2010年08月 - Aquarius

「トラコテの水」 




奇跡的な治癒力があるとされるメキシコの「トラコテの水」http://www.naruhodo-genki.com/tlacote.htmlを使ったホモエパシーの療法もあるようです。(日本では販売されていないようですが、ネットで買えるはず。)
ベンジャミン・クレーム氏によると、「トラコテの水」は世界教師マイトレーヤが特別に活性化した水です。
http://www.share-international.org/background/miracles/MI_water.htm#mexicotl
同じような癒しの水はメキシコの他にドイツ、中国とインドにもあるとのこと。

これからマイトレーヤは世界中の777カ所に「いのちの水」をつくられるとのことです。
この水のおかげで、人々は著しく健康になり、(人それぞれのカルマにもよるようですが)病気が治ったり、
症状が軽減されることになるようです。
そして人々はもっと長生きになるらしいです!
日本などでは100歳以上が「普通」になるかも?
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「ただの水」 

これほどホメオパシーが認められていないとは・・・

先日、日本学術会議がホメオパシー療法に「科学的根拠がない」「ただの水なので効果はない」と発表して、
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100825k0000m040076000c.html?inb=yt>
日本医師会、日本医学会、日本薬剤師会と日本助産師会が賛成すると発表しました。驚きです。

こんなに多くの医療関係団体が「ホメオパシーはインチキ」と思っているのですね。
世界中で使われていて、200年の実績があるのですが。
欧米では頭痛やのどの痛みの薬として、救急箱に常備しておくほどほど一般的に使われているようです。
(ちなみにベンジャミン・クレーム氏も効果があると言っています。)

日本学術会議は「欧米のように普及する前に、医療分野で広がらない手だてが必要」と考えているとのこと。
日本では広まらないように、妨害が入るということですね(!)
そう排他的にならず、ハーブやアロマテラピーや漢方と同様、複合的に使える一つの選択肢としてとらえてほしいものです。

これから厚生労働省は代替医療について調査をするようですが、これだけの先入観があると多くの医療関係者にとってはまだまだホメオパシーは「ただの水」であり続けそうです。

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やっぱり頑張る 

香山リカ氏はストレスを抱え過ぎた現代人の状況を知っているので、
そういった人たちにこれ以上ハッパをかけないで、と勝間氏に訴えているようでしたが、
病気ではなく、健康であるならば、やっぱり頑張るべきだと私は思います。

そこそこ暮らせるだけの収入があればいい、というのは
傲慢な考え方だと江原啓之氏が言っていたように記憶しています。
つつましい暮らしに満足するのが何で傲慢なの?と私は最初疑問に思いましたが、
江原氏の主張はお金を稼げる能力があるのなら、いっぱい稼いで、
余った分は寄付するればいいということでした。
仕事をするということは人に役立つことなので、大いに働くべし、ということなのですね。

「努力したけれど、思ったような結果が得られなかった人、
アクシデントによって努力を中断せざるをえなかった人についてはどう考えればよいのか」
と香山氏は気にしているようでしたが、そのようになった場合はそれはそれでいいのです。
思うような結果や展開にならなくてもOK.

飯田史彦氏の「生きがいの創造」にも出てくる光さんに聞けば「すべて順調です」と答えるのだと思います。

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香山氏の危惧 



「勝間さん、努力で幸せになれますか」でははなかなか香山リカ氏と勝間和代氏がかみ合わないようでした。
精神的に疲れている人と日頃接している香山氏は「皆、一緒に頑張ろうよ~」
と元気いっぱいの勝間氏に対してずっと違和感を抱いていて、
それは対談を終えた後もぬぐい切れなかったようです。

前提にしているのが香山氏はうつ気味の人たちで、勝間氏は能力とやる気がある人たちだからでしょうか。
幸せの例えに勝間氏は高価なモノを買って使う、というもっぱら物質的な例を挙げるので、
ますます香山氏の共感を得らなかったというか、誤解を招いていたようです。

