2012年03月 - Aquarius

講演会 





ベンジャミン・クレーム氏の海外講演は、クレーム氏の師である覚者のアドバイスにより、今年も中止になったようです。

代わりに日本では今年も石川道子氏による講演会が開かれるとのことです。

http://www.sharejapan.org/info/event.html

世界教師について少しでも興味のある方は一度覗いてみてはいかがでしょうか。

グループに入るように勧誘されることはありません。

物品の購入や寄付の強要もありません。

いつでも自由に会場を出ることができます。

UFOや超自然現象について懐疑的な人は、話の内容が突飛に感じるかもしれませんが、

信じられなければ、それはそれでいいのです。信じる必要はありません。

ただ、最初から「絶対ありえない!」と決めつけず、クレーム氏がいつも講演会で言っているように、

心を開いた「オープンマインド」の状態で聞くと、より有意義な時間になると思います。

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宇宙人の足跡? 



シベリアのUFOというと、以前からこちらの情報が気になっています。
http://rocketnews24.com/2011/08/31/126571/

動画を見る限り、UFOは本物であるように感じます。
http://www.youtube.com/watch?v=RXGX6T5zy9g

でも5人の宇宙人が雪の上を歩き回った跡というのは本物なのでしょうか。
足跡をずっとそのままUFOまでたどって欲しかったです!

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シベリアの森の中で見つかったUFO 



シベリアの森の中で金属製物体が発見され、UFOの上部分だという説が広がっているようです。

上の部分が見つかったのだから、下の部分もどこかにあるかも?と期待してしまいます。
http://commonpost.boo.jp/?p=30536

こちらはユーチューブにあった動画です。↓
http://www.youtube.com/watch?v=tE1Lv2xCVpk

追記:私が近所で目撃したUFOは1キロくらい離れていたように感じたと昨日書きましたが、
よく考えると500メートルか、それよりもっと近かった可能性があります。

光は大きく、はっきり見えたので。

あと大きさですが、飛行機に似ていましたが、実は飛行機よりはるかに小さく、
数メートルしかなかったのではないかと思います。

まあ、全くの推測ですが。。

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活動するスペースブラザーズ 

今週、近所でUFOを目撃しました~
火曜日の夜、大通りの商店街の上を赤と白に点滅する光が飛んでいたのです。
一見、飛行機の光と変わりないので、道行く人たちは誰も注目していませんでしたが、光の位置がちょうど正三角形をなしていたので、私の目は釘付けになりました。
光は結構大きく、距離がとても近く感じるわりに(感覚としては1キロくらい)音が聞こえませんでした。
昨年末、同じ道で年賀状をポストに投函した時、珍しく飛行機が低飛行していたのですが、その時の轟音は行き交う車の音をかき消す程すさまじかったです。

UFOは平行に進んでいましたが、動き方がちょっと飛行機とは違いました。
上下していたわけではないのですが、スイスイスイと微妙に勢いがあり、スピードも早く、軽やかな感じでした。
夜空ではっきりは見えませんでしたが、光を発している黒い物体は正三角形のようでした。
やっぱり宇宙船だと思いました。

今年に入って、夕方から夜にかけて時々何度かUFOを見ています。
白かクリームかオレンジ色の光がふわふわとゆっくりと上下に動いたり、止まっているように思えるほど極端にスピードを落としていることがあります。
スペースブラザーズはローカルに、グローバルに活躍しているので、いつどこで目撃してもおかしくないのでしょうね。

ベンジャミン・クレーム氏によると地球上にUFOの基地が約40万あります。
すごい数です。



http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2012/2012-01.htm#q-n-a


宇宙船の乗組員との接触も増え、宇宙船の活動がリアルであることを否定するのはますます難しくなるだろう、とベンジャミン・クレーム氏の師である覚者は言われています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/pzytyf/f108lm/yabzkt

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UFOと誘拐は無関係 



宇宙人が人間を誘拐するということはない、とベンジャミン・クレーム氏は言っています。

クレーム氏によると、いわゆるUFO誘拐事件の多くには軍がかかわっています。

人々に宇宙の兄弟たち(スペースブラザーズ)は怖い存在だと思わせることにより、真相を隠そうとしているらしいです。

そこまでしてスペースブラザーズのことを秘密にしようとしているとは、おそろしいです。

怖いのは地球人のほうです。

1975年のアリゾナ州のトラビス・ワルトン事件も、
http://giga.world.coocan.jp/ufo/history/travis_walton.html

誘拐ではなかったとのことです。

ワルトン氏は自分の自由意志で宇宙船に乗り込んだとのこと。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/pzytyf/xchu67

スペースブラザーズは地球人より進化しているのですから、人の気持ちを尊重するのは当然なのでしょう。

画像はワルトン氏の本の表紙です。
http://www.travis-walton.com/book.html

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「死んで私が体験したこと」 




臨死体験の本はたくさんありますが、ベティー・イーディー氏の「死んで私が体験したこと」はおすすめです。
愛の大切さを感じさせる本です。

イーディー氏が体験したあの世は素晴らしく、この世へ帰りたくないと駄々をこねる場面があるのですが、このおかしく、同時に切ない場面が印象に残ります。
駄々をこねたくなるくらい、あの世は心地がよいのですね。
臨死体験をしてから、イーディー氏はあの世が恋しくてたまらなくなってしまいましたが、「故郷」に戻るまで精いっぱい生きることを決意し、重度のホームシック状態を克服しました。

