2009年04月 - Aquarius

瞑想会もあります 

講演会の後には伝道瞑想会があります。
http://www.sjsh.co.jp/Pages/transm.html
伝道瞑想の本は図書館にも置いてあります。


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クレーム氏の講演 

興味をもたれた方は是非講演会で直接クレーム氏のお話を聴いてみてください。
勧誘や説教、また寄付の強要はありません。心配ご無用です。

私は最初は強引なことをする宗教団体だったらイヤだな、と思っていたのですが、
全然ちがいました。結局、宗教団体ではないのですね。

目に見えない世界を全く信じない人にとってはクレーム氏の話はナンセンスでしょうが、
「オーラの泉」などの内容をある程度信じられる人は、面白いと思うかもしれません。



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5月 



前にも書きましたが5月にベンジャミン・クレーム氏が来日しま~す!
クレーム氏の招へい委員会からお知らせとチラシが来ました。
すべてボランティアーのグループで運営しているみたいです。
講演会に行ったときに名前と住所を書いたので、それから毎年お知らせが来るようになりました。

シェア・ジャパンのサイトにも日程が載っています。

http://www.sharejapan.org/info/event.html

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魔界の生き物 

以前、「オーラの泉」で魔界の入口について江原氏と美輪氏が話していたのでびっくりしました。

こちらのブログにその時の様子が書いてあります。
http://satango2.exblog.jp/1468435

出会った「人」が四つん這いになり、動物のように動いたらしいですが、
動きとしては巨大なカエルを連想させるものだったのでしょうか。

魔界は目に見えないものだと私は思っていました。
しかも地球上の特定の場所が「入口」になっているなんて、考えたこともなかたったです。

魔界の生き物は単に抽象的なものと思っていたのに、形としてちゃんと現われ、
肉眼で見られるということを知ったので、もしかしたら、NY未確認生物も魔界の生物かも、と思うのです。

江原啓之氏や美輪明宏氏ならあの写真を見れば、わかるのでしょうか。

よく考えてみると、天使のような存在である覚者が肉体で現れることができるのなら、
魔界の住人が同じことができても不思議ではないのかもしれません。



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モンスターのブレスレット 

この前のNY未確認生物ですが、http://shalona.blog5.fc2.com/blog-entry-57.html
前足に紐が巻いてあります。 ちょっと不思議ですね。 誰が巻いたのでしょうか。 飼い主?
普通の動物ではないようなので、飼われていたペットだとしたらすごい!
ひょっとして、この生物が自ら紐をつけたのかな、なんて思います。
この汚らしい布を取って、手首にブレスレット代わりに付けている人がいるらしいです。
何かのご利益があると思ったのでしょうか。 怖いもの知らずですね。

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NYの未確認生物 

昨夏、ニューヨーク州の海岸で見つかった奇妙な動物の死体のこと、ご存知ですか。
Montaukという場所で発見されたので、「Montauk Monster」と呼ばれていますが、
本当にモンスターのように気味悪いんです。
何の動物か専門家もわからないので、未確認生物らしいです。
発見したのは海のライフガードで、誰かが写真を撮って、インターネットに載せてから広く知られるようになったようです。骨は今後の研究のため、誰かが保存しているとのこと。

YouTubeで見られます。(注意!ちょっとグロテスクです。)
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=NwhdaW4wPeQ
http://www.youtube.com/watch?v=Y3rNEu4A8WM

アライグマだとか、犬だとか、甲羅を失くしたカメだという憶測が飛び交っていますが、
魔界の動物だという噂もあるらしいです。

昔だったら信じられませんでしたが、今は魔界のものかもしれない、と思っています。
「オーラの泉」でも美輪明宏氏や江原啓之氏が魔界の存在を当たり前のように話していましたね。




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金星が消える 

2時間の「オーラの泉」を見ました。
助産婦の話はよかったです。

でも神社や喫茶店などを歩いて回るコーナーはどうしても余分な感じがします。
今まで通り、ゲストを中心とした1時間番組でいいと思うのですが。
といっても江原氏はゲストのことを踏み込んで話さなくなったので、最近物足りなさを感じています。
生き方のヒントが以前ほどないようなので・・

