2011年06月 - Aquarius

ブラジルで目撃されたUFO 



こちらは本物のUFO動画であるように思います。
http://www.youtube.com/watch?v=Xs_xSvi0HoU&feature=related
これを撮った人たちはUFOが現れそうな雲を何となく気配で感じたのでしょうか。

ひよっとして宇宙人はビデオを回しているのを知っていて、タイミングよく現れてくれたのかもしれません。


この動画のように派手なことは全くなかったですが、私も数日前、UFOが高いところを飛んでいるのを見ました。
小さくて、かすかに白くて、見た目は遠くにある星と変わりませんでした。

派手な動きをしているUFOを見かけたら、「奇跡の星」http://www.sharejapan.org/info/news_091212.pdfである可能性があります。
動画が撮れた場合は、テレビ局に送ることをベンジャミン・クレーム氏は勧めています。
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田んぼのミステリーサークル 



インドネシアでミステリーサークルがは田んぼで発見されているようです。
http://www.ntdtv.jp/ntdtv_jap/environment/2011-01-25/992492363259.html

こちらは動画↓
http://www.youtube.com/watch?v=vb3k7LNyL-0&feature=related
日本の田んぼにも出現しているのでしょうか。

ベンジャミン・クレーム氏によると、ミステリーサークルは宇宙人の名刺のようなものです。
複雑な模様もあっという間に想念で作ってしまうそうです。
どのようなパターンにするかは予め決めているとのこと。
作っている途中で地形にデザインが合わないことに気付き、完成するのを断念した「失敗作」も例外的にあるようです。

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粉石鹸 

粉石鹸とお湯を混ぜると、とろみのある洗剤ができる。
今週の発見です~

お風呂を洗うのに住居用粉石鹸をしばらく使用していましたが、
白い粉がどうしても残ってしまうので、最近はずっと市販の洗剤を使っていました。

でも浴槽用洗剤が切れ、新しいのを買う前に、「お湯で混ぜれば粉石鹸も溶けるかも」とふと思い、
試してみたところ、ジャリジャリ感がなくなり、ちょうどいい具合の黄色っぽい洗剤が出来ました。

これはすごいじゃな~い、とちょっと発明家気分になっていましたが、
インターネットを見たら、新しいアイディアでないことが判明。(笑)
「とろとろ石鹸」として漫画家の赤星たみこ氏が提唱していたのですね。
http://simple.mochiko.net/torotoro.html

ゼリー状やクリーム状になっても大丈夫であるとのことです。
http://www.akaboshi.com/eco/faq/index.html#1_daijoubu
汚れは結構よく取れます。

これによってまた石鹸への関心が強くなり、シャンプーも石鹸シャンプーに切り替えようと思っています。


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スペースブラザーズ 





汚染の除去作業が増えたため、宇宙人たち(Space Brothers) は以前より数を増やして地球へやってきているのでしょうか。

シエア・インターナショナルのサイトにもあった福島のUFOの動画  http://www.youtube.com/watch?v=b6kEoYH043I&feature=youtu.beですが、ベンジャミン・クレーム氏のマスターによると、宇宙船は原発の周辺の空気と海水を検査していました。

こちらのサイトにも興味深いUFO動画があります。
http://www.myspiritual.jp/2011/04/post-2922.html
http://www.myspiritual.jp/2011/05/ufo-5.html

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全人類が体験する奇跡 

ベンジャミン・クレーム氏は自分の話を裏付ける証拠はないと言っています。

覚者が起こす奇跡やUFOが空を飛ぶ映像、クレーム氏を通してマイトレーヤが発信したメッセージなども、証拠にはならないのでしょうね。

結局、直観しかないと思います。

だからこそ心を開いて話を聞いてください、と講演会の時、クレーム氏は聴衆に言うのでしょう。

直観は大切です。

ただ、「大宣言の日」http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_04_01.htmlは世界中の人が同時に体験する特別な奇跡なので、超自然現象を信じない人も「ありえない」とか「気のせいだ」と言えなくなると思います。
そういった意味で「大宣言の日」は全人類のための「証拠」と言えるのかもしれません。
宗教を持っている、持っていない、神を信じる、信じないと全く関係なく、すべての人が体験するわけですから。

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植物の根っこにイエスの顔 



こちらは2006年5月、イギリスの男性が庭で見つけた植物の根っこの写真です。

男性は20年前から庭にあったアスパラガスが枯れているようだったので、ポットから引き抜いたところ、
古い根にイエスの顔がくっきりと表れていたので、びっくり仰天したとのこと。

