2012年04月 - Aquarius

イエスとキリスト 

ベンジャミン・クレーム氏によると、マイトレーヤのメッセージをすべての人がテレパシーで受け取る奇跡の日を「大宣言の日」(Day of Declaration) と言います。
http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_04_01.html

私たちはこのときマイトレーヤが世界教師であり、キリストであることを知るのです。

前にも書きましたが、「キリスト」という言葉は覚者方のグループの長を指します。

シェア・ジャパンの語彙集http://www.sharejapan.org/awt/awt_05.html#index-o にあるようにキリストはマイトレーヤが就任されている職務です。

2、000年前からマイトレーヤはキリストというポジションにおられます。

イエス・キリストといいますが、イエスとキリストは別なのですね。

イエスは2、000年前、キリストの使徒でした。現在もそうです。

聖書に書かれているナザレのイエスは、キリストであるマイトレーヤによってオーバシャドゥされました。

オーバシャドゥは語彙集で次のように定義されています。

師(覚者又は智恵の大師方)の意識が一時的に弟子の肉体,感情体,メンタル体に入り,それらを通して働く自発的,協力的過程。

十字架で33歳の人生を終えたイエスは、(復活はマイトレーヤがイエスの遺体に入ることによって起きた奇跡です)ティアナのアポロニウスhttp://wiki.draconia.jp/index.php?%A5%A2%A5%DD%A5%ED%A5%CB%A5%AA%A5%B9として生まれ変わり、その人生で完璧な人間となったとのことです。

イエス覚者は現在はキリスト教会の長です。キリスト教会とその教えを改革されるだろう、とクレーム氏は言っています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/kxz1kf/xchu67

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来週のブログ更新はお休みします。

良いゴールデンウィークを!
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世界中で目撃される「星」 


写真はこちらのページから↓
http://www.sharejapan.org/signs/news_StarSign.html

初めての方のために書きますが、このブログの紹介文にもあるように、イエス・キリストが生まれた時、空に現れた星と同じような発光体が現在世界中で目撃されています。

ベンジャミン・クレーム氏によると(クレーム氏の情報はテレパシーで師である覚者から得たものです)この「星」は実は宇宙船で、全部で4基あります。

もちろん異星人(スペースブラザーズ)が操縦しています。

4基があるので地球のどこにいても一基は見られるようになっています。

ただ、定位置にはないので、空を見上げれば必ず目撃できるというわけではないとのこと。

この「星」は世界教師マイトレーヤの出現を先触れするしるしです。

色も形も自由自在に変わることができる「星」に関する動画はこちらです↓
http://www.youtube.com/watch?v=HbmUDzSVBHE

この動画は2009年に作られたものですが、2010年1月、世界教師マイトレーヤはアメリカのメディアに登場されました。

2012年3月現在、アメリカ、メキシコとブラジルでマイトレーヤは合計56回のテレビでインタビューに応じられたとのことです。

日本のテレビにも出演予定があるとのことです。

クレーム氏によると、いずれ全人類がマイトレーヤのメッセージをテレパシーで聞くという大奇跡が起こります。

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自然環境の回復 



写真撮影:ヤッホー氏
http://www.ashinari.com

今日はアースデイですね。
異星人たち(スペースブラザーズ)が地球を注意深く見ている理由の一つは私たちがあまりにも環境を破壊しているからです。
地球は病んでいます。
ベンジャミン・クレーム氏によると、宇宙の中で故障した惑星です。

深刻なのは核放射能汚染であるようです。
クレームの師である覚者によると、原子炉からエーテル界に漏れ出している放射能が多くの病気を起こし、人間の生命にとって最大の脅威になっています。
こちら↓のソローガンのように、2012年が脱原発元年になることを願っています。
http://www.daichi.or.jp/datugenpatu/

飢餓の問題を解決してから、取り組まなくてはならないのは自然環境の回復だとクレーム氏は言っています。
「飢えている何百万もの人々を救った後には、この惑星の健全さを回復することが第一の優先事項にならなければなりません。水、空気、川、海のすべてを毒する最悪の環境汚染は、私たちが見ることも測ることもできない核放射能です。世界中に原子炉が建設されていますが、科学者たちはこの無知な行為の結果を知りません。」
私たちは多くを学び、謙虚になる必要があるとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/04zpzf/xchu67

