2009年10月 - Aquarius

イエスとマイトレーヤ 

このブログにリンクしてあるシエア ジャパンのサイトの「マイトレーヤは誰か」では世界教師マイトレーヤとイエスの関係について書かれてありますが、私は初めてこの情報に触れたときは戸惑いました。キリストはナザレのイエスのことを指し、キリストの再来といえばキリスト教のイエスがまた世に現れるというイメージを持っていたので・・・
それがベンジャミン・クレーム氏によると「キリスト」とは職名であり、二千年前、マイトレーヤはイエスをオーバーシャドウして、イエスの意識に入ったとのことですから、ちょっと驚きでした。ナザレのイエスはマイトレーヤとは別の存在で、イエス=キリストではない、ということがすぐにはのみ込めない点でしたね。大体、マイトレーヤという名前もそれまで聞いたことがなかったので、馴染みがなく、ちょっと怖い感じもしました。でもクレーム氏の本を読んでいくうちに段々、納得していきました。
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モスクワの上空に 



この前、モスクワの上空に現れたUFO型の雲は偶然の自然現象だとは思えないです。
覚者か異星人が作ったものだと思います。
http://www.excite.co.jp/News/column/20091012164600/Rocketnews24_16678.html

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本物かどうか 



こちらの回答者が掲載した写真にはUFOがかなり大きく映っています。
私には本物のように思えます。
確かに写真の合成はいくらでもできますが・・

この前、懐中電灯を壁に当てたら、「奇跡の星」の写真によく似た形になったので、(まあ、結局光だからそうなるのが当たり前なのですが)ユーチューブなどに偽物を投稿するのは案外簡単かも、と思いました。
写真だけ見て本物かどうか判断できるのは人間では霊能者しかいないのでしょうね。

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ハット型 


UFOに関するこんな質問がありました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1331750773
「シルバーで丸いハット型」をユーチューブで見たような気がします。

私が7月に見たUFOも東の空でした。
何か東の方には意味があるのでしょうか?

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じっとしているUFO 




↓こちらの動画には結構長い間じっとしているUFOが映っています。
ただ、UFOが静止する場合は遠くにあり、よく見えないことが多いですね。
人間があまりびっくりしないように適度な距離を保っているのでしょうか。
近いところで長居してくれるUFOが現れるのはまだ先のことなのでしょうね。

http://www.youtube.com/watch?v=3HfLNe8HC08&feature=related

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屋根の上 

私も光を見たのが夕方でした。家の屋根の上というのも同じですね。 地平線にあるのではなく、距離は近い感じがしました。
形は丸かったです。丸くてオレンジなら沈む太陽でしょう、と言われそうですが、そんなはずはないと思います。
その日はどんより曇りで空はグレー。そして、光は北の方にありました。
自転車に乗っていたので、自宅から空をじっくり見あげるつもりで、大急ぎで帰宅したのですが、すでに遅し。もう消えていました。
屋根の高さくらいのところに浮かんでいるようだったので、そのままの位置に留まってくれていれば、自宅のベランダからもよく見えたと思います。
大きさはもちろんわかりませんが、全く感覚的なことでいうと車かバス一台の大きさのように感じました。
考えてみるとあの光は私が見たUFOっぽい光の中で一番大きいものです。

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他の人も目撃している 

8月にオレンジ色の丸い光を見たと書きましたが、
同じようなUFOっぽいものを他の人も目撃しているそうです。
http://s172262.hp.infoseek.co.jp/eniga/2chdaremo/4-34.html。
この掲示板の83番に書いてあるよこと状況がよく似ていてます。



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天使たち 




覚者たちが姿をいろいろ変えて、人間としてあちこちに現われるということを昨日書きましたが、皆さんはどう感じられましたか? まさにSFかマンガのような話ですよが、越智啓子氏の「天使の世界へようこそ」http://www.keiko-mental-clinic.jp/sakuhin/index.html#syosekiを読むとリアルな天使(覚者)のことが伝わってきます。

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マイトレーヤに会う 



先ほどのリンクは上手く機能していないようですので、こちらにページを直接貼り付けます。

こちらの体験談は日本でのことですから、マイトレーヤとイエスは日本人の格好をしていたのでしょうね。

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小説より奇なり 


アマゾンのサイトで「聖☆おにいさん」といういうマンガがあることを知りました。
レビュー によると「立川のアパートで、ブッダとイエスがつつましやかなバカンスを楽しんでいる様子を描いたギャグマンガ。」

発想が奇抜なストーリーです。
でも現実は小説より奇なりで、実際にこんな形でマイトレーヤとナザレのイエスだった覚者はいろいろな人間の形をして人前に現われるらしいです。

ラフな服装をした日本人男性として現れることもごく普通に出来てしまうようです。

http://sharejapan.org/sinews/200/255/post_264.html 

マイトレーヤは人間の体をして、現在ロンドンに住んでいるとのことですから、このマンガも意外に現実っぽいのですね。

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ふつうの幸せ 

こちらのブログに拍手コメントというのがあったのですね。気づくのがすごく遅いですが、8月の記事http://blog5.fc2.com/control.php?mode=editentry&no=113に以下のコメントをいただいていました。
「平凡が一番良い 欲があると全て上手くいかない。香山さんの言う通りだ!」
コメント、ありがとうございます。
「しがみつかない生き方」をまだ読んでいませんが、「ふつうの幸せ」というのは貴重ですよね。経営者などが書く本には「ふつう」という言葉があまりなく、大体「大きな幸せ」とか「大きな夢」を語りますが、今はハードルが高すぎることを語ってもそんなに元気が出ない雰囲気があります。特にその「大きな幸せ」というのがお金をいっぱい稼ぐとか、投資で儲けるとか、単純に物質的なゴールだと、「本当にそれが幸せ?」と疑問に思う人が多いのではないでしょうか。良質なシンプルライフを望む人がだんだん増えているのだと思います。価値観が確実に変わってきているみたいです。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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テキトーなわたしたち 

勝間和代氏が「会社に人生を預けるな」という本で、企業の意思決定や国の政策が意外と「テキトー」なものである、と書いていました。十分なデータを基にした綿密なプロセスがあるのではなく、「かなりなしくずし的に、なんとなく決まっていく」のだと。
怖いですね。でもそんなものかもしれないですね。
これを読んで、ベンジャミン・クレーム氏が「人間はようやく考えるようになりつつある」とどこかで(ホームページか本で) 述べていたことを思い出しました。
「考えるようになりつつある」ということは今までちゃんと頭を使わないで、フラフラ生きてきたということですね。
感情や固定観念にしばられ、本当の意味で思考することが出来ていないということなのでしょうか。
まあ、ちゃんと考えることができたら、このように地球の環境を破壊したりしないわけで・・
他の進化した異星人たちから見れば、わたしたちは恐ろしいほど未熟なのでしょう。

テーマ: スピリチュアル・ライフ☆  ジャンル: ライフ

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