2010年12月 - Aquarius

201×年の星 



今日はクリスマスの気配が消える日。
このような飾りを街で見るのも来年になりますね。
(写真はこちらから→http://www.ashinari.com/

ベツレヘムの星は本当は星ではなく、宇宙船だったと思うと不思議です。
イエスの誕生の時と同じように「奇跡の星」として4基の宇宙船が今世界中を回っているというのも不思議。

その4基はそれぞれ別行動を取る場合もあれば、4基そろって動くこともあるようです。
(九州で目撃されたUFOはやっぱり「奇跡の星」?http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-205.html

イエスの時は限られた人たしか見なかった星も、今回は世界中の人が眺めることになるのですね~
クリスマスの星形の飾りは2千年前の星を思い起こさせるだけでなく、201x年に現れた「奇跡の星」のシンボルと見なされるようになるのでしょうか。
スポンサーサイト

[edit]

△top of page

古い体制にしがみつく 

シエア・インターナショナルのサイトが更新されていました。
今回のメッセージで、各国の政府が現実を見ていないことをマスター(覚者)は指摘しています。
政府は現状維持に務め、古い体制にしがみつき、変化は望ましくないものだと考えている。
これは右派、左派に関係なく、大体どこの国の政府にも共通している姿勢のようです。

マスターによると人々が変化を望み、新しい生き方をしたいと願っていることに諸国の政府は気付いていない。
国民のために奉仕することより、権力と権威のほうが大事になってしまっている。
でもまもなく世界教師マイトレーヤが声を大きくし、そのメッセージに多くの人が反応するとのことです。

http:// http://sharejapan.org/sinews/200/205/post_363.html

[edit]

△top of page

宇宙船の光 




この絵ではベツレヘムの星がイエスが生まれた場所をしっかりと光で示しています。
見方によってはSF映画のワンシーンのようにも見えます。
実際にこのような光によって三賢者は場所を特定できたのかもしれませんね。

絵はこちらのサイトから↓
http://christmaswallpapers.info/wallpaper/Star-Of-Bethlehem/

[edit]

△top of page

ベツレヘムの星 

ベツレヘムの星は彗星であった等、http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%84%E3%83%AC%E3%83%98%E3%83%A0%E3%81%AE%E6%98%9F様々な説がありますが、ベンジャミン・クレーム氏によると星は宇宙船でした。
ちょうど現在世界中で目撃されいてる「奇跡の星」が宇宙船であるように、2000年前のベツレヘムの空にも星に見える宇宙船が飛んでいたのですね。
不思議な感じがしますが、私にとっては一番納得できる説明です。

星によって東方の三賢者がベツレヘムまで導かれたこという話に子供の時からちょっと違和感を感じていました。
星の方向を目指すといっても、距離があり過ぎるのではないか。
たくさんの建物があるのに、どうやってイエスのいる場所が特定できたのだろう、と疑問に思いました。

宇宙船なら、星のように高い所ではないので、人を導くことができますよね。
少しずつ動きながら、たまにはピカピカと光を点滅させながら三賢者を案内していったのでしょうか。

[edit]

△top of page

「捨てる」「片づける」で人生が楽になる 




タイトルにひかれてどうしてもシンプルライフ系の本は読んでしまいます。
「『捨てる』『片づける』で人生が楽になる」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101218-00000012-maiall-soci
気持ちのいいタイトルです。

「無駄遣いに神経質になるとかえって無駄遣いをする。あまり神経質になりすぎると『ストレス性無駄遣い症候群』といった現象を引き起こしかねない。」と斉藤茂太氏は忠告しています。

ダイエットと同じですね。我慢しすぎるとやけ食いをし、リバウンドしやすくなる。

斉藤氏はモノを徹底的に使うことも勧めています。

「モノを大切に思うのであれば、『使うのはもったいない』などと考えず、どんどん使い込んでゆくほうが良い。『もったいない』は徹底的にモノを使いきる技術、使いきって、捨てる技術である。捨てないで、取っておく技術ではない。」

「自分が本心からほしいと思うモノだけを買うことも大事」

「流行や、人の言動には惑わされない」

「広告の魅力のある言葉にふりまわされない」

「『もったいない』を実践することは、なかなか骨が折れることである。
知識と工夫と努力と、そして何よりも熱意が必要だ。」

シンプルライフを実践するには熱意がポイントなのですね。
読んでいるばかりでなく、実践、実践!

