2010年09月 - Aquarius

劇的変化 





アクエリアス(宝瓶宮)の時代の新しい社会・経済システムの計画はマイトレーヤが示してくれる、とベンジャミン・クレーム氏は言っています。

マイトレーヤは助言はしてくれますが、あくまで人類の教師ですので、権力を持ったり、統治するということはないらしいです。
実際に作り上げていくのは私たち人間なので、マイトレーヤが現れてすべて魔法のように世の中を変えてくれるわけではないようです。
劇的変化が起きることは間違いないようですが。

この時、船井幸雄氏、神田昌典氏、勝間勝代氏など、アクエリアス(宝瓶宮)時代の精神を持っている人たちがいろいろなレベルで、指導力を発揮するのではないでしょうか。
マイトレーヤのことを信じなくても、マイトレーヤの考えに賛同しているリーダーたちが動けば、それぞれの「信奉者」たちがついていくるらしいです。
カツマーたちも力強く動きだす、と思っています。

写真は以下のサイトからです。

http://www.honmono-ken.com/company/chairperson.html

http://hermitagemusic-japan.org/thehermitage/performer-kanda.html

http://www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20090219/186700/
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新しいシステム 

100年に一度の不況といわれていますが、ベンジャミン・クレーム氏によるとこれは単なる不況ではなく、「経済崩壊」です。
テコ入れでどうにか回復するようなものではないらしいです。

物質主義と商業主義が支配する現在のシステムは崩れて、過去のものになるしかないとのこと。

G7の国が世界中の75%の食糧と83%の資源を消費し、
無駄にするという極端にバランスの悪い状況は続かない、と言っています。

こんな話をすると、クレーム氏のことを現実を知らない理想主義者だとか、
夢見る共産主義者だ、といって心配する人がいますが、
クレーム氏は社会主義を奨励しているわけではありません。

これから誕生する社会・経済システムは資本主義でも社会主義でもなく、
両方の良いところを組み合わせたものである、と言っています。
主婦から教師から、医者からアーティスまで、
あらゆる人が参加する極めて民主的な制度であるようです。
人類が今まで実現できなかった社会がだんだん現実になるのです!

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金色の光に包まれて 


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金星からのUFO 


富士山の上に飛んでいるのが金星からやってきた宇宙船であるらしいです。
運が良ければ、このような光景も見ることができるのですね。

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日本語も話すマイトレーヤ 

シエア・インターナショナルのサイトが更新されていました。
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2010/2010-09.htm#q-n-a
日本のテレビにマイトレーヤが出た時は日本語で話しますか、
という質問に「はい」とベンジャミン・クレーム氏は答えています。
でも日本人ではないので、日本人の容姿ではないとのこと。

どの国へ行ってもその国の人のように言葉を話せるのですね。
世界教師のことを知らない人でもこれを見れば、「不思議だな」と思うかもしれません。
何か国語も流暢に話せる完璧なマルチリンガルは世の中にいないはずですから。
人間ではなく、覚者しかできないことですね。

今のところ、まだ日本にマイトレーヤが来られたという話はありませんが、
ひよっとして、どこかの番組に出演されている可能性もありますよね!
待ち遠しいです。

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競争はいらない 

今日見た学習塾の新聞広告。
小学生の女の子が勉強している写真があり、横に書かれていたのは「さあ、競争だ」。
さわやかな写真なのに、残念なキャッチコピーだな~と思ってしまいました。
子供のときからそんな意識を植え付けなくていいのです~!

実はベンジャミン・クレーム氏の本を読むまで、私はずっと競争はいいことだ思ってきました。競争があるから向上心を持ち、切磋琢磨できる。
自由競争があるから資本主義が成り立つ。
競争がないと人間は堕落する。
そう教わったので、そういうものなんだろう、と思っていたのですが、
クレーム氏によると、競争するのは人間にとって自然なことではなく、ためになることでもないのです。

人間が競争していいのはスポーツの分野くらいしかないとのこと。

競争は欲によって生じるとクレーム氏は言っています。
そして欲を生むのは「恐怖心」。
その恐怖心はどこから来るかというと、自分が他者とは切り離された別の存在であると感じる距離感、疎外感であるようです。

競争は究極的には暴力と戦争につながる、とクレーム氏は断言しています。
平和に生きるためには競争がないほうがいいとのことです。
これからの時代、何事にも「協力」が必要不可欠になるらしいです。

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フラッシュフォーワード 





「ある日、世界中の人間が一斉に意識を喪失。空白の間に自分の半年後の姿を見ていた・・」

アメリカで話題になった「フラッシュフォーワード」 というドラマhttp://axn.co.jp/program/flashforward/ は「全人類が2分17秒間、一斉に意識喪失!」になる現象を描いているようです。
ベンジャミン・クレーム氏が長年予告してきた「大宣言の日 Day of Declaration」にちょっとだけ似ているところがあるように感じます。「大宣言の日」も全人類が同時に経験する現象ですからね。

一斉に意識喪失になるのではなく、一斉に同じメッセージをマイトレーヤからテレパシーで聞くというのが大きな違いですが。
それも数分間ではなく、おおよそ30分くらいになるだろう、とクレーム氏は言っています。
「フラッシュフォーワード」のように自分の半年後を皆が見ることはないようですが、将来起きる「大宣言の日」の現象そのものは覚者たち(マスターたち)は既に透視しています。
マイトレーヤが公に姿を見せ、人々が喜ぶ様子をクレーム氏も既に見ているようです。

SF並みというか、SF以上にすごいことが実際にこれから起きるのですね。

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