2010年06月 - Aquarius

韓国哨戒艦沈没事件の真犯人 

G8が北朝鮮を韓国の哨戒艦沈没について非難していますが、
この事件に北朝鮮は関与していない、とベンジャミン・クレーム氏は言っています。
真犯人はアメリカのCIAであるとのことです。北朝鮮にさらなる圧力をかける目的があったしらいです。

http://sharejapan.org/sinews/magazines/swl9d8/yitdsf/38tohe

クレーム氏が「私の情報によれば・・」と言う時は覚者(マスター)から得た情報を指しているようです。
ショッキングな事実を一般の人から隠すことができても、覚者たちは見ています。
CIAのもまさかクレーム氏のような人がわかってしまうとは思わなかったでしょう。
おそらくこの事件の経緯もジョー・マクモニーグル氏のような霊能者が集中して見れば、透視できるのかもしれませんね。
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魚柄仁之助氏の本 



魚柄仁之助氏の「世渡りの技術」を読みました。

タイトルや副題が連想させるテーマとはちょっと違うように思いますが、とても面白い内容でした。

http://www.ne.jp/asahi/uotuka/official/index

シンプルライフを実践している人の中でも魚柄氏は「野生的」で、たくましい感じがします。

服といえば毎年新調するのは下着くらいしかないようで、理想的なエコ生活をされているようです。

「きれいな服やバッグで着飾っても、それはアナタ自身とは関係ないんですな。
物欲にとらわれると、「虚栄心疲労」のもととなるのです。」

服やモノへの執着から離れた小池龍之介氏が言っていることと同じですね。

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新聞の写真にもオーブ 




心霊写真というのは昔全く信じていなかったので、「心霊写真だ~!」と友達が騒いだとしても、怖いとか、面白いと思いませんでした。
しょせん目に見えないものがカメラで写せるはずがないじゃない、という感じです。
でも「コナン・ドイルの心霊学」などの本を読んだり、
「オーラの泉」の江原啓之氏が「オーブ」のことを話しているのを見て、
霊的なものが写ることもあるのだ、と思うようになりました。

自分で撮った写真にも結構「オーブ」があったりします。
不思議ですね。何であのように丸いのでしょう。

昨日の新聞(日経 p39)の写真にもオーブと思われるものが浮かんでいます。
はっきりと見えるのは5個ですが、そのほかに薄いのを含めると10個くらいありそうです。
元力士たちの霊でしょうか。

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宝石のように 



マクモニーグル氏が見る千年先の日本の姿は素敵ですね。
「三つの都市はまるで水晶かガラスで出来ているようで、
宝石のように日の光を浴びて多種多様な色を帯びている・・・
農業地帯は山地まで及び、ありとあらゆる種類の緑で覆われている。

その頃はAquarius(宝瓶宮)時代の時代の真っ最中ですが、私たちも生まれ変わって、
日本や他の国で穏やかに暮らしていことでしょう。


写真:工藤隆蔵さん撮影  http://www.ashinari.com/  より

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的中率 

ジョー・マクモニーグル氏の本について書かれたブログ記事がありました。

http://59155480.at.webry.info/200801/article_1.html

テレビではマクモニーグル氏の的中率が80%と言っているとのことですが、さすがにそこまで高くはないでしょうね。

霊能者エドガー・ケイシーでさえ、的中率は70%だとベンジャミン・クレーム氏が言っていたように記憶しています。

なので、たとえマクモニーグル氏の的中率70%以下だとしても、全然不思議ではなく、優れた霊能者であることに変わりはないと思います。

特に場所とかを透視して、建物や風景などを絵に描く様はテレビで見ていて、圧倒されます。 絵が細かくて、正確!

まるで鳥になってその場所に飛んで行ったかのようです。

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ジョー・マクモニーグル氏 


アメリカの遠隔透視者、ジョー・マクモニーグル氏http://www.youtube.com/watch?v=3zRI6QSPaM8もサダム・フセインが2003年の3月に死んでいたことを知っていたようです。
「臨死体験」シリーズの坂本政道氏の本にそのように書かれていました。
それを読んでやっぱりベンジャミン・クレーム氏が言っていた通りなんだ、と私は思いましたが、
坂本氏はこの透視に関しては真に受けていなかったようです。
あの素晴らしい霊能者であるマクモニーグル氏でさえ、たまに間違えることもあるのだ、と思っていたようで。。。

ジョー・マクモニーグル氏の本はまだ読んだことがありませんが、この本にはどのような未来が語られているのでしょうか。

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処刑されたのはサダム・フセインのいとこ 

イラク元大統領のサダム・フセインに替え玉がいた、といううわさはネットでは以前から流れていたのですね。
「彼が拘束された直後からネットの世界では常識でした・・・。」とこちらのブログに書いてあります。
http://kenchan.hamazo.tv/e239026.html

ベンジャミン・クレーム氏によるとサダム・フセインには少なくとも3人の替え玉がいたようです。
2人はいとこで、1人は親しい友人だったとのこと。
http://www.share-international.org/media/dec2003.htm

処刑されてしまったのはいとこだったようです。 http://www.share-international.org/magazine/old_issues/2005/nov_05.htm
洗脳を受けていたので、最後まで自分がサダム・フセインであると思い込んでいたようです。
(洗脳に関してはシエア・インターナショナルのQ&Aコーナーのどこかにありました。)

本物のサダム・フセインは爆撃で負傷し、2003年3月20日のイラクへの最初の爆撃で負傷し、2日後に死んだそうです。

なぜ替え玉が必要だったのかはっきりしませんが、元大統領の死を長期間、イラク国民に知らせないようにする策略があったのではないか、とクレーム氏は推測しています。

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