エーテル界についてはもうすぐ科学者も認めるようになるらしいです。



http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/vep55f/k7vho0/fwe6t0

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ドイツ流シンプルライフの本 


写真はこちらのサイトから↓
http://allabout.co.jp/gm/gc/60591/

今日は日本ブログ村の「ドイツ ドイツ トーナメント」のために書きま~す。

シンプルライフ本の中にはドイツ流の本が結構ありますね。

門倉多仁亜氏の「タニアのドイツ式キッチン」や「タニアのドイツ式部屋づくり」などがお気に入りです。

思い切って雑誌を捨てるなど、シンプルライフを実践している様子はすがすがしいです。

同じくドイツ人の血を引いた女性が書いた本で面白いのが、サンドラ・ヘフェリン氏http://half-sandra.com/column/の「浪費が止まるドイツ節約生活の楽しみ」。

家のことだけでなく、ドイツのライフスタイルについても書いてあり、参考になります。

たとえば商業広告の規制。

ドイツ人は広告の看板やネオンはできるだけ見たくないと思っているので、お店の看板の数、大きさ、色にまで厳しい規制があるようです。

電車の中は広告用のスペースはあるものの、宙吊り広告はいっさいないとのこと。

いろんな広告があふれているより、シンプルなのが好きなので、私はこういう規制は大歓迎です。

山道や観光地に派手な看板が立ち並ぶのを見るのはがっかりです。

街でも自然の中でも広告は目立たないほうがいい。

ビジネスより美観が大切だと思います。

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2000年と2004年の米大統領選挙 

先ほどアップした動画の後半で、ジョージ・ブッシュが「大統領になるために十分な票を集めた」とマクレーン氏は残念そうに言っています。

前にも書きましたが、ベンジャミン・クレーム氏によると、(これはクレーム氏が調べたことでなく、師である覚者から得た情報です)2000年と2004年の米大統領選挙では不正が行われ、ブッシュは実際には十分な票を集めていません。

本当は2000年にゴアが勝ち、2004年にはケリーが勝っているとのことです。

2004年の選挙の「不正行為の規模は想像を超えるもの」で「世界にとって全く悲劇的な出来事であった」とクレーム氏は言っています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/ndshrf/d2zeeo

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シャーリー・マクレーン氏 




シャーリー・マクレーン氏が宇宙人について話している動画がありました。2007年のものらしいです。

地球のあり方が全宇宙に影響を及ぼすと言っていますが、同じようなことをベンジャミン・クレーム氏も言っています。

惑星はそれぞれつながっているので、私たちが破壊的な行動を取ると、マイナスの影響は地球だけにとどまらないようです。

国際社会が北朝鮮など、危なっかしい国を懸念しながら見ているように、他の星も地球を注視しているのでしょう。

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バッグもビーガンで 

今日は日本ブログ村の「イタリアなトーナメント」のために記事を書きま~す。

イタリアは高級バッグのブランドが多いですね。

私が知っているのは(持っているのではなく!)プラダ、グッチ、フルラ、ボッテガ・ヴェネタ。

すべて革製品メーカーとして始まったブランドで、今でもレザー物が強みです。

革ほど丈夫でしなやかなで、バッグや靴に適した素材は長い間存在しなかったから、革製品の伝統が続いたのは必然です。

その伝統と職人の技に敬意の念を持ちますが、耐久性に優れたいろいろな素材が開発された今、革にこだわる必要は全くなくなったと思います。

革には独特の良さがあることは確かです。

生きていた動物の「気」を含んでいる分、人工皮革にはない温かさもあります。

でも皮革製品のために年間10億頭の動物の命が奪われていることを考えると、わざわざレザーを買う気にはもう、なれないです。

http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200707051410134

高級バッグのブランドにとって一番儲かるのが革製品であると聞いたことがありますが、その通りなのかもしれません。

希少な動物の皮を使ったレア革商品は驚くほど高額です。

希少性がなくても本革であれば、メーカーとしては高い値段をつけやすいのでしょうが、発想を変える時期に来ていると思います。

プラダのビニールバッグなどありますが、もっといろいろな素材に挑戦して「脱革」を図ってほしい。

これからはビーガンなライフスタイルが広がる気配です。

http://www.veganjapan.net/vegan.html

伝統に縛られず、高級バッグブランドも早くビーガンになってほしいです。

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バシャールの動画 



ユーチューブで、バシャール
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB
をダリル・アンカ氏がチャネリングしている動画がありました~

http://www.youtube.com/watch?v=Ul7obggr8KI&feature=related

須藤元気氏の著書「バシャール スドウゲンキ」を読んだとき思い描いたおごそかな雰囲気とはちょっと違っていました。
思いのほかユーモラスですが、パワフルなエネルギーを感じます。

