2011年03月 - Aquarius

見守られている 



アメリカのテロ事件の時もそうだったらしいですが、災害時には必ずマイトレーヤと覚者たちが現場にいて、人々を助けてくれるようです。
天使がいつでも見守ってくれるというのは本当なのですね。

シェア・インターナショナルのサイトの特別号によると、マイトレーヤは今回の地震の時も手を差し伸べ、
多くの人を救いました。
マイトレーヤの介入がなければ、もっと多くの人が亡くなったとのことです。
津波にさらわれてしまった人たちは、マイトレーヤのおかげで苦痛や恐怖を感じなかったようです。

苦しまず、怖い思いもしないで、あの世へ移行できた。。
戦争が起きているリビアでも、マスターたち(覚者たち)は援助をしているようです。

写真撮影:あけぼの氏
http://www.ashinari.com/
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人間の行動に反応する地球 



シェア・インターナショナルのサイトに特別号が掲載されていました。
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2011/2011-03-special.htm
覚者のメッセージは「戦争を撲滅せよ」です。
競争と戦争をしている限り、人間は緊張感を生み、ゆがみを作ってしまう。
それが自然界のバランスを崩し、地震や火山の噴火、津波が起きる大きな原因になってしまうとのこと。
地球は生きもの。生きている存在であるから、人間界の行動にも反応する。
「破壊の連鎖」を断ち切るには戦争が二度と起きないようにし、
地球上の資源をみんなで分かち合う必要がある、とマスター(覚者)は言っています。


写真撮影:原野りー氏  
http://www.ashinari.com/

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無理なさらないで 

さきほど「生きがいの創造」の飯田史彦氏のホームページを訪れました。
http://homepage2.nifty.com/fumi-rin/

飯田氏の自宅の福島市の放射線は通常の500倍とのこと。
それにもかかわらず戻られるようです。
寝不足で疲れているとのこと。
どうか無理せず、体を休めていただきたいです。

被災者の方は苦しみとつらさの中でもせめて安眠できますように。。


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いちいち学歴や職業聞いておれん 





今日の新聞の「私の履歴書」で安藤忠雄氏がサントリーの佐治敬三氏についてこう書いていました。

佐治さんは、私のことは何も気かず、ただ「人間として面白そうだから」という理由であちこち連れて行ってくださった。お会いしてから十数年たった頃、「お前、建築家らしいな」という。「知らなかったのですか」と問い返すと、「いちいち学歴や職業聞いておれん。一生懸命生きているかどうかそれだけや」と言われた。


佐治氏は本当に「こだわらない生き方」を実践した人だったのですね。

素晴らしいです。

このような人が増えたらもっと社会が明るくなると思います。

どこの学校を出て、どこの会社に入ったかにこだわり、苦しみ、他の人まで傷つけている人が結構いますから。

無意識に世の中を暗くしてしまっているのです。

それほどゆがんだ価値観がまだ世間には根強いということなのでしょうが。

美輪明宏氏が言うように、「第三の眼」で人を見ることが大切ですね。

写真はこちらから: http://www.nhk.or.jp/archives/anohito/past/2006/111.html



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生まれ変わりの村 




ベンジャミン・クレーム氏のどの本かは忘れてしまいましたが、人間は何千回も生まれ変わっていると書いてあったように記憶しています。

もしかしたら「何万回」だったかもしれません。

洞窟に住む原始人からスタートした人もいれば、近代になって初めて人間になった人まで、人それぞれなのでしょうが、今回が初めてという人はあまりいないということだと思います。

そうずっと考えていたので、「生まれ変わりの村」http://www.moritaken.com/files/umarekawarinomura_1_review.htmlに登場する前前世と前世が牛であるという男性の話には驚きました。

今回が初めて人間として生まれたとのことですが、本当だとしたら、大変珍しいケースなのでしょうね。

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汚染 




火星と金星からUFOでやってくる宇宙人たちが主に核放射能の中和を行ってくれているとのことです。
地球人のカルマの制約があるため、すべて中和できるわけではないようですが、それでも頑張ってきれいにしてくれているのですね。
宇宙人の仕事の9割が惑星の清掃ということですから、私たちが目撃するUFOの多くは清掃活動中であると考えていいのかもしれません。

http://sharejapan.org/sinews/200/240b/post_342.html



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安全ではない原子力発電所 



ベンジャミン・クレーム氏によると原子力発電所は通常の場合でも大気中に核放射能を放出しています。
原子力発電所は全然安全ではないとのことです。


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葉っぱのフレディ 




余震が続いていますね。

大きな自然災害が起きると人間の無力を改めて知らされます。

技術がどんなに発達しても、自然の圧倒的な破壊力にはどうにもできない。

はかない動物です。

今生きている私たちも過去生では何度も様々な自然現象によって命を奪われてきたのでしょうね。


間輪廻転生のことを知った今、死んでもすべてが終わりではないことが理屈ではわかっているから、以前とは少し違います。

でも葉っぱのフレディ―の話を本当に心から信じていれば、もっと強くなれるのかな、と思ったりします。

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うさぎが月に住んでいる! 



月に兎がいるという話は風流な伝承だと思っていましたが、本当に小さな生き物がいるのですね。
シェアの最新号のQ&Aでわかりました。驚きです!
http://sharejapan.org/sinews/200/270/post_365.html

Q ジョージ・アダムスキーは、月面に基地や生き物を見たと報告しています。しかしながら、ジュワル・クール覚者は、月は「残骸」であり、私の理解では、私たちの惑星ロゴスの前回のラウンド(転生)の物質的遺物であると言われます。アダムスキーが月面に見たのは、宇宙の兄弟たちの一時的な基地だったのですか。これらの基地はエーテル物質でできているのですか。


A ハイアラキーによれば、物質的住居の名残はまだ残っており、例えばウサギのような小動物は月面に存在します。

写真撮影:ふくろう氏 http://www.ashinari.com/

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ぬるま湯につかる猫 



よくペットについて「人間が中に入っているみたい」と飼い主が言いますが、こちらの猫もそんな感じ。

http://purinaanimalallstars.yahoo.com/?v=8702886&l=100000085

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動物はやがて人になる 



地球に住んでいる人たちは何度も生まれ変わり、いずれ地球を卒業するとベンジャミン・クレームは言っています。

地球人として生まれなくて済むともっと意識の高い惑星に住めるようになるらしいです。

そして動物はどうなのかというと、長い年月をかけて人間らしくなるとのことです。

江原啓之氏も「ペットはあなたのスピリチャルパートナー」
で動物は再生を繰り返し、やがて人霊になることを目指していると述べています。

生き物はみな上を目指しているのですね。




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