2011年12月 - Aquarius

オーバーシャドウ 

マイトレーヤは現在もオーバーシャドウという方法を使われています。

講演では毎回、ベンジャミン・クレーム氏がマイトレーヤにオーバーシャドウされます。

霊視できる人はこの時、マイトレーヤが発する光を見ることができるようです。

下の写真は津波の犠牲者のために祈る禅僧ですが、クレーム氏の師である覚者によると、マイトレーヤにオーバーシャドウされています。

http://sharejapan.org/sinews/200/235/post_400.html



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「イエス」イコール「キリスト」ではない 

イエス・キリストという言葉は「イエス」イコール「キリスト」を意味すると理解している人は多いと思います。

「キリスト」は職のタイトルであり、2,000年前、ナザレで生まれたイエス個人を指す言葉ではない、というベンジャミン・クレーム氏の話をはじめて聞く場合は、ちょっと戸惑うのではないでしょうか。

多くのクリスチャンのにとって、イエスではなく、マイトレーヤがキリストであるというのはどうしても受け入れがたい話であるようです。

でも「大宣言の日」の後に、マイトレーヤとイエス覚者を含む覚者方のグループが出現されると、大半の人々は納得するだろう、とクレーム氏は言っています。

中には一生納得することができない人もいるだろう、とも予想していますが。

2,000年前、マイトレーヤは「オーバーシャドウ」(overshadow) いう方法でイエスの意識に入ったとのことです。

オーバーシャドウ(overshadow) は「高度な思念伝達の方法」らしいですが、私はこれをなんとなく善意に満ちた「憑依」のようなものだと思っています。

クレーム氏によると、イエスが洗礼を受けた30歳の時から十字架にかけられた33歳の時までオーバーシャドウは続きました。

イエスはオーバーシャドウについて知っていて、承諾したとのことです。

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キリスト 


画像は映画「マリア」からのシーンです。

http://www.cinemacafe.net/news/cgi/column/2007/11/2836/

メリークリスマス!

イエスが生まれたのが2000年前。

そして今度またキリストが世に現れます。

2000年に一度の奇跡が再び起こるのです!

今度は人間の母親から赤ちゃんとして生まれるのではなく、既に成人した男性として現れます。

こちらに http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_01_01.html 書いてある通り、

キリストは覚者方によって構成される「霊王国」(spiritual kingdom)のリーダーです。

「キリスト」は特定の個人を指すのではなく、職名です。

キリストという長のポジションは世界教師の仕事も兼ねているとのこと。


「霊王国」はハイアラキー(hierachy)ともいいます。

hierachyはピラミッド型の階層や組織内の序列の意味もあるので、この呼び方に違和感を覚える人いるらしいです。

低いほうのレベルにいる私たちを覚者方が権威を振りかざして、指示命令したりするのではないかという不安があるようです。

でもそれは全くの杞憂。

人間と違って、意思に反して何かをさせるということは覚者は絶対にしません。

私たちの自由意思はいつでも尊重されます。

マイトレーヤの立場も指導者ではなく、教師であるとのことです。

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ミステリーサークル 



こちらは今年の7月、イギリスの畑に出現したミステリーサークルです。

ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者によると、火星からきた宇宙船によって作られたものです。

それぞれのデザインにはどんな意味が込められているのでしょうか。

いつか異星人たちに尋ねることができるはずです。

http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2011/2011-09.htm#softt

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服を直す 


写真撮影:いしだひでヲ氏
http://www.ashinari.com

捨ててもいい部屋着があったのですが、直せば着られるので、今週末はチクチクと針を動かしました。

捨てることも必要ですが、利用できるものはできるだけ利用したいので。

あまり慣れていないということもありますが、こういう手仕事は意外に時間がかかります。

それを考慮すると、プロにやってもらうリフォーム料金は決して高くないと思いますね。

でも時間がかかる作業をマイナスにとらえたりするのはよくないな、と感じることもあります。

なんで私はこんなにせっかちなのだろう、とあきれるこも。

針を持って縫うと、とても落ち着くという人がいますが、私も無心になって作業ができるようになりたいです。



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片づけ 


写真はこちらのサイトからです。⇒http://www.sukkirilab.com/

最近、やました ひでこ氏の「新・片づけ術 断捨離」http://www.yamashitahideko.com/books/と小松 易氏の「片づけの教科書」http://www.sukkirilab.com/book_media.htmlを読みました。

やっぱり不要なモノは捨てる必要があるのだな、と改めて思いました。

こちらのビフォーアフターの写真ですが、スッキリした部屋はモノを捨てた後なのでしょうね。
http://www.sukkirilab.com/before_after.html

