2011年04月 - Aquarius

食材を使い切る 



食生活生活研究家の魚柄仁之助氏が「世渡りの技術」の中で
「超大型冷蔵庫に食べきれんくらいの食べ物を詰め込み、
その大半を腐らせ捨てているのがニッポンジン」と書いています。

もっと食べ物を大切にしなくてはと思います。

でも捨てる食材をゼロにすることは簡単ではないですね。
冷蔵庫の中身を把握して、すべてを完璧に使い切るには相当の注意力と工夫が必要。

ちょっと油断すると「あらまあ~!」ということになる。
最近冷蔵庫をのぞいたら、ちょっと前に買ったお気に入りのいちじくのジャム、
そしてほとんど食べていないクリームチーズにカビが発生!
泣く泣くゴミ箱へ。
あまり時間がたっていないのに、開けてしまうと日持ちしないのですね。 

このようにカビが生えたら仕方ないですが、
賞味期限切れの商品は大体大丈夫なので、消費しています。


日本で一年間に廃棄される食料は1900万トンらしいです。
http://www.hungerfree.net/special/30_1.html

写真撮影:サヨ氏
http://www.ashinari.com/
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テーマ: **暮らしを楽しむ**  ジャンル: ライフ

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赤茶色のUFO 

先ほど自宅の近く空を見上げたら、遠くに赤茶色の光のUFOが飛んでいました。
今まで見たUFOの中では一番地味な感じ。
他の星から来た宇宙船でしょうか。
その下には飛行機がずっと遅いスピードで飛んでいたのですが、飛行機はUFOの軽やかさに比べるとどうしても「鈍重」に見えてしまいます。
でもこれからは飛行機も少しずつ異星人が乗る宇宙船に近づくのでしょうね。

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歴史的イベント 

クレーム氏によると、覚者方によって構成される「霊の王国」はおおよそ1700万年の歴史があります。
人間を卒業して新たに覚者の仲間入りをする人もいれば、他の惑星へ行く人もいたので、長い年月の中で、「霊の王国」のメンバーは何度も入れ替わったようです。

アトランタ文明崩壊後、覚者方は「舞台裏」から人類を導いてきたとのことです。

今回、アトランタ時代以来初めて、覚者方は肉体を持って人間界に降りて来られるとのこと!
マイトレーヤと覚者方の出現はまさに歴史的大イベントなのです。

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ヒマラヤ 




「神々の山」とか「聖なる山」と言いますが、山はやはりそういうところなのですね。

前にも書きましたが、ベンジャミン・クレーム氏によると、覚者方はヒマラヤのような高山やゴビ砂漠のような砂漠に住んでおられます。

(神が雲が漂う天国に存在するのは何となくイメージできても、ヒマラヤといった具体的な地域に神のような方が「住む」ということが最初は何とも奇妙に感じたものです。)

住むということは生活することのように思えますが、人間の生活とはだいぶ違うのでしょうね。

何せ覚者方は一年中起きていて、睡眠をとる必要がないようですから!

写真はこちらから↓
http://www.chikyu.ac.jp/shiraiwa/glacier/glacierphoto/Himalayas/Himalayas.html

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フラワーエッセンス 




アマゾンでも結構フラワーエッセンスが販売されているのですね。
先ほどサイトを見たら、数年前に比べ種類がグンと増えたようです。
ホメオパシーは「科学的根拠がない」と思っている医者が日本では多いようですが、
ベンジャミン・クレーム氏は効果があると言っているので、安心して使えます。
ただし、効果はゆるやかであるようです。

写真はこちらのサイトから↓
http://www.homoeopathy.co.jp/

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雰囲気のある照明 




「照明を落としたコンビニもいい感じ。」というつぶやきがありました。

http://twitter.com/#!/RyuYoshizawa/status/48363115930320896

全く同感です。

かねてからコンビニの照明は明るすぎると感じていました。

店内も外の看板も眩し過ぎ。

ほのかな照明のほうがリラックス効果がありそうです。

スーパーも明るすぎるところが多い。。

この際、キャンドルナイトのようなことをずっと日常生活に組み込んだほうがいいのでは?

http://www.candle-night.org/jp/

それが現実的ではないというのなら、せめて雰囲気のある照明がいろんなところで定着すれば、と思います。

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店舗の節電 



イトーヨーカドーの店舗での節電に対し、暗すぎるというクレームがあったらしいです。
どのくらいの暗さだったのでしょうか。
商品が見えないほど照明は落としていないはず。
ラベルの細かい字は読みにくいかもしれませんが。