ベンジャミン・クレーム氏の師によると、こちらはイエス覚者が起こした奇跡です。

http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2007/april_07.htm

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「奇跡」という言葉 

ちょっと前ですが、「奇跡は起きるものではなく、起こすものである。」というキャッチコピーが新聞広告にありました。

「奇跡」は広告やテレビではよく使われる言葉ですね。

「奇跡の○○」「△△が○○をすると奇跡が起きる」「その時、奇跡が起きた」


不可思議な現象があって欲しいという無意識の願望の反映なのでしょうか。
それともただ「驚異的な」「素晴らしい」という意味で使われているだけでなのでしょうか。

いずれ奇跡は覚者が起こしているということが広く知れ渡る時が来ます。

その時は今ほど「奇跡」という言葉はポピュラーではなくなると想像します。。

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口を動かす仏像 

今年2月、マレーシアで大勢の人に目撃された奇跡の動画です。

仏像が瞬きをしたり、口を動かしています。

http://www.youtube.com/watch?v=X070Qxu8iFQ&feature=youtu.be

http://www.youtube.com/watch?v=zRwEBl3qjEI

ベンジャミン・クレーム氏の師によると、こちらはイエス覚者が起こした奇跡です。

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奇跡は本当にある 

「奇跡は本当にあったのか」という質問に対して答えは「はい」です。

聖書に書いてある2000年前の奇跡は神話ではなく、事実であるようです。

奇跡というのがどうも非科学的で、科学が発達する前の迷信によって作られた話であるように感じる人もいると思います。

「イエスという大変優れた人間がいたことは信じるが、奇跡を起こしたとか、超能力があったというのは信じられない」というある人の意見を聞いた時、私にもその考え方に共感できる部分がある、と思ったことがあります。

ところが(!)ベンジャミン・クレーム氏によると、奇跡は実際の現象で、今でも覚者たちが世界中で起こしています。

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イエスは神か、人か 

昨日見た新聞広告に「イエスは神か、人か」「奇跡は本当にあったのか」という質問がありました。

「ふしぎなキリスト教」という本の広告です。

http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106021553

他にも質問がありましたが、私がクイズ形式ですぐに答えることができるのがこちらの二つです。(笑)

「イエスは神か、人か」には、「神であり、人である」がアンサー。

この概念はですね、私がよ~く理解しているわけではないのですが、ベンジャミン・クレーム氏によると、私たち一人ひとりが神なのです。
目に見えるもの、目に見えないもの、宇宙にあるすべての現象、法則、エネルギーが神です。
あなたも神、私も神、ここにある机も神、なのだそうです。

ただ人間が神だと言っても、イエスや覚者たちと違って、人類のほとんどはまだ「神性の表現」が出来ていない状態であるようです。

でも意識の拡大によって「神性の表現」ができるようになるとのこと。

江原啓之氏がよくテレビで「感動」することが大切だと言っていましたが、経験を通した感動が意識の拡大につながるのだと私は理解しています。

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ジャンヌ・ダルク 



私は子供の時、ジャンヌ・ダルクの話を知って感動したものの、
本当に天使の声を聞いていたのか、それとも妄想や幻覚の状態だったのか、とても気になりました。

天使が人間に話しかけるというのはどこか信じがたかったのです。

でも今は覚者たちや守護霊たちががジャンヌに助言していたのだと思います。

「ジャンヌ・ダルク失われた真実-天使の“声”に導かれた少女-」という本ははおすすめです。

何百年も前のことがとてもリアルに感じられます。

http://item.rakuten.co.jp/heart810/468/


写真はこちらのサイトから↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%AB%E3%82%AF

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リビア 

最新のメッセージで覚者(ベンジャミン・クレーム氏の師で、名前はまだ明かされていません)はリビアについて触れています。http://sharejapan.org/sinews/200/205/post_389.html
「国際連合は飛行禁止区域の命令を出すことに合意したが、
それに続いて国連平和維持軍を、望むべくはアラブ諸国から、出兵させるべきであった。」
これをしなかったことによって、ますます状況が悪化してしまった、と指摘しています。

覚者がこのように具体的に国連平和維持軍について話すことを意外に感じる人がいるかもしれません。

ベンジャミン・クレーム氏によると、人々が天使と思っている存在は実は覚者であることが多いですが、
天使が「軍」とか「出兵」という言葉を発するのを普通あまり想像しないと思います。

でも実際は、覚者は、状況によっては戦って命を守るべきだ、という考えなのですね。

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新しい時代が始まる 



ベンジャミン・クレーム氏の師であるマスター(覚者)は最近のメッセージで「若い人々の声をよく聞きなさい」と言っています。
なぜなら若い人たちは新しい時代の先触れであり、未来がどのような姿であるべきか既に心でわかっているから。

マスターによると、マイトレヤーと覚者たちのグループのエネルギーの影響を受け、中東の人々は「大いなる目覚めを体験しつつ」あります。
特に若い人たちは戦争や憎しみや分離のない世界を望んでいで、マイトレーヤはカイロのタハリール広場で若者たちに「平和と正義と分かち合いと自由と愛の時代」について教えたようです。

現在起きている地球上の若者たちの動きはルネッサンス(復活)である、とマスターは言っています。

権力者は必死になって変化に抵抗しているけれど、無駄な戦いをしているようです。
古い秩序は崩れ、新しい時代が始まる。それは地球が誕生した時から計画されていた、とのこと。

地球の始まりからあった計画だと思うと気が遠くなりますが、
黄金のAquarius(宝瓶宮)の時代の幕開けを私たちは目撃しているのですね。


写真はこちらから↓
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/mideast/488184/slideshow/389863/

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