2010年01月 - Aquarius

信じなくてもOK 

みずがめ座(aquarius)の時代にはすべてが変化するので、過去にしがみついている人は病気などになってしまうかもしれない、とレーネン氏言っています。
確かに、マイトレーヤのことを恐れている人や反対する人は不愉快になり、体調を崩してしまうことは確かにあるかもしれませんね。
マイトレーヤのことを悪魔だと思っている人もいるので、そういった人たちは実際にマイトレーヤが世の中に出た場合、気分が悪くなり、マイトレーヤに呪われた、なんて思いこんでしまうのではないかと思います。

シェア・インターナショナルのサイトで見たのか、ベンジャミン・クレーム氏の本で読んだのか忘れましたが、マイトレーヤは自分に反対する人々のことを殺しますか、という質問があったように記憶しています。クレーム氏の返事はもちろん否でした。
マイトレーヤのことを信じない人はどうなるのでしょうか、という質問には、別にどうもしないと、という返事だったと思います。

信じるも信じないも人それぞれの自由。覚者たちは人間の自由意思を尊重していますからね。
信じない人たちに悪いことが起きるわけではありません。

レーネン氏もインタビューで「こうしなければいけない」とか「あなたに悪いことがやってくる」と言う人の声にはあまり耳を傾けなくていいと言っていますが、これは本当にその通りですね。
信じないと悪いことが起きるとか、○○をしないと地獄行きだとかとい人や宗教団体はあやしいと思います。
ベンジャミン・クレーム氏の話に信憑性があると私が感じたのはこういうことが一切なかったからです。
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ウィリアム・レーネン氏 

日本の富士山は普通のパワースポットではなく、世界で最もパワフルな聖なる山の一つなのですね。
「レーネンさんのスピリチャルなお話」という本を最近読み、初めて知りました。
著者のウィリアム・レーネン氏はサイキックで、前世のことはもちろん、やはり妖精や宇宙人のことも信じています。
こちらが公式ホームページです。
http://www.williamandkevin.com/

インターネットにレーネン氏のインタビュー記事がありました
http://www.mylohas.net/lifestyle/article/08052301/

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分かち合い、正義、平和 

シエアインタナショナルのサイトが更新されましたね。
やはりアメリカで行われた初テレビインタビューの詳細については公表されないということです。
「人間」として現れているマイトレーヤが説く「分かち合い、正義、平和」を私たちが実現したい、と願うことが肝心とのこと。

クレーム氏の恩師であるマスター(覚者)によると、世界教師やキリストかもしれないと人々が感じるか、感じないかは問題ではないらしいです。話している内容に共感できるかが問題なのですね。
真実を語っている、しっかりとした理念があると、多くの人が思うことが大事らしいです。

これからマイトレーヤは世界を回ってマスコミに出るわけですから、少しずつ有名になっていくと思われます。
いずれ様々な宗教団体から「私たちが待ち望んでいた救世主に違いない」といった声が出てくるでしょう、と覚者は言っています。
そういった発言をマイトレーヤは否定も肯定もしないとのこと。
「大宣言の日」にはじめて身分を明かすとのことです。
そして私たちが正気を取り戻し、正しい生き方ができるように導いてくださるとのこと。

(「取り戻す」ということですが、人類が本当に正気だったのはいつの時代でしょうか。はるか昔のアトランティス時代?!)
覚者や宇宙人から見れば、今の地球は恐ろしく狂気に満ちているのでしょうね。
「大宣言の日」の後は世界規模で地球を健全な状態にする回復作業が始まるらしいです。
最初に取り組むのは飢餓問題のようです。
http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_02_01.html

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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アメリカで世界教師の初インタビューが行われました! 

さきほどシエアインターナショナルのサイトhttp://www.shareintl.org/を見てびっくり。
1月14日付の記事によると、すでにマイトレーヤはアメリカのテレビで初のインタビューに応じたとのこと!うわ~っ!
ついに公に出現されたのですね。

想像していたより早かったです。
初インタビューを告げる徴として「奇跡の星」が現れて一年ちょっとですから、早いと感じるのも変ですが、「あと数年は待つわー」という覚悟もあったので、何だか妙な気持ちです。

何百万人もの人がマイトレーヤの話をテレビとインターネットで聞いたらしいです。
いつ、どこのチャネルで、何という名前で出たかは不明です。
マイトレーヤの出現のことを知っている人は「世界教師かもしれない」と思った人が多いでしょうね。

最初のうちは「世界教師のマイトレーヤ」としては紹介されない、ということは以前からベンジャミン・クレーム氏が説明しています。
世界教師として紹介されると人々を先入観を持たせてしまうので、「大宣言の日」までは伏せておくとのこと。
世界教師だから従うのではなく、話している内容が真実である、と人々が感じることが重要らしいです。
地位ではなく、話の中身にまず共感しほしい、ということですね。
インタビューでは平和の必要性を説いたようです。
正義と世界の資源の分かち合いがあって初めて平和が実現すると熱っぽく話されたようです。

これからは数多くのインタビューをこなし、日本でもインタビューが予定されているとのことです。
日本ではどの番組になるのでしょうか。
ただ、テレビに映っている人物がマイトレーヤだと思ったとしても「この人が世界教師だと思う」と周りの人にわざわざ言う必要はない、とのことです。
先入観なしに人々がマイトレーヤの話に耳を傾けるのが理想のようです。