世界教師マイトレーヤが現れた後は「オーラの泉」も随分変わるのでしょうね。
マイトレーヤが日本のテレビ番組に出て、美輪明宏氏や江原啓之氏と話し合うということもあり得るかもしれません。 
マイトレーヤはどの国の言葉もペラペラなはずでけど、国際会議などでは話す相手によって言葉を変えるのでしょうか。
それともいろいろな人種がいる時はテレパシーになるのでしょうか。

今日気づいたのですが、シエア・インターナショナルのサイトが4月になってから更新されたらく、
ベンジャミン・クレーム氏の師である覚者からの新しいメッセージが載っていました。
http://www.shareintl.org/magazine/old_issues/2009/2009-04.htm

マイトレーヤは「奇跡の星」への私たちの反応を待っているとのことです。
あの星は何なのか、星は何を意味するのか、という議論がインターネットを含むさまざまなメディアで繰り広げらると、「大宣言の日」が近づくらしいです。

そして覚者によると、間もなく金星が視界から消えるらしいです!
これはすごいことですねー。
「奇跡の星」のために空間を譲り、金星は地球から見えない位置に退いてしまうとのことです。
この現象には天文学者も驚くことでしょう。



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覚者のメッセージ 

article.gif

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星の写真がまた増えました 

ufo.gif
シェア・インターナショナルのサイトを先ほど見たら、星の写真のページが今日付けで更新されていました。
http://www.shareintl.org/maitreya/Ma_starsign.htm

日本で撮影された写真も増えています!

3月2日、千葉県佐倉市で撮られた写真がありますが、7時43分から7時53分の間に色が変わりながら、星は少しずつ沈んでいった、と書いてあります。
左側の写真はオレンジ色で、右のは白ですが、こんな風に鮮やかに色が変わるのを自分の目で見ることができたら感動ですね。

他は1月31日に愛知県小牧市で撮影された写真と3月12日、東京都江東区で撮られた写真があります。
江東区のは撮影時間が16時40分ですが、1分の間に星は素早く動いたとのことです。
ゆっくりだったり、速かったり、いろいろな動きがあるのですね。

今まで何度か書いていますが、「星」の実態はUFOとのことです。

中に異星人がいるのでしょうか。それとも外から操作しているのでしょうか。
巨大なUFOなので、操縦している人が中にいると考えたほうが自然なのかもしれませんね。

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ご無沙汰しています 

一週間程の期間でしたが、毎日ブログを更新することができて喜んでいたところ、
突然忙しくなり、バタバタしているうちになんか調子が狂ってしまいました。
いったんブログから離れると更新するのがおっくうになっちゃうんですね~
もう更新しなくてもいいかなーなんて考えたりして・・・
すみません。

せっかく世界教師の話をするためにブログを始めたのですから、
マイトレーヤが実際に現れるその日まで続けたほうがいいですよね。
あるいは「世界教師の話はおとぎ話でした」と認めざるを得ない日が来るまででしょうか。
3年以内に何もなければ、ベンジャミン・クレーム氏が30年以上も粘り強く世界中を回って伝えていたことはファンタジーだったということになりますが・・・

でもおとぎ話とは思えない事柄が多すぎます。
「やっぱり本当だった!」と喜ぶ日が来ることでしょう。
すでに奇跡の星が世界各地で目撃されていることだし、もうそろそろ、という感じでがするんですよね~

ブログを更新するのがおっくうになってしまいましたが、やめしてしまうのはもったいないので、
これからは土曜日か日曜日に(余力があるときは両方の日に)何かを書こうと思っています。

こちらは宣言というより、そうできたらいいな、という今の心境です。
というわけで、これからは週末更新のAquariusになると思いますが、
思い出したとき、ふらりと寄っていただければ幸いです。
よろしくお願いします。


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