2009年09月 - Aquarius

「奇跡の星」 

先日シエア インターナショナルの「奇跡の星」のサイトが更新されましたが、http://www.shareintl.org/maitreya/Ma_starsign.htm世界各国からの写真や動画がますます増えています!

「奇跡の星」らしい光を運よく写真やビデオで撮ることができれば、クレーム氏が本物かどうか確認してくれるそうです。本物の場合、シエア インターナショナルのサイトに載るかもしれないので、皆さん、送られてはいかがですか。


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地味なUFO 

連休中(20日頃でしょうか)空に小さい、白っぽいUFOを見ました。夜の8時頃です。8月にオレンジ色の丸い光を見ましたが、場所はあの時と同じ自宅の近く。(その場所にいるとUFOを見られるのではないかと思い、空を見上げていのです。)普通の星のようでしたが、とてもゆっくりと遠ざかっていました。私はずっと同じ位置に立ち、上の電線を目安にしたので、動いているのがわかったのですが、7月25日に見たUFOよりずっとスローペースで、地味な感じでした。
「奇跡の星」でなかったことは確かですね。「奇跡の星」は動いたり、色が変わったり、大き目の白い光だったり、目を引くようなUFOのようですから。

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「オーラの泉」 

今日が「オーラの泉」の最終回だったのですね。
さびしい~!
こんなに早く終わると思っていませんでした~ 

放送が始まった時から見ていたのではなく、
途中からだったのですが、私にとってこれほどはまった番組は他にないです。

ゴールデンタイムに昇格したのに、どうして終わってしまったのでしょうか。
とても不思議です。
江原氏はお役目が終わったらいつでも引退する用意があると言っていますが、
テレビから消えるのはまだまだ早いです!
これからも江原氏と美輪氏をテレビで見ることができますように。
お二人には本当に励まされます。

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4基のUFO 

4基のUFOが地球の周りに配置されるのはまだ先のことだと思っていましたが、私の勘違いでした。
何ともうすでに4つの巨大なUFOが登場しているとのこと!
「奇跡の星」の目撃情報は同じUFOのことを指しているのかと思っていたのですが、
実は4つのうちの一つを見ているということなのですね。
中に異星人がいるのか、それとも外から操作されているのか・・・
いずれにせよ、異星人たちはお互い連絡を取りながら、あちこちにUFOが現れるようにしているのでしょうね。

「奇跡の星」に関する新しいビデオはこちらです↓

http://www.youtube.com/watch?v=yuuMOvy1KNE

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良い方向にいきますように 




鳩山幸氏は、UFOや前世について当たり前のように話しても、やっぱり世間は普通だとは思ってくれないですよね。これから首相になる奥さんの発言としては耳を疑ってしまうような内容なのでしょう。私も以前なら全く受け付けることはできなかったと思うので、世間が驚くのはわかりますけど。

鳩山夫妻はこのテーマについてこれからコメントを求められても、慎重になってしまうかもしれませんね。
「オカルト」のほうが目立って、変人扱いされ、信用されないようになってしまったら本当に残念です。そうではなく、宇宙人やUFOたちの本当のことをもっと知ろうという風潮が広がることを願っています。

スピリチャルなことに相当理解がありそうなお二人ですが、民主党の鈴木寛氏のインタビューなどでhttp://www.youtube.com/watch?v=RLl9u-93c98ベンジャミン・クレーム氏のことは聞いたことがあるのでしょうか。

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宇宙人は人間を連れ去ったりはしない 



鳩山幸氏のUFOや前世に関する発言が海外でも注目を集めていますね。
http://www.sanspo.com/shakai/news/090905/sha0909050502011-n1.htm
インディペンデントなど、英語での報道の一部では「宇宙人に連れ去られた」とか「誘拐」されたと書いてあるものがあります。海外では宇宙人と誘拐事件の連想がとても強いようですね。
以前このブログにも紹介した覚者のメッセージもUFOに触れていましたが、事実とはちがう概念がしっかりと浸透してしまっているようです。

UFOに関する覚者の言葉:

60年以上もの間、世界中の政府は‘UFO’あるいは‘空飛ぶ円盤’の現実を国民から隠してきた。さらに、これらの訪れた宇宙船の乗組員を‘異星人’とし て、何が何でも、侮辱しようとしてきた。国民をコントロールするために、そして‘パニック’を避けるために、世界中の政府は何千何万もの知的でオープンマ インドな市民の体験を否認してきた。かくして、彼らは大きな神話を創り出した――「‘空飛ぶ円盤’は存在しないが、しかし彼らは危険であり地球の人間を強奪する」のだと!


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ますます活躍してほしい勝間氏 

勝間勝代氏はこれからのAquarius の時代にぴったりの人のように見えます。何かの宗教やイディオロギーにこだわっている人よりずっとスピリチャルで、行動力があり、ますます活躍してほしい人です。
ご本人はおそらくスピリチャルなことにあまり関心がないようですし、おそらく世界教師マイトレーヤのことも聞いたことがないでしょうが、マイトレーヤが現れたときは真っ先に分かち合いのメッセージを理解すると思います。実際に今もそのような活動に取り組んでいますしね。 
ベンジャミン・クレーム氏によると、世界教師は現れても、人々を指導し、社会を変えるわけではないらしいです。
「日本を変えよう」で勝間氏はリーダーが現れるのを待つのではなく、私たち自身が未来を作っていかなければならない、と書いていますが、本当にその通りなんですね。
世界教師は教師であって、コーチ役。アドバイスはするけれど、政治家でもなければ、宗教の祖でもないとのことです。世界教師が現れたとたん、世の中がよくなるのではなく、社会や経済のシステムを変えるのはあくまでも私たち自身ということです。