ただ、香山氏が感じているほど両氏の間には大きなギャップはないのではないか、と私は感じました。
より良い、住みやすい社会社会を望んでいるという点ではお二人とも似たものを目指しているのでは。。。
違いがあるとしたら、それは「競争」についての考え方なのではないかと思います。

香山氏は「効率」という言葉に拒否反応を示していましたが、それは競争社会が求める効率化によって、
いかに人々がくたびれているかよく知っていて、危惧しているようです。
それに対して、勝間氏は頑張り過ぎてはいけないことを経験的に知っているものの、
競争が社会全体にもたらす弊害について心配している様子はありませんでした。
関心がいかに効率よく競争を勝ち抜くかにあるからでしょうね。
(勝間氏も現在の資本主義はもう限界に来ているとも言っていますが。)

香山氏は精神科医として様々な患者を診ているので、小説「モモ」に描かれているように、
経済システムが人々に与える精神面のダメージを深刻に受けとめているようでした。

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リアルタイムで 

7月号のシエア・インターナショナルによると、その時点でマイトレーヤへのインタビューはすべてアメリカで行われたということですが、http://sharejapan.org/sinews/200/270/post_339.htmlその後、他の国へ行かれたのでしょうか。
次は日本?
風貌は今のままで、国によって変えることはないらしいですから、
来日して、テレビで流暢な日本で話したら、外国人として少し目立つかもしれませんね。
(明確に白人やアジア人の顔形ではなく、無国籍なのでは、と私は想像しています。)

ナイロビで出現された時も「なまりの全くないきれいなスワヒリ語で語った」とのことですから、http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_01_03.html 日本語もきっときれいなのでしょう。

日本でインタビューが行われたら、見逃したくないです。
ただ、テレビで見ても、「マイトレーヤだと思う」と人に伝えてはいけないとのことですから、
最初のうちは見逃してしまうのでは、とも思います。
教えてもらわないと、どの番組を見てよいのかちょっとわからないのでは。。
まあ、たとえ日本でのインタビューを見逃してしまっても、いずれマイトレーヤは世界的に有名になるとのことですから、「大宣言の日」まで待たなくても、もしかしたら、ユーチューブなどで動画がアップされるかもしれませんね。

でもできればやっぱり日本でのインタビューはリアルタイムで拝見したいです!

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認めないほうが楽 




「がんばる」のというのは難しいようで、実は簡単なことだと「インディでいこう!」で勝間和代氏が言っていました。
与えられた課題に向かって盲目的に邁進するだけで、考えることをやめてしまっている場合があるからだと。
立ち止まって、今までのやり方を見直すというのは思考するということですから、確かにエネルギーが要りますね。
今まで自分が正しいと思っていたことを間違っていたと認める必要も出てきます。

考えないほうが楽というのは他のいろいろな場面にも当てはまりますが、UFOを信じない場合にも当てはまるようです。
UFOの証拠を見ても認めないのは心理的に大変であるからだとベンジャミン・クレーム氏は言っています。
「真実は変化を意味し、考え方、感じ方、行動や反応の変化を意味します。
それは真の心理的変化を意味するので、困難なのです。」

考え方ややり方を変えるというのは精神的にエネルギーが必要ということですね。

「奇跡の星」の写真はこちらのサイトから↓
http://www.sharejapan.org/info/news_StarSign.html


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買わない1週間 




金子由紀子氏の「買わない習慣」という本には何人かの1週間無買生活レポートがありますが、私も「無買ウィーク」をやってみました。

気がついたのは意外とオンラインショッピングをしているということ。

そして買わないことを意識し過ぎるとダイエットと同じで、反動があるということ。

「無買ウィーク」のあとはすぐに必要でないものを必要以上に買ったりしていました~

ダイエットは習慣化しないと意味がないようですが、健康的なダイエット同じように、無理のない形で「買わない習慣」が身に着けば、と思います。

http://getnews.jp/archives/19836

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