2011年08月 - Aquarius

意識は高く 

訪問者の方からアセンションについてコメントをいただきました。
アセンションhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3
については私の知る限り、ベンジャミン・クレーム氏は本やサイトの中で触れていなため、どう考えるべきかわかりません。
アセンションについて書いてある箇所がありましたら是非お教えください。

世界教師マイトレーヤが全人類にテレパシーで話す「大宣言の日」http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_04_01.htmlの大奇跡に私たちが素直に反応し、分かち合いの社会をつくるようになれば、自然に意識は高くなっていくと思います。

ただ、「大宣言の日」によっていきなり性格がよくなったり、欠点がなくなるということはない、と確かクレーム氏が言っていました。
一方で、サイトにも書いてある通り、肉体に関しては、何千人もの人たちの病気が治るらしいです。
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復活 


イエスは十字架で死なず、外国へ行き、結婚して子供をもうけた、という説を聞いたとき、ハッピーエンディングでいいな、と思ったことがあります。

またイエスが優れた人格者であったことは間違いないが、奇跡を起こしたり、復活したという話は信じられない、と言う人の言葉を聞いたときも、もっともらしい考え方のように感じたことがあります。

ただ、それだと聖書の意味がなくなります。

ベンジャミン・クレーム氏が言うように、聖書の一番のメッセージは復活が実際にあったということです。

それが一番信じがたいところでもあるのですが。

だからこそ後世に残る記録として、トリノの聖骸布にイエスのイメージが焼きつかれたのですね。

同時期の布に似たものがないからトリノの聖骸布は偽物だという意見がありますが、クレーム氏によると、類似品が存在しないのは同じような奇跡が起きなかったためです。

写真はこちらのサイトより↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Chora_Anastasis2.jpg

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イエス覚者がはっきりさせる 





ベンジャミン・クレーム氏によると科学者や懐疑論者たちは非科学的な手法を用いてトリノの聖骸布が偽物だと主張していますが、いずれ論争は収まるらしいです。
イエス覚者がご本人が自分のものであったと断言されるとのこと!

写真はこちらから↓
http://www.47news.jp/CN/201004/CN2010040701000128.html

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ネガ写真 



上の文章はシェア・ジャパンからです。
http://sharejapan.org/sinews/200/270/post_148.html

シェア・インターナショナルのサイトを見ると http://www.share-international.org/media/april2004.htm
トリノの聖骸布が本物であると2004年4月に発表していたことがわかります。
こちらも世界教師マイトレーヤの出現を知らせるための奇跡であるようです。
死んだイエスの体にキリスト(マイトレーヤ)の意識が再び入り、復活させた際、
イオン化現象が起きて、ネガ写真のようにイメージが布に焼き付いたとのこと。
ネガだから髪の毛や髭など本来は黒っぽい部分が白くなっているのですね。
いわば復活の記録写真である、とベンジャミン・クレーム氏は言っています。

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イエスの肖像画 



イエス覚者(過去にナザレのイエスとして生まれ、人間を卒業して覚者になられた方)がアメリカの天才少女画家のために絵のモデルを務めたとのことです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/rwhnd8/t1vhdg/zfd1er

出来上がった絵はトリノの聖骸布の顔と一致するとのこと。
もしかしたら2千年前のイエスにそっくりなのかもしれません。
聖骸布の顔は髭の部分が白くなっているせいであまり若々しくないですが、こちらの肖像画は精悍な感じです。

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非常に近い将来 

以前書いたブログの内容を見て「あれ?」と思いました。
2009年3月22日の記事なのですが、『「大宣言の日」は2012以降になることはない、とクレーム氏は本の中で述べています。』と書いています。

自分で書いていて無責任なのですが、すっかり忘れていたので、「へぇ~そうだったの」と今頃、驚いています。

「大宣言の日」が2012までに実現する、とベンジャミン・クレーム氏が具体的に予言したとはちょっと考えにくいです。
私が文章を勝手に解釈してしまった?!
クレーム氏のどの本のどの箇所だったのか。
せみてページに付箋を付けておくべきでした~