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スピリチャルなものを求めて 

対談の中で勝間氏が三浦展氏の「日本溶解論」という本で「いわゆる下流のところではスピリチャルにものすごい人気がある」と書いてあると指摘していました。やはり不条理な思いをしている人は不満とともにいろいろと探究心が湧いてくるので、これは当然な現象であるような気もします。
正社員より非正社員のほうが「なぜこうなのだ?」と悩む場面のほうが多いはず。
スピリチャリズムに関心があるのが主に女性である理由の一つは、男性より悩むことが多いからではないでしょうか。

でも今のスピリチャルブームに下流とか上流とか、実際に関連があるとは言い切れないような気もするんですよね。 雇用形態や経済的な立場とあまり関係ないように感じます。
比較的守られている正社員の男性も、スピリチャルなものを求め始めているようです。
(だからこそ香山リカ氏の最近の「スピリチャル」な本が人気)

勝間氏などがおそらくスピリチャルに傾くのが問題だと思っているのは世の中の理不尽な現象を自分の「運命」や「宿命」と受け止め、諦めてしまい、何もしないのでは困る、という心配があるからなのでしょうか。理不尽な状況に対しては取るべき行動をちゃんと取らないと、事態は改善されないという焦りの気持ちがあるのかもしれません。

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スピリチャルは現実逃避? 

「日本を変えよう」で勝間和代氏が雨宮処凛氏と対談していましたが、お二人はスピリチャルに関心が高まっていることを危惧しているようでした。スピリチャルブームについて、雨宮氏が「非正規の若い女性がごまかされている」と心配し、勝間氏は「現実逃避」だと言っていました。スピリチャルといってもいろいろな解釈があり、たとえば「オーラの泉」を見ている人でも江原啓之氏が占いをする人だと思っていたり、スピリチャリズムを一種の宗教とか占いや運気を上げるものと一緒にしている人もいるので、危惧されても仕方がないところはあると思います。
江原氏もスピリチャルというのは甘く、ふわふわとした夢の世界のように思っている人がいるけれど、(かわいい妖精や天使のイメージが先行しているということですかね?)実はとても現実的で厳しい面があると言っていました。スピリチャルのとらえ方は様々なのでしょうが、魂や霊的真実のことについて学ぶということは「ごまかされる」のとは逆で、事実を客観視する手がかりを得ることだと思います。スピリチャリズムを「正しく」捉えていれば、全く心配することはないはずなのですが・・・・。

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「勝間和代の日本を変えよう」 


「勝間和代の日本を変えよう」を読み終えました。 http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4620319074/ref=cm_cr_pr_link_next_2?ie=UTF8&showViewpoints=0&pageNumber=2
この本で提案している多くの政策に賛同しますが、特に労働に関連するものは大事だと感じています。

「総労働時間を規制し、ワークシェアリングを導入しましょう」
「正規雇用と均等待遇を実現しましょう」
「最低賃金の引き上げを図りましょう」

一日でも早く是正すべきなのは正社員と非正社員の格差です。
あまりにも長い間放置されてしまっている問題です。
国際比較したグラフを見ると唖然とします。
http://www.garbagenews.net/archives/930896.html

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「こだわらない生き方」を実践できるまで 

人生の一つだけある確実な幸せは恐れをなくすことだと江原啓之氏は「苦難の乗り越え方」で書いています。「失うことの恐れから脱すること」が人生の最大の幸せであるとのこと。何事にも執着せず、文字通り怖いものなし、が私たちが目指すべき生き方。
このような「こだわらない生き方」を本当に実践できるまで人間は何回でも輪廻転生するらしいですが、せっかくいただいた命をあまり有効に使わず、自分の人生を無駄にしてしまっている人もいる、とベンジャミン・クレーム氏の本に書いてありました。(読んでいてギクッときました!)
人間が地球上で生きるのは魂の成長が目的なのに、ノンキに暮らして、ほとんど霊的に成長をしない人がいるとのこと。坂本政道氏も「楽園実現か天地地変か」で本来の目的をすっかり忘れて「勘違い」して生きている人間が多いと指摘していましたが・・・

耳が痛い話ですが、そんなに頑張らくてもいい、と江原氏は言ってくれています。
「全員が全員、根をつめて生きろ、とは言いません。やりたくない人はやらなくていい。無駄だと思う人生も、悶もんとする人生も、たましいにとっては大切な経験だからです。」
この言葉にはちょっと救われた気持ちになりました。

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葉っぱに小さな光 

今週、小さな怪しい光を見ました。
今度は空ではなく、2、3メートル離れたところで!
9月2日(水曜日)の夕方6時半でしたが、窓辺に立っていたら、外にある低木に赤く光るものがありました。一つの葉っぱにプラスチックのものが貼りついて光っている感じでした。形は長方形のようでした。よく見ようとして、窓を開けた瞬間、消えてしまいました。燃えるような派手な赤色だったのですが、突然なくなってしまたったのです。周りを見渡しても反射する光とか自動車のライトなどはありませんでした。不思議で仕方がないです!「小型のUFO?」だった?!
人間に近づいてくる小型のUFOもあるらしいですからね。

そういえば、「奇跡の星」が世界中から一日24時間見られるようになる時は、4つの巨大なUFOが地球の周りに配置されるようです。一つの「星」をどうやって世界中の人が同時に見るのか、と思っていましたが、4つの宇宙船が用意されるとわかり、納得しました。

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