2010年11月 - Aquarius

防犯 




Q&Aの最後の質問と答えも興味深いです。
アトランティスの時代には盗みをする人がいなかった!

「ボーリング・フォー・コロンバイン」を見てカナダ人は家に鍵をかけないことを知り感心しましたが、
世界中がそのようになったらどんなに素晴らしいでしょう。

先日、新しいショッピングビルで買い物をしていたら、
店員がロックされたドアを開ける度、ピーピーと耳障りな電子音が鳴っていました。
ドアを自由に使えたらスタッフはもっと楽に仕事ができるのに、と思いました。

家庭でも職場でも公共の場でも、防犯のためにかかっているコストって膨大です。
制約される部分もたくさんある。
パソコンを使いながら不便を感じるとき、そう思ったりします。

でもいつかは防犯の必要も最小限になる時代になるのでしょうね。
スポンサーサイト

[edit]

△top of page

地球に似た星 




最新号のシエア・インターナショナルのQ&Aの中で、
地球に似た星が「たくさん」あるとベンジャミン・クレーム氏が言っています。
http://sharejapan.org/sinews/200/270/post_362.html

江原啓之氏も「オーラの泉」で地球に似ているところがあると話していたことがありますが、
それは霊界にある場所を指していると思っていました。
ところが物質界でも、地球に似た星があるのですねー
それも「たくさん」あるとは意外でした。

[edit]

△top of page

ピンク色のバラ 


「お金に愛される魔法のレッスン」はそれほど期待しないで読み始めた本ですが、なかなか面白い内容でした。http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/32137515

この本の中で紹介されていた儀式で実践してみてもいいかな、と思ったのはバラの花でブロックを浄化する方法。
濃いピンク色のバラを使うのがポイントです。
バラなら何色でもいいというわけでないのですね。

こういう浄化法はイメージの力を借りることが多く、本当に効くの?と半信半疑になってしまうところが私にはまだありますが、やはり頭で思い浮かべるイメージというのはとても大事なのでしょうね。

[edit]

△top of page

火星からの宇宙船 


-- 続きを読む --

[edit]

△top of page

脳波を使用 





念じればキャラクターが動くゲームがあるらしいですが、http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/25/news097.html
これからは技術が進歩して、念じるだけで操作できる家電製品や車などがたくさん登場してくるのでしょうね。

ボタンやスィッチが多いものはアンティーク扱いになる時代がくる・・どんどんシンプルな世の中になるのですね~

ベンジャミン・クレーム氏によると異星人たちも想念で宇宙船を造っています。
肉体労働ではないですが、集中して頭を使う仕事が終わった後は疲労感など感じるのでしょうか。

ほとんどの宇宙船は火星で製造されているとのこと。
火星と金星の宇宙船にはデザインと技術に違いがあるらしいのですが、金星の宇宙船も主に火星の「工場」で造られているらしいです。

[edit]

△top of page

数年かけて 




私は岡田斗司夫氏のレコーディングダイエットで「レコーディング」の部分は続けいてるものの、まだ「離陸」の段階に留まっています。
「離陸」の次の「上昇」の段階では「一日のカロリーを決め、守る」のですが、これをあまりちゃんとやっていないのです。
岡田氏によるとレコーディングダイエットでは75日目あたりに「飢餓感と落ち込み」が訪れるらしいのですが、これをなるべく味わいたくないと思っています。
「飢餓感と落ち込み」を感じるのは1、2週間とのことです。
一日でも大変ですよね、そんな状態でいるのは。
飢餓感があると、体の力が抜け、集中力がなくなります。
しかもここで失敗するとリバウンドして、前より太ってしまう可能性があります。
私が太ったのは急激に痩せてリバウンドしたためなので、また同じようなことは経験したくないという思いがあります。