近藤麻理恵氏の「人生がときめく片づけの魔法」はまだ読んでいませんが、近藤氏は「片付けはお祭り」という考え方で、一気に片づけてしまうらしいです。

ただ「お祭り」というイベントにはまとまった時間が必要なので、普段は「かたづけ士」小松易氏がすすめるように1日15分の片づけ(1.出す 2. 分ける 3.減らす 4.しまう )が現実的なのかなと思います。

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マイトレーヤ 

ベンジャミン・クレーム氏によるとマイトレーヤは現在ブラジルにおられます。
マイトレーヤのテレビ出演回数はアメリカとメキシコで合計43回、ブラジルでは3回とのことです。(2011年10月5日現在)。

世界教師「マイトレーヤ」として人々に知られることを望まれないので、匿名を保っておられるとのこと。
マイトレーヤが出演されたテレビ番組をユーチューブで探し出そうとするのは無意味な行為であるとクレーム氏は言っています。
クレーム氏も自身もインターネットでマイトレーヤのインタビューを探そうとしたことは一度もないらしいです。
(私は以前はユーチューブで早く見たいと思っていましたが、今はそのような気持ちはなくなりました。。)

大宣言の日がどのくらい近づいているか、という質問に対して、日にちが決まっているわけではなく、覚者方の刺激に対して私たちがどのように反応するかによって左右される、とクレーム氏は答えています。
「多くの人々が考えるよりも早く起こると思います。」とも言っています。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/fkmww5/u9sq64

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ロシアのデモ 



ロシアでデモが起きていることに勇気づけられます。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4899524.html

ロシア人たちはあきらめているのかと思っていたのですが、違いました。
ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者が言われるように、「車輪は回り、大ローマは再び崩壊しつつある」のですね。

覚者からの最新のメッセージはこちらです。↓
http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/fkmww5/o7uiz0

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おたまじゃくしのようなUFO 



こちらは今年2月、ロシアで目撃されたおたまじゃくしのようなUFO。
きれいな青色ですね。
コンピュータグラフィックスではないと思います。

http://www.youtube.com/watch?v=TCA3Zcbea3A&feature=related

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クリスマスツリー  




欧米では毎年クリスマスが終わると、もみの木が捨てられ、長年問題になっているらしいですが、こんな風に道端に捨てられるよりhttp://naoparis.exblog.jp/4968607/レンタルのほうがずっといいです。

アメリカでは数年前、レンタルしたツリーを植え直すビジネスが生まれたようです。
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20091219/201875/
エコでいいですね。

日本のイケア店ではクリスマスツリーの「レンタル」をしているようです。
ツリーを買って、返却した場合は買い物クーポンがもらえるので、実質無料。
素敵なサービスです。
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1111160019/

http://www.ikea.com/ms/ja_JP/campaigns/christmas2011.html

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米国のベストセラー本 




臨死体験で天国を見てきた少年の話がアメリカでベストセラー本になっているようです。
少年は今11歳ですが、臨死体験したのは4歳の誕生日前。
昔亡くなった曽祖父や母親の流産でこの世に生を受けなかった姉に会ってきたとのことです。
曽祖父や姉のことは天国へ行って初めて知ったらしいです。
http://globe.asahi.com/bestseller/110703/01_01.html

少年と家族がテレビ出演した時の動画がこちらのブログにあります。
http://longtailworld.blogspot.com/2011/03/boy-who-says-he-visited-heaven-tody.html

天国も死後の世界もない、と断言する物理学者ホーキング氏
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2800427/7226101
と同じ意見の人も多いかもしれませんが、魂が不滅であることを心のどこかで知っている人も多いはず。

ただ、確信を持てない時もあるから、ベンジャミン・クレーム氏が言うように、人間は自分の意識や存在が無になることを恐れ、死を怖がるのですね。
怖がらなくていい、人の意識がゼロになることはない、と安心感を与えてくれるのが臨死体験の人の話だと思います。

神や天国を信じなくても、宗教があってもなくても、必ず死後はあの世へ行く。
亡くなった大切な人たちにも再会できる。
ホーキング氏もいつかこの世を離れた時、思いがけない展開に驚き、そして喜ぶのではないかと思います。

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越智啓子氏のカフェ 



越智啓子氏が「天の舞」というカフェとショップを一年前にオープンしていたのですね。

http://www.tennomai.jp/index.html

写真を見て、木造建築はやっぱりいいなと思います。

学校やオフィスや公共施設なども、木やレンガや自然素材をもっと使えば、ほっとする場所になります。

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ドラゴンのようなUFO 



こちらはフランスで撮影されたUFOです。

ドラゴンのような動物的な形です~

http://www.youtube.com/watch?v=d67gfdM7VeI&feature=feedrec_grec_index

白い火のような光は何なのでしょう。

とても奇妙ですが、宇宙船あるいは異星人が使用しているなんらかの道具だと思います。

でもこのページの右側にある他の動画のほとんどはCGの力作のようです。。

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