政府)でもない、代替案はある。それは公共的な社会を創設することだ。
個人や国家、家族、近隣、コミュニティー、地方組織、労働組合などあらゆる組織をつなぎ留め、そこに暮らす人々が確かな絆を感じ、相互に責任感を持てるような社会だ。」

人々が議論すれば、要求につながり、変化が起こります。

サンデル氏が思い描く「公共的な社会」は実現できるはずです。

覚者によると、民衆の声はますます強くなり、新しい社会は「著しいスピード」で発展します。

マイトレーヤは人々の正義と自由への要求を支援され、「すべての努力に磁力」を与えてくださるとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/6g7xbj/a4snsi

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ノースカロライナ州で目撃されたUFOのような雲 



こちらのページにも「雲を装った」火星からの宇宙船の写真があります。↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/ahwpdf/cxydv5

上の写真は先月、アメリカのノースカロライナ州で目撃された巨大なUFOの母艦のような雲です。
http://rocketnews24.com/2012/05/28/215897/

こちらが動画↓
http://www.youtube.com/watch?v=3DWm-jSxKeg

本当にUFOの母艦であるような気がします。

追記:

広島にお住まいの方、明日は石川道子氏の特別講演会があります!
http://sharejapan.org/bcworks/im/works.html

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膨らみ、縮み、消えていった光 

一昨日(木曜日)、空のかなり高いところでUFOが一直線に飛んでいるのを見ました。

夜10時ごろでしたが、UFOを見たいと思って外に出ると、タイミングよろしく、ちょうど白い光がスーッと動いていました。

見た目は周りの星にそっくりでした。 じっと見ていると次の瞬間、ボワっと一回り大きくなり、白い光が薄くなりました。

そして移動を続けながら急速に小さくなり、消えていきました。

UFOがボワっと膨らみ、縮むというのを自分の目で見たのは初めてです。

宇宙船の証であるように感じ、ちょっとうれしかったですね。


これからの季節、大きな雲が現れますが、下の写真のような雲だったら、UFOかもしれません。

ベンジャミン・クレーム氏によると、宇宙船は雲の姿になったりします。

ufo cloud

http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/vep55f/qzf14v/view

私は珍しい色の雲や光った感じの雲や不自然なほど早く消えてしまういびつな形の雲は見ていますが、UFOだったかどうかはわからないです。

今度は写真のようないかにもUFOらしいお椀型の雲も見ることができたら、と期待しています。

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ブラザーフッド 兄弟愛・同胞愛  

日本ブログ村の「LOVE トーナメント」にエントリーします。

覚者方は私たちと同じように苦悩する人生を経験した過去がありますが、大昔に進化を遂げ、人間界を卒業された方々です。

ベンジャミン・クレーム氏によると、天使と呼ばれる存在は実は覚者方です。

覚者方は人類をひとつの大きな家族として見ています。

人間も同じような見方をする必要がある、と覚者は言っておられます。

全員、大きな家族のメンバーであり、兄弟姉妹である。

国も言葉も違い、たとえ実感がなかったとしても、それが現実の姿。

兄弟愛・同胞愛(ブラザーフッド brotherhood) を再認識しなさい、というのが下のクレーム氏の師である覚者からのメッセージです。

家族全員が生き生きと暮らせる世の中をつくるが私たちの役目。

その最初のステップは「分かち合い」であるとのことです。

「分かち合い」を実践すれば覚者方は喜んで私たちを助けてくださるとのことです。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/r63ukg/mwxsb6 


「分かち合いと正義が、一言で言えば正しい関係性が、この来るべき時代には保証されるのです。正しい関係性は自然に起こるわけではありません。 人類がそれを生じさせなければならないのです。」とベンジャミン・クレーム氏は言っています。

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エコの生活習慣 

今日は日本ブログ村の「地球にやさしい生活 トーナメント」のために書きま~す。

エコの生活習慣ですが、昨年せっけんシャンプーを手作りしてから、せっけん派になりました。

シャンプーだけでなく、風呂用洗剤、洗濯用洗剤、食器用洗剤は合成のものを買わないようにしています。

資源ゴミの分別はしっかりやっています。

プラスチック製と紙製の容器や包装は洗って、乾かしています。

サランラップはなるべく使わないようにして、容器を使っています。

いらなくなった服や靴下は切って、雑巾にしています。(あまり服は買わないようにしていますが)

日用品はできるだけ詰め替え用商品を買うようにしています。

(最近、スーパーで詰め替え用の日焼け止めを見て、迷わず買いました。

考えてみると、ハンドクリームなど、詰め替え用のものがもっとたくさんあっていいですね。)

下のエコライフのリストにあることはほとんど実行しています。



http://www.city.muroran.lg.jp/main/org3300/documents/13.pdf#

エコの習慣は目新しいものがないのが普通だと思いますが、先日、意外な工夫が新聞に載っていました。

「電力使用ピーク時にエアコンのスイッチを切り、ペットボトルに8割ほど水をいれて凍らせた氷柱に扇風機の風を当てて冷風をつくり出す方法もあります。」

節約アドバイザーの丸山晴美氏のアドバイスです。

どのくらい効果があるのかわかりませんが、試してみる価値があるかも?

地味でも続けられる方法で、少しでも環境に負担をかけないよう努力する必要があると思います。

地球は今泣いている状態なのですから。

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