2009年11月 - Aquarius

大きな混乱はない 

株式市場が暴落しても、いきなり生活が大変になるということはないようです。
多少の預金があるのなら、大丈夫とのこと。
もちろん、経済システムそのものが崩壊するわけですから、
皆の生活は多かれ少なかれ影響を受けますが、人々が焦って、物を買いだめしたりしない限り、大きな混乱はないらしいです。

私たちがこれから目指すのは持続可能な経済なので、個々の生活はとてもシンプルになるとのこと。
世界規模で本当に簡素な生活をしたら、大きな無駄が省けるようになりますね。
スピリチャルをベースにした社会の実現です。
このような経済システムは今までどの国にも存在しなかったシステムだと、ベンジャミン・クレーム氏は断言しています。

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雲のような光 



こちらはモスクワの上空に現れた不思議な雲のような光。
今年の5月に撮影されたものらしいです。
モスクワはこういう神秘的な現象が多いようですね。
スピリチャルなものを信じる人が多いのと関係があるのでしょうか。
これは「奇跡の星」であるか、あるいは異星人が起こした現象だと思いますが、どうでしょうか。

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090528_moscow_mystery_light/

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株の下落 

今週は株が下がりましたが、ベンジャミン・クレーム氏の話を聞いてから、市場の下落や混乱があっても、これからの経済はどうなることやら~と思わなくなりました。心配のたねではなく、よいニュースとして受け止めるようになりました。
いよいよAquarius の時代が始まるわけですから。

多くの人が資本主義の限界を感じていますが、今の経済システムはもう終わりに近づいています。
現在の形の資本主義は崩壊する運命なのです。
マイトレーヤは世界の株価が急落することを20年前から予言しています。
クレーム氏によると、世界中が金融危機に陥った時、マイトレーヤは現われ、新しい経済システムの構築に必要な助言をしてくれます。
もちろん私たちはやりたくないことを強制されるわけではありません。
すべての政策はあくまで私たちの自主性に任せられますが、大勢の人たちがマイトレーヤの考えに共鳴するので、結果的にアドバイスを求めることになるらしいです。

第一の優先は正しい食物の適切な供給ですから、世界中の資源を公正に分け合うことになります。
皆がいろいろな案を出し合うとのことですが、洗練された高度な「物物交換」の方法で、資源の再配分が行われるようです。

http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_02_01.html

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議論が必要 


ベンジャミン・クレーム氏が「奇跡の星」の目撃情報を提供するように呼びかけているのは、マスコミが取り上げ、星(UFO)の意味に関して一般社会において議論される必要があるからです。
トップニュースとして扱われなくても、星が話題になり、ある程度の世間の認識が必要とのことです。
それによって世界教師の出現の環境が整うようです。


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マスコミに報告 


ノルウェーで撮影された十字架の形をした「奇跡の星」の写真です。
http://sharejapan.org/sinews/200/235/post_283.html

シェア・インターナショナルのQ&Aのコーナーhttp://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2009/2009-11.htm#q-n-aを見てわかったのですが、「奇跡の星」には異星人が乗っているとのことです。 やっぱり~!
激しく上下に動いたり、回転したりするようですが、「乗り物酔い」などはないのでしょうか?!!
上手に操縦するのには、やはり異星人にも訓練が必要なのでしょうね。

4基の宇宙船はすべてエネルギーを放射しているとのこと。
目撃した人の中にはそのエネルギーを感じ取る人もいるみたいです。
敏感でないとわからないものなのでしょうか。
放射されているエネルギーは私たちが「愛」と呼ぶものに近いらしいです。


宇宙船の中にいる異星人たちは人間の思いがわかるので、星を見たいと強く念じると、実際に現われてくれる事もあるようです。
個人のカルマとか関係なく、誰でも「奇跡の星」を見ることができるとのこと。
目撃したら、マスコミに報告するようにベンジャミン・クレーム氏は呼びかけています。


