2012年02月 - Aquarius

「大宣言の日」のテレパシー 



前にも書いたかもしれませんが、こちらの説明にある通り、http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_04_01.html

「大宣言の日」にマイトレーヤはテレビに映りますが、声は発しません。

私たちはマイトレーヤのメッセージを頭の中で聞きます。

ベンジャミン・クレーム氏によると、テレパシーで私たちがパニックにならないよう、マイトレーヤがテレビに出演されるのです。

テレビ画面でマイトレーヤの姿を見る事ができれば、自分の頭がおかしくなったのではない、と安心できるとのことです。

もちろん、テレビを見ていなくても、14歳以上の人間はすべてメッセージを受け取ります。

(14歳以下の子供は混乱し、怖がるおそれがあるので、テレパシーは経験しないとのことです。)

車の修理をしていも、お風呂に入っていても、一斉に全人類が30分ほどにわたって世界教師の言葉を聞くのです。

一斉ですから国によっては普段は眠っている時間になりますが、テレビ出演は何時になるのだろう、ちゃんと起きている時間だろうか、と心配してなくてもいいとクレーム氏は言っています。


写真の光の姿はマイトレーヤです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/ahjzfl-1/kxz1kf/8yeel9/rjgfwx
スポンサーサイト

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

大変革の時 

ベンジャミン・クレーム氏は真実を語っていると私は信頼していますが、多くの人にとって、キリスト再来の話はとても怪しい話のようです。

昨日もインターネットでクレーム氏は大勢の人をだましてきた、と言い切る人の意見を読みました。

マイトレーヤが現れるといってから何十年もたっているのに、一向に現れないではないか、これはウソに決まっている、とその人は憤慨しているようでした。

30年前から半信半疑で待っている人たちにとって、月日は長かったかもしれません。

待ちくたびれて、嫌になってしまう気持ちもわかる気がします。

でもクレーム氏が覚者から得た情報はあまりにも豊富で、説得力があり、クレーム氏が一人で作った話でないことは明らかです。

そしてここ数年多くのUFOが世界中で目撃され、奇跡の報告もインターネットで容易に確認できるようになり、クレーム氏の話がますます真実味を帯びてきた感じがします。

本当にあとちょっとで大変革の時が来そうです。

待つとしてもあと2,3年でしょう。

遅くとも3年のうちに「大宣言」の奇跡が起きなければ、世界教師の出現は単なる「希望的観測」にすぎなかったと認めざるを得ないと思います。

ただ、そのような事態になるとは今のところ、私には全く考えられません。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

コロラド州のUFO 



こちらは昨年10月、アメリカのコロラド州で目撃されたUFOです。
http://www.youtube.com/watch?v=41QIWIvYczg

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者によると、火星からの宇宙船です。
http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2011/2011-11.htm

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

信じる人、信じない人、すべて愛されている 

この前、全く信じない人のためには奇跡は起きないと書きましたが、それは別に覚者方が信じない人に冷たくしているわけではないので、誤解がないようにと思います!
覚者方は奇跡を必要としている人に見せてくれているだけです。
宗教がある人、ない人、マイトレーヤのことを信じている人、信じていない人、すべて同等です。

例えば、災害や事故などで奇跡的に助かったという場合は覚者が人間の姿で直接救済したり、安全なところへ導いたりしていることがよくあります。

(こちらのページhttp://sharejapan.org/sinews/magazines/33116k/fkmww5/ybrz0rでもわかるようにクレームの師である覚者も介入されることがあるようです。)

覚者方に助けられた場合、何かの理由はあるのでしょうが、その人が神を信じているか否かは関係ないはずです。
信じている人が助かり、信じていない人が助からないということではないのですね。

マイトレーヤのことを嫌って、悪口を言う人のことをマイトレーヤご自身ははどのように思っていますか?と読者がベンジャミン・クレーム氏に質問したことがあります。
マイトレーヤは他の人と同じようにその人たちも愛されている、というのがクレーム氏の答えでした。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

世界教師について知らされたエリザベス女王 



ベンジャミン・クレーム氏の話が日本の皇室や各国の王室にどのくらい伝わっているからわかりませんが、
1986年にエリザベス女王がマイトレーヤについて知らされたことは確実です。
クレーム氏によると、マイトレーヤをインタビューしたBBCの人たちが早速エリザベス女王に伝えたのです。
http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/kxz1kf/me1xzd

話を聞いた女王はカンタベリー大司教と司祭たちのアドバイスを求めました。 
ところが、司祭たちはBBCと同様、マイトレーヤのことを本気にしませんでした。

「彼らが集まって出した結論は、彼らが知らないのに、その人物がキリストであるはずがない、というものでした。」とクレーム氏は述べています。

「知らないからあり得ない」という発想だったのですね。また多くのクリスチャンは反キリストhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8D%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88
の出現を警戒しているので、マイトレーヤをそのような存在に感じた可能性もあるのではないかと思います。

クレーム氏が世界教師について語ってきたこの30年の間に、キリスト教国ではマイトレーヤを「悪魔」だと主張する人が出てきたり、クレーム氏に対する批判的な本も出版されているようです。

写真はこちらから↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%82%B92%E4%B8%96

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

紫色のリス 



ペンシルベニア州で見つかった紫色のリスが話題になっているようです。

http://www.accuweather.com/en/weather-news/purple-squirrel-found-in-penns/61308
http://tokyo.txt-nifty.com/fukublog/2012/02/post-935d.html