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ミステリーサークル 



インターネットに「ミステリーサークル」の動画がありました。

http://video.msn.com/video.aspx/?mkt=ja-jp&vid=7ba81e89-c01a-40f7-8cb9-593c860133d3&playlist=videoByUuids:uuids:9c504412-b511-4932-b738-f359846d29a9&from=JAJP_newscorp&tab=m1222654579394&fg=jphpi&wa=wsignin1.0


ベンジャミン・クレーム氏によるとミステリーサークルというのは金星などの惑星から来た宇宙船が作ったものです。
サークルは宇宙人の「名刺」のようなものだとのこと。

以下はシェアジャパンのサイトから抜粋です。

これらの惑星からの宇宙船はミステリーサークルを作っており、その大部分はイングランドの南西部ウィルトシャーに見られます。なぜならマイトレーヤがロンドンにおられるからです。これらのミステリーサークルは、UFOに乗っている人々の「名刺」であり、彼らがここにいることを、人々に警鐘を鳴らしたり自由意志を侵害したりせずに認知させるためのものです。彼らは数秒のうちに地面にミステリーサークルを作ります。宇宙船は、数秒のうちに最も複雑なデザインを、直径何百ヤードもの大きさで描くことができます。彼らの技術の進歩はそれほどのものです。彼らはまた、この惑星を人が住めるようにすることに関わっています。彼らは空中を巡回して、大気中に私たちが放出した巨大な量の核廃棄物や毒性のある廃棄物を掃除し中和しています。カルマのために地球を完全にきれいにすることはできませんが、カルマの範囲内でそうしています。さもなければ、この惑星の生命は非常に苦痛を感じるでしょう。今よりもさらに多くの人々が死に、もっと多くの人々がアルツハイマー病にかかり、多くの人が酸欠になるでしょう。ですから私たちは、宇宙の兄弟たちに途方もない借りがあります。マイトレーヤは、尋ねられれば、宇宙の兄弟たちについて話をなさるでしょう。彼らは私たちの太陽系の兄弟姉妹です。私たちは共に働き、すべての惑星のハイアラキーは、一種の惑星間の議会で共に働いています。
 彼らはまた、地球の表面に磁場の網目を複写する仕事にも携わっています。これは未来の技術である「光の科学」のための道を準備するものです。これは私たちのすべての必要を満たす完全な無尽蔵の安全なエネルギーを供給するでしょう。ですから、宇宙の兄弟たちは、しばしば大衆に提示されるような悪意ある恐るべきモンスターとしての「エイリアン」であるどころか、カルマの法の範囲内で、あらゆる方法で、地球という惑星の安定と未来の健康を維持するための霊的使命を果たしているのです。

http://sharejapan.org/sinews/200/270/post_281.html


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奇跡の星みたいです 

11月に鹿児島で撮影された光の動画がyoutube にありました。
こちは「奇跡の星」のように見えますね。
http://www.youtube.com/watch?v=oWDXqI49TKU&feature=related

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サボテンを見て 

私が初めて地球以外の惑星にも生命があるかもれない、と思うようになったのはあるサボテンの展示を見に行ったことがきっかけです。
宇宙船を目撃したからではなく、サボテンを鑑賞して他の惑星の可能性を感じたのでした~
世界中の様々なサボテンが展示されている広大な温室に行ったのですが、すごく奇妙な形のものがたくさんあったのです。
信じ難い造形のものを目の前にし、自然界の神秘に身震いをするような感動を覚えました
このような植物があると誰かが言ったり、写真を見せてくれたとしても、信じなかっただろうと思いました。
私一人の想像力はいかに乏しいことか。
勝手に「ありえない」と思っても存在するものは無数にありそうだ。地球上だけでなく、宇宙の果てにもきっと未知のモノありそうだ、と思いました。
このように「信じる」ということは理屈で説得されるものではなく、直観に似た経験なのでしょうね。
その信じている状態をずっと保つということがまた難しいのですが。

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遅くともあと数年? 

万が一「大宣言の日」が2012年より遅くなったとしても、2014年まで遅れるはずはないと個人的に思っています。
今から4年たっても何も起きないとしたら、残念ながら世界教師の話はファンタジーだったということになります。
子供のときサンタのことを信じていて、クリスマスを楽しみにしていたのに、実在しないと知ってがっかりしましたが、似たような落胆を味わうことになるかと思います。サンタに関してはかなりがっかりしましたもの~

まあ、サンタと同じように架空だとずっと思っていた妖精、宇宙人、霊、も実在すると私は最近になってわかったわけですから、いくら「信じ難い!」と感じてしまうことでも実際に存在するものはたくさんあるのだと思います。

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新年 

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

2010年には何かとても良いことが起こりそうです。
奇跡の星が世界中で目撃されいてることですし、今年はマイトレーヤがマスコミにインタビューされることになるのでしょうか。

「大宣言の日」http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_04_01.htmlのタイミングに関してはマイトレーヤ自身も他の覚者も予測できないようです。世の中のすべての状況のを見て、最もよい機会が訪れるのを伺っているとのこと。

このように誰も予測できない「大宣言の日」ですが、この前ベンジャミン・クレーム氏の本をパラパラとめくっていたら、「マイトレーヤは2012年に現れますか?」という質問に対し、「2012年よりもっと早いです」という返事をしていたのが記されていました。
あっら~!ということは今年でも来年でもおかしくないとうことですよね~

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