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終わりではなく、始まり 

映画「2012年」のテレビ広告で「2012年、マヤのカレンダー通り、世界は終わる」と重々しく告げられる度、「終わりませんよ~これから新しい周期が始まるのです~素晴らしい時代になるのです~」と返事したくなります。
9.11テロ事件が起きたとき、こういう映画はもう制作されないだろう、アメリカ人はもう破壊的な映像を見たくないだろうと思ったのですが、違いました。「2012年」もヒットしているようですが、経済不安の中、恐怖を感じる映画にカタルシス作用を求めている、ということでしょうか。

実際に2012年はどんな年になるのでしょう。
すでに世界教師は現れ、社会は大きく変わり始めているのか、それとも、多くの人が注目している年だからこそ、その年にマイトレーヤの到来が実現するのでしょうか。

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歓迎される世界教師 

昨日ケーブルテレビでアメリカ映画の「マジェスティック」を見たのですが、主人公が町の人々にヒーローとして温かく迎えられる場面を見て、ふとマイトレーヤのことを思いました。マイトレーヤが世界各地を訪れるときは、同じように大勢の人が繰り出して歓迎するのだと思います。
ベンジャミン・クレーム氏は人々がマイトレーヤを囲み、喜んでいる様子を見ていると言っています。すでにこの光景を見ているということは、クレーム氏は江原啓之氏と同じように未来の映像が目の前に浮かぶのでしょうね。

マイトレーヤは人類の教師、また友人とてして現われるとのことですので、英雄や救世主扱いはされたくないようです。でもスター扱いしないようにといわれても、ちょっと難しそうですね。私たちはナザレのイエスに前にひれ伏した人たちと同じ心情になるのでは、と思います。 何度考えても、キリストが現代社会に人間として現れるということはすごい現象だと思います。

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マイトレーヤの出現 

個人的にUFOに興味あるので、UFOのことばかり書いていますが、
肝心なのは「奇跡の星」が現れるというのはマイトレーヤの出現が近いということです。
一大イベントの大宣言の日が迫っているということです!

http://www.sharejapan.org/maitreya/mai_04_01.html

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九州上空のUFO 



こちらのブログにある4基のUFOの写真を見て、「奇跡の星」だ!と思いました。
きれいな緑色ををしています。ここまで近づいてきたというのはすごいですね。
一瞬の出来事をこのように撮影できたのもすごいです。

http://blog.goo.ne.jp/02ma0527/e/3e6ff9f31cbefc3507ae2ff921f51199 

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夢の中のUFO 

もうUFOは夢に出てこないかもと思っていたのですが、 http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-87.html最近久しぶりにUFOの夢をみました~

キラキラ光って色が変わる小さなUFO数十基のと巨大な黒いUFO一基を同時に目撃して感動している夢でした。真っ黒いUFOはビルのように大きくて、表面には小さい赤い光がありましたが、実際にあのような宇宙船は存在するのでしょうか。
夢にUFOが登場するのは日頃「奇跡の星」のことを思っているからでしょうね。

ユーチューブでモスクワの上空に現れたUFOの動画がありましたが、UFOが並んでいる感じは夢の中の光のようなUFOと似ています。
こんなに大勢のUFOを夢ではなく、実際に見ることができたら壮観でしょうね。将来、宇宙人が身近な存在になれば、このような光景も日常的になるのでしょうか。

http://www.youtube.com/watch?v=m5C7QGA0aPc&feature=related

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フジテレビのUFO動画 



7月17日にフジテレビの「スーパーニュース」で視聴者が撮ったUFOのビデオが紹介されたらしいです。
色が赤、緑、黄色などに変わり、クルクルまわりながら上下に動くUFOだったようですが、ベンジャミン・クレーム氏の師であるマスターは「奇跡の星」だと確認したそうです。http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2009/2009-10.htm
ユーチューブで探しましたが、動画は見つかりませんでした。
是非見てみたいものです。