インターネットで見ると、2008年にもイギリスのハンプシャー州にある学校の付近で紫色のリスが発見されたとのこと。

http://www.telegraph.co.uk/news/newstopics/howaboutthat/3884420/Purple-squirrel-baffles-experts.html

紫のインクカートリッジをかじった際に毛が染まったのではないかという推測もあるようです。

でも全身がきれいに紫色になっているので、インクや塗料でこの色になったという説はちょっと無理がありそうです。。

この珍しい現象は白いバッファロー http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-532.htmlのように何か意味があるのでしょうか。

テーマ: こんなん見つけましたvv  ジャンル: ブログ

[edit]

△top of page

食べ物の奇跡 



食べ物の奇跡は数多くありますが、発見した人は写真を撮った後、最後まで食べるのでしょうか。

恐れ多い感じもしますが、残すのはもったいないし、保存できないのだから、食べてもいいのでしょうね。

こちらはりんごの奇跡です。http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/vep55f/xh4l0x

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

奇跡は覚者方からのプレゼント 

「自分の目で見たものしか信じない」という言葉ありますが、何だか妙な表現だと思います。

この広い世の中で、自分の目で確かめることができるものは極めて少ない。

見ることはできないけれど、ちゃんと存在しているもののほうが圧倒的に多い。

だから「自分の目で見たものしか信じない」と主張できる場面はあまりないはずです。

この言葉を使うとしたら、普通どんな場面で使うのかな~と考えてしまいます。


ただ、霊界のこととなると、視覚動物である人間は見えない世界の何らかの「証拠」が欲しいと願うのは自然なことかと思います。

だからこそ覚者方は太古から奇跡を起こしてくれているのですね。

奇跡は覚者方からのプレゼントです。

あらゆる宗教の信者のためにの奇跡が起き続けていますが、多くが視覚に訴えるものです。


でも全く信じない人にとっては、たとえ目の前に起きた奇跡でもおそらく意味を持たないでしょう。

絶対ありえないと思っている人は、自分の目で見たものさえ信じない可能性があります。

奇跡は信じている人、半信半疑の人、そういうこともありえるかもしれないと感じている人のためにあるように思います。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

世界教師の記者会見 

BBCがマイトレーヤのために記者会見を開かなかったため、ベンジャミン・クレーム氏が講演などを通して、世界教師の到来を伝えるという形が30年近く続くことになりました。

クレーム氏によると、記者会見の場がなくても、マイトレーヤが何か目立つパフォーマンスをして世間の注目を引けばいいのに、と考える人が結構多いようです。

私も別にテレビ局に会見を要請する必要はないのでは、と最初思いました。
覚者は奇跡を起こせるのですから、記者会見も物理的に簡単に実現できるはずです。
今すぐにでもマイトレーヤはテレビに映ることも可能でしょう。

しかし人間のかかわりなしに、マイトレーヤは一方的に発表の場を作ることはない、とクレーム氏は言っています。
一方的に記者会見をしたら、押し付けになり、私たちの自由意志を侵害することになるようです。

クレーム氏によると、覚者方にとって人間の自由意志は神聖です。
まず人間のほうからマイトレーヤの話を聞きたいと思い、行動を起こす必要があるとのこと。
最低限の行為として記者会見の設定は私たちのほうでしないと、マイトレーヤは動けないらしいです。

「大宣言の日」の奇跡も、いきなり人類に降りかかる奇跡ではないのですね。
世界中の人たちがマイトレーヤにテレビに出てほしいと望み、その希望に沿って、テレビ局がマイトレーヤを招くことになるようです。
多くの人に要請された結果、記者会見が実現し、その時はじめて全人類がマイトレーヤからメッセージを受け取る奇跡が起きるのです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

現代版ソロー 




アン・モロウ・リンドバーグの「海からの贈り物」  http://www.shinchosha.co.jp/book/204601/
ヘンリー・デイヴィッド・ソローの「森の生活」http://www.yomiuri.co.jp/book/review/20110627-OYT8T00385.htm
を読んだときは、仙人のように究極のシンプルライフを送ることに憧れを感じましたが、実行するのは難しいですね。

憧れで終わらせず、原始的なシンプルライフに挑戦したアイルランド人がいることを最近知りました。

「ぼくはお金を使わずに生きることにした」の著者で、「現代版ソロー」と言われているマーク・ボイル氏です。

http://booklog.kinokuniya.co.jp/scripta/archives/2011/12/post_21.html
http://www.guardian.co.uk/environment/green-living-blog/2009/oct/28/live-without-money

2年に及ぶ実験生活ではお金を一切使わなかったとのこと!

物々交換のために多くの人とかかわったようなので、仙人のように暮らしたわけではないようですが。

お金を使わないとなると、モノやサービスを調達するのに、相当な体力と知恵と時間が必要になります。

ものすごく不便になるのは明らかです。

お金は単にエネルギーで、それ自体は悪くはない、とベンジャミン・クレーム氏が述べていますが、やっぱりその通りだと思います。

貨幣がない社会はどうしても上手く機能しないでしょう。

でもこの「森の生活」の実験は、人の力によって生きていけること、そして非常にシンプルな生活が可能であることを示したことに価値があるように感じます。

商業主義に対するデモのようなものです。

自然環境を大事にし、道具や技能を皆でを分かち合おう、というボイル氏の考えにはとても共感できます。

テーマ: 暮らし・生活  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page