臨死体験でイーディー氏はいろいろな知識を吸収しましたが、輪廻転生については否定的で、多くの欧米のクリスチャンのように、現在でも生まれ変わりは信じてないようです。
この点だけ私の見方と違いますが、本は全体的に感動に満ちています。

イーディー氏のサイトはこちらです。↓
http://www.embracedbythelight.com/

本の感想記事はこちら。↓
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Sakura/7587/book/book_embrace.html
http://blog.goo.ne.jp/fasb2002account/e/b465de83bb6f24db7361966d4933fbcb

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あの世で生きている 

震災から一年がたちます。
あのとき、時間が止まって、すべてが終わったように感じたとしても、この世を去った人たちは別次元の中で生きています。
それぞれの人生は続いています。
そしていつか、大切な人と故郷で再会できます。
このスピリチャルな真実を忘れないように胸に留めておけば、生き抜く力になると思います。

江原啓之氏は「スピリチャル セルフ・カウンセリング」という本で死別に関して次のように言っています。

「事故や病気で親しい人を亡くすという経験は、誰にも訪れます。やさしかった祖父母、楽しい時間を過ごした友だちと死別する悲しみは、言葉に尽くせないものでしょう。けれど、スピリチャルな考え方をすれば、死は決して悲しいことではありません。たましいがこの世での経験を終えて、故郷に戻ったということです。向こうの世界では、拍手で迎えられているのです。」

「親しい人の死に直面した時は、悲しみと寂しさでいっぱいになってしまうと思います。けれど、いつまでも悲しまないでください。起きた現象を正しく受け入れられるかどうかで、人生の幸・不幸は決まります。」

「あなたがその人の死を間近で見るということには意味があります。「生きる」とはどういうことか。何のために自分は生きているのか。それをもう一度、考えてみなさい、というメッセージなのです。」

「人はみな、いつかは死を迎え、故郷へ帰る存在です。あなたの悲しみも成長も、いつもガイド・スピリットが見持ってくれています。」

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海底にUFO 



バルト海の海底にUFOのような物体が見つかったらしいです。
http://www.cnn.co.jp/fringe/30005445.html

この写真では、本物の宇宙船に見えます。 http://worldufophotosandnews.org/?p=969 
ダイバーたちが気持ちよさそうに上を泳いでいます!

こちらのUFOのように、 http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-587.html
人間が研究できるよう、異星人たちがわざと墜落させたものなのでしょうか。

UFOの内部がどうなっているか、とても興味深いです。

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撮影中の白い光 



こちらはどこの国か不明ですが、ドキュメンタリーを撮影中に白い光が後ろに映ったらしいです。
http://www.youtube.com/watch?v=KN7aFmbkT4I&feature=related

光はUFOであるように感じます。
コメント欄の中にはマイトレーヤの出現を伝える宇宙船 http://www.sharejapan.org/info/news_091212.pdf
だと思っている人からの投稿がありますが、目立ったことをしている光なので、その可能性はあるかもしれません。

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長い冬 

マイトレーヤは2011年11月12日の時点でテレビ・インタビューを48回受けたとのこです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/60wbw5/xchu67

ブラジルでは、視聴者の反応は賛成と反対が入り混じったものであったらしいです。
マイトレーヤはまだブラジルにおられるのでしょうか。

読者質問の中にはイランの核兵器に関する質問がありますが、「私の情報では、アメリカやイスラエルなどの国によって高まっているこの疑惑は正確ではありません」とベンジャミン・クレーム氏は答えています。
(情報とはクレーム氏の師である覚者から伝えられた情報です。)

イスラエルがイラン攻撃の可能性をちらつかせているのは怖いですね。
いま戦争を始めたらどうなることか。。
覚者が言われているようにわたしたちは「自己破壊の寸前」にまで来ています。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/si5n7k/t1vhdg/fnni4f

クレーム氏の話を聞いていなければ、将来について悲観しているところですが、未来は明るいと覚者方は予言されています。
こちらの覚者のメッセージにもあるように、http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/60wbw5/e1uius
人類の「荒野の中での長い冬」が終わるとのことです。

追記:最新のQ&Aのページはこちらでした。↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/ndshrf/xchu67

マイトレーヤのテレビ・インタビューの回数は52回になったとのことです。

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最も良い年 



シェア・インターナショナルの最新号で、ベンジャミン・クレームの師である覚者の見解をまとめた記事が載っています。
昨年は多くの意味で重要な年であったとのことです。
hhttp://sharejapan.org/sinews/magazines/qifgf8/ndshrf/5majd6/pydno5

以下は抜粋です。

(覚者は)非常に多くの人々にとって本当に困難な年であったにもかかわらず、2011年はハイアラキーの大計画にとって「これまでで最も良い」年であった、と言われたのである。それはひどい自然災害の年であり、また、物質的な豊かさに慣れていた人々にとってさえ、大きな、深まりゆく経済危機の年であった。しかし、それはまたアラブの春に始まって、世界中で民衆の声が大きく決定的に聞かれた年であった。


この時代は「世界の歴史の中で例のない時である。起こっている変化は途方もないものであり、人間の理解を超えるものであり、われわれが今知っているような生活を全くそして永久に変えるだろう」


個人のそれぞれのレベルではつらい時でも、マクロで見ると世界が変わるすごい時代を私たちは生きているのですね。

写真はこちらのサイトから↓
http://www.reuters.com/article/2011/04/27/us-egypt-voice-idUSTRE73Q1QF20110427

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