こちらの質問者とのやりとりを見て、バシャールの助言が心にしみました。↓
http://www.youtube.com/watch?v=0atOJsrA6jM




こちらではhttp://www.youtube.com/watch?v=InyaACU2lWo
媒体のダリル・アンカ氏の普段の声を聞くことができます。
バシャールをチャンネルしているときは全く異なる声ですね。

女優のシャーリー・マクレーンが初めてチャネリングを目撃したとき、チャネラーが人格が変わったように振る舞い、それはどんな名優でも演技しきれないほどの変わりぶりだったので、チャネリングを信じるようになった、と言っていたことを思い出します。



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疑いや不安は消える 

現在はほとんどの人たちが人生の意味、そして死後について確信を持てないでいるけれど、
これからは何のために生きる?という根本的な質問への答えがを皆が知るようになる、とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言っておられます。
そして疑いや不安は消えるだろう、と覚者は予想されています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ahjzfl-1/60wbw5/cc5yqx/0tkrdr

世界教師マイトレーヤと覚者方のグループがこの世に姿を現すことのより、人間は大きく目覚めるらしいです。
途方もなく進化した方と接すれば、私たちが影響を受けないはずがないですね。

ちょっと想像しがたいですが、私たちは覚者方と共に働くことになるらしいです。
覚者方と人間があるゆる分野で力を合わせることにより、急速に社会は変わるとのこと。

いずれ40人の覚者方が世界に現れるとのことです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ahjzfl-1/pzytyf/9xvgr9/w0gkne

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イースター 



写真はこちらのサイトから↓
http://www.marthastewart.com/275626/egg-dyeing-101/@center/276968/easter#/279939

明日はイースター(復活祭)ですね。

私は聖書に書いてある奇跡や超自然現象を史実として受け止めるは難しいと感じることが今まで何度かありましたが、ベンジャミン・クレーム氏によると、死んだイエスは実際に復活しました。

トリノの聖骸布も本物であるとのことです。
以前書いた記事はこちら↓
http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-567.html

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リンク 

このブログの上にある紹介文の「こちら」のリンクが効いていなかったことに気づきました。
シェア・ジャパンのホームページが更新されたためですね。
今度は2008年のベンジャミン・クレーム氏の東京講演のページにリンクを張っておきました。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/lutefl/04zpzf/ssl5p8

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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何のために生きている? 

日本ブログ村で「なんで人は生きるんでしょうね」のテーマで記事を書くトーナメントがあったので、参加することにしました~

私は小学生のとき、「何のために生きているの」という疑問で頭がいっぱいになり、夜眠れなくなることがありました。

自分に肉体があり、息をしているのが不思議に感じたりしました。

この体がなくなり、息をしなくなったら、「自分」というのはなくなるのだろうか。

「無」になるとはどういうことだろう。 物質も感覚もない暗闇の世界に行くのだろか。

生まれる前の「自分」はいたのか。

いたような気もするけれど、別次元のことはどうしても思い出せない!


いろいろ悩みましたが、今は「なんで人は生きるんでしょうね」と聞かれたら、進化するためです、と答えるでしょう。

多くの人たちが伝えている通り、私たちは魂の成長のために生きていると思います。

肉体が死んだら、あの世へ帰りますが、またいずれ生まれ変わります。

「あの世に聞いた、この世の仕組み」の雲 黒斎氏が述べているように、体は「借り物」で、レンタカーみたいなものです。

肉体がなくなっても、意識は常にあり、「無」になることはありません。

輪廻転生を通して、魂の修行は続き、これ以上磨けない程ピカピカになったら、人間を卒業し、覚者になるのです。

そして地球での人生が終わっても、他の惑星での人生があります。

命は果てしなく続きます。

ベンジャミン・クレーム氏によると、非の打ちどころがない、完璧な覚者方もさらに上を目指しています。

進化の道は、石も花も動物も歩んでいるとのことです。

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