本を読んだときは自分でもできそうだと思ったのですが、実際は「上昇」までなかなか踏み切れないでいます。

「これで、あなたもやせられる」という本では、脳は体の急激な変化についていけず、ダイエットで一気に下がった体重はいつでもリバウンドしやすい、と書いてありました。
「脳の設定体重」を下げるのに数年かかる人もいるということなので、それくらい長いスパンで「離陸」の段階で過ごすのもいいかも、と考えています。

http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101991299/subno/1

[edit]

△top of page

ダイエットとデータ 

ダイエットも直視から始まりますね。
岡田斗司夫氏のレコーディングダイエットも現状を見るのがポイント。

「文字にして客観的に見られるようになる」と岡田氏は言っていますが、その通りですね。
カロリーの摂取と消費を把握しているのは、家計の収支を把握しているのとホントに似ていると思います。

私もレコーディングダイエットを5月から続けていますが、一番太っているとき(記録をを始めた時点!)に比べれば、今は2キロほど痩せています。
まあ、ここ数年加速的に太ったので、見た目は変わりませんが。

データーがなかったら、半年前の体重のことや、6か月の間に案外激しい体重の変動があったこともあまり自覚しなかったはず。
ノートをめくりながら、記録を取ることによってはっきりと見えてくることがあるのだな~と感じます。

[edit]

△top of page

直視せよ 



林望氏は「節約の王道」http://www.nikkeibook.com/book_detail/26057/で節約をしたいなら「まずは直視せよ」と言っています。
「節約の要諦はそこに尽きていて、ここを抑えない限り、意味のある結果は得られない」と断言。
直視して、直視して、直視して無駄なものを無くすことをすすめています。

魚柄仁之助氏も「世渡りの技術」で次のように言っています。
「自分の生活費をいくら使っているのかのデータもない人が「どーしていつもお金が足んないだろ?」と悩んでも、答は出やせんですよ。」
「自分のところに入る金、出る金の現状をつかみもせずに、生活を立て直すことはできませんぞ」と、林氏と同じように現状を見つめることをすすめています。

何かを改善しようとしたとき、直視することによってはじめて何をどうすればいいかがわかる。
これはシンプルライフ系の本に共通するテーマであるようですね。

[edit]

△top of page

ただそれだけの物語 



絵本作家の者佐野洋子氏はエッセイ集「私はそうは思わない」の中で「100万回生きたねこ」http://www.ehonnavi.net/author.asp?n=121は一匹の猫が一匹の猫と巡り合い子供を産み死ぬという「ただそれだけの物語」と振り返った、と今日の新聞に書いてありました。
「ただそれだけ」と言っても魂のことを力強く伝えている物語です。
エッセイ集を読んでみないと佐野氏の生死間はわかりませんが、やはり動物も人間も実際に100万回くらい生まれ変わることを佐野氏はわかっていたのだと思います。

インターネットで「私はそうは思わない」を検索してみたらこんなページがありました。
http://okwave.jp/qa/q5466930.html
特定の宗教がなかったので、神が「見たこともない中年の男」の姿であった、というのが面白いですね。

宗教を持たなくても人間は目に見えない存在を感じずにはいられないようです。
キリスト教徒でも仏教徒でもイスラム教徒でもない人こそ、スピリチャルである場合が多いように感じます。

[edit]

△top of page

血の涙を流す少女 




こちらはシエア・インターナショナルのサイトにあった記事です。
インドに住むこの少女に目や頭から血が流れるという現象が2年前から続いているとのこと。
痛みはなく、医者にみてもらっても特に悪いところはないらしいです。血は少女自身の血液タイプであることが判明。

ベンジャミン・クレーム氏の師によると、これはマイトレーヤが起こした奇跡です。
マイトレーヤはこのような現象になるということをあらかじめ少女に伝えていたとのこと。、
徴であり、病気ではないので心配はいらない、とも伝えてあるらしいのですが、少女はそのことを忘れたのか、
何も言っていないようです。
血だらけというあまりにもショッキングな外見に周りの人は驚き、学校に行くことも禁止されてしまったらしいです。
ただ本人は通学できなくなった以外は幸せに暮らしているとのこと。

[edit]

△top of page