このようなクレームは買い物客全体の何割から来るのかな~と思ってしまいます。
少数派だとしても、怒って大きな声で主張する人はすごく影響力を持ちがち。
企業は萎縮しないで、積極的に節電対策を進めていってほしいです。

写真撮影:工藤隆蔵氏 http://www.ashinari.com/

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奴隷制度 

クレーム氏が2006年に米国で行った講演で奴隷制度について触れています。
支配者はシステムが民主的であるように見せかけ、奴隷によって富を得る。
恐ろしいですが、これが人類の歴史なのですね。

イギリスの貴族や準貴族によっていまだに享受されている富の大きな部分は、奴隷の売買から得られたのである。彼らはアフリカの海岸、黄金海岸や象牙海岸やその他の地域に行った船を所有していた。そこで彼らは奴隷を買い、海を越えて取り引きしたのである。恐ろしい貿易であり、それは今日まで続いている--アフリカやインド、中国、その他の国々で奴隷が売買されている。
民主主義のタイプ、あるいは民主主義の国々には多くの異なったタイプがある。奴隷制度に基づいた民主主義は言葉の意味の矛盾であるが、しかし、もし人類を二種類のグループに分けることができるならば、そうではない。権力を持つ者は彼らのレベルで民主的な法の見せかけのようなものをつくることができる。しかし同時に、それは深く定着した奴隷経済の上に築かれる。それは悲劇的である。人類は数え切れない長い間、このように行動してきたのである。


http://sharejapan.org/sinews/200/240b/post_85.html



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2004年の選挙でも本当はブッシュは負けていた 

昨日リンクを張ったシェアの記事にある通り、2004年の米大統領選は近代史上、最も腐敗した選挙であったようです。

ケリーへの票が5回に一回は自動的にブッシュへの票になってしまう機械が使われたり、若い人たちを部屋に集め、何時間も待たせることにより、投票をあきらめさせる手法が使われたり。。

あの選挙についてはこちらのサイトにも書かれています。↓
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=102548
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2004/11/post_10.html

ベンジャミン・クレーム氏によるとアメリカほど他の国に対して民主主義を声高に要求する国はないが、自国の民主主義の欠如に対して盲目になっています。

でもこれからはアメリカの良いところが開花するようになるとのこと。

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遠回り 

次の文章はクレーム氏が2006年、アメリカで行った講演からの抜粋です。
ゴア氏が大統領になっていれば、アメリカの9.11事件は起こらなかったはずだとクレーム氏は確信しています。
そして「もし9・11が起こらなかったならば、この世界は全く異なったものになっていただろう。」と言っています。
ブッシュ政権によって世の中は進歩するというより、後退し、遠回りをすることになったのですね。



http://sharejapan.org/sinews/200/240b/post_85.html

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ゴアが大統領になるはずだった 



今日の新聞の「私の履歴書」でブッシュ前米大統領が2000年の大統領選の様子を綴っていますが、
ベンジャミン・クレーム氏によると、この選挙で本当に勝ったのはアル・ゴア氏です。
どんなによかったでしょう、ゴア氏が大統領になれば。。

写真はこちらから↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%82%A2

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覚者方は人類の大先輩 




覚者(かくしゃ)はどのような方ですか、という質問をいただきました。

知恵の覚者方(Masters of Wisdom )は人間として学ぶことをすべて学び、人間を卒業された方で、人類の大先輩です。

シェアのサイトによると、覚者方は完全に自分のことも、自然界のこともコントロールできます。

自然界の法則を制御できるからこそ、奇跡を起こすことができるのですね。

私たちが一般的に思い描く「神」のような存在と考えていいのでしょう。


江原啓之氏などの本を読むと私たちはいずれ「大我」に目覚めるのが目的、と書かれていますが、覚者方は完璧にそれをやり遂げた方々です。

でも人間として私たちと同じように苦しんだ経験があるので、人間の弱さとかをよくご存じのようです。

人間としてあらゆる試練を経験された方々です。


覚者方は「霊の王国」(Spiritual Kingdom)におられます。

霊の王国は「神の王国」(Kingdom of God )や「霊的霊的ハイアラキー」(Spiritual Hierachy)という呼び方もされるようです。

そしてマイトレーヤは覚者の中のリーダーです。

シェア・ジャパンのサイトに語彙集があります。↓
http://www.sharejapan.org/awt/awt_05.html#index-a

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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