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経済界の反応 

マイトレーヤが世に現れると、喜ぶ人もいれば、喜ばない人たちもいる、とベンジャミン・クレーム氏の師であるマスター(覚者)は予想しています。
経済界などは全体として冷ややかな態度を取るみたいです。経済界の3分の2の人は価値観の違いを感じ、マイトレーヤを敵視するらしいです。中には思いっきりマイトレーヤの活動を妨害しようとする人たちも出てくるとのこと。
ビジネスの世界でマイトレーヤのメッセージに共感し、ついていく人は3分の1しかいないようです。半分ではなく、3分の1というのは少ない感じがしますね。 ただ、これはおそらく最初のうちのことで、時間がたてばマイトレーヤに賛同する人も増え、いずれ経済界全体も変化するのだと思います。政治面と経済面での変化がないと、人類は前に進めないらしいですから。

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普通でない星を探す! 



「奇跡の星」は普通の星ではないようなので、すぐにわかるはずです。 
派手にあちこち動いたり、回転したり、点滅したり、普通の星より光が強かったりすれば、「奇跡の星」である可能性大!
昼でも夜でも見られるし、色も形も様々に変わるらしいです。
人間の思念にも反応するとのこと。
「もうちょっと近づいてください」とかお願いすると応えてくれるかもしれません。

こちらのロンドンの上空の写真http://rocketnews24.com/?p=6408のようにに4つの光が同時に現れたら、「奇跡の星」であることは間違いないでしょうね。
4基のUFOはそれぞれ違う星から来ているとのことです。


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船井幸雄氏 

精神世界の本をいろいろ読み始める前は、船井幸雄氏は少しあやしい人だと思っていました。実際本を読んだことさえないのに、周りが船井氏は宗教めいたことをしている「変な」経営コンサルタントだと言ったので、その言葉だけでずっと先入観を持っていました。経営と宗教は相容れないものだという思いもあり、(実際は経済活動もスピリチャルなものであるとのことですが)船井氏の本を読む気持ちは起きませんでした。それが最近読んでみたら、全然ヘンではなく(!)とても面白かったので、もっと前から親しんでおけばよかったと思いました。
船井氏はマイトレーヤのことを聞いたことがあるのかどうか知りませんが、これから新しい時代が始まることを確信しているようです。資本主義を含む古い仕組みの崩壊と「人類全体を巻き込む大変化」を予想しています。マイトレーヤが世に現れたとき、船井氏にとってはあまり驚きでないかもしれませんね。
経営コンサルタントといえば、神田昌典氏はあまりスピリチャルなことに興味はないようですが、これからのAquarius の時代のことは無意識レベルでわかっているかのようです。
新しい歴史のサイクルのはじめに活躍する英雄はビジネスマンではなく、お金という価値観で生きていない人が表舞台に上ってくるだろうと述べています。まるでマイトレーヤの到来を予言しているように感じました。

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ビルに光 

シェア・インターナショナルのサイトにベンジャミン・クレーム氏の本がPDFの形で読めるようになっていますが、後ろのほうに、先ほどアップした光のパターンの写真が載っています。
北海道の東急百貨店の壁に現れた光の輪のようです。世界教師マイトレーヤの出現の徴の一つですね。マイトレーヤや覚者たちが世界中でこのような奇跡を起こしているとのことです。http://www.sharejapan.org/signs/si_01.html
光の模様は窓から反射する光を利用してつくられるようですが、科学的には説明がつかないとのこと。こういう奇跡は一日だけの現象なのでしょうか。

クレーム氏の本「人類の目覚め」の日本語版はこちらで閲覧できます。
http://www.sjsh.co.jp/Pages/jinruinomezame.html
日本語版では「光のパターン」というページにアメリカのコロラド州で起きた光の奇跡の写真があります。

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光のパターン 


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