訪問者の方を期待させてしまっていたら恐縮ですが、地球史上最大の奇跡は来年起きるかどうかはわからない、と考えるほうが無難です。

こちらのQ&Aにある通り、
http://sharejapan.org/sinews/200/270/post_295.html
「ハイアラキーの覚者方は、マイトレーヤの完全な出現が2012年の前までに行われるようにするでしょうか。それとも2012年に起こることが計画されているのですか。」という質問に対し、
「2012年にも他の特定の時期にも計画されていません。それは非常に近い将来に起こることが望まれ、期待されています。」とベンジャミン・クレーム氏は答えています。

非常に近い将来ということですから、あともう少しです!

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こちらはホンモノ? 




ユーチューブは相変わらずニセモノのUFO動画であふれていますね。
かなり凝ったものもありますが、UFOの質感や動きなど、本物らしく見せるのは簡単ではなさそうです。

南京で撮られたというこちらのUFOのビデオは本物のように思いますが、どうでしょうか。
http://www.youtube.com/watch?v=V3Rc0HWPBII&feature=feedrec_grec_index

このロンドンのUFOも本物に見えます。
http://www.youtube.com/watch?v=OagF67WOsG0&feature=related

ビデオを持っている人の前にわざわざ宇宙船が来てくれたように感じます。


いつも土日にブログを更新していますが、今週はお休みします。

また是非いらしてください!

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これからはフェイクファー 




今年初め、デパートでウサギの毛のマフラーがワゴンセールになっていましたが、驚くほど格安でした。
動物の毛はファショナブルではない、と思う人が増えているのでしょうね。
本物のファーは過去のものになりつつあるようです。

画像はこちらのサイトから↓
http://coco-art.com/lohas/VeganChic.htm

有名人もいろいろ発言しています。
http://coco-art.com/lohas/celebrities.htm

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レザーグッズ 

ドミニック・ローホー氏はバッグは柔らかくて上質な革のものがいい、と言っています。
確かに革のバッグは独特の風合いと温かみがあります。
「本革は使い込むほどに味わいが増す」など広告の文面がありますが、
人工素材で作られたバッグや靴の場合、当てはまらないようです。

でも本革のほうが優れていると考えるのも先入観のせいかな~、とも思います。
最近は良い人工皮革も出来ているようです。
年数が経てば、革のものだって、くたびれた感じになります。

今まであまり深く考えず、レザーグッズを買っていましたが、動物の犠牲を考えると、もう買いたくないですね。
ここ数年バッグも靴もお財布も人工皮革です。

森などで自然に死んだ動物の遺体を人間が探し当て、加工するのなら、資源の有効利用になりますが、実態はそうはではないので。。


ステラ・マッカートニー氏は「ベジタリアンファッション」のデザイナーのようです。
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200707051410134

他のブランドもこちらのブログで紹介されています。
http://ameblo.jp/kazkiblue/entry-10858067857.html

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色の影響 

一度だけですが、体調がよくないとき、黒とグレーばかりの美容室のインテリアを見ただけで、気分がますます悪くなったことがあります。

もともとモノクロが好きなので、自分でも意外でしたが、色は体にも影響を及ぼすのだな~とその時思いました。

その体験があるので、完全のモノトーンは要注意だと感じるようになりました。

真っ黒もシックですが、木の茶色があると、より落ち着く。

理想のインテリアの配色は黒や濃い茶色の比重が3割で、白やクリーム色が7割くらい、と思っています。

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モノクロ 

ドミニック・ローホー氏は「シンプルに生きる」で「住まいの色の基本はモノクロに限ります」と言っていますが、この意見には全面賛成できない気がします。
ローホー氏によると黒、白とグレーは究極のシンプルスタイルの色です。
白はいいですが、住まいに黒やグレーはどうでしょうか。
こちらの色はインテリアには風水的によくないと美輪明宏氏は言っていました。

黒の家電製品や黒の家具は多いし、(私もクロモノを結構持っています)
墨絵のようなイメージでまとめると、コーディネートは楽ですが、やはり部屋は暗い印象になりがち。

暗い色の比重が大きくならないよう、気を配る必要がありそうです。

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