テーマ: **暮らしを楽しむ**  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

木村藤子氏 



一昨日、「金スマ」に木村藤子氏が出演していました。
木村氏は江原啓之氏と話したことがあるのだろうか、と前から気になっていましたが、既にお二人は会っていた、とこちらのブログ↓に書いてありました。豪華版の「オーラの泉」を私は見逃していた~
http://kimura-fujiko.sblo.jp/article/3402838.html

木村氏にはベストセラー本もあったのですね。
http://kimura-fujiko.sblo.jp/category/188802-1.html
http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E6%B0%97%E3%81%A5%E3%81%8D%E3%80%8D%E3%81%AE%E5%B9%B8%E3%81%9B-%E6%9C%A8%E6%9D%91-%E8%97%A4%E5%AD%90/dp/4093965021/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1292144005&sr=8-1

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

マイアミで目撃されたUFO 




簡単にインターネットに情報があふれる世の中は怖い面もあります。

でも今まで各国の政府が隠していたUFOや宇宙人に関する情報が公になるのはいいことですね!

これからドンドン事実が明るみに出るのでしょう。

写真は今年マイアミで目撃されたUFOです。  http://www.youtube.com/user/LaNdLoRd305?feature=pyv&ad=6812952702&kw=UFO#p/u/0/-B6GS5h0qM0
ちょっと派手な動きをしているので、「奇跡の星」でしょうか?

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

マスターが与える情報 

サダム・フセインのことや http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-313.html
哨戒艦沈没事件 http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-323.html はウィキーリークス級の「暴露」であるように私は感じますが、世間では話題になりませんね。

情報源が人間ではないマスター(覚者)で、テレパシーによってベンジャミン・クレーム氏がメッセージを受け取っているとなると、一般的にはナンセンスのように聞こえるのでしょうか。

確かに証拠があるわけではないし。。

幽霊など目に見えぬ存在があるかもしれない、と思う人でないと、間に受けるのは難しいのかもしれません。

でもいつかはクレーム氏が言っていたことが正しかったとわかる日が来ると思います。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

エーテル界 



ベンジャミン・クレーム氏によると太陽系のすべての惑星に人が住んでいます。
物質界ではなく、エーテル界に生きてるとのこと。

宇宙船はエーテル体で、エーテル界のものを見る能力がある人以外は見えるものではないらしいです。
普通の人が何千人も宇宙船を目撃しているのは宇宙船が振動を低くしているため、とクレーム氏は言っています。
宇宙人も同じく振動を下げることによって、私たちにも見える状態になるとのこと。

「エーテル界」の説明はこちらです。 http://sharejapan.org/sinews/200/240b/post_184.html

人間にも肉体だけでなく、エーテル体があるのですね。
病気になるのはエーテル体のバランスが悪くなるときのようです。


[edit]

△top of page

カモン! 


この記事の最後の「宇宙人、カモン!」という言葉が面白く感じました。

http://topics.jp.msn.com/digital/gizmodo/column.aspx?articleid=459731

「スペースブラザーズ、カモーン。ようこそ!」と多くの地球人が腕を広げて迎えれば、喜んで姿を現してくれるはずです。

いずれ宇宙人は公の場にも堂々と現れるようになるらしいですが、最初のうちは控え目に行う、とのことです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

占い師とスピリチャル・カウンセラー 




江原啓之氏http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp21990のようなスピリチャル・カウンセラーは必ずしも占いはせず、霊能力を駆使し、人の相談に乗る。
占い師は必ずしも霊能は使わず(使えず)、占いを中心に人の相談に乗る、というのが私の中の定義です。

「金曜のキセキ」の鑑定士たちの中には霊能力を使わない純粋な占い師もいるのでしょうか。

そのため、全員がひとくくりに「占い師」と呼ばれているのでしょうか。

江原啓之氏も「占い師」であると一般的に思われているようですが、「占い師」と「スピリチャル・カウンセラー」を安易に一緒にしないでほしいです。

確かに重複する部分も多く、境界線が曖昧なところはありますが。。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

[edit]

△top of page

金曜日のキセキ 




昨夜、フジテレビの「金曜のキセキ」を見ました。http://www.fujitv.co.jp/b_hp/kinyoubinokiseki/index.html#midokoro

今まで2,3回チラッとだけ見たことがあり、「オーラの泉」に似ているな、と思ったのですが、今回は初めてじっくり見ました。

昨夜登場した「鑑定士」たちは透視しているようでしたが、霊能者とは呼ばれていませんでした。

フジテレビのサイトをチェックしたところ、彼らは驚異的な「的中率」「透視力」と「鑑定力」を持つ「奇跡の鑑定士たち」であるとのこと。

「鑑定士」と呼ばれながら、同時に「スゴイ占い師」として紹介されています。

う~ん。これはちょっと気になります。

霊能者は占い師と呼ばれるのに内心抵抗を感じるのでは?と思うのですが、どうなのでしょう。


[edit]

△top of page