2010年02月 - Aquarius

ようやく目覚める 


いきなり社会の変革など、大きなテーマの話をすると人を遠ざけてしまうかもしれないので、
不安感を与えないよう、マイトレーヤは今まで話す内容に関してはずいぶん気を遣われたようです。
でもこれからのインタビューでは劇的な変化の必要性をだんだんと強調されるとのこと。

世界中を回り、人々に語りかけることにより、大きなうねりが起きるようです。
マイトレーヤの説く「正義と平和と分かち合い」が必要だと思う人間の数が十分になったところで、
「大宣言の日」の奇跡が起きるようです。

その奇跡の日は比較的早いと考えられているとのこと。(わーっ、今年でしょうか~)

そして「競争」と「欲」の社会は終焉するとのこと。
ようやく人類が長い眠りから目覚める、と覚者は断言されています。

感動的な映画か小説のようですが、これがリアルに起きるらしいです。

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反応はまちまち 

シェア・インターナショナルのサイトが更新されていました~
ベンジャミン・クレーム氏が覚者からテレパしーを通して受けた情報によると、
世界教師のテレビ出演回数はすでに5回になるようです。

2000年前にイエスが生まれたときと違って今は世界中の人々が
世界教師の姿を見ることができるのですから、本当に不思議ですね!

どこの国のインタビューであったかは明らかにされていませんが、アメリカでしょうか。

マイトレーヤは現在の金融システムを批判したものの、これまでの人類の功績、
そしてよりよい社会をつくろうとしている人間の心構えを称賛したとのこと。

テレビではマイトレーヤとして紹介されず、違う名前が使われたらしいです。
普通の人間として登場したので、反応は人によってまちまちで、大きな反響はなかったようです。
でもこの反応にマイトレーヤは大変喜んでいるとのこと!

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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イエスの絵 

イエスの絵の奇跡の記事はこちら。

「編集長への手紙」のページには日常の不思議な現象や覚者との出会いのことが書かれています。
http://sharejapan.org/sinews/200/255/post_76.html

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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世界でたった一つの絵 


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越智氏の「人生」本 




越智啓子氏の「天使の世界へようこそ」に出会ってから、http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-140.html
「人生の癒し」と「人生のしくみ」も読みました。
内容がとても充実している2冊です。
http://www.keiko-mental-clinic.jp/sakuhin/index.html

「すべってもうまくいっている」という言葉は気に入りました!



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越智啓子氏のホームページ 




越智啓子氏のホームページがいつの間にかリニュアルして、前より少し華やかになったようです。

http://www.keiko-mental-clinic.jp/index.html

「すべてはうまくいっている」の「かに踊り」イラストがかわいい~

飯田史彦氏の本でも、光がいつも「順調です」と言っていました。悪い状況に見えても、「順調」だと・・
たとえ本人が苦しく感じていても、長い目で見ると「うまくいっている」ということなのですね。

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五感 

タイトルに惹かれて藤巻幸夫氏の「茶色のクツをはきなさい!」を読みました。
「クリエイティブ」であるためには日々の些細なことに注意し、面白がる精神が必要なのですね~
藤巻氏の精力的に街を歩きまわり、いろいろなことを観察している様子から、「五感」をもっと大切にしなくては、と思いました。
インターネットで買い物ができるようになって、すごく便利になりましたが、品物だけでなく、街並みや人間や空気を含めて、自分の目と感覚で確かめることってやっぱり大事なのですね。
せっかく肉体があるのだから、「五感」を磨きたいです。

そういえば、「生きがいの創造」の飯田史彦氏は、霊は声帯がないから生きている人間のように歌えないと言っていたことを記憶しています。歌いたくても歌えないと・・・
でも確か「オーラの泉」では美空ひばりはあの世でも歌を続けいていると江原啓之氏が言っていましたが。
霊は私たちのように歌えないというのは飯田氏の冗談だったのでしょうか?!

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目覚める年 

既にご覧になっている方も多いかもしれませんが、
ベンジャミン・クレーム氏がマイトレーヤのアメリカのインタビューについて語っている動画はこちらです。
http://www.youtube.com/watch?v=ooTpzZ4KR8I

最後のほうで「マイトレーヤによれば、トラ年は大きなことが起る年」、
そして「人類はこの年に目覚めるでしょう」と話しています。

易学に関しては私は長い間、迷信めいたものだと感じていましたが、
美輪明宏氏が真面目に研究していると知ってから、考えが少しずつ変わってきています。
でもまさかマイトレーヤが「寅年」に触れるとは思っていませんでした!
易学には真実があるとうことを示唆しているようで、ちょっと驚きでした。

2010年という数字を見ただけでも力強い感じがします。
「大きなことが起る年」となると具体的には「大宣言の日」のことでしょうか。
人類が目覚めて、政府に変化を要求するようになる・・
政治に対してあきらめムードではなく、積極的になっていくのですね。

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